※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

-

武御雷(Takemikazuti)

コスト:590  耐久力:700  盾:×  変形:×  サイズ:M  DP:御剣 冥夜  型式:TSF-TYPE00R
ブースト速度: S+   ブースト持続: B+

名称 弾数 威力 備孝
射撃 87式突撃砲 70 30(5Hit123) 高威力のマシンガン。
CS 居合抜き - 153 CSだが格闘。非常に早い。
サブ射撃 バーストショット 70 30(7Hit157) その場で連射。高威力。
特殊射撃 武装持ち変え - - 1刀と2刀の持ち替え。それにより格闘性能が変化。
通常格闘(1刀) 74式近接戦闘長刀 - 209 2段斬り。動作短い。
通常格闘(2刀) 74式近接戦闘長刀 - 306 5段斬り。動作が長くなった分、超高威力。
前格闘(1刀) 牙突 - 140 真っ直ぐに突く。発生、判定共に鬼。
前格闘(2刀) 牙突2連 - 220 2連突き。2段目は多段Hit。変わらず超高性能。
横格闘(1刀) 2段斬り - 166 2段斬り。1段と思えるほど動作が速い。
横格闘(2刀) 多段斬り - 243 4段斬り。4段だが、全体的に見れば素早い。
後格闘 65式近接戦闘短刀 - 227 飛び上がって踵落しからの4段。動作短めで高威力。
BD格闘(1刀) 突進斬り - 120 高速で突撃しつつ切り抜け。ぶっぱに強い。
BD格闘(2刀) 回転斬り - 144 突進して回転斬り。ぶっぱに強い。
特殊格闘 カウンター - 270 格闘カウンター。1刀と2刀でフォロー範囲が変化。

【更新履歴】

なし

全体的に


正式名称「日本帝国斯衛軍 00式戦術歩行戦闘機 武御雷 Type-00R」。
超コストなのに完全な格闘特化機体。
非常に高速なブースト性能を持つ上、持続もそこそこあるため、機動力が抜群。
全ての格闘が異常なほどの性能に加え、どれも必殺の威力を持つ。
一応射撃も持っていて、威力も高めではあるがリロードが絶望的。
また特殊動作として、1刀流だと射撃を普通に使えるが、
2刀流になると一切の射撃キャンセルが不可能になる。
射撃を使うためには1刀に持ち替える動作が必要。
1刀なら万能、2刀なら完全な格闘特化と考えると良い。
マシンガンを持っているとはいえ、やはり格闘を上手く扱えない限り、
この機体の実力を発揮しているとは言い難い。
かなりの玄人向け機体だが、一度型に嵌れば鬼神の如き強さを発揮する。

基本戦術


全ての格闘が高威力、高性能なので使えない格闘はないと言って良い。
格闘時間が短いので、カットも受け辛いのも利点。
特に前格は超高速な突きなので、至近距離であれば問答無用で狩れる。
機動力に秀でているので、相手のちょっとした隙にも無理矢理格闘を捻じ込める。
ちなみに1刀流と2刀流での違いは格闘モーションと威力だけと思われがちだが、
2刀流にすると、それに加えて誘導距離、踏み込み速度、判定等の性能が軒並み向上する。
格闘をガチで使っていくなら2刀流で攻めるべし。
ただし、その場合は一度武装を持ち替えないと射撃が不可能になるため、注意が必要。
遠近両方に対応したいのなら、1刀流で攻めよう。威力こそ下がっているが高性能なのに変わりは無い。
また、格闘機にしては多少耐久力に不安があるため、ぶっぱのし過ぎに注意。
いくら格闘性能がよかろうとハイリスクハイリターンな事に変わりは無い。


武装


《メイン射撃》 87式突撃砲

[威力:30(5Hitで123)][弾数:70][リロード:12秒][補正:90%(5Hitで59%)][ダウン値:0.6(5Hitで3)]
威力が高めのマシンガン。1刀流の時はお世話になるだろう。
2発でよろけなので扱いやすい。また、格闘の踏み込み速度の速さから、
近距離であればMG2Hit>格闘と繋げられるので格闘を決める布石としても重要。
全弾撃ちきりでリロード。リロード時間が非常に長いことに注意。

《チャージショット》

居合抜き
[チャージ時間:1秒]
チャージショットではあるが格闘。
その場で一瞬停止し、一気に相手に向かって突進、居合で敵を叩っ斬る。
突進速度が非常に早く、威力も高めと非常に扱いやすい。
また、CSC補正(60%)が全く掛からないため、各種格闘の派生としても使用可能。
ただし、ダウン値は高いため無理に使おうとすると逆に威力が低下する場合があるため、注意。

派生 累計ダメ 単発ダメ MGCダメ CSCダメ ダウン値 累計補整率 単発補正率 属性
1段目 70 70 - - 2 70% 70% ダウン
┗2段目 119 70 - - 2 49% 70% ダウン
 ┗3段目 153 70 - - 1 34% 70% ダウン

《サブ射撃》バーストショット

[威力:30(7Hitで157)][弾数:70][リロード:12秒][補正:90%(5Hitで59%)][ダウン値:0.8(5Hitで4)]
その場に停滞してマシンガンを連射する。任意に3~10発に連射回数を変更可能。
誘導、弾速が優秀のため、着地取りに効果を発揮する。威力も高い。
ただし、撃ってる最中は無防備のためにカットされやすい傾向がある。
弾はメイン射撃と共用。

《特殊射撃》武装持ち変え

刀1刀流+マシンガンの状態と、刀2刀流の切り替えを行う。
切り替え自体はかなり素早く、一瞬で終わるために、相手の目の前でやらない限り
硬直を取られるという事はないだろう。
1刀流の場合は普通に射撃が扱え、射撃キャンセルも可能。
ただし格闘性能が2刀流に比べると多少低め。全体的に見れば十分高いが。
2刀流にすると射撃が一切不可能になるが、その代わり、誘導性、踏み込み速度、
格闘判定、格闘の発生等、全ての格闘性能が軒並み向上する。
威力もかなり上がるが、段数が増える分、カットの危険性も上がることに注意。
状況に応じて切り替えよう。


《N格闘(1刀)》

袈裟斬り>胴抜き
袈裟に斬った後、相手の胴を切り抜ける。強制ダウン。
威力は抑え目だが、一瞬で動作が終わるため、カットされる心配はほぼない。
誘導性がかなり高く、踏み込み距離も長い。かなりの高性能格闘だ。

派生 累計ダメ 単発ダメ MGCダメ CSCダメ ダウン値 累計補整率 単発補正率 属性
1段目 60 60 131 174 1 96% 96% よろけ
┗2段目 209 155 - ??? 4 - - ダウン

《N格闘(2刀)》

袈裟斬り>袈裟斬り>斬り返し>回転斬り上げ>アッパー斬り
左右で袈裟に斬りつけ、そのまま左で刃を返し、その遠心力を以って回転しながら相手を切り上げ。
それを追うように右でとどめのアッパー斬りを放つ。見た目が非常に派手な格闘。
5段もあるため、カットが確実にされると思われそうだが、全体的な動きが流れるように早く、
他機体の3段格闘と時間的にはあまり変わらない程だ。
威力が300を超えており、1回でも決めれば形勢逆転の可能性を秘めた格闘。
他の性能も1刀に比べ軒並み向上しており、非常に心強い格闘だ。

派生 累計ダメ 単発ダメ MGCダメ CSCダメ ダウン値 累計補整率 単発補正率 属性
1段目 60 60 - 174 1 96% 96% よろけ
┗2段目 118 60 - 227 1 92% 96% よろけ
 ┗3段目 182 70 - 237 1 74% 80% よろけ
  ┗4段目 249 90 - 280 1 44% 60% ダウン
   ┗5段目 306 130 - - 1 15% 35% ダウン

《前格闘(1刀)》

牙突
真っ直ぐに突く。出がかなり早く、判定も強い上に踏み込み距離、誘導まで高い。
至近距離でなら命中率はかなり高い。
威力が多少低いため、こればっかりやっているとダメージ負けするが、CSCをする事により、
威力の面でも安定する。使いやすさから主力となる格闘だ。

派生 累計ダメ 単発ダメ MGCダメ CSCダメ ダウン値 累計補整率 単発補正率 属性
1段目 140 140 170 188 1 40% 40% ダウン

《前格闘(2刀)》

牙突2連
真っ直ぐに突いた後、続けざまに多段Hitする突きを再度放ち強制ダウンさせる。
1刀よりも更に出が早くなり、判定、踏み込み距離、誘導性能も文句のつけようがない。
ダメージも上がり、1刀の前格闘以上に使いやすい格闘。
近距離であれば回避は困難な程出が早い上、瞬時に相手を強制ダウンに持っていける。

派生 累計ダメ 単発ダメ MGCダメ CSCダメ ダウン値 累計補整率 単発補正率 属性
1段目 100 100 - 165 2 80% 80% ダウン
┗2段目 220 150 - ??? 3 - - ダウン

《横格闘(1刀)》

横払い>斬り返し
横に薙いだ後、瞬時に切り返す2段。
動作が非常に速く、1段とほぼ変わらないほど早い。迂回もかなりするので逃げ格闘にも強い。
踏込み距離が多少短いものの、近距離であればその問題も改善されるため、やはり使いやすい。
ダメージは低め。CSCをする事により威力は改善される。

派生 累計ダメ 単発ダメ MGCダメ CSCダメ ダウン値 累計補整率 単発補正率 属性
1段目 70 70 141 184 1 96% 96% よろけ
┗2段目 166 100 190 208 1 38% 40% ダウン

《横格闘(2刀)》

横払い>斬り返し>切り上げ>突き
右で横に薙ぎ、刃を返した後、左で下から上に切り上げ、真っ直ぐに突く。
1刀の横格闘に比べ隙が増えたが、その他の性能が上昇。
特に1刀の欠点であった踏み込み距離が異常な程長くなり、格闘間合いがかなり広がっている。
威力も申し分ないので、着地取り、射撃に対するカウンター等に使おう。
ちなみに補正の関係上、3段目でCSCするよりも2段目でCSCする方が威力が高い。

派生 累計ダメ 単発ダメ MGCダメ CSCダメ ダウン値 累計補整率 単発補正率 属性
1段目 70 70 - 184 1 96% 96% よろけ
┗2段目 137 70 - 223 1 72% 75% よろけ
 ┗3段目 187 70 - 217 1 43% 60% ダウン
  ┗4段目 243 130 - 255 1 17% 40% ダウン

《後格闘》

踵落とし>突き2段>廻し蹴り
急上昇しつつ踵落としを決め、素早く持ち替えた短刀による2連突き、とどめに廻し蹴りの4段。
1刀、2刀のどちらでも性能的に変わらない。2刀流状態で出すと強制的に1刀流に戻る特徴がある。
飛び上がってから攻撃をするため、相手の着地取りビーム等を避けながら攻撃が可能。
動作が相変わらず短い上、踵の判定が鬼のように強いため、そうそう判定負けすることはない。
威力も中々のものなので、使うべき場面もあるはずだ。

派生 累計ダメ 単発ダメ MGCダメ CSCダメ ダウン値 累計補整率 単発補正率 属性
1段目 70 50 141 184 1 96% 96% よろけ
┗2段目 117 70 174 209 1 77% 80% よろけ
 ┗3段目 171 70 209 214 1 62% 80% よろけ
  ┗4段目 227 90 233 240 1 19% 30% ダウン

《BD格闘(1刀)》

突進斬り
高速で突撃しながら相手を切り抜ける。
突進速度が非常に早いため、ぶっぱなしでも結構引っかかる場合がある。
また、その突進速度から反撃を非常に受け辛いのも利点。
威力はかなり低いが、性能的に見れば全く問題ない。
判定自体は密着時に初めて発生するため、先に格闘を出されているとほぼ負ける程弱いので注意。

派生 累計ダメ 単発ダメ MGCダメ CSCダメ ダウン値 累計補整率 単発補正率 属性
1段目 120 120 146 162 2 35% 35% ダウン

《BD格闘(2刀)》

突進回転斬り
2刀を構えて突進し、回転しながら相手を切り抜ける。
1刀と同じく突進速度が非常に早いのでぶっぱなし推奨。
威力も高く、CSCにより更に威力が上がるため、相手にとっては厄介な事この上ない。
加えて判定も中々強いため、かなり嫌らしい格闘だ。

派生 累計ダメ 単発ダメ MGCダメ CSCダメ ダウン値 累計補整率 単発補正率 属性
1段目 50 50 - 133 1 70% 70% ダウン
┗2段目 85 50 - 143 1 49% 70% ダウン
 ┗3段目 144 120 - 172 1 34% 70% ダウン

《特殊格闘》

カウンター
格闘を弾く体制に入り、相手の格闘を弾いた後、相手の胴を切り抜く。
1刀と2刀でカウンター適用範囲が異なり、
1刀の場合は刀を前面に構え、正面からの格闘全てを弾く。
2刀の場合は左手の刀を逆手に持ち、前後に構えるようになるため、全方位からの格闘を弾く。
弾いた後の胴抜き一閃は一瞬で終わる上、凄まじい威力を誇る。
相手が格闘をしそうな雰囲気を察知し、出せるようになるとかなり心強いだろう。
ちなみにMGC、CSC共に不可であることに注意。

派生 累計ダメ 単発ダメ MGCダメ CSCダメ ダウン値 累計補整率 単発補正率 属性
1段目 270 270 - - 5 - - ダウン


意見・要望をどぞ。

名前:
コメント: