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1週間で240M上納と努力の甲斐ありEmCを取得する。

まずはC3へ赴く。
攻め手が多いものの防衛するところがなく
曖昧なレース化になる。
途中防衛の形になりEmC初披露となるが
相手の防衛は弱く魔法密度も薄かったため
掻き回して用意に混戦状態になる。
落城させ防衛するも、恐らくインティミEmCで
ギャングにERに集合され落城され、C2へ移動。

C2へ向かい、塩犬百合が遅延し攻めGWL・SPAKという形になる。
途中紫天Evoも来るが落とせず時間も来たのでL5へ。
RtG防衛中widerも来る。
それもあってか抜けた後EmCが決まりSDで落城させ
防衛に入る。
その後40分以上落ち着かず、防衛を進めるものの
人数とRtGが1ギルド防衛タイプで運んでいたせいか
攻めではあまり驚異的では無く無事確保。


攻め+防衛を一括して招集する構成でEmCを使用しました。
相手にとっての効果としては
RtGみたいな場合が一番痛手でしょう。
防衛での使い方なら雷鳥帰還用、WIZ帰還用
攻め招集用の3タイプあるのが理想という事がわかりました。

塩犬百合も、RtGもいえることですが
抜かれて、殆ど阿修羅で沈めています。
RtGで言えば騎士職が少ないためヒットストップの補強が出来なかった。
塩犬百合で言えばERの道が広く魔法が拡散しやすい。
またFWも有効利用が難しい。
抜けたら相手モンクにはプロボを撃つ、スタンバッシュで執着する
ハイドする、などして対応するしかありませんが
抜けているにも関わらず優位に運べていなかった、と言うのは
攻めの団結力というか、攻めの結束力みたいなものが
欠けていて、ただ単に抜ければ良い。
と言った単調的でまとまりが無く動いてしまったからかな、
と思いました。
攻めも防衛も、行動パターンの練習をそろそろ必要として
まとまりある行動が大事になってくる時期ではないかなと感じました。