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オンジ

記憶を失ったゴウを導き、手紙で助言をくれる謎の人物。
その正体はねこ。
……ではなく、ゴウと同じく我無乱に魂を抜かれ、猫にその魂を移された修験者。 猫の状態でどう矢文を書いたかは謎。

我無乱(がむらん)

大昔の修験者。
飛鳥の里に封印されていたが、ゴウがその封印を解いてしまう。
その後、ゴウを利用する形で飛鳥の里を滅ぼす。
混乱玉、衰弱玉が有効で当てるタイミングを覚える事が必要。超むずかしいでは空蝉も2桁必要。



その他の名も無き人々

商人

宇高多にも数多くの商人がいる。
資金提供をしたり、追われている侍大将を匿ったり、様々な形で大名に協力している。
中には、蛮族が出る物置で商売するなど、感心できない者もいるようだ。
如何わしい商品を忍者に売りつけ命を狙われる事もしばしば。
拳銃を所持。
体力が少なくなると逃げ出す。
にせがねは誘拐任務等でしか手に入らないレアアイテム。
護衛任務では井戸に勝手に落ちてしまうのでステージの端で気絶させた方が楽かも知れない。

用心棒

持ち場をほとんど動かない真面目な用心棒。
剣の腕は確かだが、忍者の前では発揮しきれないかわいそうな人。
精鋭、腕利きといったらこの人、第六感に近いものを持っており影透かし状態でも正面から血祀れない。
武士騙しにもかからない。
影透かしを使用してもプレイヤーの方向を向いてきたり「徒ならぬ殺気」といってくる。
書物がダイスキ。
発見時のセリフのバリエーションが多いのに死亡時の台詞が少ない。

町娘

いわゆる一般人の娘。
…と思いきや、大名に属する密偵だったり喪巣忍者の変装だったりすることも。
戦が始まってからは夫が死んだりと何かと大変なようだ。
『きのこ手裏剣』という謎の武器を投げつけてくる。鼻革命使用時だとマップ中がきのこ手裏剣だらけになって困る。
貞女に加担すると町娘を虐殺する任務が出る。

大名ゆかりの姫。誘拐の対象になることが多い。
中には姫に化けた盗賊もいる。シュリケソを投げつけてくる。大名生まれなのにどこで覚えたんですか?実は忍びですか?

蛮族

働く気力も能力もない者たちの成れの果て。
人語を忘れかけているようで、その言語は辛うじて日本語に聞こえるかな、と言った代物。
警戒心も低く隙だらけ(発覚中でも後ろを取れば確実に血祀れるほど)だが、攻撃力だけは侮れない。

蛮族兄

蛮族の中でも身体が大きく強い個体が「兄」と呼ばれるのだと思われる。

宇高多の森や山にいるクマ。
ツキノワグマと思われるが、それにしては身体が大きい。

蹴ると鳴いて逃げる。
落ちている素材や鮭などを食べてしまう困り者。

箱の中から顔だけ覗かせており、視界の範囲内に鴉かキヌが入るとけたたましく鳴き周囲の人物を呼び寄せる。

ヤモリ

調合素材。焼いても動く超生物。

熊の大好物。
殺した熊から丸々出てくるのは未来永劫謎のままだろう。

牛車の中の人

木馬に乗った某艦長と同じセリフを言う、一条の声がする。当初ノブのみが牛車にのるはずだったが変更になり、製作期間の都合上声がノブのままになった。