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一条家

一条信輝

飛鳥忍者を頼りに宇高多を平和に治めてきた領主。
争いを好まない性格で、赤目や貞女とも和解の道を探っている。
自分が戦国の世を生きるに相応しくないことを自覚しており、出家も考えている。
回転座椅子がお気に入り。
結構ネガティブ。

一条侍大将

一条家の侍を束ねる。一条家には先代から仕えているようだ。
主君の信輝をノブと呼ぶがこうまで親しみを持っているにもかかわらずエンディングには出てこない。
性格は落ち着いている。

一条兵

義を主とする侍。戦闘は防御重視。
しかし時には一条を刺してしまうほどの慌て者だ。
気が重い等ぶつぶつ言うネガティブ。
松葉突きがかなり危ない。
囲まれて滅多刺しにされると詰む。

赤目家

赤目影虎

宇高多の隣国の領主。
飛鳥の里が壊滅したのを機に、宇高多を手に入れようと侵攻してくる。
性格は豪快で強引、頭はあまり良くないが面倒見は良く、部下からは信頼されている(しかし本編では好かれる要素はない、金を渡してくれるから好かれているようだ)。
南蛮貿易で得た豊富な資金と兵力を持つ。
興奮すると梁にぶら下がって懸垂するクセがある。
不治の病をもっている。
銃しか持っていないので慣れればかなり弱い、大名なんだから防御だの接近攻撃対策をすれば良いのに。
気に入られると自分のどこか体から出したエキスを送りつけてくる、セクハラだ。

赤目侍大将

金剛関を本拠地としている。赤目に金で雇われた侍大将。
結構野心家。鉄球砲壁でいつの間にか死んでいることがある。アヒルのような顔をしていてマッチョ。
赤目は人望がある筈なのにこいつらには嫌われている感じ。

赤目兵

ナイティナインの岡村
見張り中に「やってらんねぇ〜…」等ぼやくあたりやる気の無さを伺える。薬を飲む際に隙だらけになる。
かなり弱い。
しかし三勢力の兵士の中では一番使える気もする。拡大状態にしてやると、デカい薬や玉がなかなか壮観。
球は1ステージ効果ごとの最大数値が決まっている。
のどごしやその他の数値バラバラ、その為まとめる事が出来ない。

阿無璃他教

貞女

急速に勢力を広げる新興宗教「阿無璃他教」の教祖。
性格は行き当たりばったりでテキトーだが、そのカリスマ性で信者の結束は固い。
興奮すると阿無璃他像に当り散らす。
元は百姓との噂がある。かたせ梨乃の先祖との噂もある。
ちなみに結構重い過去がある。
毒ばっかり作る危ない性格、そのせいか結婚が出来ない。

阿無璃他侍大将(貞女侍大将)

熱心な阿無璃他教信者で真理の探求者。
夜でもサングラス。
信念があるのか、意外と冷静。

阿無璃他兵

「あ〜むり〜た〜よ〜いとこ〜♪」と歌う陽気な阿無璃他信者。
三途渡し(地雷)をセットして自分で踏んでしまうウッカリ者。
三途渡しを時代遅れだと思っている。
町娘だろうと構わず切りかかる、町娘全滅任務で勝手に残り人数が減っていたらほぼ間違いなくコイツの仕業。
しかし三勢力の兵士の中では一番まともな気もする。とはいえ生命力が僅かになると時に自爆する恐い一面も。
ボンバーマン。
ゴウの首を持ち歩く。