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Q.これって天誅じゃないの?
A.詳しくは以下のサイトを見て勉強してください。
 天誅参 版権問題について
 ttp://www.h5.dion.ne.jp/~suginami/tenchu/ten3/mondai.html
 天誅の続編に関して (アクワイア「天誅弐」HPより抜粋・原文まま)
 ttp://circle.excite.co.jp/news/view.asp?cid=r0100038&iid=2&num=12&pg=1
 天誅の続編に関して・改
 ttp://www.acquire.co.jp/tenchu2/zokuhen.htm
 こうした苦難を乗り越えて今、天誅は忍道戒として帰ってくるそうです。

Q.このゲームおもしろい?買いですか?
A.人によって違うのでなんとも言えません。

Q.天誅やメタルギアよりおもしろいですか?
A.荒れる原因になりますので他ゲーとの比較はなるべく避けましょう。

Q.スレタイの漢字がよくわからないです…
A.忍者ゲームの運命らしいので受け入れてください。

  一→壱 ニ→弐 三→参 四→肆 五→伍
  六→陸 七→漆 八→捌 九→玖 十→拾
  百→陌 千→阡 万→萬


Q.匠モードのデータを遠隔地の人とも交換したいのですが…?
A.※『下記のツール』を使うことで
 PS2用のセーブデータをPC・ネット経由で交換することが出来ます。
 下記の両ツールにはデータ互換ツールがあるので、データ交換上の問題はありません。
 また匠モードにはPSP連動との情報もあるので続報に期待しましょう。

 ※『下記のツール』の詳細
  ◆『メモリージャグラーUSB』を販売しているゲームテックの紹介ぺぇじ
   ttp://www.gametech.co.jp/products/catalog/2105/2105_1.html
  ◆『マックスドライブ』を販売しているサイバーガジェットの紹介ぺぇじ
   ttp://www.cybergadget.co.jp/product/Pps2_1/003080.html
  ◆両ツールのデータ互換ツールの公開先ウェストサイドのぺぇじ
   ttp://www.westside.co.jp/download/free/index.html

  ◆メモリージャグラーUSBの取り扱いに関するまとめ
   ttp://tool5.hp.infoseek.co.jp/suidasi_jag.html
  ◆マックスドライブの取り扱いに関するまとめ
   ttp://www.geocities.jp/imrsamuwan/tec/tec4.htm

現在、生産終了との情報につき入手困難な状況も予想されます。
メモリージャグラーは5千円前後、マックスドライブは三千円未満で販売されていました。
(都内10月現在)

Q.予約特典って付くの?
A.初回生産分に「初回特典」として攻略小冊子『忍道 戒 攻略帖』がつくそうです。
 予約しても貰えないかもしれないし、予約しなくても手に入るかもしれません。  
 結局は各自が小売り店に直接問い合わせるしかないと思います。
 詳しくはhttp://www.shinobido.com/kouryakucyo.html

Q.L3ボタン、R3ボタンってどこにあるの?
A.左右にある、アナログスティックのことです。
 スティックを「押しこむ」動作で作動するボタンです。

Q.にんどう かい だよね? (´・ω・`)
A.しのびどう いましめ です。

Q.任務のやり直しがしたいんだけど、ソフトリセットないの?
A.メニューが開いてない状態でスタートボタン+セレクトボタン長押しでできます。
  普通に押すとメニューが開くので閉じるときに押しっぱなし。
  >ソフトリセットのやり方は
  >スタート押しながらセレクト、セレクトを押したままスタートを一度離して再度スタート。(転載)

Q.操作が難しいよ…(´・ω・`)
A.ミッションエディター匠に収録されている練習ステージを一通りこなしてみましょう。

Q.血祀殺法の種類(発動条件)は?
A.正面、背後、空中、ぶら下がり状態下、ぶら下がり状態上、水面
  障子越し、敵がダウン中、壁張りつき中、大技を回避、敵が物を拾う最中…

(11月10日 ソフトリセット・操作の練習、追加)
(11月11日 血祀殺法の種類、追加)

Q.拾ったり担いだりしたアイテム、放り投げる以外に手放す方法ないんですか?
A.鈎鎖を使うべし

Q.ミッションエディター匠の進化の程は(´・ω・`)
A.天誅2と違う点を列挙してみました
・山や崖など細かい地形の変化を表現できる。
・高低差が2よりも広くなった感じ
・マップの広さは10×10~50×50と選べれる
・2のように地下という地形変化は出来なくなったが
 「板」というアイテムを使えば隠し通路、地下など表現できる。
・地形変化にも制限あり(あまり苦にはならない)
・残念ながら家とか城を細かく自作するのは無理そう
 サンプルという形で旗、木のように家を設置する。
・池はあるが水泳を出来るような深さの池は出来ない
・マップはどうやら6種類までのよう、最初から全部使える
・敵の移動AIは2の様に待機時間が作れない。
 移動するポイントを線で結ぶだけ
・倒れる板や木箱など触ると倒れる、担いで持っていけるなど
 工夫すれば楽しそうな物理演算ユニット満載
・忍具を初期装備で編集できる(マップに設置することはできない)
・隠密は出来ない?(刻限は出来るようだがよくわからない)
・敵は20人配置可能、ただ種類には4種(プレイヤー含む)まで
・敵倒すとランダムでアイテムを取れる仕様
・プレイヤー以外のキャラを複数配置できる
・敵AI強すぎ、見つかった見つかってないで任務状況変わる
・担いで誘拐できる姫萌え
・牛車強すぎ
・特に熊強すぎ
総評は2の虎の巻よりいろいろ作れる
おまけとしてなら十分に作り込まれている感じ
物理システムは想像次第でいろいろ遊べそうだ