デュエル用語


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デッキ
漫研に居る上での必須アイテムの一つ。社交辞令から男の戦いまで幅広い活躍を見せる。
サイドデッキ
漫研内では割と空気。一部のプレーヤーがたまにガチでやるときに持ち出す。
ガチデッキ
空気を読もう。
コミる
ドローが神がかること。コミ引きとも言う。
画板
部室内で遊戯王をする際に必要となるアイテム。これ1枚と椅子二つであっという間に決闘フィールドが完成する優れもの。貧乏揺すり厳禁。
弾丸
要らないカード束のこと。
これを投げて遊ぶが、ちらかる。
プロキシ
財布の見方。代用カードの事。事前に相手に許可を取ろう。
タッグデュエル
だいたいの場合カオスになり終了する。
ぶっぱ
某格ゲーから来た用語で、フィールドを更地にするカード、又は効果のこと。
お祭り
《D-HEROダイアモンドガイ》の効果で、《漏電》や《死の合唱》などのロマンぶっぱカードを引き当てる事。
サレンダー
降参の意。こうしきルールにはサレンダーは存在せず、断る事が出来る。
使用例
「ネオスに奈落打ちますw」
「あーもうサレンダー!」
「拒否します、俺のターン!」
Terragatti(テラガッティー)
とてもガチ。
ジアースループ
昔、ベージと閣下がE・HEROジアースに、「このカードを墓地に送る事で、エクストラデッキからE・HEROジアースを召喚条件を無視して特殊召喚する。」と言う効果と、「このカードが特殊召喚されたとき、墓地に存在するE・HEROジアースを1枚融合デッキに戻す事が出来る。」という効果が「もしも」付随していたら、という会話をした事に由来する。その会話はとても長いものとなり、「貪欲な壷を絡める...」とか、「フュージョンガードが使える」とか、云々。
それ以来、「もしもこんな効果が」とか、「もしもこんなカードが」という意味の無い会話に熱中していると、「ジアースループじゃね?」という表現が用いられるようになった。

ドローゴー

手札事故の事。