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舞台

    

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舞台とか


200年後の日本。



・12~18歳の身寄りのない子供が入っている。

月2回ほど業者(出来ればこいつもシナリオに絡められると良い)が食材を運んで来て、学校にくっついてる資材室に。生徒達は必要分だけ持ち帰って寮で料理して食べる。

・寮は何棟もあって、1棟につき10人程度で生活している。

・基本の行動パターン
6:00~起床 6:40~朝食 7:30~学校へ 8:00~授業開始
12:30~弁当 13:30~午後の授業開始 15:30~18:00~寮へ帰る
19:00~晩飯 21:00~就寝

・教科書は中学生用。教師は殆ど授業に出ず、暴力も日常茶飯事

・っていうかまだ不明な点が多いけどプロット作ったら話題に出ざるを得ないはず
 ひとまず↑は確定事項


魔法の歴史とか


2XXX年、米国(仮)で原因不明の超大規模な爆発が発生。
街がすぐ近くにあったのだが、死亡・負傷者は共にゼロだった。
その奇怪な事件をマスコミが報道すると、情報はあっという間に世界中に広まった――

その事件発生のずっと前から、魔法は確かに存在すると絶対的確信を持ち、研究を重ねている団体(以下機関)がいた(機関の名前、活動地は未定だから考えといて)
以前からその機関は、世間に魔法の存在を知らしめるべく行動を試みていた。
しかし世間の混乱を恐れた政府はその存在を認めず、機関に圧力をかける。
そのため機関は人気のない場所(山奥とかどっか)でひっそりと活動を行っていた。

そしてある日起きた大規模な原因不明の爆発事件。原因は魔法だった。
マスコミの報道からネットやテレビ、雑誌等が大々的にその事件を取り上げた。
結果世間の注目度は急激に上がり、その勢いにのって機関は魔法が存在していることを広める活動を始めた。
ぶっちゃけ宗教活動みたいな感じだったけど、それでもさらにその話題を加速させることになった。2chのオカルト板とか祭が起きそうです
以前から魔法の存在を知っていた政府はこの事態を収める術もなく、遂にその存在を認めることとなった。

魔法の存在が認められると、魔法の研究は機関を中心として世界的に、急速に進められた。
その力を悪用しようとする者が現れると、一時的に政治は荒れていった(差別問題、独裁政治とか)。
しかしなんとか持ち直し、人々は、表向きには魔法と共存した生活を送ることになった。
その裏で、人権を無視したかつての政治は、未だに一部の人々の生活を脅かしていた。
これが、ゆえ達が直面している差別問題。世間にゴミ扱いされている彼女達の生活が、少しずつ、変わってゆく。

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