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June,2008


6/30

ファンタスゴマリアって言葉、凄いなぁ。
もっといい意味な言葉かと思ってたけれど。

あと、アングラでもいいや、
なんて嘘だな、とか。
思う所とか色々あるんだけれど、
文章にしようとしたらどうにも纏まらないし
纏める気力もなくて放置。そんなことが沢山。

それやってる暇があったら歌いたいっていう。
問題山積みだしなー。色々。もう、色々。

茅の輪潜り、成り行きで三箇所くらい巡ってしまった。
今日は新熊野神社。もう終わりなのかな、時期的に。

リップノイズ酷くなる原因ってあれだな
寝起きで歌うと酷いっぽい そういえばブラック★略はあれだった
8時ごろに寝た日に、夜中の12時に起きだしてうたってたんだった
(↑当然、最初のテイクはほぼ起きた直後)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3668613
しかも最初のとこ、取って一発目でOK出したんだった。
歌いなおすならもう一音上げだよなーって気はする。
好きなんだけど、これ。

自信がある、というか、これがいいんじゃん?って奴で、
すぱりと決まらないと凹む凹む。
っていう事がなんか年の頭から多いなぁ。

6/28

うーん。落ち着いたのかなぁ。
やるべきことを片しに入ろう。外に。

メービウス(sm3610686)、ちょっとだけやっちゃった
http://hisazin-up.dyndns.org/up/src/69899.mp3
……ループ再生推奨。切実に推奨。
以前D様が言ってた「スローな電波」ってこういうのかー。

糖質カット系の発泡酒は美味しいなぁ、というか、
一週間呑んだくれてた気がする。
学校行く→呑む→歌う→寝る→以下エンドレス。酷。

6/22

イメージの世界には、「今」より前の瞬間しか存在できない。
死者の国、過去の場所。一瞬前の自分だって過去のもの。

「そこにない何か」を求める衝動が、現実を作り変える力の源泉で。
求める、ためには、あったことを知ってるけれど、
失くしてしまった、得られなかった、そういう経験が必要。
過去の存在、それ自身が望んでいる・いないに関わらず、
私達は死んだもの、過ぎた時間に動かされる。
それが悲しみの意味。

レトロフューチャーって単語を分解して気づいたけれど、
真逆のふたつの単語の合成、矛盾してるようで実は矛盾していない。
幻想する未来、夢想された未来が、
私達にとって懐かしいのは当たり前。

つうかあれだ。
もうちょっと、警句的な表現使える人になりたい。
表現自体が厳密・正確じゃなくてもいいんだよな。
伝わることが大事なんだし。

無謀にも「サイハテ」に違う解釈の映像を合わせてみた。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3110274
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2213505

混ぜるな危険っていうか、
こういうの見てると、あぁ似てるなぁって思う。
サイハテだもんね。そりゃそうだよね。

6/22

久しぶりに本屋さんで立ち読み。
好き好き大好き超愛してる。を読んで、私なんでこの人の本今の今まで
読んでなかったん?!って思ったんだけど、
今の今まで読んでもよくわからんかったんじゃないかって気もした。
高校の頃、煙か土か食い物読んでたしな。
今回、読んでみるかなぁと思った切掛けはあれだ。
先日のライブ先に置いてあった「熊の場所」が面白かったから。

あと、町田康の短編集も読んだけれど、こちらはあんまり。
ただ、好きな人がいる理由は漠然とわかった、と思う。
私にあんまり親和性がないだけで。いつかは好きになるのかもしれない。
あと、飛浩隆さんの推薦文がぶっとんでたので手にとった、
兇天使。冒頭40ページで私がバテた。
これは、あれだ……男の人のが普通に読めるかもしらん。
作者は男性だし。中身は面白そうなので、元気があるときにいつか。

あ、あと思わぬ拾い物は「零と羊飼い」。
エロゲのサイトに置いてある小説って、ちゃんと「読める」率はあまり
高くない印象があったんだけれど、
シンフォニック・レイン(本編未プレイ)のやつは、
短編物にあまり強くない私もぽんと引かれてしまったってのがあって、
気になってたのでなんとなく。この人はこういう叙述トリック?
的な物語に強いのだろうか。終盤の展開、ちょっとついてけないなって
思ったのだけれど、それでも驚きと、ほうほうって気持ちは大きかった。
あと、文章がしみじみ読みやすいんだな。こういう作風は好き。

話が飛んだーって感じたのには、媒体の制約もあったのかしらと。
http://www.kogado.com/html/hitsuzi/
とりあえず、こっちも読んでみよう。

はるかな響き、読んできた。
http://www.dot-anime.com/tb/a_songs/
ああ、確かに読者ポカーン系(作者談)だわー。と。
なんというか……この方って、短編向きじゃない気がする。
デュオ、は好きだったけれど。

異世界(英雄幻想譚的な意味ではなく、SF的な意味で)物をやると、
世界観が大きすぎて読者がついてけない、ような印象。
ラギッド・ガールがそれでも成立してたのは、
前作と、同じ短編集の作品群が、
物語の舞台としての世界観を提示できていたからだと思う。
数値海岸って言われたらアレか!ってなるし、
第一篇「夏の硝子体」は、グラン・ヴァカンスの話だったし。
(こういう構成は、計算されたものだったんだと思うけれど)

「兇天使」読んで、面白いな、と思ったのが、
導入部、一見話の本筋にどう繋がるのかわからないエピソードを持ってきて、
圧倒的な筆力で物量作戦的に読者を作中に取り込む、ってスタイルだった
んだけれど、導入って大事なんだなぁ。……話が飛んだけど。
はるかな響きに話を戻そう。

この方がSF的な題材を使って描いてるのって、
日常での心の揺らぎとか、ある種の衝動とか憧れとか。
そういうものなんだと思う。で、短編でもそっちの描写に
丈が割られてるんだけれど、後はお察しください、と言われた時、
これは人によって好悪が分かれるんじゃないかなぁ、と。
わかるわかる!って人も居るんじゃないかと思った。
私は……なんとなくはわかったけど、
わかった!とはいえないかなぁ。

上のトピックの話には、かなり影響しているけれど、
わかった、とは言えない。たぶん年齢的な問題で。

そんなこんなで試験一月前。
ちょっとがつっと来た曲があったので、色々実験ラッシュの最後に
手描きPVって作れねーかなーと思ってちょっと試しているのだけれど、
何が困るって私、建築物がちゃんと描けないんだった。
人間(つーか人形?)は楽なんだよなーっていうのは慣れの問題か。
建物と植物はロマンだから!とか言ってると、
小学校の頃、水面が上手く書きたくて
四苦八苦してたことを思い出した。

試験の一月前なのと何の関係があるのか。
勿論、無い。ほんとうに何も無い。

去年録った眠り姫のファイルが出てこなかったんで、
経過確認含めて取り直してみたらなんだか迷宮入り気味な展開に。
うーん……無難にやろうと思えば出来ない気はしないんだけれど、
破壊力的な意味ではこっちなんだよな。
このアプローチで詰めて見るべきなのかどうか。迷う。
以上、一日にあったことを全部書くと大変だ、というお話。
全部は書いてないけど。夕方から一人でずっと呑んでた、とか。

6/20

どうやら月イチのどん底は脱した模様。
……どん底だったのか?
わたしが日記書いてるってのは要するに、
「ひきこもってます」だから。
家にいるあいだは録ってるか調べてるか混ぜてるか。
何も変わらない。この辺は。
数日、人とまともに会って・話していないくらい?

学校は行ってた。人並みとは言えない気がするけど。
はしかが流行っていて、ベッドを借りられないから大変。
でも音楽棟の廊下の休憩スペース?的なところのソファが
物凄く座りやすいことに気づいたので、それなりに。

そう、後が無いんだよな。
忘れていたわけじゃないけれど。
後が無いことの後が無さに気づいたのは、
バイト先のシフト提出すっぽかして怒られたからで。
いや、直接的には関係ないのだけれど。
続ける、って事について考えていた。

うん。接客は嫌いではないのだけれど(むしろ好きかも)、
がんばって出来ること・できないことっていうのが見えてきた中で、
自分の仕事にする、っていうのは「出来ないこと」の範疇だな、と。
学生のお小遣い稼ぎ、だからまだ努まっていたけれど、
でも、しばらく休んでわかったのは、
仕事するのに「ここは使っちゃ駄目」って線までエネルギーを使ってた
んだな、って事で―――たったの、週に4時間でこれだ。
なんという欠陥品っぷり。

ある種の選択をしなきゃいけなくなったら、
目指している以上に(自分も周囲も)大変な事になる、と。
そーゆーことだな、と。

まぁ、何だ。がんばろう。他に、今、できることはないし。
今、信じられるようにやるしかないし。

人類は一週間後に滅亡します、みたいなノリ。
後がないのに、状況に逼迫感がまるで感じられない。
焦っても無駄だよって、それもわかってる。

でも、あれだなー。バリバリ働いて遊んで、って大学生活。
あとほら、バイトが忙しくてさー、とか言ってみたり。
一回でいいからやってみたかった。折角、入ったのに。
そろそろ後ろ向いてきそうなので打ち止め。つか消すかも。

06/19

SF作家の飛浩隆さんの短編が6/20公開、という話。
http://d.hatena.ne.jp/TOBI/20080601
まーじーでーかー!!!

この方の作品待ってる時って、あれだ。
中学生くらいの頃、週間漫画雑誌の次が出るのが待ち遠しくてしょうが
なかった感覚を思い出す。絶不調だけど明日まで頑張れそうだ。
しかし、デイ・ウォッチの時といい、何故、公開の前日に知るのか。

それはそうとして、トルネード・ベースがけっこう面白い。
http://www.dot-anime.com/tb/index.html

空の園丁の続きは、いつになるのかな。
グラン・ヴァカンスが10年で、
ラギッド・ガールが確か3年くらい。
……来年でも無理っぽい気がする。
時に、叙情系ハードSFって分類はありなんだろーか。

□消えない記憶
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1126445.html
記憶力が……というよりも、
重度のPTSDみたいな印象を受けた。

≫歌とか匂いとか、あるいは地名等々、日常のごくありふれた
≫何かを引きがねにしてそれらがどっと放出されてくるのだ

このくだり。
苦痛だろうなぁ。

■あの動画にあれがリンク→ARToolKitで初音ミクシリーズ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1970577
「何故か売れるラギッド・ガール」タグも市場も消えてた。残念。
ジュリー・初音・プランタンタグだけが残存。
タグ消した人に、元ネタが通じなかったんじゃないかな
(ジュリー・プランタン=同シリーズの登場人物)

局所的にコメントが廃園の天使ネタで埋まってた。
数値海岸ってもう名前がヤバいよな。名前から。

電脳コイルの『眼鏡』と廃園の天使の『多重現実』って、そういえば
よく似たネタなんだった。電脳コイルでのデジャヴュの正体はこれか。
で、ARtoolkitの動画だと個人的にはこれが一番好き。いいなー。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1974658

そういえば金鳳花のうた……
いやいや、不言実行しようよそこは、みたいな。

06/18

きのうの日記、内容は間違ってないんだけど、
全体的に、ものすごく変。
……うーん。酔ってたのかなぁ。

06/17

ぐんにゃり。
きのう、自転車50キロばっかとばしたのが原因のような気も。
人に会う用件も多かったし、まぁつかれていたのかな、と。

……死にそう・死にたい・消えたいとかって感じる瞬間は、
けっこう怖い。一過性のもんだとわかってるし、
きちんとやりすごせば消えていくし、実際、もう元気だけれど。
でも、その瞬間の自分の中身がごっそり落ちて行く感触には、
慣れないし慣れっこない。ありふれた種類の痛みだと知ってても。

同じようにしんどい人もいるよね、きっと。
がんばったよねきっと大丈夫だよ、としか言えない。
そういうときはちょっと歯痒い。

車折神社に行ってきました。
なんだか面白かった。
ご利益、あるといいな。
通り道で逮ばれして蚕の社と、ちいさな弁天さんにも。
……呼ばれたなって思った割に、
あのなまら怖いお稲荷さんの堂は何だったんだろう。
後で調べてみよう、と思う。

焼酎のアテに梅干はいいね。
っていうか、ラムに飽きたから焼酎ってのもどうなのよ。
ラムは頭にもやんと靄がかかる感じ。
焼酎はしゃっきりと緩く酔えるから好き。

のんべえ街道驀進中。
気づいたら一升瓶が1/4減ってます。
大丈夫なのか。

唐突に東方ネタ。
世間を見ていて、どうにも納得がいかないんだけど、
マリアリってなんであんなに人気があるんだろうか?!という。
魔理沙って、なんか普通の恋愛して普通に人間の領域に帰ってしまう、
そんなイメージがあって。いや、妖怪たちの中で、光源氏してる分には
違和感ないんだけど。アリス→魔理沙は想像できるけど、
魔理沙→アリスって想像できないんだよな。

霊夢が「少女」としての一瞬に閉じ込められた少女だとしたら、
対極の魔理沙は「少女時代」を駆け抜けて行く少女。そんなイメージ。
だから、彼女が幻想郷に残る、人妖の境界を越える、って
なんとなくピンと来なかったりするわけで。
あ、人間は人間でも咲夜さんは踏み越えちゃった感があるので
(元ネタ的にも)別。彼女はレミリアの元で一生を終えるんだろうなぁ。

踏み越えてなお人間らしい、という点で、
妖ボス組の二人は好きだったりする。
あの二人はなんというか。あからさまに強い繋がりがあるというより、
元・異能の人間同士、長い生の同行者というか、そんなイメージ。

で、れみりゃとかにピンと来ないのは、
「妖怪だらけの世界で人外ロリ」ってスペック自体に魅力を感じないから、
なんだと思う。マイノリティ属性?
あ、でも、ほのぼのやってる紅魔組は好き。
れみりゃやフランのぶっ飛び方とかも好き。
パチェは……最近可愛いような気がしてきた。
「十六夜咲夜」の存在はとても大きいと思う。
擬似家族的なコミュニティっていうのが東方には多いなぁ。

永夜組は、実はまだうまく掴めてない。
妹紅の過去のエピソード~現在は結構好きなのだし、
永遠と一瞬の物語としてはすごい重要なファクターを背負わされてる
感はあるんだけれども。花・風以降は未プレイなので語らず。

こういうのって、ここで力説するような話なんだろうか……
間違いなく酒は入ってるよな。間違いなくな。
あ、話題に出なかったけどみょんはわりかし好き。
立ち位置もキャラも曖昧だけど、がんばり屋さんは可愛い。
あとは……毛玉?

06/15

ライブの件その2。
というか、こっちが本編?

前日におばかな理由で徹夜したせいで、
米を炊いたり、何やってんだかよくわからない手出しをしたりはしていた
んだけれど、全体的にぐんにゃりしていて。
設営をあんまり手伝えなくて情けなかった。ごめんなさい。

美術の人の設営能力の高さはスゲエなぁ。
当初、ふつうのバーだったのに、立派にそれっぽくなってたし。
「ここ道にしようよ」「お化け屋敷?」「てーか学芸会?」とか。
違和感なかったよね、あの、机二つ積み上げたDJブース。
足がぐらつくのをあの手この手で工夫した創意工夫のカタマリです。
私何もしてないけど!

軽音部に居ついて5年ちょっと、
よくわからないままで場にいたんだけれど。
ちょっとわかってくると、面白いな-と。
半分くらい意識が飛んでいた気がするけど、
でも、ちゃんと聞いてたよ!
キックって個性が出るんだなぁってのを実感したり、
色々考えてたんだけど、こまかい所を綺麗に忘れた。

曲目的には、昔の曲とか懐かしい曲とか(自分の曲もカバーも)、
大目な感じでした。ブラック★ロックシューターはお前、
あれどんだけ好きだったんだwwというような、
悪魔の囁きに負けましたごめんなさい。
メルトとかのがわかり易いかなぁ、と思って直前に探したら、
何故か着うたのファイルしかなかった。
まぁ、でも、オケ使ってライブするのってそれはそれで難しいなと。
後方でがっつりサポートしてくれはったDJの方に御礼。

MCが泣きたくなるほど駄目だったのは、
今回、対人機能の半分程度がダウンしてたせいです。
ひたすら弾いてひたすら歌う。ひでえ。ごめんなさい。
それでも聞いてくださった方々に、あらためて感謝。
久しぶりな方にも会えて、嬉しかった。

参加者の皆さんと、BAR超能力のサクラオカさんと、
来て一緒に(見る専だったけど/私が。)場を作ってくれはった方と、
あと……色々把握できてなくてごめんなさいだけど、ともかく。
ありがとうございました。

8/15

ライブの件その1。
フライヤーの過剰宣伝っぷりに吹いたけど、
あれ、中の人は一切関知してませんって自分の名誉の為に!!
なんじありゃー

設営関係の作業が苦手なのに、料理(くいもん?)が絡むと何故か
生き生きする自分に気づいた。何故だ。

昼の設営から朝方まで(12時間越えてる?)
「お前らいつまで続けるつもりだ」なノリで盛り上がるDJブースを横目に、
演出に没頭していたVJさんがとても印象的でした。
がわらさんのプレイがやたら異彩を放つアレになっていたんで
何があったんか訊きたかったんだけど何かききそびれました。
お店の奥の方にあった曼荼羅みたいな絵(可愛らしいやつ)が、
印象的だった。なぜか、なんとなく。
いただいて帰った、Chiralさんかな?のフライヤーが凝ってて驚いた。
最後にいただいたジンジャエールが、炭酸弱い・味強いという本格派で、
すこしだけ感動した。

あ、ライブに関しては……32鍵てwww
て拍手でつっこみ入ってたけど、鍵盤が無かったんだもん。
ドライバ関係の設定がアバウトだったせいで、
レイテンシがでかくて半泣きだったりしたんだけれど、
あんまり緊張してなかったのは不思議です。
でも、あれでリズムを取るのは無理。

二条駅まで歩いて行き来できるセッティングだったのは正解かも。
PCバッグが無かったんで、買い物なんかで使うキャンバス地のバッグに
突っ込んで来たんだけど、手持ちで運ぶなら問題はなかった模様。
直前にあれこれしらべていて、ライブ用にKORGのX50が欲しいなと
思ったけど、まぁ、そう簡単に用意できるはずもなく!

でも、あれは一台あったら便利そうだわって思った。
使う機会が今年、今後、あるのかわかんないけど。
軽装備でもなんとかできるねって感触っつーか。
むしろ、歌えれば問題ないよなというか。


06/14

http://kikenpro.sakura.ne.jp/ここ。
創造力vol,01@BAR超能力
22:00~

で、まぁ出演?します。
私の出番、午前零時から一時だそうです。
持ち時間一時間(準備込み+他衆々)
まぁ、実質30分くらいだと。
基本DJさんVJさんのイベントだそうなので。
ちなみに、カシオのGZ5とPCという超軽装で行くので、
なんていうか。ドラマティックな物ではないと思います。


徹夜で何やってんのっていうか。
準備(設営の方)もあるんじゃん今日の。
どうするんだろう。右の手が半分痲れてるのは何なんだ。
どーでもいいけど、この曲、シャウトするにはちょっと低い。
余裕があったら上げてうたいたい
……聞き変えしたけどやっぱ低い。

もうこれ歌えばいいんじゃないの、
って理性の囁きがきこえました。
……許可取る時間ないもん。

06/12

いやもうホント、よせばいいのにと思うよ。

思い出したように録っては没、を繰り返していた。
「カナリア」
学校帰りに試しにやってたらもーいーんじゃないのってなったので。
あ、差し替え、今日の×3回目→○4回目です。やりすぎだ。いつもだけど。

で、前回、日記に貼ったんはいつだったっけ……
意見くれはった方、あらためて、ありがとうですー。
ああ、声が変わるのは仕方ないのか!っていうのを意識したところで
色々と変わった感じがします。

近頃になって、mistnightとかカナリアとか、
私小説的な世界観がちゃんと歌えるようになったのはとても嬉しい。
自分で書いたら7割はそれだし。
M3のヤツあたりから、多少はぶっとんだ詞(嘘じゃないけどファンタジー
だよねっていう様な)も書けるようになった?って感触もあるけど、
でもやっぱり嬉しい。表現媒体に落とした時点で全てはフィクション
なんだけど、それでも嬉しい。話が逸れた。

この曲、途中だったんを思い出したのはしえるさんのせいです。
なんという主体性の無さ。
一番の孤独で~が「ごばくで」って聞こえるんだけど、
フェアリーテイル(初版)の誤爆の街といい、
そんなに好きか誤爆。昔はよくやってたけど。

一緒のプロジェクトに入ってたこれ
「赤いブランコ」のアカペラ
ちょっと気に入ってたので書き出してみた。

ポップガード忘れてた関係上、ぼふぼふうるさいけど、
声のトーンは(音域の割に)曲にあわせて綺麗にまとまってる…ような。
録ったのがいつだったのかわからない。先々週くらい?
あ、原曲はこちらこちら

ピッチ上げた後で150hzくらいから上の音をまるっと音削る、と
やりすぎじゃないのってくらい削った。それはもうがっつりと。酷い。
……まぁ、特定の方(と、ミク)の為に書かれた曲だしな。
無理やりだけど場所開けたら音がスッキリした気もする、というか、
まだ少しごちゃごちゃしてる?
そんなに太い声じゃないはずなんだけどなぁ。うーん。

低い所のトーンをそのまま上に持って行く歌い方って、
そういえば新居昭乃さんとかの系統なのだな、と。
一昨日、「エデン」を聞き返していて思った。
私の声、ベースが高いので、どーも中途半端になるっつーか、
多少無理がある気はする。上のアカペラくらいがちょうどいいのかな。

さて。
やってることが色々とさんま……や。
土日にちゃんとやろう。
学校真面目に行くと決めた割には結局、
家に居る間は始終うたって……きのせいだきのせい。

あ、それと、某氏からおkが出たので、
行く影リテイクしてニコニコに上げる事になりそうです。
フェアリーは曼哩さんに連絡するのが先です。
まぁ、元々オンラインで出来たオンラインな曲なので、うん。
「どんどんやっちゃってください」
で、わあい、みたいな。

いつになるかはわかりません。なむなむ。
では、お風呂に行きます。ほこうよくー。

06/10

\(^o^)/オワッタ-

何も進歩してないかもしれない。
でも、3センチくらいはしてたら!っていうか
してないと救いが無さ過ぎるのでちょっとくらい神様もなんとか
してくれていいんじゃないのか。どうなんだ。

縛りがあるとメロディって書きにくいなぁ。
でも、ほんとは、
どっちかというと、縛りがあるのって、
手癖で書いてしまうものの方なんだろうな、と。

アイデア固まってから起こすまで、
一曲あたりに最低三日は見ないと危ない。
という、教訓。

昨日気付いた。
自分の中の何かを形にするって、かなり怖い。
自分のどうしようもなさを見るみたいで。

(開始前)どうしよう→(開始後)おお俺スゲー→
(人に見せた後)やっぱ駄目じゃん、の無限ループ。
うん、君がいろんな意味で期待外れなのは諦めて、
がんばるしかないと思うよ。

今年の流行っていうのが、
ゆるい・ピンぼけ・ゆるいゆるいゆるい甘い
ということで、好き嫌いは別にして着やすい。
パーソナルカラーが夏(らしいよ)なもんで、
数年振りの大豊作。しかも楽、着てて楽!

で、去年までと比較すると服飾の出費が大きいような。

似合うっぽい服なら流行りすぎても着るし、
着れなきゃ流行ってても着ないし、収支的にはうーん……
でも、箪笥の容量が危ないから自粛しよう。うん。


06/07

書かなきゃいけないことを忘れてたんだった。

6/14(土)、ライブ出ます。
http://kikenpro.sakura.ne.jp/ここ。
BAR超能力さん。
「創造力vol,01」ってイベントらしいです。
やる気がだだ流しなネーミングが素敵です。

ガワラさんが誘ってくれたのが先週の金曜日でした。
「突然で悪いねんけど、どうやろ」→「あ、出ますー」
確かこんなような会話。何故受けたし。

時間は、詳細まだ貰ってなくて。
まぁ、金曜日くらいまでには出てるのではないかと。
おそらくそういう雰囲気です。察して下さい(無茶)。
一応、オールナイトらしいです。何やるんだろう。

遊びに来て下さる人がいると私が嬉しいけれど、
でも、まぁ、この手の微妙に濃くて全体的に緩いノリに慣れてないと
厳しいです多分。あまり薦めはしない。
リンク先のブログ読んでたら、
……この日記と大してテンションが大して変わらん気がした。
これが美大ノリか。や、音科だけど。

一応、出る時間に、終電より前を希望してみようか、とは……
夜明け前も好きなんだけどね。
だるーくて静かな空気の中で歌うのは楽しかった。

キーボード持ち込むスペース無いかもってことで、
じゃあPCで何かするかもーって言ってます。
でも、何をするんだ何を、っていうような。
最近、混沌としてるなぁ。

今、ムショーに天国への階段を聞きたいつーか、
トラック3→4が聞きたい。
四枚目がいちばん好きだけど、
プレゼンスとかも聞けるようになってきたのは嬉しい。

06/06

母帰った。

誰も言ってないみたいな気がするのだけど、
自分が参加させていただいた
Dreamin', Wonder, Flowering tonight のオマージュ元が
千のナイフなのか妖怪道中記なのかっていう。

ぶっちゃけ元々あんま詳しくないんだけれど、
参考になるかと思って80年代テクノの流れを色々掠ってた関係で、
「あれ?」って思った。完成版だと音が結構変わっていたので、
気のせいだった可能性はなくもなくて、違ったら恥ずかしい。

バージョン違いとか聞き猟っていたんだけど、
インストだし、直接的に参考には………なってたのかな。
それとは別に今更のように「坂本龍一って凄かったのか」
やってたんだけど、まぁそれも、どうでも良いこと。

一昨日、某オフに便乗して遊びに行こうぜ会にいってきたら、
面子が入り混じりで、もう何が何だかわからない状態になっていた。
……で、まぁしこたま遊んできたら終電逃して外で徹夜。
仕方ないので、漫画喫茶で(最近、読もう読もうと思ってた)
萩尾望都の本を探したら「残酷な神が~」しかなくて。

いや、別にいーんだけど、何か違うんだ……
というわけで、何か色々と。
家に帰ってから、いや、レイ・ブラッドベリ当たればいいんじゃね?
って思ったので、十月はたそがれの国を引っ張り出して読んでみた。
わりかしヒット。うん、この感じだ。

で、まぁ色々読んだりしていた、その後、
夜明けまでなぜかネットで麻雀。
ルール忘れてるのに、妙に配牌がいい。
捨て牌がいかに酷い状態なのは自分にだってわかる。
……とすごい情けない気分になれた。
何かを思い出したのは内緒。っていうのが、昨日の夜。
まぁ、有意義だったんじゃないのか?
2000円分の価値があったかっていうと首捻るけど。

キララのキとCLOVERも再読。
「もういいよ」ってくらい読んだ漫画を漫画喫茶で読む意味はどこに。
CLOVERって、CとLを取ったらLOVEになるってのが意匠になってたんだな。
皆目気付かなかったから、すこしだけアハ体験。

今日は何だか水族館に行くとかそういう話が持ち上がってた
らしいのだけれど、やること終わってなかったので引きこもる流れに。
歌ってりゃ満足、というか。
それだけじゃなかったとはいえ、そういう方向に充足するのはどーなんだ。
あと、日中に音組み替えてると眠くなってくるのは何故なのか。

06/06

某C姉さん曰く、
「これはリアルツンデレっつーかだだっこおじょうさんだ」←確かに。
その感想が面白かった+たぶん、いかにも自分の歌なのはこっちなので、
一応保管しておこう、と。

まぁ、CHARAっぽくできるんじゃね?という有難いアドバイスを頂いたので、
試してみようと思った。こういうの、歌ってみたの醍醐味だと思うんだよな。
とはいえ、体力次第なので、完成するかは謎。……さて戻ろう。

最近の自分の声、ちゃんと出てるところも
ヘッドフォンで聞くとすこーんと抜けるようになってる?
ちゃんと出てる筈なんだけど、何だろうことの状態。わからん。

06/05

(部屋が)かったづっいたー!

終わってないこと→二件。
学校でやるか。うん。まぁいいや。

母親がこっちに来ているということは、
松尾大社の裏山に登れるってことだろうか。
……あそこ、一人じゃ参拝できないらしいよ。
なんでだ。

06/04

mist nightが、
わたしの中では快挙だったんだけれど、
(もう実験場締めてもいいかなって思った!)
伸びないな。一番再生してんの本人じゃないのかな、これw

伸びないなって発言してしまうこと自体、
聞いてくれた人、いいねって言ってくれた人に、
すごく失礼なことではあるんだけど、それは承知で、でもほら。
わかりやすい評価基準ではあるから。
一回くらい、個人の動画で一万再生って見てみたいなぁ、とw

自分の歌い方が、そこそこ好意的に聞いて貰えるスタイルになって
きたっぽいのかな、っていう感触が掴めただけでも、
あの場でやろうとしてた事は8割達成できてるんだけれど。
……せめてそれは忘れないようにしとこう。すぐに忘れる。

畳さんの曲はホントに好きで。好きっていうか、何だろう。
個人アルバムに収録してはった赤いブランコ(これ→)を
聞かせてもらった時に、
これが歌えたら、自分の曲で表現したいようなものは
大体歌えるんじゃないかって思った。その時点で。
歌詞とかはすごいゆるいんだけれど、空気とか。
……最初に三角関数聞いた時は、シンプルに、自分のヘンなもの好き的
感性にびびっと来たんだったような記憶があるけど。

http://hisazin-up.dyndns.org/up/src/68010.mp3
明日から母親が来るので、
とりあえず(音源は)完成にしちゃったヤンマーニⅡ。
動画作る気力は……今はちょっと無かった。もう無理。
いや、自分で弾幕ってかCAする前提で黒画面とか考えたんだ。
でも、後回し後回し。うん、後回しってーか、
正確には「他にやらないかんことを先にやれ」!

顎を固めて歌ってしまう癖から離れてきはじめた?こともあって、
ちょっと普通っぽく歌えてる気がするけど、
この曲、最高音HiF#。シャウトする音域は、これくらいが楽な模様。

ヤンマーニ増量したけどうざそうなら減らす予定、というか、
本テイクも大変だったけど、ノリが出ないよヤンマーニ。
あと、someday somewhere~のイマイチ感も酷い。
鉄拳!鉄拳!のとこであれがあれだから、
サビ頭には二つ無いとしまらないんだけど、うーん。
コーラス、後から録り直そうかなぁ。
このジャンルやっぱ難しい。や、簡単な人には簡単なのかもしらん。

さてー、まだ部屋の掃除とか人への連絡とか、色々あるぞー、と。
ここ二週間ちょいの、壮絶な怠さはなんなんだもう。
日記的には書くことがいっぱいあったはずなんだけど、
肝心な話を皆目書いていない。

06/01

色々、やらないと\(^o^)/

さきのばしていたあれこれの山が!山が!!