兵種1
武力依存&統率依存の兵についての解説

攻撃力は以下の値の和で決定される
  • 基礎攻撃力×0.1
  • 武力値×武力依存倍率(記載がない兵科は、一律×0.1)
  • 知力(統率)値×知力(統率)依存倍率(記載がない兵科は、×0)
  • 武器×0.1
  • 兵数×(1/40)
  • 攻撃補正×1.3

防御力は以下の値の和で決定される
  • 基礎防御力×0.1
  • 訓練値×0.1
  • 知力(統率)値×知力(統率)依存倍率(記載がない兵科は、×0)
  • 兵数×(1/120)
  • 防御補正×1


ここに記載されている計算式および基礎値・依存倍率は、ある方が、収集したデータと説明書の情報をもとに推定したものです。それを踏まえて利用して下さい。


歩兵系

剣などで武装した兵科。
攻守バランスの取れた能力を有し、侵攻、防衛、どちらでも活躍する。
ただし、それぞれ弓兵、槍兵に劣る部分も多い。
守備についてから侵攻する、と言うスタイルで使おう。
特に山岳地形に強いため、地形補正を利用できるときは利用したい。
歩兵属性に共通して【攻城】スキルを持っている。
【攻城】(城壁戦時)6ターン毎に40程度の追加ダメージ

【包囲】は精鋭竜歩兵と神竜兵のみが使えるようになったので注意。

賊兵

【雇用条件】 階級 0  技術 0  性別 人・獣・エ・魔
【雇用価格】 10  【依存能力】 武力  【依存倍率】 11%
【兵科能力】 攻撃 D  防御 D ( 攻撃 10  防御 0)
【スキル】 略奪(城壁戦闘時)内政値を下げて金米入手

【説明】 無法者を集めた兵種。
【備考】 人望50未満で徴兵可能。略奪スキルを持つ。
【略奪】をもつので異教文化Lv3の恩恵対象ユニット。

歩兵

【雇用条件】 階級 0  技術 0  性別 人・獣・エ・魔
【雇用価格】 10  【依存能力】 武力  【依存倍率】 11%
【兵科能力】 攻撃 D  防御 D ( 攻撃 10  防御 0)
【スキル】

【説明】 片手剣と皮鎧のような軽装の装備を身に纏った兵科。
【備考】 最も安価で、最も基本的な兵科。いつでも徴兵できるのが強み。
序盤で他の選択肢がないときや、やられること前提の守備ループで使う。

重装歩兵

【雇用条件】 階級 4000  技術 400  性別 人・獣・エ・魔
【雇用価格】 30  【依存能力】 武力  【依存倍率】 11%
【兵科能力】 攻撃 D  防御 C ( 攻撃 10  防御 30)
【スキル】

【説明】 重装備した歩兵。歩兵系としては守備向きと言える。
【備考】 値段の割りには歩兵からかなり強化される。
主に序盤の兵ではあるものの、対城壁戦ではかなり有効に使える。
重商文化Lv2で戦闘能力が上昇する。
ピコーン!「パリィ!」

近衛歩兵

【雇用条件】 階級 8000(カレドウィフor練兵所で5000) 技術 600(カレドウィフor練兵所で0)  性別 人・獣・エ・魔
【雇用価格】 50  【依存能力】 武力  【依存倍率】 12%
【兵科能力】 攻撃 C  防御 C ( 攻撃 40  防御 20)
【スキル】

【説明】 王族や貴族を守る優秀な歩兵。
【備考】 説明通り【君主】はこの兵種に運用適正がある。武官型君主ならお勧め。
【君主】の補正は+2/+0。
練成進化により神竜兵に進化する。
歩兵錬兵所(設置可能都市:蒼穹の平原、武侯の平原、黎明の森)では必要階級値が大幅に減る

精鋭竜歩兵

【雇用条件】 階級 13000  技術 1000  性別
【雇用価格】 70  【依存能力】 武力  【依存倍率】 13%
【兵科能力】 攻撃 B  防御 B ( 攻撃 50  防御 30)
【スキル】 【包囲】(侵攻時ターン毎)発動ターンの与ダメUP

【説明】 精鋭で構成された歩兵隊。高い能力を持つ。
【備考】 攻守どちらにも活躍できる。
仕様の変更で人間のみが徴兵できるようになった。
安価な割には高い能力を持つが、古代兵器が相手ではきつい。
機械鎧兵が使えるようになるまでのつなぎの兵種。
コストが70に下がりコストパフォーマンスの高さが強調された

精鋭重装歩兵

【雇用条件】 階級 13000  技術 1000  性別
【雇用価格】 80  【依存能力】 武力  【依存倍率】 13%
【兵科能力】 攻撃 B  防御 B ( 攻撃 30  防御 50)
【スキル】 【防御】(迎撃時ターン毎)発動ターンの被ダメを1に

【説明】 錬度の高い重装備の歩兵
【備考】 精鋭竜歩兵を使えなくなった獣人に新たに追加された。
精鋭竜歩兵より高い防御力を誇り攻守城壁戦とバランスよく活躍できる。ただし、他種族が最強兵種を雇える階級になると厳しい。

神竜兵

【雇用条件】 階級 16000  技術 1400  性別
【雇用価格】 120  【依存能力】 武力  【依存倍率】 14%
【兵科能力】 攻撃 70  防御 50
【スキル】 【包囲】

【説明】 精鋭中の精鋭を選抜した近衛歩兵隊。
【備考】 歩兵属性。首都の城壁守備隊として現れる。
使役するにはカレドウィフor【君主】or【神竜長】or【剣聖】と高い階級が必要。
守備力には自信あり。獣人武官が終盤戦を戦い抜くなら欲しい所である。
【君主】と【神竜長】のみが運用能力を持ち部隊補正の恩恵を受けられないのが痛い。

弓兵系

弓の扱いに習熟した兵科。
弓は攻撃する分には強いが、反面防御力は低い。
侵攻時に戦闘力を高める特徴がある。
守備での活躍は期待できない。

【斉射】は精鋭竜弓兵と精鋭竜弓騎兵のみが使えるようになったので注意

弓兵

【雇用条件】 階級 1000  技術 200  性別 人・獣・エ・魔
【雇用価格】 20  【依存能力】 武力  【依存倍率】 11%
【兵科能力】 攻撃 D  防御 D ( 攻撃 30  防御 0)
【スキル】

【説明】 弓で武装した一般兵。
【備考】 歩兵より攻撃力に優れるが、守備は苦手
エルフの場合は序盤からかなりの力を発揮できる。

長弓兵

【雇用条件】 階級 5000  技術 400  性別 人・獣・エ・魔
【雇用価格】 40  【依存能力】 武力  【依存倍率】 13%
【兵科能力】 攻撃 C  防御 D ( 攻撃 40  防御 0)
【スキル】

【説明】 長弓を装備した弓兵隊。通常の弓より射程、威力が高い。
【備考】 攻撃力に特化した能力を持つ。
やはり防御力に不安が残るので、侵攻限定で使おう。
コンパウンドボウやクロスシューターがあればスキルを出せる。
錬成進化により魔弓兵に進化する。

機構弓兵

【雇用条件】 階級 9000  技術 600  性別 人・獣・エ
【雇用価格】 70  【依存能力】 武力  【依存倍率】 13%
【兵科能力】 攻撃 B  防御 D ( 攻撃 50  防御 10)
【スキル】

【説明】 クロスボウ・弩・石弓とも呼ばれる、ばねを利用する機構を用いた弓を持たせた兵科。
【備考】 連射が可能なためか攻撃力は高い。
その攻撃力を生かして侵攻時には長く活躍する。

精鋭竜弓兵

【雇用条件】 階級 14500  技術 1000  性別
【雇用価格】 90  【依存能力】 武力  【依存倍率】 13%
【兵科能力】 攻撃 B  防御 C ( 攻撃 70  防御 30)
【スキル】 【斉射】(侵攻時ターン毎)発動ターンの与ダメUP

【説明】 精鋭の弓兵で構成された兵。
【備考】 人間の弓兵系最強の兵種。
主に侵攻時に使うことになるだろう。
機械鎧兵までの繋ぎだが、うまく使えばそれほど見劣りしない。

魔弓兵

【雇用条件】 階級 10000  技術 800  性別
【雇用価格】 80  【依存能力】 特殊(武力&知力)  【依存倍率】 武力13% 知力9%
【兵科能力】 攻撃 C  防御 D ( 攻撃 40  防御 0)
【スキル】

【説明】 エルフの一族。魔力を込めた強力な矢を放つ。魔法攻撃もそれなりに可能。
【備考】 弓+魔導属性。エルフのみ徴兵できる、魔法攻撃もできる特殊な弓兵
攻撃力が知力&武力のため、エルフ文官の通常戦闘でそこそこ使える。武官が使ってもそこそこ。
ある程度戦闘のできる魔導兵といった所、要塞地形(防衛)では大きく補正が付き、弓兵なので進行時にも補正が付く
役職・部隊補正は戦闘も魔法も竜弓隊で得られる。魔竜隊ではないので注意!

錬成進化により長弓兵から進化する。

精霊弓兵

【雇用条件】 階級 14500  技術 1000  性別
【雇用価格】 110  【依存能力】 特殊(武&知)  【依存倍率】 武力13% 知力9%
【兵科能力】 攻撃 B  防御 C ( 攻撃 50  防御 10)
【スキル】

【説明】 精鋭の魔弓兵。戦闘も魔法攻撃も可能。
【備考】 弓+精霊属性。魔弓兵の上位。
魔弓兵よりも白兵能力が向上しており、エルフ武官弓系最強の兵種。
知力依存度があまり高くないため文官が使っても攻撃力はあまり出ない。エルフ文官にとっては通常徴兵可能な最強の魔法兵となる。


槍兵系

槍を装備した兵科。
槍は相手の接近を阻むために防御力に優れる。
守備時に攻撃力上昇。攻撃力・防御力共に武力依存。
しかし魔法攻撃に弱く、後半戦の強力な砲火を前提とした運用は難しい。

スキル【防御】は精鋭竜槍兵のみが使えるようになったので注意

長槍兵

【雇用条件】 階級 2000  技術 200  性別 人・獣・エ・魔
【雇用価格】 20  【依存能力】 攻:武 防:武  【依存倍率】 攻撃11% 防御1%
【兵科能力】 攻撃 D  防御 D ( 攻撃 10  防御 30)
【スキル】

【説明】 長い槍で武装した兵種。自分の間合いで戦う。
【備考】 多少使いにくい部分もあるが、武官で守備するときに。
ver.2.6より兵科パラが攻防+10になってる模様。情報求む。

重槍兵

【雇用条件】 階級 6000  技術 800  性別 人・獣・エ・魔
【雇用価格】 50  【依存能力】 攻:武 防:武  【依存倍率】 攻撃12% 防御1%
【兵科能力】 攻撃 C  防御 C ( 攻撃 30  防御 40)
【スキル】

【説明】 重装備に身を固めた槍兵隊。
【備考】 守備力にはかなりのものがあり、コスパも良い。
中盤早めに使えるようになればかなり返り討ちにできる。
重商文化Lv2で強化

精鋭竜槍兵

【雇用条件】 階級 16000  技術 1000  性別
【雇用価格】 90 【依存能力】 攻:武 防:武  【依存倍率】 攻撃13% 防御1%
【兵科能力】 攻撃 C  防御 B ( 攻撃 30  防御 50)
【スキル】 【防御】(迎撃時ターン毎)発動ターンの被ダメを1に

【説明】 精鋭で構成された槍兵隊。
【備考】 槍兵系としては最強の兵種。
防御よりだが優秀な能力値・防御に特化したスキル。だが魔法耐性が無いのが致命的。
また、長槍兵・重槍兵の運用時期と比べ格段に強いライバルたち、しかも後半なので高級アイテム所持も珍しくない、の前ではこの能力値でもキツイ。

近衛槍兵

【雇用条件】 階級 10000  技術 800  性別 人・獣・エ・魔
【雇用価格】 70  【依存能力】 攻:武 防:武  【依存倍率】 攻撃12% 防御1%
【兵科能力】 攻撃 40  防御 40
【スキル】

【説明】 【君主】か【神竜長】、錬兵所のある都市で徴兵可能。槍兵としては優秀なクラス。
槍兵錬兵所(設置可能都市:岩人の山岳、宵闇の山岳)
【備考】

騎兵系

騎馬に乗ることで、機動力や突進力を高めた兵科。
統率力に依存し、兵数補正を強く受ける。
攻守に優れた兵種が多いが、指揮官の性格上守備することが多い。
騎兵属性は平原に強いため、平原での防戦では積極的に利用したい。

【突撃】は精鋭竜騎兵のみがつかえるようになったので注意

軽騎兵

【雇用条件】 階級 3000  技術 200  性別 人・獣・エ・魔
【雇用価格】 20  【依存能力】 統率力  【依存倍率】 3%
【兵科能力】 攻撃 D  防御 D ( 攻撃 20  防御 10)
【スキル】

【説明】 機動力を重視するため軽装備の騎馬兵。
【備考】 指揮官はまずはこれを使えるようになりたい。
攻守両面で使うことができるため、活躍の機会は多い。
放牧文化Lv1で能力が上昇する。

重装騎兵

【雇用条件】 階級 7000  技術 400  性別 人・獣・魔
【雇用価格】 40  【依存能力】 統率力  【依存倍率】 3%
【兵科能力】 攻撃 D  防御 C ( 攻撃 20  防御 30)
【スキル】

【説明】 重装備に身を包み、機動力と引き替えに防御力を得た兵種。
【備考】 騎+槍属性。もともと守備で強い指揮官の守備向き兵種。
そのため非常に使い勝手がよく、指揮官で活躍するための鍵となる。
仕様変更で名前の割に貧弱に。間違っても侵攻に使ってはいけない。

弓騎兵

【雇用条件】 階級 10000  技術 600  性別 人・獣・エ・魔
【雇用価格】 70  【依存能力】 統率力  【依存倍率】 4%
【兵科能力】 攻撃 C  防御 D ( 攻撃 60  防御 20)
【スキル】

【説明】 弓を持つことで、重装騎兵とは逆に攻撃力に優れた兵種。
【備考】 騎+弓属性。指揮官用侵攻向き兵種。
攻撃力に優れる替わり、防御力では重装騎兵に劣る。
指揮官で攻めに回れる場合にはかなりの力を発揮できる。

精鋭竜騎兵

【雇用条件】 階級 13000  技術 1000  性別
【雇用価格】 90  【依存能力】 統率力  【依存倍率】 5%
【兵科能力】 攻撃 A  防御 B ( 攻撃 70  防御 50)
【スキル】 【突撃】(侵攻時ターン毎)発動ターンの与ダメUP
【連続突撃】(【突撃】の次のターンに発動)【突撃】と同様の効果

【説明】 精鋭で構成された騎兵隊。突撃力に優れる。
【備考】 やや侵攻向きの騎兵系最強兵種。
「気合を見せろ」
スキル【突撃】が竜騎兵の特権となり侵攻向きの面が強調された。

精鋭竜弓騎兵

【雇用条件】 階級 14500  技術 1000  性別 人・獣・エ・魔
【雇用価格】 90  【依存能力】 統率力  【依存倍率】 5%
【兵科能力】 攻撃 70  防御 20
【スキル】 【斉射】

【説明】 優れた放牧文化があるときに使える兵種。
騎馬、弓の両方の扱いに優れたもの達だけが選ばれる。
【備考】 騎+弓属性。放牧文化lv3以上で徴兵可能となるレア兵種。

浮遊騎兵

【雇用条件】 階級 3000  技術   性別
【雇用価格】 30  【依存能力】 統率力  【依存倍率】
【兵科能力】 攻撃   防御 10
【スキル】

【説明】 優れた科学力で機械化され、浮遊力を持った軽騎兵。
【備考】 重商文化lv4で徴兵可能となるレア兵種。騎兵&飛行属性
軽騎兵を徴兵すると自動で浮遊騎兵に。このため、非常にコスパが良い。
守備力に難がある上に飛行属性の為、守備し辛いか。やはり迂回スキルを生かしてのガン攻めが基本?
Ver3.12で廃止?

近衛騎兵

【雇用条件】 階級 9000  技術 800  性別 人・獣・エ・魔
【雇用価格】 50  【依存能力】   【依存倍率】 4%
【兵科能力】 攻撃 50  防御 20
【スキル】

【説明】 精鋭の騎兵
【備考】 指揮官の上級職用兵
騎兵錬兵所(設置可能都市:鉄騎の平原、竜笛の平原)、【君主】【神竜官】または【近衛騎士】で徴兵可能
攻守万能で重装騎兵より扱いやすい。

巨鷲騎兵

【雇用条件】 階級 11500  {技術800  性別
【雇用価格】 70  【依存能力】 統率力  【依存倍率】 4%
【兵科能力】 攻撃 B  防御 C ( 攻撃 70  防御 30)
【スキル】 【飛行】(戦闘中)そのターンのダメージを軽減

【説明】 巨大な鷲に騎乗した兵士
【備考】 獣人専用の兵種、天馬騎兵と似た特徴を持つ。
そこそこ能力が高く、攻撃・防衛どちらでも活躍する獣人版天馬騎兵。
飛行+騎馬属性、幻獣属性ではないので森には補正がない、また飛行属性なので防衛時弓兵には注意したい。

水竜騎兵

【雇用条件】 階級 16000  技術 1400  性別 人・獣・エ・魔
【雇用価格】 120  【依存能力】   【依存倍率】
【兵科能力】 攻撃   防御 60
【スキル】

【説明】 水上での戦闘に高い能力を誇る騎兵
【備考】 騎兵&水兵属性。
精鋭竜騎兵に水兵属性が追加されたようなもので、基礎能力は非常に高い。水郷文化Lv4で徴兵可能となるレア兵科
以前は非常に高価(300)であり、慢性的に資金苦の指揮官にとっては手を出しにくい存在だったが、ver2.94で140までコスト減少。
獣人・魔族でも雇用できるのが大きなポイント
水兵属性 地形:水上・水上都市・水上要塞で非常に強力な力を発揮する。

幻獣系

飼いならされた馬の替わりに、この世界に棲息する幻獣に乗った騎兵。
バランスよく高い能力を持ち、騎兵系と同様に統率依存で兵数補正が大きい。
選択の必要がないため使いやすい反面、パンチに欠ける。
森林の攻防では高い能力を発揮するので心強い。

一角獣騎兵

【雇用条件】 階級 6000  技術 400  性別
【雇用価格】 40  【依存能力】 統率力  【依存倍率】 4%
【兵科能力】 攻撃 C  防御 C ( 攻撃 50  防御 20)
【スキル】

【説明】 森などの自然が多い場所に棲む一角獣。
その一角獣と心を通わせて乗りこなす騎兵。
【備考】 騎兵+幻獣属性。やや値段が高く能力も心もとない。
漫然と使うのではなく、使いどころを見極めて使うことをお勧めする。
ver2.94あたりで能力が若干上昇、森林ならばまずまずの強さになった

天馬騎兵

【雇用条件】 階級 9000(7000:練兵所)  技術 800  性別 エ(全:練兵所)
【雇用価格】 60  【依存能力】 統率力  【依存倍率】 4%
【兵科能力】 攻撃 B  防御 C ( 攻撃 50  防御 40)
【スキル】 【飛行】(戦闘中)そのターンのダメージを軽減

【説明】 神性を持ちこの世界でもごく珍しい天馬に乗った騎兵。
【備考】 騎兵+幻獣+飛兵属性。大陸の大部分の地形で補正を得られる。
一角獣騎兵と比べて、能力は確実に向上している。
また飛行能力を持つため、はまったときの強さはかなりのもの。
だが飛行するがゆえに弓兵系には弱い。
星砂の飛兵錬兵所で全種族徴兵可能。周辺には森が多いので活躍できる。

飛竜騎兵

【雇用条件】 階級 14500  技術 1200  性別
【雇用価格】 100  【依存能力】 統率力  【依存倍率】 5%
【兵科能力】 攻撃 A  防御 C ( 攻撃 80  防御 50)
【スキル】 【飛行】(戦闘中)そのターンのダメージを軽減

【説明】 希少な飛竜を使役し、乗りこなした部隊。
【備考】 エルフ専用兵種、指揮官用兵種では最高のスペックとバランスを誇る。
飛行+騎馬属性、天馬騎兵・巨鷲騎兵に似た特性を持つ。魔法防御がやや薄いほかは優秀
テンプレ

名称

【雇用条件】 階級   技術   性別 人・獣・エ・魔
【雇用価格】   【依存能力】   【依存倍率】
【兵科能力】 攻撃   防御
【スキル】

【説明】
【備考】