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桑島声の休日1


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ナタル「理事も粋な事を…」
フレイ「休みの間はホテルに泊まりましょうよ☆」
ステラ「うぇ~い☆ホテル~☆」

ドミニオンは現在補給中の為、クルーは補給の付き添いであるアズラエルとジブリールを残し休暇を取っていた。
無論艦長としてナタルも補給に付き添うつもりだったのだが、アズラエルの
「艦長さんみたいなキャリアウーマンは休む事も大事な仕事なんです、
分かったらここは僕達に任せて艦長さんも早く3日ぐらい仕事してて下さい」
と言う強引な一言で、ナタルは3日間の休暇をとらされたのだった。
する事も考えられぬままブリッジをぶらついていた所、フレイとステラに会い、
事情を話した所、ステラの 「街に行こう」の一言で今に至るのだった。

ナ「しかしいいのか2人とも?私なんかと3日も一緒に…」
フ「な~に言ってるんですか~w四六時中うるさい男達に比べたら全然マシですよ~☆」

5馬鹿+ネオ「「「「「へーっくし!!……????」」」」」

ナ「しかし…その…(こんな事になるのなら、もう少し服を選ぶべきだったか…)」
ナタルが今着てる服は柄など一切無いTシャツに、下は動きやすさを求めたジーンズである。
ナタル自身フレイやステラの着ているスカートや露出のある「女らしい」服には
月とすっぽんの差があると自覚していた。

ナ「はぁ…… 」
そんなナタルの心中を察してかフレイは
フ「そうだ!これから洋服買いに行きませんか?」
ス「うぇ~い☆いくいく~」
フ「よーし!なら競争よ☆」
ス「ステラ、負けないよー☆」
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