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ステラの日記


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いつもおろがとクロトとあんぎらすだけたたかうまえにジュースをのんでいろので
ステラもほしかった。
だけどあずらえろがダメダメでのませてくれなかったけどたいきでのまなかった
おろがのぶんがあったのでいまのんでみた。
あまいけど、きもちわろい。のでステラはこれきらいになりました。
でもはみがきしてうがいをしたからだいじょうぶ。
あたまがカッとしたりしゅっとしたりするけどはやおきするとネおがほめてくれるから
ちゃんとねます、と書いてこの日記を終わりにしようと思うがどういう訳か頭がすっきり
しているので今のうちに今日思った疑問について整理しておこうと思う。
そう、今日の数学の講義にて私は間違えて1+1の問題を11と書いてしまいジブリール氏から
りんごの数え方で2になるという説明を受けたのですが、では本当に1+1=2になるのかを
今一度考えてみたいと思うので1+1=2であることを証明してみることにする。
まずこの計算で使われる数は自然数でありこの範囲で示せばいいのでここではペアノの公理系を採用する。
(公理の内容についてはここでは省略することにする)。
次にsuc(0)=1, (1は suc(0) の略記、suc(1)=suc(suc(0))=2, (2は suc(suc(0)) の略記)と定義記号を
定義し、そして1+1=2は足し算であるということはペアノの公理にある数学的帰納法を用いることで
定理、単位元a+0=0+a=aとsuc(a)+b=a+suc(b)=suc(a+b)と数字がたくさん並んでいるのでりんごはたくさん
あるのだと思われる、だからうれしいなってステラはあしたおいしいりんごがたべたくなったし、ステラは
いいこだからちゃんとはやくねて、すていんグたちをおこしてあげてネおにほめてもらいます。
おばちゃんにりんごきってまらうのでねます。
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