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6馬鹿に泣ける映画を見せて、どんな反応をするか?-ハリポタ編-


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オルガ「また映画借りてきたんだが、オマエらも見るか?」
アウル「また長いの?」
クロト「長いのなら遠・慮!」
オルガ「長くはないと思うぞ。タイタニックが長すぎたんだよ」
スティング「なんて映画だ?」
オルガ「ハリーポッターと賢者の石」

上映開始…
ステラ「はりー、かわいそう…」
アウル「よくこんな生活で黙ってられるね」
クロト「僕なら瞬・殺だね。ねぇ、こんなのが延々と続くの?」
オルガ「いいや。見てろ、今から話進むから」
スティング「お、何か手紙がドバドバ来たな」
シャニ「ZZZ…(上映開始前から寝っぱなし)」

魔法学校に向けて出発!
アウル「4分の3番線?あるわけないじゃん!」
クロト「なんだ、イタズラだったのかよ!馬鹿だね、コイツ」
ハリー、壁をすり抜け4分の3番線へ
ア・ク「!!!!!」
ステラ「すごいすごい!ステラも行く!」
壁に向かってダッシュ
ステラ「うえーい!」
激突、沈黙…
シャニ「あぁ?(激突音で起きる)」
スティング「へぇ、リアルだな。違和感ねぇな」
オルガ「だろ?オレは内容よりもこっちに期待してんだよ」

魔法学校到着!ハリー御一行、校内へ
アウル「すっげええぇぇ!絵が動いてる!?」
クロト「階段も動いてる!行ってみてぇ!」
オルガ「何で黙って見てらんねぇんだ、オマエらは!」
ステラ「うぇい…(二人の絶叫により起床)」
シャニ「あの帽子、いいな…。イカす…」
スティング「これまたスゴいな。画面のほとんどが特殊な撮影だよな…」

魔法授業初体験
アウル「ウィンガーディアム・レビオーサ!」
クロト「レビオーサ!」
ステラ「オーサ!」
オルガ「黙れえぇ!浮くわけねぇだろ!わかったらそのハシを食堂に返してきやがれ!」
アウル「やだよ」
クロト「拒・否!」
ステラ「杖がないと、魔法、使えない」
オルガ「こいつら…」
シャニ「魔法薬…(眠り薬という単語にひかれた)」
スティング「人物の特殊メイクもスゴいな。見分けがつかない」

魔法界の大人気スポーツ、クディッチ!ア・ク・ス「・・・」
オルガ「さすがにコレは無理ってわかるか…。ホウキの代わりになりそうなモンもないし」
アウル「MSでクディッチやろうぜ!」
クロト「ミョルニル(鉄球)を玉にすればいいね」
ステラ「ステラもやる!」
アウル「決まり!行こうぜ!」
オルガ「待てえぇ!」
4人、一時退場
シャニ「へぇ…(珍しく見入っている)」
スティング「このシーンなんかどうやって撮ってるんだ?気になる…」

地下室を守る番犬ケルベロス
シャニ「うわ!息臭そう…」
スティング「特殊効果の固まりだな、こりゃ」
4人、帰還
アウル「楽しかったぁ!」
クロト「オルガの攻撃を避けながら球を追うのは、さすがに疲れたけど」
ステラ「またやりたい!」
オルガ「二度とするか!」

黒幕撃退からラスト
クロト「魔法、最・高!」
アウル「俺もココ行きてぇ!」
ステラ「ネオに聞いてこよう!」
オルガ「・・・(もう知らねぇ…)」
シャニ「賢者の石…!(どこかに行く準備を始める)」
スティング「細部にこだわってたなぁ。金、かかってんだろうな…」

鑑賞を終えて
ステラ「ネオが魔法なんかないって…」
クロト「なんだと!」
アウル「わかってないなら見せるしかないね!ネオのヤツに魔法の力を見せに行こうぜ!」
クロト「賛・成!」
アウル「よぅし!行くぞ!」
オルガ「オレは何も知らないオレは何も知らないオレは何も知らない」
シャニ「ちょっと出てくる(賢者の石探しに出発!)」
スティング「これからは映画の細かいトコにも注目してみるかな」
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