ひだまりの夢


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キラキラ光る 太陽の木漏れ日の中ふたり
手をつなぎ 歩く歩幅が追いつかなくて

私ばかり ズット追いかけていた
だけどいいの 側に居られるだけでも

いつまでも夢を見させて 優しいその笑顔で
暖かく照らし続けていたね
時を刻む夕日眺め 寄り添っていたい

フワリフワリと肩の上 落ちてきた雪の粒
寒い手を こするといつも暖めてたね

私ココロの中 抑えきれない
いつの間にか ドキドキが止まらなくて

離れてく夢を見てたの 優しいその瞳に
強がって涙隠し笑うよ
いつか君と肩を並べ 歩くその日まで

ひとり見上げた 空に星が流れだす
ふたりの愛が 降りそそぐ夜に
抱きしめたい 輝く明日へと

いつまでも夢を見させて 優しいその笑顔で
暖かく照らし続けていたね
時を刻む夕日眺め 寄り添っていたい
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