unknown@wiki Dictionary


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

さん‐び【酸鼻】
さんび」を大辞林でも検索する

[名・形動]むごたらしくいたましいこと。また、そのさま。「―をきわめる」「―な事件」

 

とう‐ぜん〔タウ‐〕【陶然】
とうぜん」を大辞林でも検索する

[ト・タル]Z69C1.gif[形動タリ]

酒に酔ってよい気持ちになるさま。「美酒に―と酔いしれる」

うっとりとよい気持ちであるさま。「―たる面持ちで名演奏を聴く」

 

托鉢(たくはつ

平伏叩頭(へいふくこうとう)意 味: 土下座したり、地面に頭をつけたりすること。相手に対してひどくうやうやしい態度をとることのたとえ。

逝去 せいきょ

劫罰(ごうばつ)▲ 地獄の苦しみを味わわせる罰

きょう‐もん〔キヤウ‐〕【経文】

ちんでき0 【沈溺】
ちんでき」を大辞泉でも検索する

(名)
スル
[1] 水に溺れること。
[2] ある事にとらわれ夢中になること。耽溺(たんでき)
 
 
clear.gif 仏教の経典。また、その文章。お経。

 

じゅ・する2誦する】
 
 
clear.gif (動サ変)[文]サ変 じゆ・す

(経・詩歌などを)声をだしてうたうように読む。となえる。口ずさむ。
clear.gif「経文を―・する」

かく‐せい【隔世】
時代・世代がへだたっていること。時代が違うこと。かくせ

 

よう‐せつ【夭折】
[名](スル)年が若くて死ぬこと。若死に。早世。夭逝(ようせい)。夭死。「―した詩人

が・する【臥する】
[動サ変]Z69C1.gifぐゎ・す[サ変]横になる。寝る。「病床に―・する」


はく‐び【白×眉】
大辞林でも 「はくび」 を検索する
1 白いまゆ毛。

2《蜀(しよく)の馬氏の五人兄弟はみな秀才であったが、まゆに白毛のある長兄の馬良が最もすぐれていたという、「蜀志」馬良伝の故事から》多数あるもののうち、最もすぐれているものや人のたとえ。「印象派絵画の―」

ちゃく‐なん【嫡男】
嫡出の長男。あととり。嫡子。

ちゃく‐しゅつ【嫡出】
正式に婚姻している夫婦間に生まれること。てきしゅつ。Z5192.gif庶出

きょ‐しん【虚心】
[名・形動]心に何のこだわりももたずに、すなおであること。また、そのさま。「忠告を―に聞く」[派生]きょしんさ