ドナルド


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ドナルド・マクドナルド(英名:ロナルド・マクドナルド、日本名:怒鳴奴・魔琥怒鳴奴)はマクドナルドのマスコットである。年齢不詳。あのアヒルとは同名なだけで関わりはない。一方で宗教「マクドナルド」における神である。

マスコット(仮)としてのドナルド


ハンバーガー店のマスコットとしては子供にハッピーセットを与えるなど優しいピエロにすぎない。CMに於いても泣いてる子供を慰めるなどの善行が見られる。子供たちに玩具を配るなど、無償の愛を振りまき、子供達から愛されている。他にもマクドナルド基金を設立し、発展途上国への食糧支援や上下水道の設備、農業の普及、孤児院の設立などの活動を精力的に行っている。マスコットとしては世界中のマクドナルドにいるため、世界にドナルドは店舗と同じ数はいるのではと推測されている。因みに、タイ王国のドナルドは篤い仏教徒であり常に合掌をしている。ハンバーガーの普及にも貢献し、自社以外のハンバーガーの味までも保証している。

ドナルドの本性


前述のドナルドは所詮仮の姿に過ぎず、本来は凶悪且つ残忍な性格の持ち主である。自身の宗教マクドナルドに於いても信者に対してらんらんるー☆という名のマインドコントロールを施し、絶対服従を強要している。最近は新宿での集会で一部の信者が暴徒化し、自衛隊によって鎮圧されるという事件が起きた。ドナルドの洗脳集会は2007年だけでも世界中で168行われた。東京のみならず、大阪、広島、仙台でも暴動が発生。ニューヨークとアゼルバイジャンの集会では死傷者100人を超す大規模な内乱が起きた。

そして自分に反抗したものに対しては徹底的に制裁を加えている。彼の特殊能力ドナルドマジックによって消された人間は世界で5000人を越すと言われている。最近見かける事のない後述の「ドナルド一味」も、消された可能性がある。また、ドナルドは過去に、一味のハンバーグラーが、ハンバーガーを盗んで風船で逃げようとした所を、ドナルドマジックで風船だけ割って阻止している。ハンバーグラーは、瀕死の重傷を負い、後遺症も残った。ハンバーグラーを直接消さなかったのは、他の一味への見せしめと、ハンバーグラーの反省と更生を願ってのためだとの見方がある。

彼は今は亡きドイツ第三帝国総統アドルフ・ヒトラーの意思を受け継ぎ人類支配を企てた。有名な事件としては、1967年に宇宙一の頭脳を持つと言われるチブル星人と結託し、星人の立てた計画を実行した。それはハッピーセットの玩具である水鉄砲を拳銃にすり替え、それを子供たちに与え、子供達を操って子供の軍隊を作り、それで手先にして人類を屈服させるというあまりにも大胆なものであった。だが結局計画はウルトラ警備隊に見つかり頓挫した。チブル星人はウルトラセブンにより抹殺されたが、ドナルドは軍法会議にかけられた後、多額の口止め料(勿論売上金)を裁判官に払い無罪放免となった。その後は目立った活動は無いが世界中で起きたテロ事件の黒幕であると専らの噂である。

ドナルドの必殺技(らんらんるー☆)


上記のに書かれているようにらんらんるーは洗脳のための技である。しかしらんらんるー☆は本当はドナルドマジックを遥かに超える技である。よくドナルドマジックが彼の必殺技・最大の技と思われがちだがらんらんるー☆が彼の本当の必殺技であり最強の技である。らんらんるー☆には上記で説明されている洗脳活動に使うのもいのと必殺技として攻撃・破壊のために使用される2種類のものが存在する。この必殺技として使う方は実際に使われることはほとんどない、なぜなら大抵の相手はドナルドマジックで容易に消せてしまい使う機会がほとんどないためである、そのため必殺技がドナルドマジックだと思われがちである。らんらんるー☆そのものの威力は彼が手を組んでいたチブル星人達の前で使用したことがある。チブル星人達に自分の実力を見せるため彼らと激しく対立していたメタメル星人の住むメタメル星を一撃で破壊してしまうほどの威力をもっている(破壊されたメタメル星そのものはチブル星人の調査により地球よりやや大きいことが明らかになっている)さらに破壊した後にドナルドは「ドナルドははあと2回変身を残しているんだ☆」と発言した。 らんらんるーは非常に威力もあり短時間で放つことができる技だが、対立関係にあるカーネル・サンダースや現在の宿敵バーガーキング等に対しては一切使われていない。これは地球で使うとエネルギーを抑えても非常に大きな被害がでることと、使用により起きるであろう被害で表向きでの立場を悪くしないためであると推測されている。

カーネル・サンダースとの対立

彼はKFCの創始者カーネル・サンダースと敵対関係にあり、彼の命を執拗に狙っている。1950年には「ドナルド・カーネル戦争」が勃発し、世界中を戦禍に陥れた。東西冷戦は彼らの代理戦争に過ぎない。 1980年にはドナルド(アヒル)を仲介役にパプアニューギニアに於いて講和条約を結んだ。だが現在も抗争が続いており、ドナルドは各地のKFCに執拗に嫌がらせを敢行している。全てのケンタッキーの支店に対し、脅迫状が送りつけられている。1990年には「勝利宣言」がされ、名目上対立はマクドナルドの完全勝利ということになっている。それを裏付ける証拠として、日本の雛見沢村にケンタ君と称される死体が村の住民によって発見されたことによるものがある。村で毒ガス事件があった為、死体の回収は行われていない。この毒ガス事件はオヤシロさまの崇りと言われているが、死体の発見を妨げる為のマクドナルド側の策謀か、無念のうちに死んだカーネルの崇りなどとの憶測がなされているが後者が有力である。 一説によるともう一つの宿敵としてバーガーキングが存在する。1963年11月22日、バーガーキングに銃撃された。ドナルドは死亡したとされるが、現在も普通にドナルドは存在するので替え玉、若しくは今は2代目が後を継いだとされる(しかし彼は強力な蘇生能力で生きているという説もある)また、この戦いをモデルにしたゲーム、マック・ザ・デスピエロというゲームも販売している。

ドナルドの癖


ドナルドは少年、幼女が大好きであり跳び箱を飛ぼうとしている子供の手伝いをしていたことがある。しかし彼は子供たちを洗脳したいあまりに無理やりハンバーガーを食べさせたり、らんらんるー★を教えたり、ドナルドマジックで子供たちの髪の毛を赤く染めたりしたため警察に逮捕されてしまった。今は執行猶予中なので派手な行動はしないが、たまに子供たちに手を出すという癖を発生してしまう。

ドナルドの靴


子供の「ドナルドの靴って、何センチ?」との質問にたいして、「何センチ」ではなく、「ハンバーガー」を基準として答えている。ドナルド本人曰くハンバーガー4個分くらいであり、その大きさは「約36.5cm」である。本当にハンバーガーを四個買ってならべてみた執筆者が言うんだから間違いない。←ちょ、お前かよ!!

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