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国【ルネス】
  ∟国【水のルネス】
  ∟国【風のルネス】

国【ルネス】
かつてあった古代文明の名前である。
水と風の精霊を崇め奉っていたらしい。
現在は水と風に分かれている。
耳が少し長く瞳が大きい。
男性は頑強な身体つき。女性は柔らかい。
軽装の民族衣装を着ている。

国【水のルネス】
ルネス文明の遺跡であるヴォータを拠点にしている。
水の精霊セラフィータを崇め奉り、水を信仰している。その為、水に関する研究や売買が盛んである。
青い長帯を斜めに巻いている。

国【風のルネス】
ルネス文明の遺跡であるヴィンドゥを拠点にしている。
風の精霊を崇め奉り、風を信仰している。
古代の大樹の葉の揺れを見て、風の行く末を見守っている。
頭に緑色のターバンを巻いている。

如月

▼シロハネ財団
フェドールの売買で大成功した財団。フェドール乱獲の最大要因にして、現在も乱獲を続ける悪名高き船団でもある。
その財力はある国家に大きな影響を持っている。
船長自ら、あるフェドールの集落の最も美しい娘とされていたフェドールをそばに置いている。
船団旗は三角の赤い旗に、黒い丸、白い羽が描かれている。

▼ファラン・レッド・ヤード
シロハネ財団が資金提供をする巨大な王国。ドール輸出のメッカであり、世界中のドールはここに集められるらしい。
娼館の数も比例して半端なく多く、ドールだけでなく人間の女性もしっかり働いているらしい。
らしいつづきの謎の多い国で、貿易はしても自国の情報を決して流さない国である。
国王の名前は『ネアン・ファル・ファラン』。三代目国王にして、現在の国の礎を築いたカリスマである。

▼ピース・プリンセス
ファラン・レッド・ヤードとシロハネ財団が融資してできた、海上の『クラブ』船団。
群青色の旗に赤い人魚のエンブレムを縫い付けた団旗を掲げる。
ホスト、ホステスを大量に雇い、一部の船はドール専用として別に仕立てられている。
統率者は『リーラ・エレーナ』金髪の美女で、自分の船の乗員はただの売り物と認識している。
レッド・ヤードやシロハネ財団から流されてくる美男美女に加え、自分たちでも仕入れに余念がない。

▼キャット・オブ・ウエスト
黒い旗に白猫のエンブレムをつけた団旗を掲げた商船団である。
人から物までありとあらゆるものを取り扱った商船団で、取引相手としては割と面白い相手といえるだろう。
統率者は『マリ・サイオンジ』というハーフの金髪美少女。猫好きで有名な趣味人である。
他人がする汚いことは大嫌いだが、自分が汚いことをすることはちっともいとわない人物。

影法師

▼クーロンド連邦
 100に近い群島からなる国家。各群島諸国から選出された代表らによる連邦制度がしかれている。
 現在の代表はディートリヒ・マクベスという名の初老の男性。理由は不明だが、本人は《深遠のダアト》と名乗っている。
 国としての知識水準が高く、政治も安定しており悪い噂は特に聞かない。また、本国には多くの書物を抱えた大図書館が存在しており、多くの学者を産出している。
 同時にオーパーツの扱いにはとても厳しく、保有している独自の軍事力を使用し自国領海内では無断でのサルベージや探査活動も取り締まられている。
 特に領土を広げようという動きはみられないが、複数の調査船団が国外で活動しており、国外のオーパーツを回収する動きを見せている。
 《落園都市》の存在から、国内の技術にはオーパーツが転用されており、非常に高い技術力を保有している。国内で簡略化したオーパーツの製造も行われているようだ。
 土地のほとんどが凍土に支配されており、国の精神力と団結力は非常に高い。連邦という形に収まったのも、一人ではとても生き難いこの土地柄が影響したことが考えられる。
 また、調査船団には9つの首を持った龍のエンブレムのほかに、連邦に参入する前の各国国旗が刻まれている。

○落園都市
 連邦領土内に3箇所存在する、異常な技術力を保有した都市。それぞれ《ケセド》《マルクト》《イェソド》という。
 都市全域がひとつのオーパーツとされており、現在も解析が進められているため通常は徹底した監視の下で立ち入りが禁止されているためその詳細は不明。
 都市の管理権限を持っている者は代々代表者がその都市と同じ名前を名乗ることになっている。

  • ケセドの管理者
 青いツインテールの美少女。青天のグランドロア。基本的に《慈悲のケセド》を名乗っている。
 先代先々代のころから連邦の一員として活動しているグランドロアであり、連邦の技術力を支える人物の一人。
 また、国内にある大図書館の管理者も兼ねている。その割りに図書館にいないのだが。
 グランドロアらしく淡々とした性格ではあるが、他と比べれば随分フランクな性格をしており、自身は調査船団を率いて国外のオーパーツ回収を行っている。

  • マルクトの管理者
 基本的に《最後の剣マルクト》を名乗っている。本名は不明。
 少女にも少年にも見える中性的な外見を持った金髪の少年。無口であり、あまり人前で感情を露にすることはない。
 議長であるダアトの身辺警備を全てになっており、その戦闘能力は相当なもの。人型兵器の扱いにも長けている。
 また、自身はダアト本人から離れることはダアト本人からの命令以外では決してない。睡眠時間をいつ確保しているのかはまったくの謎である。

  • イェソドの管理者
 基本的に《基礎のイェソド》を名乗っている。本名は不明。
 連邦内の商船団の取り締まりも行っており、事実上連邦の財政を支えている存在。
 30半ばほどに見える糸目で細身の男性。自身も商船団を率い、各地を放浪している。
 礼儀正しく紳士的であり、快く取引に応じるが、自身の考えを滅多に表に出すことはないポーカーフェイス。
 連邦内には存在しない商品の買取を行い、その技術を連邦各国に伝える役割も担っている。
 また、バザーに流れたオーパーツの回収を担当しているのも彼。

○咎剣《アイン・オフ・アウル》
 ダアトの所持する禍々しい剣。《神殺し》とも呼ばれる。
 文字通り神を殺したことからそう呼ばれるらしいが、使用者は抜刀の際に身体の一部を代償として支払う必要がある。

▼天空都市群《セフィロト》
 大海の遥か上、雲の中に存在すると言われている都市群。
 はっきりと確認されたことは過去に一度もなく、その存在だけが伝説として冒険者の間では語り継がれている。
 フェドールはここから地上に降りてきた天上人の子孫だという見方もされたりしているらしいが、定かではない。

旅人

▼ディルランディア皇国
機械技術が高度に発達した群島諸国。
統率者は皇帝であるヴィルヘルム・K・ディルランディア。旗艦は潜水筐体ディルグランド。
初代皇帝がグランドロアの男性だったと言う噂があり、事実グランドロアのスペーステクノロジーを使って高性能な兵器の数々を生み出している軍事産業国家である。

直接的な軍事行動は自衛のためだけに止めており、軍事特需で得た莫大な資金を周辺諸国への援助に使い国際貢献を行っている。
兵器や工場を動かすためにとエネルギー開発が積極的に行われており、多くの燃料を保有、生産しているようだ。
最近では航海での生活も危険が多くなったため、一般市民が島で安全に暮らすための事業を進めている。

軍事国家であるため軍隊の規模はかなり大きく、大雑把に以下の通りに分類される。

正規軍・・・所謂、普通の軍隊。
行政部・・・援助物資の運搬や地質調査などの戦闘以外の部門を担当する部門。
近衛兵・・・皇帝直属の少数部隊。
六将軍・・・ディルランディア皇国で皇帝に次ぐ最大権力を持った6人の将軍。
諜報部・・・公には認識されていない特殊工作員。

自ら侵略戦争を行う事は稀で、諜報部による謀と国際貢献をバランスよく行っている。

▼海賊・べオウルフ
アルフレッド・ファウマンという仮面の剣士が率いる、眼帯の狼の海賊旗が目印の海賊船団。
悪名が高く、商船や旅客船を襲撃しては金品や身代金目的の誘拐をなどを行っている。
規模は海賊にしては大きく、戦艦や少数の人型潜水機を中心に構成される。
海賊業以外にも、依頼されれば傭兵業も行う事で有名だが、依頼主を裏切る事も多々あるので信頼できる相手とはとても言えない。

○ディルランディアの皇帝と六将軍だけが知る事実としての情報
率いているアルフレッドはディルランディアの六将軍の一人≪剣狼≫ジークハルト・ラインベルグである。
海賊の仕業に見せかけて、ディルランディアにとって邪魔な存在を排除したり、ディルランディアが有利になるような事件を引き起こしている。


六耳

種【ヘブンシステム】自律船団システム
  ∟族【セラフィム】複数個の相互補完システム。【個】
  ∟族【ケルビム】海上戦力を率いる。【艦】
  ∟族【スローンズ】陸上戦力を率いる。【車】
  ∟族【ドミニオンズ】制圧隊を率いる。【個】
  ∟族【ヴァーチェズ】分析隊を率いる。【輸】
  ∟族【エクシアイ】殲滅隊を率いる。【空】【人型】
  ∟族【プリンシパリティズ】輸送隊を構成する。【輸】
  ∟族【アークエンジェルズ】歩兵部隊を指揮する。【個】
  ∟族【エンジェルズ】歩兵【人】

種【ヘブンシステム】
 その昔、地と海を捨て天に旅立った人々がいたという。
だが、ある船の人々は天にたどり着く前にその身を燃やしてしまった。
その船のシステムは独自にVerUPを重ね、この地に舞い戻った。
それは目的を達成するために、古代の生態系を天に持ち去る。
ヘブンシステムは10年かけて海に適応し活動を開始した。
オーパーツや古代生物の採取を続ける。
ヘブン全体で並列化を行うことで1つの艦隊のように機能します。
ただ、大規模すぎるので個体差による個性が発現している。
各天使の体は兵器である。

個体名:ハファザ   ヴァーチェズ級航空輸送ヘリ
個体名:テスタロッサ ケルビム級潜水艦 白

船団:宵闇亭
統率者:モレル・クリストファー
ノスフェラトゥが統率者の情報屋兼解析屋。
海上に巨大なテントを張って営業している。
テントの内部は異様に広い空間。
照明はほとんどないが天蓋に星のような明かりが見え、星明り程度の明るさ。
パンプキンヘッドのジャック。
人間?メイドのコニー。

個【エーカー】
不思議の島に住む人型潜水機の技師。
人型潜水機の改造を得意とする。
島にある大井戸と呼ばれる遺跡を探査している。


帽子
国名:ハイランド皇国
皇帝:アガレス・ブライト
説明:ここ100年ほど戦争を繰り返している国、中でもここ10年は大きく国土を伸ばし、ほかの大国と引けをとらないとされている

名前:ルカ・ブライト
説明:別名【狂皇子】戦争と策略の天才であり、天が味方すれば世界を平定できるとさえ言われるほどの奇才

名前:ジョウイ・ブライト
説明:ルカの義理の弟、真の紋章の一つを持つとされているが・・・・?

名前:ソロン・ジー
説明:やられ役(ぇ 実際は有能な将軍である。


船団名:マジカルハット軌道船団
統率者:マジカルハット
旗艦:冒険艦【マジカル・マルクト】
説明:ワープ可能な上に、宇宙まで余裕でいける謎の旗艦をもち、総数数万から数億といわれる人型ロボット【メカ夕日シリーズ】をあやつる謎の魔女(自称)、必殺技はマジカル☆ミサイル

船団名:愚者の群れ
統率者:ホド・レイン
旗艦:バベル
説明:各地にある古代文明の解析から現在の最新技術まで広く扱う情報団体、自らを愚者と称し、全てを知るために研究を続ける天才達の集まり

船団名:魔動船団
統率者:クリスタル
旗艦:ブリューナク
説明:魔女や魔法使いの集団、魔動技術を駆使と研究をモットーにしており、技術屋として名を馳せる、総数600人という船団としては少ない人数だが戦闘では一人一人が砲であり盾であるため強力な船団
副長:アメジスト
説明:文書の解析などが専門の魔女、仕事に没頭すると独り言が多いのと周りのことが何も聞こえなくなることで有名、今まで解読不能とされてきたミスティルテインの文字を解読することに成功

副長補佐:オパール
説明:軽い感じの魔女、交渉ごとは大抵彼女が行っており、会計簿記の役職に近い

船団名:カッツバルグル傭兵団
統率者:リロイ・ライトニング
旗艦:ラグナロク
説明:戦闘艦のみで構成された船団、ほかの国や船団に雇われては闘争を繰り返す、統率者のリロイは一人で船団を壊滅させたといわれる凄腕

船団名:獣耳友の会船団
統率者:サクマ・ケモノミミスト
旗艦:はにゃーん号
説明:獣耳を有する獣人を初めとし、亜人系の保護などで名を馳せる変体という名の紳士、獣耳友の会とあるが、基本的に翼とかでも人魚でも何でもいけるらしい(ぁ

船団名:ヤード農船団
統率者:ヤード・クラフト
旗艦:ガイア
説明:大型船によって構成される船団、各船は作物や畜産などをおこなっており、副次的に一般品の加工なども受け持っている、自衛力はあまりないが、襲ってもうまみがないとされて襲われない不思議な船団

船団名:夜桜
統率者:十六代目・桜花
旗艦:絶影
説明:海に乗り出した忍、顔や体格を変える術を持っており、変装がとてもうまい、暗殺・諜報など金次第で受ける集団

船団名:十二星座商団
統率者:空野 星座
旗艦:黄道
説明:空野星座を首領にすべる商人ギルドの船団、そろえられない物は何もないがモットー、適切な時間とお金をいただければ相手が何であろうと必ずそれを用意してくる。
   また、基本的にギルドなので各地に散らばっており、ギルドを通じてブラックリストやレッドリストが一日で世界を回るという噂もある

船団名:ペイル音楽団
統率者:マエストロ・ペイル
旗艦:タクト
説明:演奏や演劇を行う船団、各地を訪れては移動サーカス団のような興行を行っている。
   巨大な球状船を持ち、内部はコンサートや演劇のための舞台になっている。