ユニクロの服装


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ついにユニクロで本格的に買いました。
 ジーンズは20年振りに買いました。
今までほとんど着たことのないものばかりです。
 パンツを裾上げして、4日後に取りに行きました
あまり欲しくなかったのでしょうね。
 僕の好む服は、B&W、トラサルディ、アルマーニなどがほとんです。世間の皆様からすると「爺くさー」と呼ばれるものばかりです。
 1年前位から服装がずれていることに気づき始めました。

 いよいよユニクロでの挑戦です。僕はセンスが無いのは分かっていました。僕がいいなーと思っていると、たいてい駄目だしされます。
 そこでユニクロの服を着て鏡を見たときに、格好悪いなーと自分自身思ったのですが、僕が格好悪いと思うということは、格好いいと読んだのですが大きな間違いでした。
 ユニクロのパンツに、ぴちっとしたシマシマのシャツを着たのですが、「池田さんどうですか?」「顔がでかい」服の評価の返答はありませんでした。
 「まいちゃんどう?」池田さんが尋ねました。「だめですね」とりつく島もありませんでした。
 しかしここであきらめる僕ではありません。
いろいろまいこちゃんから聞き出し、やっとユニクロのコンセプトが見えてきました。
 3日目、ジーンズにシャツを着たのは良かったのですが、どんなベルトをつけてよいか分かりません。
 思い切ってユニクロで買った500円のベルトをつけました。
 「池田さんこのベルトどうですか?」「あってない」しかしそのことは想定の範囲内でした。
 予備のベルトを2本持って行きましたので、何とか池田さんの了承を得ました。
 ユニクロは本当に僕にとって難しいです。
これからもめげずにがんばります。
 いろいろアドバイスをお願いします。
|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|



- 人目のお客様
- 人目の本日のお客様


更新履歴

取得中です。

Google
Webhelp.atwiki.jp