堀江貴文


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堀江貴文氏が逮捕された。予想はされてたとはいえ、ちょっとビックリした。球団買収の時に初めて堀江氏の存在を知った。itなど全然知らなかったので、天才的な研究者というか、パソコンの天才児なのかなーと思っていた。すぐに堀江氏の本を読むと思っていたイメージとは全く違っていた。まず社会システムを完全に理解しているように見えた。物事の考え方もいたってシンプルで分かりやすい。堀江氏が「エッジ」の社名の時に、潰れたライブドアを吸収し、すぐにライブドアに社名変更を決めたという。国内知名度№1の無料ユーザーだった為だった。「潰れた会社の名前を名乗るのは心配ないですか?」「エッジに愛着はないんですか?」とたくさんの人にに聞かれたらしい。堀江氏は「親からもらった大事な名前を捨て、芸名にするのは単に売れるからだ。それと同じ事ですよ」と答えていた。シンプルだし「なるほど」と思ってしまった。良いものさえ作ればお客さんは来てくれる筈だと、思い込んでいる方が多いがまずは営業だと言う。僕も店は営業は必要ないと考えていた。「外で女の子に声をたくさんかけられるる人なんていないでしょう。モテル人はこまめに営業してたくさんの女の子を知っているだけなんです。たくさん知っていればモテル確率も高いですよ。だからまず知ってもらう。営業です」確かこんな感じだった。これまた「なるほど」と思った。この男は全て分かっている。凄いなーと率直に感じた。資本主義の申し子だとさえ思った。ニッポン放送の時など、初めて株主主義をうちだしたのも堀江氏だろう。また次回に勝手に書かせていただきます。
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