夢の中の北朝鮮


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昨日はお休みでしたがアルコールをとってないせいか、なかなか寝付けずに夢を見ていました。
 内容は・・・
北朝鮮の人「ねえ、アメリカさん。いい加減に経済封鎖解いてくださいよ。もう貧乏でうちも暴発しますよ」

アメリカの人「まーまーそのうちになんとかしますよ」

北朝鮮の人「毎回そればっかじゃないですか。うちも早く民主化したいんですよ。早くみんなと仲良くしたいんですよ」

アメリカの人「ちょっと待ってくださいよ。そんなことになったら日本が、日米安保もあんまり要らないねー。イージス艦も買わなくっていいじゃない。となるじゃないですか。儲からなくなるじゃないですか」

北朝鮮の人「そんなこと言ったって、うちも限界ですよ。もう下の人たちは食えないんですよ」

アメリカの人「だからもう少しの辛抱ですって」

北朝鮮の人「またですか。もう半分切れましたよ。どうなっても知りませんよ。テポドンぶち込みますから」

ここで、はっと目が覚めました。これは僕の夢ですから、まあいつものダボラだと思ってください。
 しかし、もしですよ。これが事実だとすれば北朝鮮が人質を帰さないのは、アメリカがいるからだということになりますねー。
 どうも北朝鮮が脅威の国であったほうが、アメリカの都合が良いんでしょうかねー。
 今60%位の日本の方は日米安保をもっと強力にしたほうがいいと思っているようです。なんか思うツボですね。
 北朝鮮が暴発する時は本当に経済が破綻する時なんでしょうねー。まあそうなる前に、アメリカと日本がなんだかの形で援助するんでしょうか?
 本当に暴発したらお互い得になることはないですしねー。
しかし小泉さんもイラクの時は「テロには屈しない」と言いながら、北朝鮮の国家テロである、拉致にはあまり強行な姿勢は執りませんねー。
 まあいつものダボラです。
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