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●全般編

★オーバースペックは制限・準制限化していくと吉。
★OCGで既に同じ名前のカードが出ていないかチェックしよう

●モンスター編

★「このカードがリバースした時~」はリバース効果ではない(例:ペンギン・ナイトメア)。
★「特殊召喚できない」のような効果を持つモンスター、自身の効果などで矛盾にならないか。

・モンスターカードの場合

 モンスター名
 モンスター種別(通常、効果、融合、儀式)
 星○/○属性/○族/攻xxxx/守xxxx
 テキスト
 (空行)
 コメント(補足説明/カードイラスト/用法/etc、無くてもいい)

  • モンスター種別
 通常、効果、融合、儀式、融合・効果、儀式・効果、のいずれか。
 (例外)ユニオン、トゥーン、デュアル、スピリット

  • モンスターカードの攻守と数値の間の空白
 数値と空白を合わせて4文字。
 具体的には、1000~  空白0
        100~ 999 空白1
        10~ 99 空白2
        0と ? 空白3

●魔法カード編

★攻守のステータスが変わる効果を持つ速攻魔法カード(例:収縮・突進など)はダメージステップ
 などでも発動可能。
★通常魔法カードはD-HERO ダイヤモンドガイが存在する前提で造る事。
 馬鹿みたいなコストや発動条件を付けてもダイヤモンドガイでスルーということがありえる。
 以下、主な対策。
 ⇒速攻魔法にして造りなおす。
 ⇒コストでなく効果として扱うようなテキストにする(例:天使の施し⇒手札2枚捨て)
 ⇒コストが無いと効果処理ができないようにする(例:突然変異⇒レベルが決定しない)
 ⇒以下のテキストを追加する(お好みで)
  「このカードが墓地に送られた場合、このカードをゲームから除外する」
  「このカードがデッキから墓地に直接送られた時、このカードをデッキの一番下に戻す」
  「このカードが墓地で発動した場合、このカードの効果を無効化する」


●罠カード編

★攻守のステータスが変わる効果を持つカード(例:城壁・援軍など)はダメージステップ
 などでも発動可能。

・魔法・罠カードの場合

 カード名
 カード種別(通常魔法、永続罠etc)
 テキスト
 (空行)
 コメント(補足説明/カードイラスト/用法/etc、無くてもいい

・魔法と罠の種類
 通常魔法、速攻魔法、装備魔法、フィールド魔法、永続魔法、儀式魔法
 通常罠、永続罠、カウンター罠、のいずれか。

・半角・全角について
 半角になるのは、モンスター能力の「/」と、攻守の数値(?含む)のみ、
 他は全て全角です。

・制限・準制限指定について
 カードを制限カードとしてデザインした場合は、モンスター種別/カード種別
 の後ろに(制限カード)または(準制限カード)と付けて下さい。
 【例】
  サイ○ロン
  速攻魔法(制限カード)
  フィールド上の魔法または罠カード1枚を破壊する