蒼のあおひと :
芝村さんこんばんは、生活ゲームに参りました。

芝村 :
記事どうぞ

蒼のあおひと :
【予約者の名前】04-00097-01:蒼のあおひと:海法よけ藩国
【実施予定日時】2008/07/29/23:00~24:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【ゲーム時間:消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・蒼の忠孝:個人ACE:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・04-00097-01:蒼のあおひと:海法よけ藩国:入学済:33マイル
こちらになります

芝村 :
イベントは?

蒼のあおひと :
子供たちがお昼寝している間に蒼のあおひと派生の猫を貰いに行く(イベント)を行いたいと思います。

L:猫を貰いに行く = {
 t:名称 = 猫を貰いに行く(イベント)
 t:要点 = 子猫、雨、傘
 t:周辺環境 = 家
 t:評価 = なし
 t:特殊 = {
  *猫を貰いに行くのイベントカテゴリ = 個人イベントとして扱う。
  *猫を貰いに行くの効果 =子猫を一匹貰う。
 }
 t:→次のアイドレス = 猫と兄弟(イベント),猫が邪魔する(イベント),猫が増えた?(イベント),暖かい家庭(イベント)

芝村 :
OK
3分待ってね?

蒼のあおひと :
はいー

/*/

芝村 :
雨が、降っていた。

忠孝:
「雨ですねえ。3人は?」

蒼のあおひと :
「うーん、せっかくの外出も雨模様ですねー」
「今、お昼寝中ですっ」(にっこり)

芝村 :
忠孝は微笑んだ。

忠孝:
「いじけてないといいんですけどね」

蒼のあおひと :
「ふふ、凄くあまえんぼさんですもんねー」
「私にそっくりです」(ぴとっと寄り添います)

芝村 :
忠孝も寄り添った。
あなたにキスした。

忠孝:
「いい家庭を持ちました」

蒼のあおひと :
「えへへー、私も凄く幸せです」(幸せすぎて頬緩みっぱなしです)
Q:今どこにいるのでしょうか?

芝村 :
家。いつもの居間
忠孝が顔を近づけた時に電話がなりだした

蒼のあおひと :
「むぅ…はーい」(残念そうにちょんとキスして電話に出ます)
「もしもし?」

芝村 :
電話は、近所の魚屋のおばちゃんだった。猫、貰わないか?という

蒼のあおひと :
「た、忠孝さん、猫飼っていいですかっ!!」
(おばちゃんにちょっと待ってくださいと伝えつつキラキラ目を輝かせて言います)

芝村 :
サバ一本つけてくれるそうだ。何でも店にまぎれこんできたんだが、世話することもできず・・・

忠孝:
「猫、ですか?」

蒼のあおひと :
「はい、角のお魚屋さんのお店に猫が迷い込んだみたいで…世話も出来ないしどうかって」
「子供の情操教育にいいとか言いますし…駄目、ですか?」(しょんぼりして伺うように見ます)

忠孝:
「いいですね」

芝村 :
忠孝はにこっと笑った。
というか、この人は、猫好きだった。

蒼のあおひと :
「も、もらいます!飼いますっ!すぐ伺いますっ!!!!」(おばちゃんに)
猫はよいですv

忠孝:
「どんな猫でしょうね」

蒼のあおひと :
「ふふ、楽しみですねーっ。早速引き取りに伺いましょうっ」(うきうきしながら手を引っ張っていきます)

芝村 :
はい。傘をさして歩いています。すごい雨だ!

蒼のあおひと :
「わー、川が増水して氾濫しないといいのですけれど…」

忠孝:
「傘が役に立たない感じですね」

芝村 :
忠孝はあなたを守るように歩いている

蒼のあおひと :
「豪雨って、なんだか傘ささずに歩きたくなりません?」(きらきら)
(ぴったりくっついておきます)

忠孝:
「いやまあ、猫を抱くときはそうともかぎりません」

蒼のあおひと :
「…雨にぬれるのは次の機会にしておきますっ」

芝村 :
なんとかやってきたよ。
おばちゃんがタオル用意してくれてる

蒼のあおひと :
「こんにちはっ。すみませんー(汗)」

おばちゃん:
「ありがとう・・・」

蒼のあおひと :
「いえいえ、私たち、猫好きなんですっ。だから気になさらないで下さい」(にぱっと微笑みます)

おばちゃん:
「うちでかいたいんだけど、仕事が仕事だろう?」
「はいこれ。サバ」

芝村 :
新聞紙にくるまれたサバをもらった。

蒼のあおひと :
「そうですね…お魚屋さんだと難しいですよね。ありがとうございますっ」(笑顔)

忠孝:
「やあ、なつかしいな」

蒼のあおひと :
「こういう昔ながらの雰囲気のお店っていいですよね」

忠孝:
「そうですね」

芝村 :
忠孝はサバを持って歩いている。

蒼のあおひと :
「下町って感じで、ご近所づきあいもあって、気軽におしょうゆ貸してーとか言い合える感じが好きです」(大切そうに猫抱えてついていきます)

忠孝:
「……」

芝村 :
忠孝は黙って、家に帰った
家に着いたよ

蒼のあおひと :
「あの、どうされました…?」(猫抱えながら帰り際無言だったの気にします)

忠孝:
「いえいえ。タオル、タオル」

蒼のあおひと :
「……」(しょんぼり座って子猫を撫でてます)

芝村 :
子猫はぶるるるっと身を振ってる。
銀色のアメショーぽい猫だ

蒼のあおひと :
∑はうわっ、かわゆい…っ

芝村 :
手に乗るサイズだね

蒼のあおひと :
ちっちゃいーーー><
生後何日くらいなんでしょう?

芝村 :
忠孝は顔をタオルでふいている。

忠孝:
「えーと、たぶん2週間ですね」
「カラスに食べられないでよかったね」

蒼のあおひと :
「そうですね…」(忠孝さん戻ってきたの確認してから、子猫暖める準備をします)
r:ダンボールにタオルなどをひいて、寝床をつくります。ついでにペットボトルに熱いお湯を入れてタオルでくるんでゆたんぽがわりにしてあっためます。

芝村 :
はい。通った。
猫はじっとしてないでたちあがってペットボトルと戦おうとしている

蒼のあおひと :
「かーわーいーいー…」(きゅん)
r:次に人肌よりも温かい温度までミルクを温めて、少しお砂糖を溶かしておきます。猫用ミルクがないので牛乳で代用します

忠孝:
「名前はどうしましょうか」(一緒に見て)

蒼のあおひと :
「んー、どうしましょうー」(ぱたぱた準備しつつ答えます)

忠孝:
「おおきくなったらうちの子をたのみますよ」

芝村 :
忠孝は子猫をおがんでる

蒼のあおひと :
「ふふ、じゃあ私は、忠孝さんを頼みますね」(ミルク持ってきつつ子猫を拝みます)

芝村 :
子猫、不思議そう

蒼のあおひと :
「ミルク、飲みますか?」(子猫抱きかかえてスポイトに入れたミルクを口の横に持って行ってみます)

芝村 :
小さい歯を見せてのんでるよ。

忠孝:
「毛玉みたいですねえ」

蒼のあおひと :
「よかった、結構元気です。猫用ミルクも買いに行かないと…ふふ、ふわふわですよ?」(忠孝さんに向かって微笑みます)
Q:この子はオスでしょうかメスでしょうか?

芝村 :
A:オスぽいね

忠孝:
「立派なトムキャットになりそうですね」

蒼のあおひと :
「そうですねー。子供たちと合わせて成長が楽しみです」

忠孝:
「今の状態でもかわいいですけれどね」

蒼のあおひと :
「はい、もうとろけちゃいそうですっ!あ、名前なんですけれど…琥珀とか、どうでしょう…?」

忠孝:
「アンバーですか。いいんじゃないですか? でも、なんで?」

蒼のあおひと :
「目の色が黄色だったので…それだけなんですけれど」(苦笑)

忠孝:
「いい名前です」
「よろしく。琥珀」

蒼のあおひと :
「よろしくお願いしますね、琥珀」(なでなで)

芝村 :
子猫は小さく鳴いた。

蒼のあおひと :
「………」(ずりずり忠孝さんのほうに近寄ります。さっき無言だったの気にしてます)

忠孝:
「?」
「どうかしましたか?」

蒼のあおひと :
「あの…私、何か忠孝さんにいやな思いさせるようなこと、言いましたか…?」(こてっともたれて聞きます)

忠孝:
「いつ、ですか?」

芝村 :
忠孝不思議そう

蒼のあおひと :
「私が魚屋さんで、下町って感じで、ご近所づきあいもあって、気軽におしょうゆ貸してーとか言い合える感じが好きって言った後です…ずっと、黙ってらしたから…」

忠孝:
「ああ・・・」

蒼のあおひと :
「ただのエゴだって分かってますけど、忠孝さんのことはなんだって知りたいです。悲しいことも、つらいことも、全部です」

忠孝:
「うちの家は、かなり浮いてますよ」

蒼のあおひと :
「えっと…平和すぎでしょうか…それとも、私が第七世界人だからでしょうか…?」

忠孝:
「後者です」

芝村 :
忠孝はあなたの頭をなでた。

忠孝:
「いいんですけどね」

蒼のあおひと :
「やっぱり…」(しゅんとうなだれて撫でられます)

忠孝:
「そう簡単には治りませんよ」

蒼のあおひと :
「そうですね…でも、めげませんっ。いつかご近所のみなさんが羨んでくれるくらい仲良くなってみせますっ」
「でもあの…私が第七世界人だからって理由で忠孝さんとか子供たちがいやな目に会ってませんか?それが凄く心配です…」(顔近づけて見つめます)

忠孝:
「……大丈夫ですよ。僕が守ります」

芝村 :
子猫が鳴いた

蒼のあおひと@サブ金庫番 :
「そうですね、琥珀もですね」(にっこり)

忠孝:
「琥珀も」

芝村 :
#かぶった

蒼のあおひと :
#わーい!(笑)
「あ、そうだ!」
「黒崎さんから伝言を預かってきてたんです。忘れてました…」

忠孝:
「?」

蒼のあおひと :
「こないだはドタバタしててお礼を言い忘れてすみませんでしたって。あと、エステルさんの手術は無事成功したそうです」
「忠孝さんも、お疲れ様でした」(にっこり笑ってちょんと唇にキスします)

芝村 :
忠孝微笑んで、ちょっと照れた。
嬉しかったらしかった

/*/

芝村 :
はい。お疲れ様でした。

蒼のあおひと@サブ金庫番 :
お疲れ様でした
最後可愛かったですっ!!

芝村 :
ははは

蒼のあおひと@サブ金庫番 :
途中ものすごいぐるぐるしてたんですが、最後なんとか取り戻せてよかったですー><
それくらいの威力がありました(笑)

芝村 :
ははは
よかった

蒼のあおひと@サブ金庫番 :
あ、すみません、質問2点よろしいでしょうか?

芝村 :
ええ

蒼のあおひと@サブ金庫番 :
ありがとうございますっ
Q1:新築の家の派生にペット(ACE)があるのですが、こちら取得したら琥珀になりますでしょうか?
t:→次のアイドレス = 増築(イベント),商業施設(施設),ペット(ACE),立派な家具(アイテム),建て替え(イベント)

Q2:子供たちとの感情値が+2+2なのですが、忠孝さんや琥珀を一緒に呼ぶとこれ以上上がらないのでしょうか?
こちらになります

芝村 :
A1:ええ
A2:ううん?あがるよー

蒼のあおひと@サブ金庫番 :
よかったですー!!
みんなでいちゃいちゃしますv マイルも貯めて早く琥珀もゲットしますっ
取得しなければ呼べないということはありませんでしょうか(汗)

芝村 :
でかくなってからでもいいけどね。
普通に家にいるよ?

蒼のあおひと@サブ金庫番 :
あ、ありがとうございますっ
わーい、愛でますーっ
では大きくなってから取得しますv

芝村 :
はい。
評価は+1+1
秘宝館には1、1で依頼できます。

蒼のあおひと@サブ金庫番 :
ありがとうございますっ

芝村 :
では解散しましょう。
お疲れ様でした。

蒼のあおひと@サブ金庫番 :
はい、ありがとうございました。お疲れ様でしたー!