芝村 の発言:
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忠孝はひなぎくの頬にやさしく振れたあと、あなたのほうに寄った

蒼のあおひと の発言:
ものすごく緊張してカチコチになりながら座ってます。

忠孝:
「?」
「どうかしましたか?」

蒼のあおひと の発言:
「い、いえ、あの、えっと、今日は忠孝さんに重大告白があって、でも多分忠孝さんはそれに気づいてるから全然重大じゃないかもしれないんですけれど、私としては凄く重要であって」
「えーと、とにかく、緊張してるんです…」(ぎゅう)

芝村 の発言:
忠孝はあなたの隣に座った。

忠孝:
「どうぞ」

蒼のあおひと の発言:
「すすみません…。あ、あの…子供たちはうすうす気づいてるくらいでしょうけれど、忠孝さんは確実にきづいてらっしゃいますよね…その、いつもいる私と、今いる私が違うって事…」(うつむいてぽそぽそ)

忠孝:
「……第7世界人は人形を使うってやつですね」

蒼のあおひと の発言:
「…ごめんなさい。ずっと言えなくて…」

忠孝:
「いえ」

蒼のあおひと の発言:
「私、ずっと黙ってるつもりでした。忠孝さんや子供たちに気づかれてなかったら…」
「結局気づかれちゃったんですけれどね。わかりやすすぎですよね、私」(あははーっとことさら明るく笑います)

忠孝:
「まあ、言われてもぴんときてませんね。衝撃は受けてますが」

蒼のあおひと の発言:
「すみません…」(ぺたっと胸に手を当てて撫でます)
そのまま無言で胸撫でてます。

忠孝:
「まあ、すぐになれますよ」

蒼のあおひと の発言:
「…寂しい思いとか、させてませんか?気を使わせたりとかさせてませんか?」(不安そうに見ます)

忠孝:
「大丈夫のような気がします」

蒼のあおひと の発言:
「大丈夫のようなって…ごめんなさい、びっくりしますよね…」(もそもそ動いて膝の上に座って抱きしめます)

芝村 の発言:
忠孝は少しよけた。
よけたあと、しまったという顔をした

蒼のあおひと の発言:
「……いいです、仕方ないですもん」(ちょっと寂しそうに笑って離れます)

芝村 の発言:
忠孝:「すぐに、心を整理します・・・・・・すみません。あなたが僕たちを思っているのは分かっているんです…」

蒼のあおひと の発言:
「いえ…私こそ、急にごめんなさい…」
「だいじょうぶ、ですから…」

芝村 の発言:
忠孝は傷ついている
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はい。お疲れ様でした
蒼のあおひと の発言:
わーいorz
おつかれさまでした
すみません…しばらく時間がたってからとかできませんでしょうか…
ドラゴン様お怒りになるでしょうか…
芝村 の発言:
無理だな(笑)
蒼のあおひと の発言:
=□○_
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいorz
芝村 の発言:
はい。では解散しましょう。
蒼のあおひと の発言:
せっかくの誕生日にうわぁ・・・;もうなんかだめです
芝村 の発言:
ま、きついのはあなたもそうだが、相手もだ
蒼のあおひと の発言:
すみません、ありがとうございました…ですよね.。。
時間たってからまた会いに行きます…
あってくれるかわかりませんけれど…
芝村 の発言:
大丈夫だよ
蒼のあおひと の発言:
うぅ、ありがとうございます…
マイルかせいで頑張ります…
芝村 の発言:
はい。では解散しましょう。お疲れ様でしたー
蒼のあおひと の発言:
お疲れ様でしたー