奥羽りんく :
芝村さん、こんばんはー。生活ゲームに参りました。
記事は
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=3046&reno=3005&oya=3005&mode=msgview
こちらになります。

芝村 :
イベント選択どうぞ

奥羽りんく :
その前に、同行者のあおひとさんをお呼びします。

奥羽りんく :
イベントは、奥羽りんくの家でまったりできればと思っております。

芝村 :
はい。2分ほどお待ちください

蒼のあおひと :
こんばんは、本日はよろしくお願いいたします。

奥羽りんく :
よろしくお願いします。

芝村 :
/*/

芝村 :
ここはりんくの家だ。
恭兵は銃を磨いている。

奥羽りんく :
「最近、また物騒になってますね…」

奥羽りんく :
Q:PLACEと同期することで記憶を共有できますか?

芝村 :
A:ええ

奥羽りんく :
r:PLACEと同期して記憶を共有します。最近の事件のことなど思い出せたら思い出します。

芝村 :
記憶を共有した。特に大きな騒ぎはないが、核を奪われたという情報がある。
恭兵はクーリンガンをきにしているようだ。

奥羽りんく :
「やっぱり、核も気になりますけどよけ藩国のことも気になりますよね…」>恭兵さん

恭兵:
「……ああ」

芝村 :
リンクゲートに光が入った。
恭兵は銃を構えた。

奥羽りんく :
「あ、たぶんあおちゃんじゃないかと…!」

蒼のあおひと :
「え、えっと…おじゃま、しまーす…」(おどおど)

芝村 :
白いサマーセーターの男も現れた。
恭兵は即座に発砲した。

奥羽りんく :
r:聖水を取り出して準備しておきます

蒼のあおひと :
r:横に避けます

芝村 :
忠孝は倒れた。

蒼のあおひと :
「た、忠孝さんー!!」

奥羽りんく :
「えええ!?」

芝村 :
白いサマーセーターを着せられていた。

蒼のあおひと :
r:治療します

芝村 :
恭兵は無視してゲートを見ている。また出た。撃った。撃った。

奥羽りんく :
r:できる範囲で手伝います

奥羽りんく :
「ちょ、ストーップ! 三つ子ちゃん、三つ子ちゃんは!!?」

蒼のあおひと :
「忠孝さん大丈夫ですか?!えっと、翡翠、柘榴、ひなぎくっ!?」(周囲を確認します)

芝村 :
恭兵はとんだ。
三つ子は撃たれて床に落ちた
恭兵は弾倉を取り替えた。
撃った。

蒼のあおひと :
r:怪我しているようなら治療します。
r:かばいます

芝村 :
なにかがリンクゲートに戻った。

恭兵:
「致死性弾じゃない。でもまあ、解毒はしたがいいな」

奥羽りんく :
「解毒はあおちゃんできますか?」

蒼のあおひと :
Q:忠孝さんと三つ子の様子を確認します。いつもと何か違うところはありますでしょうか?

芝村 :
A:銃で撃たれて血を流してるね。
治療難易は15だ。

奥羽りんく :
「最後の影はやっぱりクーリンガンでしょうか…?」>恭兵さん

蒼のあおひと :
すいません、評価値用意します(汗)

恭兵:
「当然だな」

恭兵:
「馬鹿なやつだ」

芝村 :
恭兵はリンクゲートから消えた。

蒼のあおひと :
特殊を使用する場合、マイル支払いになるかと思うのですが、

芝村 :
/*/

静かになった。
家の住みやすさで払わないでいいと思うよ>あおひと 1/3

蒼のあおひと :
あ、はい

奥羽りんく :
Q:えーと、恭兵さんはよけ藩国に行ったのでしょうか?

芝村 :
A:おそらく

蒼のあおひと :
森国人+マッドサイエンティスト+医師+名医+秘書官と特殊を使って19になります

芝村 :
差分四 90%
ダイスロール

蒼のあおひと :
1d100

芝村 のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] 蒼のあおひと :
1d100 ->  85 = 85

蒼のあおひと :
orz

奥羽りんく :
うわん;;

蒼のあおひと :
最近ほんとダイス運がorz

芝村 :
中間判定でした。

奥羽りんく :
Q:ちなみに、PLACEで追えますか? それともISSを呼んだ方がよいのでしょうか?
#プロモ前ならともかく、今の恭兵さんじゃ動けるのかどうか…;;

芝村 :
A:ISSを呼んだがいい。現地ではダガーマン他がいる

蒼のあおひと :
ど、どうなったのでしょう…(汗)

芝村 :
忠孝はすぐ動けるが、子供たちはぐったりしている。

蒼のあおひと :
Q:忠孝さんに手伝ってもらって再度治療することは可能でしょうか?

芝村 :
A:ええ

奥羽りんく :
わかりました。では、申し訳ありませんが、ISSの方を呼ばせてください。

芝村 :
ISSをコールした。2分で現地に直接、到着するようだ。

蒼のあおひと :
「すみません、忠孝さん…サポート、お願いします」
r:忠孝さんに手伝ってもらって再度治療します

忠孝:
「……っつう・・・ええ」

奥羽りんく :
申し訳ありません。ISSの方によろしくお願いしますとお伝えください。

蒼のあおひと :
「ごめんなさい…」

芝村 :
成功した。

忠孝:
「いえいえ。麻酔弾ですね。よくもまあ、こんなマニアックなものを打てる銃を」

奥羽りんく :
「歩く武器博物館、だそうですから。手荒な歓迎ですみません。でも、みなさんご無事で何よりです」>忠孝さん

忠孝:
「なるほど……」

蒼のあおひと :
「生きててよかった…」(子供たちを抱きしめます)

芝村 :
子供たち三人が盛大に泣き始めた。

蒼のあおひと :
「あー、ごめんなさい、怖かったですよね?もう大丈夫ですよー」(あやします)
「もう痛くないですよー。ね?」(なでなで)

芝村 :
きょうへい2が歩いている。あ、ひなぎくがなきやんだ。
揺れるしっぽをつかもうとしている。

奥羽りんく :
#ねこが偉大だ!(笑)

蒼のあおひと :
「あ、にゃんこさんの尻尾つかんだら、痛がっちゃいますよー?」(ひなぎくなでなで)

奥羽りんく :
r:私も落ち着かせるために、せっかくもっている技術なので(笑)、子守歌を三つ子ちゃんに向けて歌います。

芝村 :
子供たちはおとなしくなった。

忠孝:
「珍しいですね。泣き出したら寝るまで泣くんですが」

蒼のあおひと :
「りんくしゃん声きれー…」

奥羽りんく :
「えへへ。唯一の特技です」

蒼のあおひと :
「凄いなぁ。この子達、普段から凄い元気だから(笑)」

忠孝:
「ええ。元気どころか。ご近所でも有名で」

蒼のあおひと :
「ち、ちなみにどんな風に有名なんでしょうっ!」

忠孝:
「泣き声キングとか、破壊王とか」

蒼のあおひと :
「…もうちょっと、あやすのうまくなるように頑張りますね…っ!」

芝村 :
忠孝は微笑んだ。

忠孝:
「まあ、そうですね」

蒼のあおひと :
Q:すみません、解毒は先ほどの治療ですんでいるのでしょうか?

芝村 :
A:ええ

蒼のあおひと :
ありがとうございますっ!

忠孝:
「やれやれ、やっとしびれが」

蒼のあおひと :
「…よかったです。生きていてくれて…。また会えて、嬉しいです」(微笑み返し)

奥羽りんく :
「よけ藩国の様子をお伺いしてもよろしいですか? 差し支えなければ、でけっこうなのですが…」>忠孝さん

蒼のあおひと :
「王城や陛下の家が燃えていたりとかは聞いているのですけれど…」

忠孝:
「クーリンガンが人から人に寄生しています。我々も・・・」

奥羽りんく :
「クーリンガンは精神寄生生命体なんでしょうか?」

忠孝:
「もう少し違うと思います。蜘蛛に生首がついている感じでした」

奥羽りんく :
「くもになまくび……?」(想像の限界を超えました;;

蒼のあおひと :
「ぶ、不気味だなぁくらいしか思い浮かびません…」(汗)

芝村 :
忠孝は苦笑した。

忠孝:
「奥羽さんがやられていないといいんですが」

蒼のあおひと :
「ISSに連絡は入れたのですけれど…心配ですね」

忠孝:
「予備の銃があるなら、私がいきましょう」

奥羽りんく :
「…ISSの方たちにお願いしたから、大丈夫だと信じてます。ここで私が無鉄砲に助けに行っても、さらに被害を増やしては困りますから…」

蒼のあおひと :
「…行ったら、泣きますから」(服のすそぎゅー)

奥羽りんく :
「お気持ちはとてもうれしいですが、行くとあおひとさんまで私みたいに悲しい顔にさせてしまうことになりますよ?」(悲しげに微笑みつつ

忠孝:
「……しかし」

忠孝:
「……分かりました。すみません」

蒼のあおひと :
「…すみません、ありがとうございます」

奥羽りんく :
「それに行けるのでしたら先に私がとっくに行っています。」

芝村 :
リンクゲートに光がともった。

奥羽りんく :
r:警戒します。

蒼のあおひと :
r:子供たち抱きしめたまま、忠孝さんのそばによります。警戒しつつ

奥羽りんく :
r:警戒態勢を維持しつつリンクゲートから出てくる人を確かめます。

芝村 :
普通に恭兵だ。

奥羽りんく :
#よ、よかったぁ…

恭兵:
「いかん。今度は地上で問題が」

蒼のあおひと :
「どんな問題が?」

奥羽りんく :
「地上ですか?」(ほっとして抱きつこうとした体勢のまま

恭兵:
「あ、いや。宇宙対応したら地上がおろそかにってだけ」

恭兵:
「確保はした。家に戻っても大丈夫だがまあ、ここで暮らしたがいいかもな」

奥羽りんく :
「ああ、なるほど。それは仕方ありませんね。しばらくは、出番なしになりそうです(笑)」<宇宙対応

奥羽りんく :
「それがいいよ。あおちゃんと忠孝さんと三つ子ちゃん、しばらくここで暮らしませんか?」

蒼のあおひと :
「そ、そうでしたか…本当に色々とありがとうございます」(ふかぶかと頭を下げ)

恭兵:
「もっかい訓練するかな・・・」

蒼のあおひと :
「で、でも、そこまでしていただくなんて、ご迷惑では?それに、国を捨ててはおけません…」

奥羽りんく :
「でもまたいつか宇宙戦あるかもしれませんし。今度は、一緒に出ましょうね。」>恭兵さん
「私たちは全然かまわないよ? 遠慮なんてしないでいいから。あとは、あおちゃんたち次第だよ。」

蒼のあおひと :
「うー…」(困ったように忠孝さん見ます)

恭兵:
「あ」

芝村 :
恭兵は猫をとりだした。

恭兵:「これがいた」

奥羽りんく :
「あ、猫ちゃん」

蒼のあおひと :
「琥珀ー!」

琥珀:
「にゃー」

蒼のあおひと :
「よかった、琥珀も無事だったんですね…みんな無事だったんだ…」(ぎゅう)

芝村 :
きょうへい2はにげだした。

忠孝:
「・・・」>妻を見て

忠孝:
「お願いできますか」

恭兵:
「ああ」

芝村 :
/*/

芝村 :
はい。おつかれさまでした。

奥羽りんく :
お疲れ様でしたー!

蒼のあおひと :
お疲れ様でした、ありがとうございます。
すいません、かなりぐるぐるしてました(汗)

奥羽りんく :
ちょ、超どきどきしました…! びっくりしたー;;;

蒼のあおひと :
ごめんねー、りんくしゃんー(汗)

奥羽りんく :
いえいえー。みんな無事でよかったです。恭兵さんがリンクゲートくぐっていったときは、被害拡大させてしまったか!?と思いましたが…(笑)

蒼のあおひと :
恭兵さんも無事戻ってきてよかったですー><

芝村 :
普通、誤射したら銃手はもうつかいものならんもんだが、さすが恭兵はひどい戦場に慣れてるね。

蒼のあおひと :
Q:あ、すみません、この後、忠孝さんだけよけに戻るとか言うことはありませんか!(汗)

芝村 :
A:ない

蒼のあおひと :
よかったです…
さすがはりんくしゃんの旦那さん(笑)

奥羽りんく :
忠孝さんを撃っても、三つ子ちゃんを撃っても、クーリンガンに備えていた恭兵さんが改めてすごいと思いました…
あおちゃんには裏窓で無限に謝り倒しましたが(笑)

蒼のあおひと :
いや、まぁ、仕方ないですよ、あれは(笑)

芝村 :
まあ、戦い慣れてるね

蒼のあおひと :
むしろ恭兵さんにはなにからなにまでお世話になってありがとうございます(汗)

芝村 :
評価は+1+1(MAX2.2)でした
秘宝館には1、1で依頼できます。
では解散しましょう。

奥羽りんく :
ありがとうございましたー!

蒼のあおひと :
ありがとうございました!