蒼のあおひと :
芝村さんこんばんは、生活ゲームに参りました。

芝村 :
記事どうぞ

蒼のあおひと :
○時間外ゲーム テンプレート
【予約者の名前】04-00097-01:蒼のあおひと:海法よけ藩国
【実施予定日時】2008/12/18/22:00~23:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・父なる忠孝:個人ACE:0
 ・あおひとの三つ子:個人ACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・04-00097-01:蒼のあおひと:-33:入学済
こちらになります。
すみません、ゲーム前に質問してもいいでしょうか?

芝村 :
ええ

蒼のあおひと :
ありがとうございます
Q:
天狐さんのゲーム後うちの子が見つかったと聞いたのですが、三つ子は全員そろいましたでしょうか?
こちらになります

芝村 :
A:うん火焔がみつけた

蒼のあおひと :
うわああああんっ ありがとうございますーーー!!!!><
ほんとによかったですー(涙)
ではイベントは、安全でゆっくりみんなと話が出来る所でお願いしたいです。

芝村 :
OK
2ふんまってね

蒼のあおひと :
はいっ

/*/

芝村 :
ここは閉店した店だよ
忠孝はへなへなとしている
3つ子がそろった

蒼のあおひと :
「翡翠ーーーーー!!!!!」(ぎゅーーーーーー)

芝村 :
翡翠は貴方にだきついている

蒼のあおひと :
Q:翡翠の様子はいつもとかわりませんでしょうか。怪我してたり、ぐったりしてそうだったり
「わーーーーーーーーーんっ!!馬鹿ーーー!!もうすっごいすっごいすっごいすっごい心配したんですからねーっ!」(ボロボロ涙流してぎゅーします)

芝村 :
A:いつも通りだ。

蒼のあおひと :
よかったーorz

芝村 :
が、貴方が泣いてるので泣いた

蒼のあおひと :
「う、うぁ、ご、ごめんなさい…!」(ぐすぐす言いながら翡翠をあやしはじめます)

忠孝:
「よかった・・・ああ、寿命がへりましたよ」

蒼のあおひと :
「もう……ほんとに…すっごい心配したんですから…」(ぎゅう)
r:床にぺたんと座りつつ、膝の上に翡翠を乗せてあやします

芝村 :
翡翠はうれしそう

蒼のあおひと :
「柘榴とひなぎくも、こっちにおいで?」
#自分が何したか分かってなさそうですねー(汗)

芝村 :
ひなぎくと柘榴もきたよ。
嬉しそうに抱きついた。

忠孝:
「・・・」

芝村 :
忠孝、やっと笑った

蒼のあおひと :
「…よかった」(忠孝さんの笑顔を見てこっちもにこーっと笑います)
「えっと、今日はみんなに聞いて欲しいお話があるんです。聞いてくれますか?」(三人抱きしめて、柘榴におでここっつんします)

芝村 :
3人は不思議そうに貴方を見ている

蒼のあおひと :
「ちょっと長くなるかもしれませんけれど…分からない事があったら、すぐに聞いてくださいね?」(三人の様子を見ます)
Q:ここまでは理解してそうでしょうか、さすがにっ

芝村 :
A:ええ
3人は抱きついてる

蒼のあおひと :
「えっとね、みんなの力は、すごくすごく素晴らしいものです。でも力っていうのは、いいこともあるけれど、悪い事もあるんですね」
「例えば翡翠のどこかへ飛べる力っていうのは、実は、とても危ない力なんです。分かりますか?」(翡翠を見ます)

芝村 :
翡翠は飛んだ。
消えた

蒼のあおひと :
ごはっ
r:あたりを見て探します

芝村 :
忠孝が膝から折れた

忠孝:
「ま・・・また・・・?」

芝村 :
涙目

蒼のあおひと :
「忠孝さん、倒れてる場合じゃないです」
「で、でも…私も、泣いちゃいそうです…うーーーーーー」(柘榴ぎゅーして涙目)

芝村 :
柘榴が難しい顔した
翡翠、現れた。

蒼のあおひと :
「もう…どっかいっちゃやだ…」

芝村 :
綺麗な目で貴方を見てる
あれ?というかお

蒼のあおひと :
「翡翠…もういっちゃやだ。どっかいっちゃやだ…」(涙目でぎゅーーーーっとします)

芝村 :
翡翠はだんだん涙目だ

蒼のあおひと :
「翡翠、おかーさんのそばにいてくれませんか?」(ぎゅう)

芝村 :
翡翠は泣いてうなずいた。
大泣き中

蒼のあおひと :
「時間跳躍したら危険だとか、そういうのよりも、翡翠がどっかいっちゃうのが、嫌です」(ぎゅううう)
「うん、えらいね、ありがとう」(ボロボロ泣きながら背中撫でてあやします)

芝村 :
はい。
忠孝はたたこうとするのやめてしゅんとしてる

蒼のあおひと :
「えっとね、ひなぎくもね」
「未来を知りすぎたらとかそんなのより、変な人に目をつけられて、利用されたり、危険な目にあったりするのが、やです」
(ひなぎくも抱き寄せてぎゅう)

芝村 :
ひなぎくは抱き寄せられた
神妙な顔してる

蒼のあおひと :
「未来を知っちゃえるのはすごいけれど、それでひなぎくが危ない目にあったらって思ったら、もう駄目です」
「おかーさん泣いちゃうし、ごはん食べれなくなるし、夜は寝れないし…倒れます」
「柘榴もです」(柘榴も抱き寄せてまとめてぎゅう)
「柘榴の力もすごいけれど、その力が暴走したらとか、考えるとすごい怖いです」
「まわりに迷惑がかかっちゃうかもとか、そんなのより、柘榴の心と体が心配です」(ぎゅう)

芝村 :
柘榴はぼんやりしてる。にこーとわらった。
こいつだけは。ああ、全然大丈夫そうだ。

蒼のあおひと :
Q:大丈夫というのは、ちゃんと理解してくれているのでしょうか?

芝村 :
A:ええ。あなたによくにてる

蒼のあおひと :
うぅ、ありがとうございますー!(涙)
「世界がどうとか、そんなのより、あなたたちが大事です。力を使って危険な目にあいそうになったり、巻き込まれたりするほうがずーっとずーっと心配です」

芝村 :
3人は貴方を見てる。じー

蒼のあおひと :
「翡翠も、柘榴も、ひなぎくも、力を使わないでって言ってるんじゃないんです。でも」
「なるべく、自分の意思で、力を使わないでいる事は、できますか?」(まだ涙を目じりに浮かばせながら、三人を見つめます)

芝村 :
3人は、うなずいた

蒼のあおひと :
「うん、みんなありがとうございます」(にこーっと笑って三人の頭を撫でます)
「どうしても使う必要があるときは、忠孝さんや私とかに、相談してくださいね。相談して、みんなで考えましょう?」
「あと、ひなぎく。未来が見えちゃって、それを黙っている事が出来ないときは、おにーちゃんや忠孝さんや、私に話していいですからね」(なでなで)

芝村 :
ひなぎくはうなずいた

蒼のあおひと :
「おかーさんは、とてもいい息子と娘をもったと思います」(とても嬉しそうに三人を見ます)
「えへへ、大好きv」(三人ぎゅーして、ほおずりします)

忠孝:
「母は偉大だな・・・」
「おかあさんをなかせないようにね」

芝村 :
3人はあおひとに抱きついてる
父はちらりと見ただけだった。

蒼のあおひと :
「忠孝さんも、私を泣かさないでくださいね?」(子供たち抱いたままいたずらっぽく笑いかけます)

芝村 :
忠孝、崩れ落ちた

蒼のあおひと :
「Σって、ちょー!!!」
r:慌てて駆け寄って、様子を見ます。

忠孝:
「あ、いや、がっかりしただけです」

蒼のあおひと :
「…もう、驚かせないでくださいー!!」(忠孝さんをぎゅう)
「うーんと…じゃあこうしましょう。みんなこっちにおいでー」(忠孝さんに後ろからぎゅーしてもらいつつ、子供たちを呼びます)

芝村 :
子供達はあつまった
忠孝、涙目

蒼のあおひと :
「母は、偉大なんです」(くすくす笑っいながら体ひねってふりむいて、あごにキスします)

芝村 :
忠孝、超えられない壁を見たらしい

蒼のあおひと :
かわいすぎます!!

忠孝:
「まあ、いいんですけどね」

蒼のあおひと :
「忠孝さんに愛されて、翡翠と柘榴とひなぎくに好かれて、すごい幸せです」(子供たちのほっぺたぷにぷに)
「子供たちの分も、私がいっぱい忠孝さんにかまって、愛してあげますから」(にっこり)

忠孝:
「・・・がんばります」
#とほほな感じ

蒼のあおひと :
「…えーと。しょんぼりしてたりする忠孝さんも、普段のかっこいい忠孝さんと一味違ってすごい愛しいと思っている私がいたり…」
「どうしましょう。ここにきて、さらに好きになっちゃってます」(照笑)

忠孝:
「なんだか逆効果の気も」

蒼のあおひと :
「私には効果抜群ですよ?」
「大好きです」(ちょんとキスします)

芝村 の発言:
忠孝は表情に困った後、微笑んだ。

蒼のあおひと :
「えへへー…」(忠孝さんの表情見て嬉しそうに笑って、背中預けてごろごろします)

/*/

芝村 :
はい。おつかれさまでした

蒼のあおひと :
おつかれさまでした

芝村 :
いいオチでした
笑った。

蒼のあおひと :
かわいすぎてどうしようかとおもいました
あまりの可愛さに、涙も止まりました(笑)

芝村 :
ははは

蒼のあおひと :
いやもう、翡翠がまたいなくなったときは酷かったです(笑)
ほんとよかったですー><

芝村 :
うん

蒼のあおひと :
天狐さんと火焔ちゃんにはお礼を言わなければ・・・!
すみません、子供たちはもうプロモしても大丈夫そうでしょうか?

芝村 :
ええ。もう大丈夫

蒼のあおひと :
父なる忠孝派生の三つ子の成長(イベント)か、あおひとの三つ子派生の小学生へのプロモーション(イベント)、どちらがおすすめでしょう…?

芝村 :
どちらでも。好きな方で

蒼のあおひと :
どちらも同じくらい成長するんでしょうか

芝村 :
いや。3つ子の成長は幼稚園

蒼のあおひと :
で、では一晩考えますっ

芝村 :
はい。
評価は+1+1でした。
では解散しましょう。

蒼のあおひと :
ありがとうございますっ
あ、秘宝館はないでしょうかっ
すみませんー(汗)

芝村 :
1,1で依頼できます

蒼のあおひと :
ありがとうございます!
お引止めしてすみませんでした;

芝村 :
ではー

蒼のあおひと :
ありがとうございましたー!