チョイケララポラン


小「鳥海さ~ん 俺ララポいきたいっすよ~ マジいきたいっすよ~」
鳥「うっせぇなー 何買うんだよ」
小「いや、マジ彼女とかー彼女とかー彼女とかー」
鳥「彼女はどこにも売ってねーんだよ 生協の白石さんも言ってただろ」
小「ウヒヒ プゥプゥ」
鳥(何だこいつ気持ちわりぃ)
小「でもでもー ララポの映画館3Dで見れるらしいっすよー 彼女もピャウピャウ」
鳥(さっきからなんなんだこの擬音)
小「いきましょうよー ビッチュー」
鳥「しょうがねーなー」

と、いうわけで決行されたランである

ルートは126を東に行き、409を北上、296を西に行くとララポに着き、海沿いを千葉大まで帰ってきた
計100km弱


朝の小池 自転車の壁への立てかけ方で鳥海と小池のレベルの差が感じとれると思う
小池の自転車ハンドルグニャってなってるしー グニャってなってるしー

最初の休憩、小池が歩道に入るときの段差でこける
あれ、こけたんじゃね? あ~あ、こけたわー うそっ、持ち直した! あっ、やっぱこけたー
みたいな事を2秒間の間にやった

休憩途中の自転車二台
「俺マジ汗くせぇ いや、超汗くせぇ」と小池の汗臭いトークが止まらない

ライフガードを飲み「なんだこの飲み物うめぇ」という発言
結構昔から売ってんだろ・・・

「小池写真撮ってやるよー」と小池がさわった瞬間から白熊が自立しなくなる
この時、小池が手を離すと白熊は後ろに倒れてしまう状況
「やべぇ、やべぇ」と小池が言ってる中、鳥海は爆笑中
ゆっくり手を離してダッシュで逃げてきた

この文章と写真から小池の気持ち悪さが全世界に配信されることを切に願う