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真田十勇士の一人。信濃の郷士・鷺尾佐太夫の子で、戸沢白雲斎?に見込まれ、三年間甲賀流忍術を学ぶ。その後真田幸村に見いだされて活躍、石川五右衛門と術比べをするなどの活躍を見せたという。


渦潮の果て

丸い目に小太りの忍者。真田幸村と共に豊臣秀頼を奉じて薩摩に落ち延び、幕府の隠密から秀頼らを守ってきた。

虚無戦史MIROKU

精悍な風貌の男で、体から多頭の龍を放って相手を襲う。幸村の補佐的な立場にあるらしい。ラ=グース細胞に幸村のアジトが襲われた際に出撃、敵を倒すために暗黒劫洞を作り出して自爆した。

妖説五三ノ桐

猿飛ノ佐助の名で登場。飄々としながらも妖気溢れる老爺。幸村に断末魔ノ術法を施して命の抜け殻となった己を、わざとほしに討たせ、その間に紀ノ一貫と秀頼を逃した。

西海水滸伝

豊臣秀頼に従って南蛮より帰還した真田十勇士の一人で、猿翁を名乗る。白い筒袖を着た髪も髭も眉毛も白い老者で、開聞岳で才阿弥と共に秀頼を守っている。木彫りの迦楼羅を実物に変えて空を飛ばすなど、人間離れした術を操る。

藤丸地獄変

祖父・大助と共に柘植忍軍を率いる少年忍者。自分が里を離れた間にはぐれ透波に大助が殺されたことに激怒し、藤丸らを襲うが失敗。藤丸に見逃されたが復讐の念止まず、ついに祖父の体を取り込んでパワーアップ、十勇士の一人として再登場する。




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