大玲瓏帝國の要職人物一覧

以下は大玲瓏帝國の法律に基づき、現行立法府(内閣)及び朝廷・要職の一覧を掲載。

国家最高元首

名前 備考
黎總院上帝皇 帝國第十代皇帝陛下(上帝皇) 帝室・堕花明日香宮流第四代当主

内閣

職名 氏名 担当事項等 備考
内閣総理大臣 伏見 晴臣 帝國首相 帝國自由民主連盟第三九代総裁
内閣副総理大臣 葛野 矢代 帝國副首相
内閣官房長官 新部 芳太郎 首相補佐
内務大臣 森 重治 内務担当 自由保守党総裁
外務大臣 笹目 香 外務外交担当 自由保守党副代表
軍事國防統合官房長官 彩音 亜衣 軍事国防全般担当 王族・彩音家当主 海軍第一元帥
帝國海軍大臣 彩音 亜衣 海軍総合指令担当
帝國空軍大臣 村居 瑞禅 空軍総合指令担当
帝國陸軍大臣 千鳥院 直香 陸軍総合指令担当 王族・千鳥院家当主
農林国土交通大臣 浅井 直長 農業国土保全担当
財務経済大臣 岩倉 良知 国家財務経済担当
労働厚生大臣 犬吠 健二 労働厚生担当
文部科学大臣 山崎 義彦 教育担当 自由保守党幹事長
復興担当大臣 伊勢 匡 国土復興担当
産業大臣 河合 一 産業担当
法務大臣 新垣 健介 法務担当
帝室庁長官 麒麟ヶ宮 春仁殿下 宮中担当 皇族麒麟ヶ宮 仙樹院家嫡流

朝廷役職

職名 氏名 担当事項等 備考
太政大臣・内府総裁 一条 春義 皇帝諮問院長担当 朝臣 正一位
左大臣 壱岐 尚繁 皇帝諮問副院長担当 朝臣 従二位
右大臣 大仙院 定家 皇帝諮問院事務担当 朝臣 従二位
近衛大元帥 北神 薫 近衛府司令担当 北神家当主 院 正一位
近衛左元帥 北神(旧姓:禁神之島) 斎 近衛府副司令担当 薫妻 正二位
近衛右元帥 東鬼 獄蓮(二代目・絶園) 近衛府副司令担当 彼岸家当主 朝臣 従二位
神祇守 三条 悠禪 祭祀担当 皇大神宮神主
公事守 藤原 将成 年中行事担当 宿禰 従三位
朝廷外務卿 白藤 義実 帝室外務担当 筆頭大納言 宿禰 従三位
朝廷伝送卿(蔵人頭) 大仙院 実朝 皇帝秘書担当 大仙院家当主 院 正一位
勘解由使守 菅原 師直 地方公家監視担当 近衛大将 朝臣 従二位

軍部司令部

近衛軍司令官及び関係機関人物一覧表

役職 氏名 備考
近衛大元帥 北神 薫 北神家現当主 元帝國陸軍元帥
近衛左元帥 北神 斎 旧姓:禁神之島 薫妻 異端者
近衛右元帥 東鬼 獄蓮 彼岸家当主 2代目彼岸玄鬼/絶園 異端者
近衛陸将 終神 蒼馬 異端者
近衛海将 不帰 蛇咬
『ZARF』 *1 総局長・ユニットリーダー 支倉 翔太郎 SSS級異端者
『ZARF』諜報局長 黒姫 異端者
『ZARF』実務局長 不明門 藺生 異端者

海軍艦隊司令官一覧表

艦隊名 総司令官(元帥) 副司令官(指揮大将)
第一海軍艦隊 彩音 亜衣(女) アリス=エヴァ・エリン(女)
第二海軍艦隊 古龍院 東羅(女) 鵜瀬 誠(男)
第三海軍艦隊 林田 百合香(女) 大宮剣崎 咲(男)
第四海軍艦隊 紅 朧(女) 上条 尚武(男)
第五海軍艦隊 京極 茜(女) 鷹司 呉羽(女)
第六海軍艦隊 源 尚玄(男) 槙島 甲芭(男)

陸軍司令官一覧表

司令軍名 総司令官(元帥) 副司令官(指揮大将)
第一陸軍軍団 高坂 仁(男) クロード・真紀(女)
第二陸軍軍団 荻原 炬(女) 穂波 恒(男)
第三陸軍軍団 捺島 直昭(女) 占川 玉然(男)
第四陸軍軍団 西條 好古(男) リリー・マリア(女)
第五陸軍軍団 櫛笥 峰(女) 日向 洋介(男)
第六陸軍軍団 千鳥院 直香(女) 日野 時雄(男)

空軍総司令官一覧

司令軍名 総司令官(元帥) 副司令官(指揮大将)
第一統合軍 麒麟ヶ宮 秋人(男) 一色 佐内(男)
第二統合軍 翁 乙(女) 五辻 大座衛門(男)
第三統合軍 古町 詠(女) 伊呂波 綾(女)
第四統合軍 村居 瑞禅(男) 壬生 義盛(男)
第五統合軍 大仙院 春明(男) 久我 瑞峯(女)

要職

職名 氏名 担当事項等 備考
国家企画院長 高原 純一郎 国家企画担当
警察庁長官 飯田 吉亮 警察行政担当 准男爵
消防庁長官 加茂野 貞則 消防行政担当 准男爵
文化庁長官 来門 山之介 文化財管理担当
高度技術開発局局長 豊原 達郎 技術開発担当

在外大使・領事

國家名 氏名 職位 備考
ローマ帝国 一条 兼実 特命全権大使 一条家豊門世流当主
摂津 次郎 次席大使 外交男爵
壬生奈 健二 総領事 外務省一等書記官
富施 孝司 領事 外務省二等書記官
マケドニア帝国 綾川 善治 特命全権大使 朝廷外務省 外務大輔
佐々木 信家 次席大使
堀田 正直 総領事
神荏 条俊 領事

停止した領事館

日本国 乃木宮 乃木 雄一郎殿下 特命全権大使 高仁殿下息子
壱岐 芳太郎 次席大使 麒麟ヶ宮外戚
入野 純 総領事
田母神 夕人 領事
エストバキア連邦 乃木宮 乃木 雄一郎殿下 特命全権大使 高仁殿下息子
竹野 富一 次席大使 外交男爵 神聖東方領域教団帝国政府代表
灰原 香雅里 総領事 外務省一等特別補佐官
ウェル=マティス・カズヒラ 領事 外務省二等補佐官
ロッシュ・パーキソン・レジェシカ 領事 外務省一等特別補佐官
扶桑皇国 麒麟ヶ宮 仙花 特命全権大使 王族・麒麟ヶ宮家 *2
長野 五天 次席大使
神門 新次郎 総領事
ロッシュ・パーキソン・レジェシカ 領事 外務省一等特別補佐官
LAPUTA 仁弘宮 堕花 仁弘 特命全権大使 仁弘宮・神嶺帝四男
高浜 幸夫 次席大使 男爵・元Argonaut帝國政府代表
大野 好月 総領事
原田 幸雄 領事 外交男爵
大鍠德帝國 奈月宮 堕花 奈月 特命全権大使 奈月宮・神嶺帝長女
時臣 準之助 次席大使
上村 雄介 総領事
村上 京子 領事 一代女子貴族
a 高坂家臣 高坂 燐 *3 特命全権大使 王族・高坂家当主 陸軍第二元帥
清閑寺臣 結城 啓次郎 次席大使 貴族 大伯爵
佐々木 順綱 総領事
岬 會野之介 *4 領事
ビザンツ社会主義共和国連邦 *5 フランク・カエサル 特命全権大使 外国人王族 海軍第四元帥
松室 高由紀 次席大使
広峯 甲太郎 総領事
フレンクリン・サトウ 領事 外国人貴族 准男爵
凛香宮 堕花凛香 特命全権大使 凛香宮 神嶺帝三女
大古院 卜部 千佳 次席大使 神嶺帝 親戚姉
玉山 稲荷 総領事 帝室庁 外務部補佐官
南山 綾 領事
ユークトバニア連邦共和国 シモ・アルスコフスキー 特命全権大使 元海軍第三元帥 *6
アルトリア・イヴァチノフ 次席大使 現海軍第一指揮大将、一高官 *7 総合育成学科非常勤講師
大隅 裕也 総領事 外務省一等補佐官
ヴァジリ・栗栖・ザイツェフ 領事 外務省二等特別補佐官
大樺太帝国 村居 瑞龍 特命全権大使 十二武将・村居家当主 実弟
秋野 博文 次席大使 外務省一等補佐官
大久保 永俊 総領事 外務省三等特別補佐官
大江 親房 領事

国防軍事枢密院(大元帥府)序列者

概要

国防軍事枢密院は、大元帥府は軍で功績のあった軍人が列される最高機関である。別名・大元帥府。

旧連邦時代にあったこの制度を帝国樹立後に再度審議され、大元帥府条例が制定された。旧連邦時代には「陸海空軍元帥の中に於て功卓抜なる者」に軍務の顧問としての大元帥の称号を与えることになっていたが、帝國では皇帝陛下からの勅命も条件に入った。序列が決まった者は、年に二回ある春と夏の帝國褒章授与式典に於いて、皇帝陛下から直接官名と大元帥刀が与えられる。そのため軍事の実質的最高顧問にあたり、各中央統帥本部よりも権限がある。新条例では終身大元帥として、帝國の王族なかでも最高の「」のを給うことができる。

総合大元帥
序列番号 名前 官名 備考
No.1 神嶺帝 - 初代皇帝陛下
No.2 紫月雲帝 - 第二代皇帝陛下
海軍大元帥
序列番号 名前 官名 備考
No.1 彩音 結衣 彩鏡院高屋連姫
陸軍大元帥
序列番号 名前 官名 備考
No.1 大仙院帝上皇陛下 - 神嶺配偶者
No.2 北神 凛 妙月院連姫 現陸軍第一元帥
No.3 北神 燐 清徳院甲府連尊 北神凛・配偶者
空軍大元帥
序列番号 名前 官名 備考
No.1 麒麟ヶ宮 仙花 國仙院高織姫
No.2 麒麟ヶ宮 桐人 國長院大宮尊