国語力検定タイピング


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Q 「弱冠」ということばは元々、「○○歳の男子」を意味することばだった?
A 20

Q 江戸時代の俳人、与謝蕪村の有名な俳句は「春の海○○○○のたりのたりかな」?
A ひねもす

Q 鴨長明の随筆『方丈記』の書き出しの部分は「ゆく河の流れは○○○して」?
A たえず

Q 傾向に乗って、勢いを増す行為をすることを「流れに○さす」という?
A さお(掉)

Q ことわざで、「石の上にも」といえば○年?
A 3
(分岐)ですが、「面壁」といえば○年?
A 9

Q この文の赤字部分の読み方は? これ「乃至」あれをください。 「」部内が赤字
A ないし

Q この文の赤字部分の読み方は? 「流石」にすばらしい 「」部内が赤字
A さすが

Q この文の赤字部分の読み方は「○○○る」? 条約案起草に「与る」 「」部内が赤字
A あずか

Q 小林一茶の有名な俳句は「○の子そこのけそこのけお馬が通る」?
A すずめ(雀)

Q これらの漢字から2字を選んで作れる熟語を1つ答えなさい (数 人 原 野)
A げんじん(原人)、やじん(野人)、のはら(野原)、にんずう(人数)

Q これらの漢字から2字を選んで作れる熟語を1つ答えなさい (潮 風 人 数)
A しおかぜ(潮風)、にんずう(人数)

Q これらの漢字から2字を選んで作れる熟語を1つ答えなさい (接 近 年 月)
A せっきん(接近)、ねんげつ、としつき(年月)、きんねん(近年)

Q 才能がある人は、人から憎まれ邪魔されることを例えて「出る○は打たれる」という?
A くい(杭)

Q 強いものがますますその勢いを増すことをたとえたことわざを「○に金棒」という?
A おに(鬼)

Q ドイツを舞台に太田豊太郎とエリスの恋愛を描いた森鴎外の小説は?
A まいひめ(舞姫)

Q 夏目漱石の小説『坊っちゃん』に出てくる教頭のあだ名は「赤○○○」?
A シャツ

Q 夏目漱石の小説『坊っちゃん』に登場する顔色が悪い英語教師古賀のあだ名は?
A うらなり
(分岐)ですが、数学教師の堀田のあだ名は○○?
A やまあらし(山嵐)

Q 夏目漱石の小説『坊っちゃん』の冒頭は「親譲りの○○○で子供の時から損ばかりして居る」?
A むてっぽう(無鉄砲)

Q 二者が争っているのに乗じて第三者が利益を手に入れることを「○○の利」という?
A ぎょふ(漁夫)

Q 退きぎわのいさぎよいことを例えて「立つ○跡を濁さず」という?
A とり(鳥)

Q 普段と違って非常におとなしい様子をいう、ある動物を用いた言葉は「借りてきた○」?
A ねこ(猫)

Q 紫式部の『源氏物語』は全部で○○帖から成る?
A 54

Q 明治の俳人・正岡子規の有名な俳句は「糸瓜咲いて痰のつまりし○かな」?
A ほとけ(仏)

Q 来年の予想など、現実性のないことをからかっていう表現は「○が笑う」?
A おに(鬼)

Q わずかな労力や品物で多くの利益を得ることを「○○で鯛を釣る」という?
A えび

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