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中国の旅


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琵琶湖・若狭湾日帰りツーリング(2005年5月14日)
サークル結成前のことです。というか、このツーリングがあったからこそサークルを立ち上げることになったといってもいい。ここは、キッパリ断言しておきたい依存であります。


メンバーは野崎と長尾。京都からのスタート。目的地は福井県にある日本海さかな街、のはずが寄り道寄り道の連続で到着予定時間を大幅に遅れることに。


その主たる原因



アホその1。



アホその2。



うまそうに食いすぎ(実際うまかったけど)


見てのとおりアホ寄り道ですよ。「琵琶湖大橋見らんとツーリングの意味がない」は今でも名言として残っております。


そうして寄り道したら福井県へと向かう。R367は走りやすくてテンション上がりますね。走ってるだけでニヤけます。と、そんなことしてたからか、ドラッグスターとイナズマの距離はどんどんと離れ…悲しいかなこれが力量、これが経験の差…

最強を誇示。



世界を見据える。


そうして福井県上陸。福井県と言えばソースかつなんですがここはあえてきれいな海と入り組んだリアス式海岸を強調しておきたいです。あの海岸はバイクの力量を勝手に測るので怖いです。しかし、いい道です(このあたりで寄り道というかこの先行き止まり的な道を走っては写真撮影の時間が続いた)



大阪では見れない。



あのー良すぎるのですが。


そうして目的地、日本海さかな街へ。ついたころには夕日も出てて夕食タイムへ。さかなだけに野崎の海鮮丼はすさまじい光景でした。そして、生なものが食べれない長尾は天丼頼むも品切れ、気づいてみればえび1尾のみのうどん。ある意味すさまじい光景。


そうしていろんな買い物を済ませ、帰りはR161の琵琶湖見ながらの道。琵琶湖ー♪なんてことはなく、暗くて見えないというのが現状。事実なんです。あとは、まあ、中途半端に解散。ホントならR1から大阪と奈良へと分かれるはずが途中はぐれて中途な半端に解散。でもま、楽しめたのでよかったよかったとしてください。


走行距離:約400キロ