立ち飲み wiki 立ち呑みの書籍

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

立ち呑み関連の書籍


書評は今のところすべてコピペです。読んだものから順にコメントを追記していく予定です。


立ち飲み屋 立ち飲み屋
立ち飲み研究会 創森社 単行本/347p 1999年05月

本書は居酒屋はもとより、立ち飲み屋にも足繁く通う七名の酒徒が酒類、酒量を問わない体力と気力をもとに二年半の歳月をかけ、百か所余り(主として東京都内)の立ち飲みスポットに出没した蓄積である。

立ち呑み詩人のすすめ 立ち呑み詩人のすすめ びっくりぶろ
吉田類 角川書店同朋舎 全集・双書/218p 2000年09月

本書は、「酒場始末記」あるいは「盛り場・見聞録」と、もうひとつは「酒と旅」をテーマにしている。酒の原風景から旅先のこぼれ話である。酒を通じて、見ず知らずの人と知り合い、予想外の展開を生む。日常を越えて、新たな冒険が始まる。

女性のための東京スタンディング・パブ 女性のための東京スタンディング・パブ
スタンディング・パブを愛する会 /吉田類 ソレイユ出版 /サンマーク出版 単行本/198p 2000年12月

気持ちのいいお酒はオンナをもっと元気にする!女性ライター12人が足で集めた折り紙つきの最新情報。

立ち飲み酒 立ち飲み酒
立ち飲み研究会 創森社 単行本/347p 2001年09月

とことん行脚立ち飲み屋案内第2弾。
【目次】
第1章 立ち飲み酒の流儀―立ち飲み処併設酒屋の主人に聞く/第2章 立ち飲み処行脚、東へ/第3章 立ち飲み処徘徊、西へ/第4章 立ち飲みスポット巡礼/第5章 映画に見る飲酒・酔態

大人の「教養」としてのbar入門 大人の「教養」としてのbar入門
森下賢一 彩流社 単行本/230p 2002年01月

和みの空間で至上のひととき。世界の酒と酒場に通じる著者が、どんな店で何を飲んだらいいのかを伝授。ネット情報ではわからない、リーズナブルで、初心者でも安心な132店を厳選。
【目次】
1 酒の種類で店を選ぶ(カクテル・バー入門―日本特有の酒場「オーセンティック・バー」を楽しむ方法/モルト・バー入門―スコッチの“生一本”、癖のある味・香をマニアックに極める/バーボン・バー入門―バーボンへの偏見とブームの後に生き残っている店/ビア・バー入門―個性派ビールを飲んで、手軽に旅気分 ほか)/2 店のコンセプトで選ぶ(リーズナブル・バー入門―正体不明なチャージなど取らないこういう店こそ、もっと評価されていい/スタンディング・バー入門―椅子など不要、“立ち飲み”のすすめ/クラシック・バー入門―戦前風の造りの酒場で、いにしえの酒飲みたちをしのぶ/パブ入門―日本にいながら英国気分 ほか)

東京立ち飲みクローリング 東京立ち飲みクローリング 散歩の達人ブックス
吉田類 交通新聞社 新書/143p 2002年01月

日本酒からギネスまで、帰宅途中にグラス一杯の贅沢。立ち飲みという名の東京異空間散歩。
【目次】
「立ち飲み」という名の異空間散歩/新橋・神田―とまり木はしご酒ゾーン/山手線内回り―千鳥足のぐるぐるクローリング/人情エリアのぬくもり酒/東京至福の立ち飲みリスト/東京酔いどれMAP/立ち飲みを愛する人々へ

下町酒場巡礼もう一杯 下町酒場巡礼もう一杯 ちくま文庫
大川渉 /平岡海人 筑摩書房 文庫/297p 2003年04月

人が好きで、町が好きで、お酒が好きな三人が見つけた路地裏の下町酒場。大きな暖簾、太い文字、縁の丸くなったコの字形のカウンター、一人ぶらりと入ると、もつ焼きの煙が目にしみる。そこには人情話を肴に憩う人もいれば、ひとり酒を飲む人もいる。不況下の東京で今日も灯りをともす下町の酒場。大衆食堂も含めた42店を紹介する。

酒場歳時記 酒場歳時記 生活人新書
吉田類 日本放送出版協会 新書/190p 2004年09月

頑なに自分流儀を貫く店主、酒と肴をこよなく愛する心優しき人々…昔ながらの大衆酒場で夜毎繰り広げられる人間ドラマ。多種多様の顔を持つ東京の名物酒場を飲み歩き、酒場を巡る四季と人間模様を活写する。巻末には、下町の酒場を詠み込んだ「酒場八十八句集」を収載。

dancyu2005年6月号 dancyu2005年6月号
特集 「立ち飲み」が断然、楽しい!
新宿「日本再生酒場」、渋谷「立喰酒場 buchi」日本で一番パワフルな「立ち飲み屋」はここだ 文・枝川公一/隠れ家風500円ワインバーから、バル、モツ焼き……。新店が続々誕生最先端の呑んべえは「恵比寿」へGO!/新旧50軒もの立ち飲み屋がひしめくワンダーランド聖地「新橋」は、やっぱりすごい!/全国を飲み歩いた男が辿り着いた究極の立ち飲みストリート恐るべき激戦区、大阪「天満」探検 文・勝谷誠彦/どて焼き、串かつ、味噌おでん、とん焼き……味噌ダレが酒を呼ぶ。「名古屋」は桃源郷 文・北吉洋一/"セルフ"の人気店「ニューカヤバ」、立ち飲み割烹「かねます」40年愛され続ける名店の、ひと味違う楽しみ /イカ店、うなぎ店、かまぼこ店、ラム店、北海道店……一途な個性派店にくびったけ/駅のスタンディングで本日名残の一杯を/カッコいい「立ち飲み名人」になりたい!

立ち飲み天国(東京篇) 立ち飲み天国(東京篇)
さくらいよしえ ライブドアパブリッシング 単行本/197p 2005年11月

起立、礼、カンパイ! ちょっとお洒落な新進気鋭の実力店から「立ち飲み」の原点、超ディープなおやじ系スポット、包丁一本味にこだわる満腹系まで、東京の立ち飲み屋70軒をはしご酒した、濃すぎるガイド。

東京立ち飲みスタイル(2005ー2006) 東京立ち飲みスタイル(2005ー2006) 完全保存版 エイムック
小川秀夫 □出版社 ムックその他/139p 2005年12月

ビジネス街の、しかもサラリーマン限定だと思っていた「立ち飲み」が、今や年齢や性別を問わず大人気。女性が気軽に入れるお店が、ここ1~2年で渋谷、恵比寿、青山などのエリアに増えたのも人気の秘密といえるでしょう。そんな新しいスタイルのお店から、老舗のお店まで気軽に使える立ち飲み処を徹底紹介します。「立ち喰い寿司」なんて粋じゃありませんか? また、本書を監修した立ち飲み研究家の小川秀夫氏が、立ち飲みプチ講座を開講。基本とマナーから、使える店の見分け方まで解説してくれるので、ビギナーでも安心して楽しめます。

東京生活(no.9) 東京生活(no.9 東京暮らしセンスアップ・マガジン エイムック
□出版社 ムックその他 2005年11月

今月は創刊号以来の「吉祥寺」大特集。吉祥寺歴20年の楳図かずおさんが案内する吉祥寺、行列ができる有名店、上質レストラン、路地裏の名店、デパート裏の個性的なショップなど、「遊ぶ!」「食べる!」「買う!」が楽しめる吉祥寺の魅力をとことん紹介します。詳細なハモニカ横丁マップ、吉祥寺の立ち呑みやの情報なども。