パワパーク@Wiki 第123回オリックス


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リーグ優勝38回 日本一20回

101期以降の通算成績:1900勝1247敗73分 勝率.604
リーグ優勝10回(102、104、105、107~111、121~123期) 日本一(110、111、121、122期)

リーグ優勝は34回のロッテ、日本一は18回の広島を抑え両リーグ最多を誇る。
30・40期台はオリックス第1次黄金期で広島の黄金期と並び史上最強の呼び声も高い。
70・80期代は打線が瀕死状態でこの頃は完全に暗黒時代。
しかしこの80期代後期から徐々に力を付け、90期代になるとようやくAクラスに食い込めるようになった。
そして100期代では6度の優勝を飾り久々の黄金時代を築いた。
しかし全盛期の選手が抜けはじめた110期代は常にAクラスと優勝争いに食い込むも優勝から遠ざかっていた。
120期代に入るとリーグ屈指の攻撃型チームとなり現在3連覇中。


過去オリックスの名選手というと、あけペナ球界唯一の通算防御率1点台・山吾、ミスター最多勝・唯讀、ドクターK・浪速四天王辻内、打点の神様・GoGoSnow、不惑の盗塁王・城戸、タイトル14度獲得のタイトルハンター・彪流姜維等々数多くのスーパープレイヤーがいた。

派生リンク
オリックス板-orix ita-                  オリックス殿堂館(更新休止)
オリックスの掲示板です/ *゚_>゚)            引退選手名鑑ですm9(゚∀゚)9m
オリックス退団選手名鑑(投手)            オリックス退団選手名鑑(野手)
エースや炎上投手の史跡帳ですゝc!l゚ ヮ゚ノレ  偉大なるバットマンの記録集ンボー!(【゚∀゚)

123期 82勝56敗2分 勝率.594 (1位/公式戦2位)

プレーオフ1st:対千葉ロッテ:2勝1敗、プレーオフ2nd対東北楽天:3勝1敗、日本シリーズ対広島:2勝4敗

123期ポストシーズン成績 7勝6敗 
ポストシーズン通算 14勝7敗

通算成績 3573勝3114敗173分 勝率.534

※74~77、79期~の通算(公式戦のみ)

/ *゚_>゚)123期回顧録(【; ゚∀゚)

先発の梅宮が去りますます投手難が深刻なシーズンに。しかしそれを補うかのように打線が爆発。
3割を大きく超える一二番コンビに一人平均110打点を叩き出したクリーンナップと、結局公式戦成績は昨年とほぼ同成績と予想以上に健闘。

しかし123期のパ・リーグはまさに混パ(表現は混み合うというより混乱のほうが近い)で日本ハムが余裕で100敗超えを果たしてしまうと、逆に力をつけてきた楽天が100勝を記録する無茶苦茶なシーズン。細かいところではオリックスの5点打線やロッテのチーム打率3割、個人成績でも打率や打点争いが異常な数字だった。

そうこうで公式戦2位に甘んじてしまったオリックスだがプレーオフ第1ステージ第3戦で見事な逆転勝利をおさめると勢いに乗り、第2ステージの相手楽天も3勝1敗でリーグ3連覇達成。楽天が唯一負け越したのがオリックスとあってその利を活かせた印象。
レギュラーシーズンは17ゲームをつけられたこともあってどうも腑に落ちない感じで、どうも申し訳なさが立ってしまう。

案の如く広島相手のシリーズでは投手陣が滅多くそに打ち込まれ(一試合平均9失点)なんとか2勝できたといった感じ。
投手陣を建て直し来期こそはまず公式戦1位を目指してV4を成し遂げたい。

監督・コーチ陣営紹介  歴代スター集結

()内は得意指導名 (SS版やきゅつく参考^^)
【1軍】
監督 周杰倫. (至高の打撃講座)
ヘッドコーチ 唯讀橘子 (勝利の神様指導)
打撃コーチ 彪流姜維 (三冠王の打撃指導)
守備走塁コーチ 城戸円 (超盗塁術)
投手コーチ 山吾久男 (超投球論)
バッテリーコーチ @@|| (セーブ王の秘密)
コンディショニングコーチ 行け池 (バランスボールでGO!)
【2軍】
監督 アルク (三拍子選手講座)
ヘッドコーチ 浪速四天王辻内 (三振奪取講座)
打撃コーチ 下松久則 (ブンブン振れ講座)
守備走塁コーチ 雅狼 (牛若丸講座)
コンディショニングコーチ 野茂 (無尽蔵スタミナ講座)
投手コーチ 細田羅夢 (安定投球講座)

#ref error : ファイルが見つかりません (batting.gif)      野手紹介

※並びは50音順・個人タイトルの受賞記録は116期以降
ホームラン10本台での打点90超はお見事

アルマシロ (ある)
114~オリックス
ベストナイン(121)
守備でチームに貢献する職人。ここ数年は打撃でも健闘し123期にはついにクリーンナップの一角に。入団当時守りでは不安だらけのオリックスとあって1年目から早速セカンドを任された。初年こそ16失策とお粗末な結果に終わってしまったが、翌116期はわずか1失策と守備センスの高さを披露。足は遅いが堅実さはこの時期から既にチームトップクラス。一度砕けた二遊間はみゅーみゅーの急成長もあり見事再生された。ただ打力に関してはさっぱりで毎年2割5分がせいぜいと言うところだったが、120期に自己最高の2割7分を残してからは右肩上がりの成績。翌121期はもう一歩で初の3割に届くほどの好調っぷり。122期もほぼ同水準の成績を残し123期はオチローが2年目のジンクスにはまりついに五番に定着。初めての3割超えに、97点と勝負強さも見せ打点を荒稼ぎしクリーンナップとして恥じない成績をマーク。どうやらもう打撃に関しても心配無用の気配。2割中盤台の打率から脱出したことによりチームに攻守で欠かせない好選手へ成長。
117期 .251 10本 49点  9盗
118期 .244  7本 43点  9盗
119期 .248 11本 50点 10盗
120期 .271 16本 50点 12盗
121期 .297 14本 63点 10盗
122期 .288 15本 75点 10盗
123期 .303 18本 97点 13盗

ついに開花は訪れないのか…

焔聖 (聡2)
110~オリックス
ルーキー時から威圧感を所持し、打撃に関してはずっと注目されていたが反面足の遅さ・パワー不足が伸び悩みに拍車をかけ、これまでこれといった成績を残していない。代わりに守備に関してはレベルが高くバランスの良さがこの選手の特徴。しかし裏返すと決定的なウリが無くやや半端な印象。7年目までは常に水準以下の成績で2年目のシリーズでの爆発も一時的なものに終わり後が続かない。6年目に三番を打ちやや台頭の気配を見せるも翌シーズン不振に陥りまた以前の状態に。固め打ち取得の8年目117期に開幕から3割を超える活躍で.295をマークしチャンスメイク役としてプチブレイクを果たすもやはりこれが続かない。翌シーズンは好調続かず2割7分台、千葉が抜け二番奪回といきたかった119期はさらに落ち2割6分台とどんどんじり貧傾向に。しかし翌120期ようやく復活傾向に。3割には届かなかったものの170安打に22本塁打と久々に巻き返し。121期もほぼ同じ打率をマークし打線が好調だったこともあり自己最多の70打点をマーク。それでも前期・123期とまた下降線の成績でどうやら打撃では打ち止めの気配。ヒットを打つ技術(AH/固め打ち・威圧感)を兼ね備えているのにこれまで3割を記録したことが無いのはなんとも不思議。まだ老け込む年でも無いので巻き返しも充分可能だが…。
117期 .295 11本 51点  8盗
118期 .273 13本 54点  8盗
119期 .263  8本 47点 18盗
120期 .293 22本 64点 15盗
121期 .290 13本 70点 12盗
122期 .285  9本 66点  9盗
123期 .269 13本 60点 12盗

台頭までに10年は必要か

小関裕太 (Bill)
120~オリックス
ここ10シーズンで3人に2人は最初から所持している威圧感。ただ持っているからと言って1年目から活躍するのは並大抵のものじゃない。それは野手ならば尚更でこの小関も苦しんだシーズンとなった。特に非力さが目立ち完全に九番に定住。翌121期は本塁打数倍増も打率はまったく上がらず、入団4年目にしてやっと2割5分の壁を破るローペースな成長っぷり。スイッチバッターであること以外特徴が皆無で特に打撃が壊滅的。どの能力も二線級でまだまだ発展途上の段階。
120期 .241  5本 38点 10盗
121期 .241 10本 41点 12盗
122期 .205  7本 29点  6盗
123期 .256 11本 52点 14盗

28本塁打110打点という数字を1年目に残した恐ろしい打者

オチローⅣ (オチロー)
122~オリックス
ベストナイン(122・123)、新人王(122)
恐らくあけペナでは史上最高記録と思われる28本塁打・110打点を1年目に記録したオリックスの若き中軸選手。一年目は開幕六番スタートだったが打率3割台後半を維持する好調ぶりですぐさま五番へ昇格。さすがに打率は徐々に落ちていったが本塁打・打点は全く手を休めない。特に打点は大ベテランの彪流からずっと離れずに付いていきリーグ2位の110打点。これだけ活躍できたのは打撃が既に完成の域に達していたこと、そして威圧感を所持していたことだが、それだけで1年目からこの活躍を見せるのは非常に難しいこと。翌2年目は全ての数字が前期を下回ってしまい2年目のジンクスにはまってしまった。それでも既に打撃は完成の域に達している。3割30本も充分打てる逸材。
122期 .290 28本 110点 3盗
123期 .254 22本  80点 9盗

リーグ最高クラスのトップバッター

カモメ (T.B.Bird)
113~オリックス
MVP(123)、ベストナイン(120~123)
123期にチーム記録を塗り替える230安打を放ったリードオフマン。オリックスでは久方ぶりに登場した俊足巧打型選手で1年目から後半戦二番に定着し子安に次ぐチーム2位の盗塁数をマーク。翌114期には一番に上がり3割近い打率を維持。100個と三振は多かったもの打率.287のまずは及第点といえる活躍で順調な成長を見せていた。このまま不動のトップとして地位を築くかと思いきやここから一転下降線。115期に2割そこそこの打率に喘ぎ一気に九番へ急降下する、その後116~119期まで2割6分台とこの時期完全に低迷。しかし120期それまで苦手にしていた左投手を一転得意にしたことで打棒爆発。克服したことで打撃全般に余裕が生まれシーズン通じて好調を維持。中盤以降は一番復帰を果たし打率.331の高アベレージに209安打と見事蘇生を果たした。翌シーズン以降も勢いは変わらず122期には名スラッガーの彪流に並ぶチーム歴代トップタイの213安打。さらに123期には後半絶好調で大きく記録を塗り替える230安打をマーク。打率.358とこれで首位打者を取れなかったことが不思議なくらいの高打率で5点打線のトップバッターとして打線を引っ張った。盗塁もついに40盗塁突破と打つこと走ることについてはもう超一流。不動のトップバッターとして着実に地位を築いている。
117期 .266  7本 49点 16盗
118期 .264  7本 48点 15盗
119期 .266  5本 41点 15盗
120期 .331 22本 62点 35盗
121期 .309 22本 66点 38盗
122期 .324 16本 53点 28盗
123期 .358 29本 88点 43盗

成績も特徴も焔聖にそっくり

Zenk (steve)
117~121ヤクルト、122~オリックス
122期にヤクルトから移籍してきた守備に定評のある選手。初年はセカンドを任され無失策とさっそく持ち味を発揮。打撃は良くも悪くも無く守備専門型といった印象。
122期 .275 9本 40点 12盗
123期 .258 9本 51点 12盗

あと現役生活3年以内で平均130打点で打点記録更新

彪流姜維ⅠⅠ (JASON)
106~オリックス
MVP(119・120)、首位打者(120)、本塁打王(116・120・123)、打点王(119・120・122・123)、ベストナイン(116~123)
凄まじい成績を残した彪流姜維の転生選手(Jr.)。3年目に早くも3割100打点を突破し一気に主力選手に。7年目の112期に四番に座ってからはここまで一度もこの打順から動いてないという打線の柱であり、チームの大黒柱。打撃に関しては圧倒的なレベルで他球団から最も要注意される強打者でありリーグ屈指のタイトルホルダー。入団以来の打点ペースが好調でヤクルトに在籍していた健太選手の通算打点更新(2207点/大卒・年105点ペース)が期待されている。1年目はさすがに即戦力とならずも2年目26本塁打91打点をマークすると3年目にして100打点突破。唯一の欠点だったチャンス×を4年目に除去して以降打率も高水準に。6年目の111期に不振だったものの、落ち込んだのはそのシーズンのみ。翌112期には3割30本復活。この時期から完全に四番に定着。これまではやや孤軍奮闘の中軸選手といった印象だったが、オチロー・松江の成長でクリーンナップは確固たるものになり、ますますこの選手の四番としての存在感が増してきた。「3割・30本・100打点」はもはやクリアが当り前。116期初の40本塁打オ-バーで本塁打王獲得。118期は不振だったが翌119期は自己最高の成績を残す爆発っぷり。序盤打率4割を超える活躍でチーム歴代3位となる139打点を叩き出した。超特能取得の120期はついに三冠王。打率こそギリギリだったが本塁打・打点では2位を突き放しての獲得。ついにパ・リーグで最高レベルの強打者に達した。123期は43本塁打126打点で二冠王。生涯打率3割が超一流の証。注目の打点記録は残り3年で平均130打点が条件。
117期 .276 34本 108点 10盗
118期 .288 29本  89点 11盗
119期 .340 39本 139点  7盗
120期 .359 46本 118点 14盗
121期 .337 34本 102点  6盗
122期 .289 34本 120点  6盗
123期 .343 43本 126点  7盗

なぜかシーズン毎に「好調→不調→好調」を繰り返す隔年選手

松江通 (ナンバ6)
109~オリックス
本塁打王(119)、ベストナイン(119~123)
強打がウリの大型選手。入団時が丁度チームの世代交代期で若い頃から中軸の一角を担っている。初期能力に威圧感を所持しており成長も順調で時間のかかる高卒選手としては早くから台頭。1年目はかなりの低飛行な成績だったがチーム優勝の恩恵を駆って新人王に。本塁打は2年目に早速20本突破で109~114期まで連続20本。114期は絶好調で40本塁打111打点と大ブレイク。本塁打・打点の打撃二冠王に輝いた。この時点で23歳と若きスラッガー誕生かと思わせたが、どう考えても出来すぎの成績だった。翌115期は一転大スランプどころか別人のような落ち込み様に。本塁打わずか10本で打率2割5分、打点は50にも及ばず急転落のシーズンとなってしまい地獄と天国をわずか2シーズンで味わってしまった。翌116期は2割8分台に20本塁打と持ち直し、117期には後半戦好調で31本塁打100打点と完全復活を見せた。しかし翌118期本塁打以外で不振に陥りどうやらここらあたりから成績が隔年傾向に。119期に自己最多の42本塁打で5期ぶりの本塁打王で三番復帰を果たしたものの、翌120期は大きく成績を落とす。121期はチームトップの38本塁打で当たり年。なぜかシーズン毎に好調・低調の繰り返しでこれほど顕著なタイプも珍しい。この計算の立ちづらさはどうにかしたいところ。飛ばすパワーは高レベルでかつては多かった三振数も減少と徐々に穴の少ないスラッガーになってきた。ちなみにシーズン三振数はチームの歴代2~4位を占めている。隔年傾向は依然続行中で122期30本塁打を下回り「外れ」。翌123期は自己最高打率に本塁打・打点でともにリーグ2位と「当たり」とムラがありすぎる。ということは来期は不振のシーズンということに。
117期 .281 31本 100点 4盗
118期 .255 30本  78点 5盗
119期 .308 42本 101点 6盗
120期 .283 26本  69点 6盗
121期 .296 38本  93点 1盗
122期 .291 28本  84点 2盗
123期 .320 40本 107点 3盗

本来なら一番も打てる厄介な二番バッター

みゅーみゅー (sea)
111~オリックス
MVP(122)、ベストナイン(122)
うみうみの転生選手。俊足巧打のチャンスメイクタイプ。守備範囲が広く送球の良さも光る反面まれに怠慢な動きをしてしまうことから当初指名打者起用から脱せなかったが、守備職人取得の翌117期にショートへ。するとチーム一の安定感を誇る守備の堅実さで無失策でシーズンを乗り切った。不安視されていた守備が解消され一躍走攻守揃ったオールランウンドプレイヤーに成長した。盗塁数は当時チーム一の多さで機動力軽視のチームにとって貴重な存在。しかし翌119期は打撃不振に陥り、120期も依然不振状態となると今度はカモメに一番を奪回を許してしまった。121期から二番を打つようになり翌122期にようやく復調。というよりも復調というか一皮向けた感じで打率3割を大きく超え200本安打を記録。本塁打倍増で打点も二番としては異例の80打点。さすがに翌シーズンは数字を落としたが3割を楽々キープし今やカモメとともに高レベルな一二番コンビを築き上げている。オリックスでは長年登場していない「トリプル3」への夢も見えてきた。
117期 .283 13本 55点 23盗
118期 .297 10本 46点 20盗
119期 .255  6本 34点 33盗
120期 .256  7本 55点 22盗
121期 .255 15本 64点 22盗
122期 .322 24本 80点 35盗
123期 .310 16本 55点 41盗

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122期から守護神に。これで10期は安泰か

[抑] 金刃憲人 (かつひこ)
120~オリックス
新人王(120)
目立つものはないが全体的な完成度の高い選手。122期からくろいつかむ4の引退でストッパーに。1年目に防御率3.27で新人王を獲得。翌121期は防御率こそ落としたが6勝挙げ無敗を記録すると、前々からほぼ決まりかけていた122期では抑えの座につき早速33Sに自己最高の防御率2.38をマーク。翌123期も25Sとセーブ数こそ伸び悩んだものの防御率はほとんど変わらずと、非常に安心して最後を任せることができた。何より被本塁打・四球ともに極端に少なく成功率が高い。信頼度も一気にアップししばらくは抑え定住ということになりそう。
120期 3.27 9勝6敗2S
121期 3.69 6勝0敗2S  85.1回
122期 2.38 0勝2敗33S 41.2回
123期 2.35 1勝1敗25S 30.2回

また一発病再発

[先] (新庄)
120~オリックス
金刃と同期入団した左腕。全体的なバランスの良さが特徴だがこれといった特徴も無く打たせて取るピッチングスタイル。1年目の成績は防御率4点台とやや不安の残るものだったが翌2年目にはチーム事情により早くも先発転向。前半こそ勝ち負けほぼイーブンと健闘していたが後半大きく連敗。90勝台を挙げたチームで唯一の2桁敗戦・負け越し投手となってしまった。翌122期は被本塁打が一気に減り防御率良化。初めて3点台とし12勝を挙げこれまた初の勝ち越しを決めた。安定感が飛躍的に上がり以前のような不安さはほとんど消えた感じだったが、123期は2桁勝利も13敗と負け越してしまい、何より被本塁打29本とまた一発病の顔をのぞかせてしまった。せめて勝ち越せるようになりたいところ。
120期 4.59  4勝 5敗 2S
121期 4.60  4勝13敗   152.2回
122期 3.81 12勝10敗   167.2回
123期 4.27 10勝13敗   160回

若き中継ぎエース候補

[中] くろいつかむ5 (くろいつかむ)
122~オリックス
122期入団の速球派左腕。150㌔を計時するストレートが決め球に加え大きく曲がるスライダーが武器。1年目から防御率3点台前半をキープし即戦力としてルーキー中継ぎトリオでは一番の好成績を収めた。好調は翌2年目も持続し防御率は3点台を割った。やや荒れ球だがこれもひとつの武器。制球を磨けばかなり手強い中継ぎエースになれそう。
122期 3.36 9勝4敗2S 109.2回
123期 2.99 8勝3敗4S 129.1回

オリックス先発陣の不安を一気に背負ってしまう格好に

[先] 蛇魂王Ⅳ (ナーガ)
122~オリックス
魔球・スプリットが武器の若手左腕。新人3投手の中では最も成績が悪かったが素質は他2人にヒケをとらない。スタミナ充分の先発型で翌123期には早くもその先発に抜擢。しかしあまりにも早い配置転換でその不安を曝け出すことに。9勝12敗となんとか負け越し3つに留めたものの、6点台近い防御率と試合序盤から徹底的に打ち込まれ規定投球回すら届かずと実に散々なシーズンに。強力打線で無ければ15敗は必至といった状態でこのあたりオリックスの先発陣がいかに苦しかったことかを物語っている。弱冠2年目にして打ち込まれたのは仕方の無いことだが左に分が悪いのは早いうちにどうにかしたいところ。
122期 4.46 5勝6敗5S 133.1回
123期 5.79 9勝12敗  133.2回

今度は野手としてオリックスに復帰

[中] 飛玉丸 (may)
123~オリックス
123期入団したスライダー主体のオーソドックスなタイプの右腕。1年目は泣かず飛ばずの防御率4.98とまだまだ能力は未熟。被本塁打の多さをなんとかしたい。
123期 4.98 6勝4敗3S 123回

中継ぎ時代が長かった、オリックスの頼れるエース

[先] 野球浪人X (野球浪人)
110~オリックス
奪三振王(118・123)、最多勝利(119)、ベストナイン(119)
この前の野球浪人Zが散々な成績に終わったのが今では信じられないくらいの好投手。今度は以前ほどの制球難も無くさらにナックルという大きな武器をひっさげての入団。注目すべきなのがナックル一本では無く150㌔台中盤を誇るノビのある剛速球も武器で奪三振が多いタイプ。被弾こそ多いものの四死球が少なく安定感はかなりのもの。1年目は中盤まで防御率2点台をキープし新人王獲得の勢いを見せたが終盤打ち込まれ結局5点台近い防御率に。また以前と同様かと思わせたが2年目以降高水準の成績を残し力をつけてきた。そしてようやく8年目117期にしてじゅんきダー引退の為、先発枠へ。しかし1年目は10勝を挙げたものの前半ズタボロの内容とやや不安な幕開け。それでも翌118期は防御率2点台をキープし12勝を挙げ奪三振王獲得と一気に先発陣の主力格に。さらに119期は開幕から負け知らずで18勝の大活躍。内容はかなり良く高齢化が進む先発陣の中完全にエースの座を掴んだ。被本塁打は減りかなり手強い本格派に変身。中継ぎ時代が長かったが今や投げればまず安心して見ていられるエースピッチャー。毎シーズン一人で貯金10前後を生み出す安定感は驚異的。ここ最近はタイトルから遠ざかっていたが123期に5期ぶりとなる奪三振王を獲得。
117期 4.39 10勝13敗
118期 2.75 12勝 9敗
119期 2.50 18勝 6敗
120期 2.88 13勝 6敗
121期 2.47 16勝 5敗 200.1回
122期 2.84 14勝 7敗 190.1回
123期 2.73 17勝 5敗 187.2回

特徴の無い超普通型投手

[中] 山田久志 (yamata)
新人王(122)
122期ルーキーピッチャートリオで新人王を獲得。決め球は無いが制球・体力は平均以上で将来の先発候補。そこそこの速球にほとんど落ちないフォークが唯一の持ち球と不安要素満載だが1年目は防御率3点台に11勝と健闘。先発陣弱体化でかなり酷使されたが淡々とこなしこの成績を維持できたのは見事。しかし翌123期は防御率悪化とちょっと攻略されしまった印象。不安な部分が多い為今後も不安がどうしても付きまとってしまう。
122期 3.83 11勝7敗2S 136.1回
123期 4.36  8勝4敗5S 130回

防御率は良化の一途

[先] 山本五十六 (偽琥珀)
117~オリックス
前選手が急遽引退し先発枠がてんやわんやする中、中継ぎとして1年目から好成績をおさめた左腕。平均的な能力で特徴は書くとこすら見当たらないオーソドックスタイプ。1年目は前半こそ炎上続きだったものの終わってみれば防御率3点台と健闘。9勝挙げてわずか1敗とかなりの強運を発揮。翌シーズンも防御率ほぼ同じとここまで予想以上の健闘を果たしている。しかしちょっと力量不足で3年目119期にその不安的中。防御率こそ4点台中盤ながらも勝負どころでの痛打が非常に多く中継ぎとしては異例の12敗。翌120期はあまりに不安な先発転向となり実際前半はゲームを作ることすらできず全くの勝てずじまい。しかし後半になるとなかなかの粘り強さを見せ、なんとか7勝、防御率は4.05にまで改善。好調は翌シーズンも続き二桁勝利ならずも防御率3.33と自己最高の数字をマーク。翌122期はさらにステップし念願の2桁勝利。防御率は良くなる一方で123期はついに2点台となり安定感が随分でてきた。当初は武器を持っていないところが不安点だったが、入団時に比べ制球力が増し打たせてとるピッチングスタイルになり今や重要な先発の一角。
117期 3.53 9勝 1敗
118期 3.50 5勝 3敗
119期 4.42 4勝12敗1S
120期 4.05 7勝12敗
121期 3.33 9勝 5敗 151.1回
122期 3.13 10勝7敗 163.2回
123期 2.72 9勝 8敗 165.2回 

不動のセットアッパーから負けない先発投手へ

(先) ユウタⅡ (ユウタ)
112~オリックス
ベストナイン(121)
中継ぎエースとして活躍したユウタの転生投手。1年目から8勝を挙げ防御率2.57の好成績をマークし見事新人王に。四球が少ないほうで大崩れしないところが利点。また被弾が少なくかなり優秀なセットアッパー。中継ぎ陣崩壊の119期は唯一の防御率3点台、翌120期は先発投手並の147イニング・121期は139イニングを投げる鉄腕っぷり。またどんなに先発投手不足になってもこのユウタだけは配置転換が無くまさに不動のセットアッパーだったが、3投手が引退し投手陣自体窮地に追い込まれた122期はさすがに先発枠へ入らざるをえないことになった。それほど長いイニングを投げれないとあって成績急落の恐れもあったがシーズンで防御率3点台半ばの成績でそこそこ健闘。ただ投球回数はやはり少なく内容が悪いとどうしても早い回でノックアウトという展開に。全登板のうち勝敗がついたのは半分以下とちょっと先発は苦しい形相だったが、翌123期は投球回大幅増で自己最多タイの14勝をマーク。チーム2位の勝利数で防御率は2点台前半と中継ぎ時代でも無かった好成績をおさめた。高い勝率は依然変わらずで通算50敗に到達する前に通算100勝を達成。
117期 3.59  5勝 2敗 3S
118期 2.98 12勝 6敗
119期 3.33  7勝 5敗 4S
120期 3.05  8勝 3敗 4S
121期 2.84 14勝 6敗 5S 139.2回
122期 3.49  8勝 5敗   152回
123期 2.36 14勝 6敗   182.2回

保存用(|||ノ`□´)ノじゃああ

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オリックス


チームシーズン最高記録

※記録は96期から
各種記録 記録(シーズン) 高い数字を残したおもな選手
最多勝利 97勝(105期) じゅんきダー22勝、機16勝、セイバー14勝
最多敗戦 81敗(96期) くろいつかむ15敗、野球浪人@・ネオ一郎14敗
最高打率 .298(123期) カモメ.358、彪流姜維II.343、松江通.320
最高防御率 2.60(111期) 井出卓也2.15、じゅんきダー2.18、くろいつかむ42.34
最高得点率 5.4点(108期) うみうみ119打点、彪流姜維II112打点、アホウドリ103打点
最多本塁打 201本(123期) 彪流姜維II43本、松江通40本、カモメ29本
最多盗塁 154個(104期) アホウドリ30個、うみうみ26個、リリィ25個
〃個(123期) カモメ43個、みゅーみゅー41個、小関裕太14個

個人シーズン最高記録トップ3

※記録は91期から(投球回のみ96期から)
打率 本塁打 打点
彪流姜維 .399 105期 彪流姜維 61本 105期 彪流姜維 163点 105期
彪流姜維 .374 97期 彪流姜維 52本 103期 彪流姜維 144点 102期
彪流姜維 .365 103期 彪流姜維 48本 97期 彪流姜維II 139点 119期
盗塁 三振 安打
アルク 45個 93期 オチローⅢ 127個 102期 カモメ 230本 123期
カモメ 43個 123期 松江通 123個 116期 カモメ 213本 122期
みゅーみゅー 41個 123期 松江通 110個 110期 彪流姜維 213本 97期
防御率 勝利 セーブ
じゅんきダー 1.09 105期 じゅんきダー 22勝 105期 野茂 37S 99期
じゅんきダー 1.31 116期 細田羅夢 21勝 99期 野茂 35S 104期
細田羅夢 1.50 100期 蛇魂王Ⅲ 20勝 117期 くろいつかむ4 35S 109期
奪三振 敗戦 投球回
セイバー 164個 102期 野球浪人@ 16敗 97期 じゅんきダー 222.1回 105期
じゅんき 163個 91期 ネオ一郎 15敗 94期 蛇魂王Ⅲ 222回 117期
野球浪人@ 160個 103期 くろいつかむ3 15敗 96期 蛇魂王Ⅲ 216.1回 114期
※防御率は先発投手のみ

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第87回オリックスチーム防御率2位で4位に食い込みました
第88回オリックス打線が沈みっぱなしでダントツの最下位;;
第89回オリックスさらに打線が壊滅。投手陣の踏ん張り虚しく
第90回オリックス彪流の四番定着だけが救いのシーズン。50勝にすら届かず
第91回オリックス借金42から4へ。打線にようやく復調の気配
第92回オリックス7期ぶりのAクラス。攻撃力upでチーム打率1位に
第93回オリックスアルク引退。細田が18勝挙げエースに。2期連続Aクラス
第94回オリックスアルクの引退で得点力激減。3期ぶりのBクラスに。貯金4から借金28
第95回オリックス投打の歯車がっちり。11期ぶりの2位
第96回オリックス投壊に次ぐ投壊で6期ぶりの最下位に沈む
第97回オリックス(未編集)彪流姜維が三冠王。が、他の打者がさっぱりだった
第98回オリックス全打者打率2割7分以上と野手が奮闘。貯金21で2位に
第99回オリックス数十期ぶりのリーグ優勝。エース細田21勝
第100回オリックス終盤ロッテの猛反撃で2位に転落。90期代のエース・細田が引退
第101回オリックス孤立の4位で4期ぶりのBクラスに。先発二枚が抜けた穴を埋めきれず
第102回オリックス3期ぶりの優勝。クリーンナップで325打点。犬の生活がノーノー達成
第103回オリックスここ最近では最多の貯金40も2位。彪流姜維が52本塁打
第104回オリックス中盤の14連勝が決め手となり独走優勝。うみうみ・アルザード・井出達也らが台頭
第105回オリックスチームとしては最高期。貯金61。じゅんきダー22勝。主力4選手が引退
第106回オリックス主力がゾロゾロ抜けチーム力はガタ落ち。貯金は15まで減り3位に
第107回オリックス最後に7連勝を記録し奇跡の逆転V。打撃三部門では3位までオリックス勢がしめた
第108回オリックスソフトバンクを振り切り連覇達成。クリーンナップ3人が3割25本100打点以上
第109回オリックスV3。10勝投手6人。この期をもってロッテ・ソフトバンクが低迷期突入で長期間続いたパ3強崩壊
第110回オリックス楽・日しのぎV4、久々日本一。うみうみ引退(野手陣引退期/前期雅狼引退、前々期下松引退)
第111回オリックス投手陣の活躍でV5。2期連続日本一。6人中5人が防御率2点台or15勝以上
第112回オリックス力をつけてきた日本ハムに最後まで追いつけず連覇ストップ。アホウドリが引退
第113回オリックス衰えが見え始めた先発陣の影響で2位ながらも勝率ダウン。アルザードが最後に一花
第114回オリックス(未保存)前半苦しんだが、後半11連勝で首位ロッテと3.5差まで追い詰めた
第115回オリックス投打に渡っての主力の不振が響いた。子安武人引退
第116回オリックス開幕12連勝もその後はほぼ5割の成績に。90期代最後の生き残りじゅんきダー引退
第117回オリックスじゅんきダー引退も打線の奮起で2位に。打線蛇魂王が20勝達成
第118回オリックス大混戦のシーズンで最後はロッテに1勝差で優勝逃す
第119回オリックス成績以上に投打の歯車噛み合わず2位。最後の4試合首位日本ハムに逆4タテ。チーム盗塁100超は実に9期ぶり
第120回オリックス2.5差で2位に甘んじる。彪流姜維IIが初の打撃三冠王
第121回オリックス投打ともに絶頂期のような輝きをみせぶっちぎり優勝。オチローⅢ、蛇魂王Ⅲ、くろいつかむ4が引退
第122回オリックスルーキーのオチローⅣが110打点をマーク。ポストシーズン初代日本一に
第123回オリックス楽天100勝・日本ハム100敗と大波乱の熱パでシーズン2位もPOで楽天を下しV3達成



シーズン別チーム記録

丸数字はリーグ順位。勝率は丸数字が最終順位で()がレギュラーシーズンの順位
年度 勝敗表 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策 野MVP 投MVP
123期 82勝56敗 .594①(2) .298② 3.61② 5.2① 201① 154③ 17② カモメ 野球浪人X
122期 81勝55敗 .595①(1) .287① 3.37③ 4.7① 170① 111③ 14① 彪流姜維II 野球浪人X
121期 92勝46敗 .666① .285② 2.89① 4.8① 199① 113④ 22④ 彪流姜維II 梅宮右京
120期 78勝57敗 .577② .282② 3.08② 4.4① 187① 121② 14① 彪流姜維II 蛇魂王Ⅲ
119期 76勝64敗 .542② .280③ 3.40③ 4.4① 168② 105② 16① 彪流姜維II 野球浪人X
118期 76勝59敗 .562② .276② 3.16① 3.9② 148② 89③ 17② オチローⅢ 蛇魂王Ⅲ
117期 80勝60敗 .571② .276② 3.21③ 4.3① 154① 94④ 20② 彪流姜維II 蛇魂王Ⅲ
116期 78勝61敗 .561③ .281② 3.28③ 4.0② 157① 61⑤ 29④ 彪流姜維II じゅんきダー
115期 70勝65敗 .518③ .262⑤ 3.48③ 4.0③ 141④ 74⑤ 23① 彪流姜維II くろいつかむ4
114期 80勝56敗 .588② .279② 2.91② 4.3② 159② 52⑤ 36⑤ 松江通 じゅんきダー
113期 76勝57敗 .571② .276③ 3.27③ 4.4② 167① 74⑤ 23② 子安武人 蛇魂王Ⅲ
112期 84勝51敗 .622② .272③ 2.67① 4.4② 163② 80⑥ 26② 彪流姜維II じゅんきダー
111期 96勝42敗 .695① .279② 2.60① 4.4① 165② 99⑤ 29③ アホウドリ 井出卓也
110期 86勝52敗 .623① .282① 3.06① 4.7① 187① 104⑤ 28② アホウドリ 井出卓也
109期 86勝50敗 .632① .286① 3.60④ 5.0① 174① 102⑥ 21③ アホウドリ 蛇魂王Ⅲ
108期 85勝52敗 .625① .291① 3.40② 5.4① 199① 103⑥ 17② アホウドリ じゅんきダー
107期 86勝51敗 .627① .283① 3.24③ 4.7① 192① 86④ 16② 下松久則
106期 75勝60敗 .555③ .274③ 3.48④ 4.2② 170① 104③ 19① アホウドリ じゅんきダー
105期 97勝36敗 .729① .294① 2.67① 5.3① 192① 138③ 20③ 彪流姜維 じゅんきダー
104期 93勝47敗 .664① .296① 3.17② 4.8① 160① 154③ 21② 彪流姜維 井出卓也
103期 89勝49敗 .644② .279③ 3.12③ 4.7① 176① 118④ 11① 彪流姜維 じゅんきダー
102期 82勝55敗 .598① .290② 3.42② 4.8① 174② 117③ 23③ 彪流姜維 ユウタ
101期 72勝66敗 .521④ .269③ 3.52④ 4.0③ 160③ 134③ 26④ 彪流姜維 野球浪人@
100期 82勝51敗 .616② .272③ 2.81① 4.2① 150② 110⑤ 23③ 彪流姜維 細田羅夢
99回 88勝50敗 .637① .290① 3.10② 4.6① 168② 122④ 22② 彪流姜維 細田羅夢
98回 78勝57敗 .577② .295② 3.64③ 4.2④ 146④ 117② 38④ 彪流姜維 セイバー
97回 65勝71敗 .477④ .275⑤ 3.64③ 3.9⑤ 148⑤ 116③ 33③ 彪流姜維 ネオ一郎
96回 57勝81敗 .413⑥ .269③ 4.27⑥ 3.4⑥ 128⑥ 118② 33④ 彪流姜維 細田羅夢
95回 73勝63敗 .536② .275③ 3.45② 3.7④ 127⑥ 118③ 36④
94回 55勝83敗 .398④ .267④ 3.80④ 3.2④ 108⑥ 124③ 32④
93回 70勝66敗 .514③ .271④ 3.26② 3.5④ 137④ 153① 40⑤
92回 71勝65敗 .522③ .278① 3.42④ 4.0② 147① 123① 53①
91回 65勝69敗 .485④ .268⑤ 3.01② 3.5④ 123⑤ 129① 41④
90回 48勝90敗 .347⑥ .252⑥ 4.19⑥ 2.7⑥ 109⑥ 95④ 48⑥
89回 52勝86敗 .376⑥ .248⑥ 3.35② 2.5⑥ 91⑥ 85⑤ 44⑥
88回 50勝89敗 .359⑥ .259⑥ 4.04⑥ 2.9⑥ 117⑥ 99④ 31④
87回 62勝74敗 .455④ .266④ 3.19② 3.2⑤ 120⑤ 105③ 43⑤
86回 51勝86敗 .372⑥ .246⑥ 3.72④ 2.6⑥ 102⑥ 87⑥ 35②
85回 67勝66敗 .503③ .274③ 3.46③ 3.6③ 127⑥ 185① 50①
84回 72勝67敗 .517② .272(②) 3.44③ 4.1② 158③ 179① 47①
83回 73勝66敗 .525④ .289③ 3.62③ 4.3③ 133⑤ 199① 45②
82回 72勝63敗 .533③ .276④ 3.61② 4.1③ 137④ 181① 36③
81回 65勝72敗 .474④ .282① 3.87④ 4.2② 152③ 162① 33②
80回 66勝69敗 .488④ .271③ 3.68⑤ 3.7④ 131④ 153① 39⑤
79回 60勝77敗 .437⑤ .267④ 4.07⑤ 3.4⑤ 116⑤ 155① 44⑤
77回 58勝75敗 .436④ .272① 3.64⑤ 3.6③ 132② 168① 51⑥
76回 62勝70敗 .469④ .270 3.75 3.9 168 65 72
75回 54勝84敗 .391⑥ .261 4.18 3.0 124 68 77
74回 57勝78敗 .422⑥ .260 4.03 3.6 158 59 96

これまでの観客数 -

カウンター設置2006/8/20

本日の観客数 -

前日の観客数 -

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    lヽ+
    l::」 /⌒ヽ
    ∥,/ *゚_>゚)  低迷期とはおさらばだぜスキィ…
    ⊂ノ   /つ
     ( ヽノ
      ノ>ノ  ソローリ
     しU