パワパーク@Wiki 阪神127回~130回チーム成績

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

阪神トップページにある毎シーズンのチーム成績を、10シーズンごとにまとめたものです。
121~126回は保存が無いので、今回は127回からの短いものとなっております。御了承ください。


第127回成績

チーム成績

6位 37勝92敗1分け

打率 .242 リーグ6位

防率 4.58 リーグ6位

得率 2.8 リーグ6位

本塁 66 リーグ6位

盗塁 49 リーグ4位

失策 79 リーグ6位 (歴代ワースト記録)


個人成績 (タイトル獲得選手&セリーグ各部門10位以内の選手)

打率    禰衡(.305)第10位

本塁打  ランキング上位者なし

打点    ランキング上位者なし

盗塁    ランキング上位者なし

防御率  VOX(3.26)第8位

勝利数  ランキング上位者なし

奪三振   VOX(144)第1位

セーブ  たんすの精霊(16セーブ)第6位


↓↓↓

第128回成績

チーム成績

6位 43勝90敗7分け

打率 .253↑ リーグ6位-

防率 4.49↑ リーグ5位↑

得率 3.0↑ リーグ6位-

本塁 104↑ リーグ6位-

盗塁 79↑ リーグ4位-

失策 59↑ リーグ5位↑


個人成績 (タイトル獲得選手&セリーグ各部門10位以内の選手)

打率    ランキング上位者なし

本塁打  ズレータ(23)第8位

打点    ランキング上位者なし

盗塁   禰衡(19)第10位

防御率  ランキング上位者なし

勝利数  ランキング上位者なし

奪三振   白瀬(137)第3位,VOX(117)第5位,指揮官(104)第10位

セーブ  たんすの精霊(16セーブ)第6位


↓↓↓

第129回成績

チーム成績

4位 64勝71敗5分け

打率 .270↑ リーグ5位↑

防率 3.73↑ リーグ2位↑

得率 3.7↑ リーグ5位↑

本塁 111↑ リーグ5位↑

盗塁 93↑ リーグ4位-

失策 57↑ リーグ6位↓


個人成績 (タイトル獲得選手&セリーグ各部門10位以内の選手)

打率    ランキング上位者なし

本塁打  ズレータ(22)第10位

打点    松本正(85)第8位

盗塁   ランキング上位者なし

防御率  VOX(2.26)第2位,白瀬(3.02)第10位

勝利数  馬丁尼茲(12)同率第6位

奪三振   白瀬(142)第2位,VOX(109)第10位

セーブ  たんすの精霊(31セーブ)第2位


↓↓↓

第130回チーム成績

チーム成績

6位 51勝75敗3分け

打率 .271↑ リーグ5位-

防率 4.52↓ リーグ6位↓

得率 3.7- リーグ5位-

本塁 105↓ リーグ6位↓

盗塁 85↓ リーグ3位↑

失策 36↑ リーグ5位↑


個人成績 (タイトル獲得選手&セリーグ各部門10位以内の選手)

打率    ひとしのこ(.320)3位

本塁打  モン多(19)8位、マラベ(19)8位

打点    ランキング上位者なし

盗塁   らすとぷらいど(16)8位

防御率  VOX(3.14)8位

勝利数  白瀬(12)7位

勝率   白瀬(.600)8位

奪三振   VOX(124)2位、白瀬(111)5位

セーブ  安河内(23セーブ)第3位


野手総評


攻撃力 走力 守備力
C C C

●パワーの高い選手が揃っているが、それを活かすミート技術力を持つ選手が少ないので、ミート技術力向上が課題。ミート技術力が向上すれば、打線も繋がり得点力もupするだろう。
●12球団ワーストの失策数を減らす事も課題。
セカンド、ショート、センターのセンターラインの守備力は大事。
特に打ちとってアウトにするタイプの投手がいる場合、ある程度の守備力が無いと投手に迷惑もかかるし、そのまま失点に繋がる。
●若い人(新人)やパワーの低い人が多い時は、バントを多く使うようにすると良い。
ただアウトになるより、ランナーを送る事で個々の打率も上がる。
なので新人を2番に使うのも良い作戦である。
●右投手と右打者、左投手と左打者は愛称が悪いので、
右右右のように固めるのは打線が繋がらないので、なるべくなら交互に使いたい。
●新しく打者を作る時は、失敗してもスイッチヒッターと固め打ちは狙ってみましょう。長い目で見ると、どちらか成功しているだけでチームへの貢献度は大きくアップします。

投手総評


先発力 中抑力
C C

●チーム防御率4.54でまたもやリーグ最下位になってしまった。中でも先発投手陣に防御率3点台の選手がいないという厳しい状況。何とか中継ぎ、抑えの投手陣に回したい。
●チームの守備力が低いうちは、三振を取る方向に力を入れた方が良い。
スライダー系は外野に飛んでしまうので、フォークやシンカー系が有効。
ある程度の制球力が無いと長打も増えるので、最低でもBは欲しい所。
●新しく投手を作る時は、スピード>制球力>変化球>スタミナの順で能力を上げると良いです。
制球力とスタミナはシーズン終了時にすぐ増えていきますが、スピードを上げるのには時間がかかります。
変化球は多ければいいというものではありません。
一種のみでも抑える事は可能なので若いうちは無理に変化球揃える必要はないと思います。スピードや制球力が低いうちに覚えると長打が増え失点も多くなるはずです。初年度から先発型を狙わないで中継ぎ型にする方がチームへの貢献度は高いです。バランスを考えて作成してみましょう。

チーム総評


総合力
C

●今期は借金は50を超えまたもや泥沼の最下位独走となってしまった。
来期からはトラヴィス選手も引退し更なる戦力の低下が予想される。
また抑えのたんすの精霊選手も老化による能力の低下が予想されるが、若手選手の活躍で何とか3位までに入りプレーオフ(クライマックスシリーズ)に持っていきたいところだ。