パワパーク@Wiki 140回~149回の成績(ヤクルト)

140回~149回の成績を書いています。

第140季成績 89勝50敗1引き分け 最大連勝10  首位

2季振りのリーグ優勝。・・・

リーグ戦総括
序盤は様子見の状態が続いて苦戦した。
中盤戦は阪神・横浜の競り合いが続いた。
終盤戦は阪神との一騎打ちになり、一時は首位を奪われたが、残り30試合でヤクルトがスパートをかけて大型連勝が効いて、阪神の連覇を阻止して、2季振りの優勝を飾った。

ポストシーズン・日本シリーズ
ポスとシーズンは、2ndステージからの登場で、横浜と対戦。
5戦目までもつれ、何とか日本シリーズにコマを進めた。
日本シリーズの相手は、オリックス。
1戦目を落とし、これで120回代から出場して初戦を1度も勝てていない。
このダメージが響いたのか、2戦目をサヨナラ勝ち。
3戦目以降は歯が立たず、敗れてしまった。
日本一の壁が本当に厚い。

現在のチーム状況

A B A S B A

今季オールスター出場選手

選手名 作成者 ポジション 成績 出場回数
たい焼き うぐぅ 遊撃手 .444(0本0点) 7回目
猿野天国 tomi 右翼手 .142(0本0点) 4回目
カイト kaito 一塁手 .111(0本0点) 7回目
メッサーラ サザビー 二塁手 .166(0本1点) 初出場

ベストナイン
選手名 作成者 ポジション 受賞回数
たい焼き うぐぅ 遊撃手 5回目
カイト kaito 一塁手 6回目
メッサーラ サザビー 二塁手 2回目
駒宮宏明 矢ノ宮亮樹 外野手 3回目
CHARA3 CHARA DH 初受賞
古谷拓哉 プロの屈辱 中継ぎ投手 初受賞


140回のチーム部門の成績
打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
.299 3.82 5.9 185 254 17


移籍・新入団・転生選手情報

IN               
選手名 状況

OUT     
選手名 状況



今期のヤクルトニュース

後藤大輝2選手がオールスター投手MVPを獲得。

第141季成績 93勝45敗2引き分け 最大連勝8  首位

V2達成。全球団勝ち越し完全優勝。・・・

リーグ戦総括
終盤戦まで阪神との優勝争いが続いた。
一時は詰められたが、振り切って連覇を達成した。

ポストシーズン・日本シリーズ
2ndステージの横浜戦を3戦ストレート勝ち。
日本シリーズはオリックス戦。
ようやく初戦を勝って、さあ、ここからと思ったが、3連敗。
マケレレ選手が、意地の完封勝利を見せるも、2勝4敗で敗退となった。
7回も挑戦して、未だに日本一になれていない。
皆さんの為にも、来季は悲願の日本一を達成してあげたい・・・・。

Wiki評価

年期 73 74 75 76 77 78 88 89 101 102 107 111 113 115 117 119 121 123 124 125 126
評価 C B D B A B B B C B B C B B C C C
A A A A
127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141
A A B B A A A A A A A A A A A


現在のチーム状況

A B A S B S

今季オールスター出場選手

選手名 作成者 ポジション 成績 出場回数
たい焼き うぐぅ 遊撃手 .545(0本1点) 8回目
猿野天国 tomi 左翼手 .384(0本0点) 5回目
カイト kaito 一塁手 .111(0本0点) 7回目
双海聖二 神代 三塁手 .400(0本2点) 初出場
どうっぱ どうっぱ 右翼手 .153(0本1点) 初出場
後藤大輝2 EAST 先発投手 0.00(0セ7奪) 2回目
マケレレ のぐち 先発投手 3.60(0セ3奪)) 8回目
オリックス・ソフトバンク連合軍のチームに勝利。



141回のチーム部門の成績
打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
.301 3.54 5.6 190 236 13

今季タイトル獲得者

タイトル名 選手名
首位打者 猿野天国
打点王 猿野天国
盗塁王 たい焼き
防御率 後藤大輝2
最多勝 後藤大輝2
最優秀救援投手 増渕竜義
リーグMVP(野手) 猿野天国
リーグMVP(投手) 後藤大輝2

ベストナイン
選手名 作成者 ポジション 受賞回数
たい焼き うぐぅ 遊撃手 6回目
カイト kaito 一塁手 7回目
双海聖二 神代 三塁手 初受賞
猿野天国 tomi 外野手 3回目
どうっぱ どうっぱ 外野手 初受賞
CHARA3 CHARA DH 2回目
後藤大輝2 EAST 先発投手 初受賞


移籍・新入団・転生選手情報

IN               
選手名 状況

OUT     
選手名 状況

今期のヤクルトニュース

マケレレ選手が防御率・最多勝の2冠。

第142季成績 89勝48敗3引き分け 最大連勝12  2位

3連覇ならず、2位。・・・

リーグ戦総括
序盤は全く波に乗れず7勝14敗と苦しんだ。
中盤・終盤戦は持ち直したが、打撃陣の不調選手が多すぎたのが響き、本来の力を発揮できなかった。
やはり阪神との直接対決に連敗、中日・横浜に手を焼いたのが致命傷だった。


ポストシーズン・日本シリーズ
1stステージで広島との初対戦となった。
これで、5チーム全てと対戦したことになった。
1戦目を勝利、2戦目完封負け、最終戦を勝利したが、広島の投手のレベルの高さに苦戦した試合だった。
2ndステージは、阪神。
ここ3度は負けている苦手相手。
1戦目・2戦目を勝利。3戦目は1点差での敗北。4戦目で勝利を収めケリを付け、3季連続日本シリーズ進出となった。
日本シリーズは3季連続でオリックスとの対戦。
言葉が出ない屈辱とセ・リーグとして恥をかいてしまう4連敗となった。
130回から142回まで日本シリーズでのセ・リーグチームの日本一は、巨人しか達成していない。
阪神でも勝てていない。
このままだとパ・リーグチームに意のままに操られてしまうのか・・・。

現在のチーム状況

A B A A B S

今季オールスター出場選手

選手名 作成者 ポジション 成績 出場回数
たい焼き うぐぅ 遊撃手 .250(0本1点) 9回目
CHARA3 CHARA 一塁手 .111(0本0点) 初出場
メッサーラ サザビー 二塁手 .153(1本1点) 2回目
駒宮宏明 矢ノ宮亮樹 右翼手 .111(0本1点) 2回目
ガル カル DH .090(0本0点) 10回目
マケレレ のぐち 先発投手 7.71(0セ1奪)) 9回目


142回チーム部門の成績
打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
.296 3.45 5.7 186 227 18

今季ベスト10入り選手

(野手)
選手名 作成者 打率 本塁打 打点 盗塁
カイト kaito 26(7位) 97(8位)
猿野天国 tomi .311(9位) 101(5位)
ガル カル 37(2位) 116(2位)
駒宮宏明 矢ノ宮亮樹 .313(8位) 36(8位)
CHARA3 CHARA 100(6位)
たい焼き うぐぅ .351(2位) 26(9位) 41(6位)
メッサーラ サザビー .316(5位) 45(5位)
どうっぱ どうっぱ 49(2位)

(投手)
選手名 作成者 防御率 勝利 奪三振 セーブ
マケレレ のぐち 1.63(1位) 18(1位) 120(6位)
後藤大輝2 EAST 3.02(9位) 14(10位)
天才投手 J博士 6(8位)
増渕竜義 ヤクルト 23(4位)

※ 名無し選手は成績のトップ10に加えません。



今季タイトル獲得者

タイトル名 選手名
防御率 マケレレ
最多勝 マケレレ

ベストナイン
選手名 作成者 ポジション 受賞回数
たい焼き うぐぅ 遊撃手 7回目
ガル カル 捕手 8回目
カイト kaito DH 8回目
メッサーラ サザビー 二塁手 3回目
CHARA3 CHARA 一塁手 3回目
マケレレ のぐち 先発投手 3回目


移籍・新入団・転生選手情報

IN               
選手名 状況

OUT     
選手名 状況
古谷拓哉 名無し化
メイプル 名無し化


第142回クライマックスシリーズの成績(通算成績42勝33敗)


kaito選手が野手新人王・山野Ⅱ選手が投手新人王・ベストナインを受賞。

第143季成績 89勝50敗1引き分け 最大連勝10  首位

同率首位を回避しての2季振りの優勝。・・・

リーグ戦総括
今季は、最終戦まで阪神との優勝争いだった。
ヤクルトは、先に全試合を終了して、阪神の結果待ちとなった。
最終戦に阪神が敗れて優勝となった。
仮に阪神が勝ったら、あけペナ史上初の同率首位で終えることになっていた。


ポストシーズン
リース優勝チームの為、2ndステージからの登場。
2季蓮連続で広島と対戦。
1戦目を制したが、2・3戦目を落として後が無くなった。
4戦目を完封勝ちして、5戦目は1点差勝利の厳しい試合を制して、4季連続日本シリーズにコマを進めた。
しかし、広島は非常に手強いチームだと認識した。

日本シリーズ
日本シリーズは4季連続でオリックスとの対戦。
1戦目を1点差勝ち、2戦目も1点差勝ちで連勝した。
3戦目は敗北したが、4戦目を8-3で勝利を収めて王手をかけた。
そして5戦目、9回に5点を取ったが、その裏に5点を取られたがアドバンテージが効いて4勝1敗。
ついに日本一を成し遂げ、オリックスのシリーズ連覇を5で止めた。
12球団で一番少ないシリーズ制覇回数で最も遠ざかっていた。
サクセスストーリーを完結した瞬間でもあった。

Wiki評価

年期 73 74 75 76 77 78 88 89 101 102 107 111 113 115 117 119 121 123 124 125 126
評価 C B D B A B B B C B B C B B C C C
A A A A
127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143
A A B B A A A A A A A A A A A A A


現在のチーム状況

A B A C C B

野手年俸 投手年俸 平均年俸
19400 6900 13200

今季オールスター出場選手

選手名 作成者 ポジション 成績 出場回数
たい焼き うぐぅ 遊撃手 .200(0本0点) 10回目
猿野天国 tomi 右翼手 .500(0本0点) 6回目
双海聖二 神代 三塁手 .363(0本1点) 2回目
どうっぱ どうっぱ 左翼手 .312(0本2点) 2回目
メッサーラ サザビー 二塁手 .285(0本1点) 3回目
駒宮宏明 矢ノ宮亮樹 中堅手 .166(0本0点) 3回目
蘿蔔頭 pptry 先発投手 10.80(0セ5奪)) 初出場
後藤大輝2 EAST 中継ぎ投手 1.59(0セ1奪)) 3回目
山野Ⅱ 山野 抑え投手 0.00(0セ1奪)) 初出場

143回チーム部門の成績
打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
.304 3.87 5.9 200 262 14


第143回クライマックスシリーズの成績(通算成績44勝36敗)

ポストシーズンの対戦成績
チーム名
通算対戦成績
Giants Dragons Tigers Carp Baystars
12勝8敗 6勝8敗 13勝14敗 5勝3敗 8勝3敗



今期のヤクルトニュース

猿野天国選手が、オールスター野手・MVPを獲得。

第144季成績 104勝33敗3引き分け 最大連勝21  首位

21連勝の破竹の快進撃、104勝でV2。・・・

リーグ戦総括
序盤は苦しみながら、5割を何とかキープしていた。その時は、広島がトップで5ゲーム離されていた。
しかし、ここからヤクルトの真の力を発揮した。
投手が苦しみながら、打線がカバーしていく試合、守り勝つ、巧みな試合運びで、何と21連勝を記録した。シーズン記録は23だったが、あと2が届かなかった。
序盤は、投手陣が不甲斐なかったが、中盤以降は、キッチリと修正。ここ最近の優勝でも10ゲーム以上離したことがなかった。
終わってみれば、20ゲーム以上の独走、104勝をマークした。



Wiki評価

年期 73 74 75 76 77 78 88 89 101 102 107 111 113 115 117 119 121 123 124 125 126
評価 C B D B A B B B C B B C B B C C C
A A A A
127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144
A A B B A A A A A A A A A A A A A A


現在のチーム状況

A B A C B B

野手年俸 投手年俸 平均年俸
21000 8400 14700


今季オールスター出場選手

選手名 作成者 ポジション 成績 出場回数
たい焼き うぐぅ 遊撃手 .461(0本3点) 11回目
猿野天国 tomi 三塁手 .285(1本4点) 7回目
ガル カル 捕手 .363(0本2点) 11回目
どうっぱ どうっぱ 左翼手 .071(0本1点) 3回目
CHARA3 CHARA 一塁手 .250(1本2点) 3回目
駒宮宏明 矢ノ宮亮樹 中堅手 .500(1本2点) 4回目
alate 先発投手 11,57(0セ0奪)) 初出場
後藤大輝2 EAST 中継ぎ投手 0.00(0セ2奪)) 4回目
天才投手 J博士 中継ぎ投手 3.00(0セ1奪)) 初出場





144回のチーム部門の成績
打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
.312 3.19 6.4 194 218 7





第144回クライマックスシリーズの成績(通算成績47勝37敗)

ポストシーズンの対戦成績
チーム名
通算対戦成績
Giants Dragons Tigers Carp Baystars
12勝8敗 6勝8敗 16勝15敗 5勝3敗 8勝3敗

後ほど編集するか、コピーする前に書きますので、ご了承を。



野手総評

3割を超えた選手が5人いて、昨季より打率と得点率が
よくなった。盗塁数が減ったのが少し気になる所である。


投手総評

蘿蔔頭選手が20勝をマーク。増渕竜義は18勝をマーク。
この二人が先発の軸として大活躍した。
中継ぎは天才投手と後藤大輝2が安定した成績を残した。
抑えは2季連続30セーブと安定感が目立った。 

総合総評

19季連続の勝ち越し。
今季は、投手が好調を持続し、打線も切れ目なく打ちまくった。
リーグ100勝を達成、完全優勝、日本シリーズも連覇と最高のフィナーレとなった。

来季の課題

来期は野手は得能の取得、投手は制球アップ、5年目以降の選手はスタミナアップが必要となる。
また来期のwikiは、強豪チームは「分担性」が必要となるので、Sランク目指して、編集者は役割分担をしなくてはならない。

今期のヤクルトニュース

後藤大輝2選手が、中継ぎで投手MVPを獲得。

第145季成績 98勝41敗1引き分け 最大連勝8  首位

20季連続の勝ち越しでV3。・・・

リーグ戦総括
今期は序盤に広島に首位を奪われていたが、中盤に逆転し、最終的には4.5差をつけて首位に立つことができた。
前期より最大連勝数は大幅に減ったものの、勝率は最大連勝数のわりにはたいして変わらなかった。
このことから今期はこつこつと勝っていく野球になっていたのかもしれない。



Wiki評価

年期 73 74 75 76 77 78 88 89 101 102 107 111 113 115 117 119 121 123 124 125 126
評価 C B D B A B B B C B B C B B C C C
A A A A
127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145
A A B B A A A A A A A A A A A A A A


現在のチーム状況

B B A B B B

野手年俸 投手年俸 平均年俸
19400 10500 14900


今季オールスター出場選手

選手名 作成者 ポジション 成績 出場回数
猿野天国 tomi DH .200(0本1点) 8回目
駒宮宏明 矢ノ宮亮樹 中堅手 .500(1本4点) 5回目
後藤大輝2 EAST 中継ぎ投手 0.00(0セ2奪) 5回目
山野Ⅱ 山野 抑え投手 3.60(1セ3奪) 2回目





145回チーム部門の成績
打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
.292 2.99 5.6 193 185 15





第145回クライマックスシリーズの成績(通算成績47勝37敗)

ポストシーズンの対戦成績
チーム名
通算対戦成績
Giants Dragons Tigers Carp Baystars
12勝8敗 6勝8敗 16勝15敗 5勝3敗 8勝3敗

後ほど編集するか、コピーする前に書きますので、ご了承を。


野手総評

今季も3割を越えた選手が5人いました。全体の打率と得点率と盗塁が
昨季より減ってしまった。打順を変えるなどの策を行った方がよいと
思われる。

投手総評

今季は先発全員がまんべんなく勝ち星をあげたが負け数が多いとこ
が少し気になる。中継ぎは後藤大輝2選手が抜群の活躍を見せた。
抑えは負け数の多さが気になる。投手全員に安定感が求められる。

総合総評

20季連続の勝ち越し。
打線がやや不安定だったが、後半戦で持ち直した。
投手も安定していて、リーグ3連覇を達成した。
しかし日本シリーズは逆転負けを喫してしまい
3期連続の日本一とはならなかった。

来季の課題

投手の若手はコントロールのアップが必要になる。また野手は得能を取れるといいだろう。
wikiはできるだけ多くの人数でやっていく必要があるだろう。