パワパーク@Wiki 144回成績(ヤクルト)

今期のヤクルトニュース

猿野天国選手が、オールスター野手・MVPを獲得。

第144季成績 104勝33敗3引き分け 最大連勝21  首位

21連勝の破竹の快進撃、104勝でV2。・・・

リーグ戦総括
序盤は苦しみながら、5割を何とかキープしていた。その時は、広島がトップで5ゲーム離されていた。
しかし、ここからヤクルトの真の力を発揮した。
投手が苦しみながら、打線がカバーしていく試合、守り勝つ、巧みな試合運びで、何と21連勝を記録した。シーズン記録は23だったが、あと2が届かなかった。
序盤は、投手陣が不甲斐なかったが、中盤以降は、キッチリと修正。ここ最近の優勝でも10ゲーム以上離したことがなかった。
終わってみれば、20ゲーム以上の独走、104勝をマークした。



Wiki評価

年期 73 74 75 76 77 78 88 89 101 102 107 111 113 115 117 119 121 123 124 125 126
評価 C B D B A B B B C B B C B B C C C
A A A A
127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144
A A B B A A A A A A A A A A A A A A


現在のチーム状況

A B A C B B

野手年俸 投手年俸 平均年俸
21000 8400 14700


今季オールスター出場選手

選手名 作成者 ポジション 成績 出場回数
たい焼き うぐぅ 遊撃手 .461(0本3点) 11回目
猿野天国 tomi 三塁手 .285(1本4点) 7回目
ガル カル 捕手 .363(0本2点) 11回目
どうっぱ どうっぱ 左翼手 .071(0本1点) 3回目
CHARA3 CHARA 一塁手 .250(1本2点) 3回目
駒宮宏明 矢ノ宮亮樹 中堅手 .500(1本2点) 4回目
alate 先発投手 11,57(0セ0奪)) 初出場
後藤大輝2 EAST 中継ぎ投手 0.00(0セ2奪)) 4回目
天才投手 J博士 中継ぎ投手 3.00(0セ1奪)) 初出場




昨季のチーム部門の成績
打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
.304 3.87 5.9 200 262 14

今季のチーム部門の成績
打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
.312 3.19 6.4 194 218 7





第144回クライマックスシリーズの成績(通算成績47勝37敗)

ポストシーズンの対戦成績
チーム名
通算対戦成績
Giants Dragons Tigers Carp Baystars
12勝8敗 6勝8敗 16勝15敗 5勝3敗 8勝3敗

後ほど編集するか、コピーする前に書きますので、ご了承を。

ドラフト選手・新人選手

野手
①俊足巧打の選手
②守備重視の選手

投手
①先発投手
②変化球とコントロールの能力が高い投手
③中継ぎタイプ

希望球団は、どこでもを選択した選手でもキャンプをして下さい。

FA選手

野手
①一発があり、チャンスに強い選手。
②俊足巧打の選手

投手
①エース級の選手
②コントロールがBランク以上の選手
(いずれも空き枠次第)


野手総評

3割を超えた選手が5人いて、昨季より打率と得点率が
よくなった。盗塁数が減ったのが少し気になる所である。


投手総評

蘿蔔頭選手が20勝をマーク。増渕竜義は18勝をマーク。
この二人が先発の軸として大活躍した。
中継ぎは天才投手と後藤大輝2が安定した成績を残した。
抑えは2季連続30セーブと安定感が目立った。 

総合総評

19季連続の勝ち越し。
今季は、投手が好調を持続し、打線も切れ目なく打ちまくった。
リーグ100勝を達成、完全優勝、日本シリーズも連覇と最高のフィナーレとなった。

来季の課題

来期は野手は得能の取得、投手は制球アップ、5年目以降の選手はスタミナアップが必要となる。
また来期のwikiは、強豪チームは「分担性」が必要となるので、Sランク目指して、編集者は役割分担をしなくてはならない。