パワパーク@Wiki 第154~156回ソフトバンク総評


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★第154~157回ソフトバンク総評

◎第154回ソフトバンク総評

☆今期のパ・リーグを振り返る

  • 今期ソフトバンクは2位オリックスに33ゲーム差をつけ
ぶっちぎりの1位フィニッシュとなった
今期の順位は1位ソフトバンク2位オリックス3位ロッテ
となった昨季も日本シリーズ進出権を後一歩の所でさらっていった
日本ハムは5位と低迷している。
そして今期遂に宿願のプレーオフ通過で日本シリーズ出場権を得た
相手は常勝阪神、そして第6戦対に日本シリーズを制し念願の日本一を達成した

☆プレーオフ展望

  • 今期は1位通過により第2ステージからの出場となる。相手はオリックスかロッテ。相手がどちらにしろ今のソフトバンクの敵ではないだろう。
  • エース・ルドルフ将軍、長船、流浪人の三本柱で確実に勝ってCS、NSを優位に進めたい。
  • 先発が踏ん張って抑えのエイドリアンに継投ができればソフトバンクの勝ちパターンに持ち込めるだろう。
  • セ・リーグはおそらく現在2連覇中の阪神が勝ち上がってくるであろうから、得点率6.1の猛打阪神打線をシーズン防御率3.04のソフトバンク投手陣がどう抑えるかが見所になるだろう。もちろんソフトバンク打線も打率.311・得点率5.6のマシンガン打線なので阪神投手陣がどう抑えてくるかも見所である。
  • どちらも打率が高く、どこからでも1発を打てる打線なだけに気が抜けない戦いになりそうである。

☆来期を占う

  • 来期はあしべ選手が引退する。打撃面で層が薄くなる心配もあるのだが問題は守備である。あしべ選手が守っていたショートに、もしセカンドの白虎選手が入ることになればセカンドは誰が守るのか?守備職人を買っているのは白虎選手しかいないので、誰が他の選手が守備職人を買わないと厳しいであろう。
  • さらにソフトバンクにはなみずきⅢ選手やカイト2選手、小西愛斗選手、流浪人選手などそろそろベテランの域を越えて衰えが始まってくる年齢の選手が多いので、それらの選手には特能などで能力をカバーして補ってもらいたい。そうすればソフトバンク政権はまだまだ安泰であろう。
  • 投手陣では150キロを超える投手、制球力がA以上の選手、3球種以上の変化球をもつ選手がゴロゴロおり、戦力的には困らない。若手選手を育てる余裕もあるほどだ。
  • 今期大炎上した松坂大輔2選手が名無し化しており、さらに今期はドラフト指名を回避したため、その枠に誰が入ってくるかで来期の戦略が大きく変わる。岸孝之選手が先発入りする案も考えられるため中継ぎ選手を獲りたいところか。

☆セ・リーグ途中経過

  • セリーグは阪神・巨人の2強状態だが、あけペナ2連覇中の阪神がやや優位に試合を進めている。
  • クライマックスシリーズへは打線に破壊力のある阪神か、投手王国巨人か、同じく中日と猛者達が名を連ねている。
  • どのチームが日本シリーズに出るのか非常に見ものだ。

☆野手陣総括

MVP:カイト2選手 次点:ナベッチⅥ選手、はなみずきⅢ選手 注目選手:wiki3.5選手
  • カイト2選手は打率こそ4位に落ち三冠王は今期もならなかったが、本塁打と打点のタイトルで2位以下を大きく引き離し今期も2冠。来季こそ三冠王に返り咲く。
  • 次点と言いながらもナベッチⅥ選手、はなみずきⅢ選手は最後まで激しい首位打者争いを演じた。2人共に素晴らしい成績を残し、ナベッチⅥ選手は盗塁で2位、はなみずきⅢ選手は6位と互いに打って走って大活躍した。
  • 2年目のジンクスをもろともせず打率.270、本塁打14、打点64と素晴らしい成績を残したwiki3.5選手。バランスよく成長させている選手であるが来期以降はどう育成しようか模索中?

☆投手陣総括

MVP:ルドルフ将軍選手 次点:長船選手,流浪人選手 注目選手:エイドリアン選手
  • チームの先発事情を考慮し生涯中継宣言を取り下げて先発に回っているエース・ルドルフ将軍選手。今季は最優秀防御率と最多勝のタイトルを連覇、さらには最多奪三振・最多勝率まで獲得で今期4冠!投手タイトルを総なめし、向かうところ敵無しの若きエースは恐ろしいことにまだまだ成長中である。
  • ルドルフ将軍選手とダブルエースを張る長船選手が今期も14勝3敗、防御率2.11とその役割を果たした。
  • 流浪人選手は防御率2.52、14勝4敗と今期見事復活を果たした。一時は引退も視野に入れて現役続行を悩んでいただけに結果が出て吹っ切れたであろう。
  • 移籍3年目の白鷺選手は今季12勝を上げ、防御率でも3.74と9位に入った。ルドルフ将軍選手、長船選手、流浪人選手に次ぐ4本目の柱となれるか!?来期の活躍に期す。
  • エイドリアン選手が昨期の炎上した汚名を晴らし33Sで見事セーブ王に輝いた。今期は防御率2.70と安定した成績が光った。

☆他チームとの対戦成績

【西武】要注意野手:天弓 要注意投手:ひょっとこ
【西武】:23勝5敗0分:苦手西武に今期は圧倒した。しかし若い選手が順調に成長している。中継ぎも優秀な選手が多いるので先発が投げ勝ちたい。今期これだけ勝てれば来期にしわ寄せが来そうでこわいものである。

【楽天】要注意野手:トンボ 要注意投手:天使の人形
【楽天】:21勝7敗0分:今期も大きく勝ち越した。投手陣はまだまだ若手が多く成長過程である。野手陣では移籍してきた元チームメイトトンボ選手が首位打者争いを演じる大活躍でうちのタイトル独占を苦しめた。まだまだ戦力になっていない選手が多いので来期も20勝はしたい。

【日本ハム】要注意野手:ウィーズ 要注意投手:レノン
【日本ハム】:20勝7敗1分:急成長を続ける日本ハムもついに急降下。主力の退団が響いたか、見事にBクラスに戻った日ハム相手にソフトバンクは完膚なきまでに圧倒した。打線はベテランが多いが新人も多い。どうっぱが今期引退で足を使える選手がいなくなるという不安材料もある。投手陣は大黒柱のレノン、中継ぎのニューガンダム、抑えのベースボールには気をつけたい。目標は来期も20勝である。

【ロッテ】要注意野手:☆サイバー☆ 要注意投手:右近の橘
【ロッテ】:20勝8敗0分:いつも負け越しているロッテに今期は20勝もした。このチームは守備が鉄壁で今期も無失策を記録してきたがその割には右近の橘を除く投手陣の防御率がわるい。打線自体に厚みは無く、むしろソフトバンクと同様脚でかき回してくるタイプ。特に1,2番は我がチームと同様塁に出すとうるさいので気をつけたい。右近の橘投手とルドルフ将軍とのエース対決は見物。

【オリックス】要注意野手:オチローⅤ 要注意投手:ベロシティー
【オリックス】:17勝10敗1分:今期唯一苦戦した相手と言っていいだろう。それでもこれだけ勝ち越しているというところにソフトバンクの強さを感じる。投手力がやや落ちてきたか、台所事情が苦しそうである。打線も昔ほど怖くないので主軸以外は警戒不要である。来期も今期並に勝ちたい。


☆今期のオールスター

選手(回数) 製作者 成績 ポジション
小西愛斗(初) Dream .533(3本5点) DH
カイト2(6) kaito .250(1本1点)
ナベッチⅥ(3) ナベッチ .500(1本9点)
ルドルフ将軍(8) デンデ 12.46(0セ0奪)
流浪人(3) 浪人 1.80(0セ1奪)
エイドリアン(初) ロッキー 9.00(0セ1奪)
今シーズンは野手3人投手3人のオールスター出場となった。
打者3選手は見事で打者MVPこそ獲得できなかったものの、揃って4割以上打ち皆パ・リーグの勝利に大きく貢献した。
投手3選手もセリーグの強打者に打ち込まれたがなんとか踏ん張り、優勝に貢献する大活躍であった。
またオールスター16選手中6人がソフトバンクからという正にソフトバンク黄金期というにふさわしい祭典になったといえる。

☆今期の野手最終成績

打順 選手名 製作者 打率 安打 本塁 打点 盗塁 失策
1番 ナベッチVI ナベッチ .348 223 18 60 46 2
2番 白虎 黒虎 .331 217 7 60 28 0
3番 はなみずきⅢ うど .343 198 19 85 37 4
4番 カイト2 kaito .341 191 42 142 7 0
5番 あしべ あしべ .306 172 21 116 14 3
6番 小西愛斗 Dream .339 183 14 87 20 1
7番 川崎 ソフトバンク .237 132 11 69 11 1
8番 長打 長打 .270 145 25 102 14 4
9番 wiki3.5 wiki3.5 .270 140 14 64 14 0
  • 打率.300以上が6人
  • 200本安打到達者が2人
  • 盗塁成功数30以上が2人
  • HR30本以上が1人
  • 100打点以上が3人
今期はみんな大活躍で、MVPも選びにくい。
唯一挙げるとすれば本塁打30本以上の選手がカイト2選手のみで
あることが気がかり。長打力のある選手に出てきて欲しい。

☆今期の投手最終成績

投順 選手名 製作者 防御率 投球回 奪三振 被本
10番 ルドルフ将軍 デンデ 1.14 19 3 0 237 124 5
11番 長船 kenshi 2.11 14 3 0 183.2 113 9
12番 流浪人 浪人 2.52 14 4 0 175.1 95 13
13番 松坂大輔2 5.71 5 6 0 145 64 25
14番 白鷺 山崎 3.74 12 6 0 173.1 97 19
15番 岸孝之 lasy 4.18 14 7 6 107.2 47 16
16番 コスギⅡ 小杉 2.90 11 2 3 93 60 7
17番 ダースベイダー アナキン 4.07 11 4 6 104 47 12
18番 エイドリアン ロッキー 2.70 1 2 33 36.2 15 0
※投球回数の小数点以下はアウト数を表す。
(例)222.2=222回2/3
  • 防御率3点未満は5人
  • 12勝以上は5人
  • 100奪三振以上は2人
  • 今年の抑えのセーブ数は33S
ルドルフ将軍選手はMVP当確の大活躍であった。
長船、流浪人選手も素晴らしい活躍。
さらに、いままで不安のあった中継ぎ・抑え;具体的にはコスギⅡ、
エイドリアン選手に安定感が出てきた。
これからが楽しみだ。

☆今期のチーム最終成績

年度 順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策 回顧
154 1 140 101 37 2 8 .731 .311 3.04 5.6 171 191 18
今期は2位以下のチームに大差をつけての圧勝だった。
黄金時代を迎えた今、優勝は当たり前。
2位チームと8ゲーム差、勝率.650越えあたりが目標か。
本塁打数にも厚みが出てきた。

☆打撃10傑

部門 記録 選手名 所属球団 製作者
打率 1 .348 ナベッチⅥ ソフトバンク ナベッチ
打率 2 .343 はなみずきⅢ ソフトバンク うど
打率 4 .341 カイト2 ソフトバンク kaito
打率 5 .339 小西愛斗 ソフトバンク Dream
打率 8 .331 白虎 ソフトバンク 黒虎
本塁 1 42 カイト2 ソフトバンク kaito
本塁 8 25 長打 ソフトバンク 長打
打点 1 142 カイト2 ソフトバンク kaito
打点 3 116 あしべ ソフトバンク あしべ
打点 5 102 長打 ソフトバンク 長打
打点 10 87 小西愛斗 ソフトバンク Dream
盗塁 2 46 ナベッチⅥ ソフトバンク ナベッチ
盗塁 6 37 はなみずきⅢ ソフトバンク うど
安打 1 223 ナベッチⅥ ソフトバンク ナベッチ
安打 2 217 白虎 ソフトバンク 黒虎
安打 5 198 はなみずきⅢ ソフトバンク うど
安打 9 191 カイト2 ソフトバンク kaito
安打 10 183 小西愛斗 ソフトバンク Dream
犠打 5 4 小西愛斗 ソフトバンク Dream
打率ランキングは ナベッチⅥ選手とはなみずきⅢ選手で1位2位を独占。
更に、1番~6番までが打率3割超。打率と安打はトップ10のうち5つをチームが占める大暴れっぷりであった。
カイト2選手が2期連続の2冠王を獲得。今期も猛打は健在であった。
3番を打つはなみずきⅢ選手が打率2位、安打5位、5番を打つあしべ選手が打点3位と最強の4番の前後を打つ打者もその打棒を存分に発揮した。
注目すべきは6番を打つ小西愛斗選手が打率5位、安打10位。7番にして本塁打、打点のトップ10に顔を出した長打選手。
下位でも打線が機能をして全く隙の無い打線に仕上がった。

☆投手10傑

部門 記録 選手名 所属球団 製作者
防御率 1 1.14 ルドルフ将軍 ソフトバンク デンデ
防御率 3 2.11 長船 ソフトバンク kenshi
防御率 5 2.52 流浪人 ソフトバンク 浪人
防御率 9 3.74 白鷺 ソフトバンク 山崎
勝利数 1 19 ルドルフ将軍 ソフトバンク デンデ
勝利数 3 14 長船 ソフトバンク kenshi
勝利数 4 14 流浪人 ソフトバンク 浪人
勝利数 6 14 岸孝之 ソフトバンク lazy
勝利数 9 12 白鷺 ソフトバンク 山崎
奪三振 1 124 ルドルフ将軍 ソフトバンク デンデ
奪三振 6 113 長船 ソフトバンク kenshi
セーブ 1 33 エイドリアン ソフトバンク ロッキー
セーブ 7 6 ダースベイダー ソフトバンク アナキン
セーブ 8 6 岸孝之 ソフトバンク lazy
ルドルフ将軍選手が貫禄の投手3冠を達成。今期もチームを牽引した。
長船選手は今期も3部門でトップ10に入る活躍。
前年度まさかの不振だった流浪人選手も14勝、2.52と見事に復活。白鷺選手も2年連続の2桁勝利をマークした。
先発、中継ぎを合わせて7人が2桁勝利をマークと言う驚異的な数字をマーク。鉄壁な投手王国と呼ぶのに相応しいと思われる。
リリーフ部門では中継ぎのダースベイダー選手、岸孝之選手、コスギⅡ選手が揃って2桁勝利。接戦にもつれても如何に踏ん張ったかが窺える数字だ。
ストッパーのエイドリアン選手が念願のセーブ王を獲得。防御率も昨季より3点以上下げる活躍を見せた。


◎第155回ソフトバンク総評

☆今期のパ・リーグを振り返る

  • 今期もソフトバンクがぶっちぎりの優勝で見事連覇を達成した。
今期の順位は首位ソフトバンク2位ロッテ3位西部
となった、今まで幾度と優勝を阻んできた日本ハムはここ最近
低迷が続いている。
日本シリーズでは巨人との対決となった。
昨季日本一の我々からすると屈辱的な試合となった
4戦全敗昨年の覇者も巨人には全く歯が立たなかった…
恐らく投手がよかったためだろう、投手がよければ点は取られない。
それを改めて思い知らされたシリーズであった…

☆プレーオフ展望

  • 今期も1位通過により第2ステージからの出場になる
短期決戦なのでシーズンとは違う戦い方が求められる。
パリーグは恐らくロッテが上がってくるだろう
それをどう迎え撃つかが勝敗に関わって来るだろう
これはあくまで私の予想だが、ロッテが勝ち上がってくるのではないだろうか 
西部は、先発で6回投げきれる投手が実質1人しかいない
ロッテも投手力が不足しているもののミート力が高いのでつないで得点につながれるとかなり危険である。
結果的には私の予想を裏切る形で西部が第2ステージへ進出した。


☆来期を占う

  • 今期はあしべ選手が引退。遊撃手の後継者が必要不可欠であるが、その最有力候補であった白虎選手がロッテへ移籍。非常に危機的状態になってきたが、移籍入団してきた鉄平選手がセカンドへついたがショートを守るのはベテランであるカイト選手、一応安定した働きはできるものの数期後には引退してしまうのでショートの後継者は、早く見つけたい。
  • さらにベテラン陣では大御所に衰えが気になり始めた、早いうちに後継者となる若手育成が最重要課題になる。もしはなみずきⅢ選手やカイト2選手、小西愛斗選手、流浪人選手など打線や投手陣の中枢をになう選手達が抜けてしまったら…そろそろ、ソフトバンクに危機が迫っている。
  • 投手陣では150キロを超える投手、制球力がA以上の選手、3球種以上の変化球をもつ選手がゴロゴロおり、戦力的には困らない。若手選手を育てる余裕もあるほどだ。

☆セ・リーグ途中経過

  • セリーグは、昨季と全く同じ顔合わせ。
阪神は今期は2位となり巨人が優勝した、
中日は今期も3位Aクラスにしがみつくのが精一杯である。
クライマックスは短期決戦なので、巨人が勝つとは決まったわけではない
今期のクライマックスも非常に見ものとなりそうだ。

☆野手陣総括

MVP:カイト2選手 次点:ナベッチⅥ選手、はなみずきⅢ選手 注目選手:長打選手
  • カイト2選手は本塁打と打点で2位以下を大きく引き離し今期も2冠。来季こそ三冠王に返り咲く。
  • ナベッチⅥ選手、はなみずきⅢ選手は共に素晴らしい成績を残した。ナベッチⅥ選手はついに盗塁王に輝き走・攻・守どれをとっても見事な活躍だった。はなみずきⅢ選手は惜しくもタイトルこそ逃したものの、トップと1厘差の2位につけた。また本塁打、打点共にトップ10入りを果たすなどベテランながら衰え知らずの活躍。
  • 長打選手は本塁打6位、打点3位と5番として十分な活躍をした。確実性を上げて、来期はもっと高みを目指す。

☆投手陣総括

MVP:ルドルフ将軍選手 次点:長船選手 注目選手:エイドリアン選手、岸孝之選手、新垣渚選手
  • チームの先発事情を考慮し生涯中継宣言を取り下げて先発に回っているエース・ルドルフ将軍選手。今季は最多勝のみ獲得だったが、各部門で非常に素晴らしい成績を残した。向かうところ敵無しの若きエースは恐ろしいことにまだまだ成長中。来期はタイトル奪還。
  • ルドルフ将軍選手とダブルエースを張る長船選手は今期なかなか調子が上がらずに苦しんだが、それでも16勝6敗、防御率3.01と結果を出したのはさすが。来期こそはタイトルを。
  • 今季から先発に回った岸孝之選手は15勝7敗とリーグでも4位の勝利数。しかし安定感のなく防御率も3.98と高く、早々にマウンドを降りることが多く奪三振率が高かったわりに数は伸びなかった。来期は今期以上の成績を。
  • 1年目ながら中継ぎ陣で最も投げた新垣渚選手。防御率も比較的よく、体力もあり将来的には先発で活躍してもらいたい選手である。
  • エイドリアン選手は昨期に続いて見事セーブ王に輝いた。防御率も昨期以上によく安定感抜群の投球内容だった。来期も絶対的守護神として立ちはだかる。

☆他チームとの対戦成績

【西武】要注意野手:ウィーズ 要注意投手:普通のP
【西武】:17勝11敗0分:元ホークスのウィーズ、小西愛斗が加入したことにより打線に一気に厚みが増した。投手陣はエースの普通のPやベテランの中継ぎ陣を打ち崩すことは難しいと思われるが、若い投手が多いのでそこに付け込みたい。


【楽天】要注意野手:真唯 要注意投手:なし
【楽天】:19勝9敗0分:今期も大きく勝ち越した。投手陣はまだまだ名無しが多く今のところ問題はない。野手陣では今期首位打者を獲得した真唯、元チームメートのトンボなどいい選手は多い。しかし名無しの多い投手陣では話にならないので来期も20勝はしたい。

【日本ハム】要注意野手:トリスタン 要注意投手:レノン
【日本ハム】:23勝4敗1分:急成長を続ける日本ハムもついに急降下。主力の退団が響き、最下位まで転落。まさにカモにした年だった。打線はトリスタン以外は若手で、今はまだまだだが数期後には脅威になる可能性も。投手陣は大黒柱のレノン、抑えのベースボールには気をつけたい。目標は来期も20勝である。

【ロッテ】要注意野手:白虎 要注意投手:右近の橘、starryskyⅥ
【ロッテ】:14勝14敗0分:今期は全くの五分。このチームは守備が鉄壁で今期も失策はわずかに1。打線自体に厚みは無く、むしろソフトバンクと同様脚でかき回してくるタイプ。特に1,2番は我がチームと同様塁に出すとうるさいので気をつけたい。右近の橘投手とstarryskyⅥは打ち崩すのは難しいだろう


【オリックス】要注意野手:オチローⅤ 要注意投手:唯讀柚子
【オリックス】:15勝12敗1分:。今期も無事勝ち越し。投手は先発陣は非常にバランスがいいが、中継ぎは若手ばかり。また打線も昔ほど怖くないと言っても、どこからでも長打が出るので気をつけたいところ。来期も確実にに勝ち越したい。


☆今期のオールスター

選手(回数) 製作者 成績 ポジション
カイト2(7) kaito .250(0本1点)
はなみずきⅢ(3) うど .100(0本0点)
白鷺(初) 山崎 9.64(0セ1奪)
新垣渚(初) 浪人 18.00(0セ3奪)
エイドリアン(2) ロッキー 13.50(0セ1奪)
今シーズンは野手2人投手3人のオールスター出場となった。
打者投手とも成績は振るわず、セリーグに完全にしてやられた。
成績こそイマイチだったが、初出場選手が2人というフレッシュな顔ぶれになった。
有望な新人なので、今後のペナントレースでも多いに活躍してくれるであろう。


☆今期の野手最終成績

打順 選手名 製作者 打率 安打 本塁 打点 盗塁 失策
1番 ナベッチVI ナベッチ .330 201 20 72 53 3
2番 鉄平 神速 .294 176 19 76 36 14
3番 はなみずきⅢ うど .346 196 25 84 28 1
4番 カイト2 kaito .321 176 44 132 8 3
5番 長打 長打 .267 151 31 103 7 4
6番 wiki3.5 wiki3.5 .261 145 18 77 11 1
7番 川崎 ソフトバンク .269 148 8 51 21 1
8番 あしべⅡ あしべ .236 133 4 39 12 0
9番 井端 名無し .247 130 4 43 13 6
  • 打率.300以上が3人
  • 200本安打到達者が1人
  • 盗塁成功数30以上が2人
  • HR30本以上が2人
  • 100打点以上が2人
今期はスタメンに大きな入れ替えがあった。
去っていったどの選手もいい選手だったので代わりに入った選手には
穴埋めを期待したい。
今期もカイト2選手がMVPを獲得。

☆今期の投手最終成績

投順 選手名 製作者 防御率 投球回 奪三振 被本
10番 ルドルフ将軍 デンデ 1.92 19 7 0 211 104 6
11番 長船 kenshi 3.01 16 6 0 176.2 110 7
12番 流浪人 浪人 4.33 6 7 0 158 84 17
13番 岸孝之 lazy 3.98 15 7 0 165 102 14
14番 白鷺 山崎 3.03 13 7 0 175 95 15
15番 新垣渚 ブラック 3.30 6 5 5 131 71 16
16番 コスギⅡ 小杉 3.46 8 2 4 101.1 63 10
17番 ダースベイダー アナキン 5.11 4 7 3 100.1 47 18
18番 エイドリアン ロッキー 2.29 1 2 31 35.1 24 2
※投球回数の小数点以下はアウト数を表す。
(例)222.2=222回2/3
  • 防御率3点未満は2人
  • 12勝以上は4人
  • 100奪三振以上は3人
  • 今年の抑えのセーブ数は31S
ルドルフ将軍選手はMVP当確の大活躍であった。
今期から先発転向の岸孝之選手も素晴らしい活躍。
新垣渚選手は新人らしからぬ活躍で新人王を獲得。
エイドリアン選手は防御率に安定感が出てきて早くも大魔神へと成長した。

☆今期のチーム最終成績

年度 順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策 回顧
155 1 140 88 50 2 7 .637 .286 3.34 4.9 173 189 39
今期は打撃陣の主力が離脱してなかなか成績がのびず余りチーム成績も良くなかった。
エラーも例年以上に多かったので守備力向上を図りたい。
しかしそれでも優勝を果たすところが素晴らしいところだ。

☆打撃10傑

部門 記録 選手名 所属球団 製作者
打率 2 .346 はなみずきⅢ ソフトバンク うど
打率 4 .330 ナベッチⅥ ソフトバンク ナベッチ
打率 8 .321 カイト2 ソフトバンク kaito
本塁 1 44 カイト2 ソフトバンク kaito
本塁 6 31 長打 ソフトバンク 長打
本塁 10 25 はなみずきⅢ ソフトバンク うど
打点 1 132 カイト2 ソフトバンク kaito
打点 3 103 長打 ソフトバンク 長打
打点 10 84 はなみずきⅢ ソフトバンク うど
盗塁 1 53 ナベッチⅥ ソフトバンク ナベッチ
盗塁 9 36 鉄平 ソフトバンク 神速
安打 3 201 ナベッチⅥ ソフトバンク ナベッチ
安打 4 196 はなみずきⅢ ソフトバンク うど
犠打 4 8 井端 ソフトバンク 名無し
犠打 8 4 wiki3.5 ソフトバンク wiki3.5
カイト2選手が今期も2冠王。説明不要の大活躍を見せた。
注目すべきは打点と本塁打ランキング。クリーンアップ3人が揃ってトップ10入り。文字通りクリーンアップの大活躍を見せた。
更にはなみずきⅢ選手は打率2位。更に安打、本塁打、打点と全てでトップ10に入る大活躍を見せた。
ナベッチⅥ選手も盗塁王、チーム安打1位と今期も切り込み隊長としての活躍を十二分に発揮した。

☆投手10傑

部門 記録 選手名 所属球団 製作者
防御率 2 1.92 ルドルフ将軍 ソフトバンク デンデ
防御率 6 3.01 長船 ソフトバンク kenshi
防御率 7 3.03 白鷺 ソフトバンク 山崎
勝利数 1 19 ルドルフ将軍 ソフトバンク デンデ
勝利数 3 16 長船 ソフトバンク kenshi
勝利数 4 15 岸孝之 ソフトバンク lazy
勝利数 6 13 白鷺 ソフトバンク 山崎
奪三振 5 110 長船 ソフトバンク kenshi
奪三振 10 104 ルドルフ将軍 ソフトバンク デンデ
セーブ 1 31 エイドリアン ソフトバンク ロッキー
セーブ 9 5 新垣渚 ソフトバンク ブラック
セーブ 10 4 コスギⅡ ソフトバンク 小杉
ルドルフ将軍選手が投手2冠を獲得。奪三振でもトップ10入りと今期も投手陣を牽引した。
長船選手も抜群の安定感で3部門でトップ10入り。今期も2枚看板として活躍を見せた。
白鷺選手も防御率7位、3年連続2桁勝利の13勝と頑張った。
岸孝之選手もチーム3位の15勝と大活躍。前年は中継ぎで、今年は先発でと役割を変えての2桁勝利となった。
リリーフではエイドリアン選手が2年連続のセーブ王。リーグを代表する守護神にまで成長した。
新人の新垣渚選手も6勝5Sの活躍で新人王を獲得。今後も更なる飛躍が期待出来る。


◎第156回ソフトバンク総評

☆今期のパ・リーグを振り返る

  • 今期もソフトバンクが優勝しこれで4連覇を達成した。
これで私が知る限り球団史上以来初の4連覇である。
今期の順位は首位ソフトバンク2位ロッテ3位オリックス
となった、プレーオフへはこのチームが出場するが、
今期もどのチームが日本シリーズへでるのか
楽しみである

☆プレーオフ展望

  • 今期も1位通過により第2ステージからの出場になる
短期決戦なのでシーズンとは違う戦い方が求められる。
第2ステージへはロッテが上がって来た。
それをどう迎え撃つかが勝敗に関わって来るだろう
しかしソフトバンクの破壊力のある打線に
投手力が不足しているロッテ投手陣は、最低5回を投げきらねば
敗戦は確実である。



☆来期を占う

  • ふと気付けば野手陣のほとんどが30代と高齢化は否めない。
それにセカンドを守るカイト選手もいつまで守れるか…
高齢化による低迷が心配される。
  • 投手陣にはスタミナ不足がでてきたものの
中継ぎ投手がしっかりしているので6回途中まででも
踏ん張りが利く。
しかしこの状態が何年も続くわけではない、
早い内に若手の発掘をしておきたい。


☆セ・リーグ途中経過

  • セリーグは、ここ最近全く同じ顔合わせ。
阪神は今期は2位となり巨人が優勝した、
中日は今期も3位Aクラスにしがみつくのが精一杯である。
クライマックスシリーズは私的には古巣阪神が勝ち上がってきて欲しい。


☆野手陣総括

MVP:カイト2選手 次点:ナベッチⅥ選手 注目選手:wiki3.5選手
  • カイト2選手は今期は本塁打と打点を西武のウィーズと激しく競い合って2冠。打率もナベッチⅥ選手に次ぐ2位。来季こそ三冠王に返り咲く。
  • ナベッチⅥ選手は首位打者、最多安打を獲得し、さらに盗塁数もトップとわずか1個差で2位とリーディングヒッターとして素晴らしい成績を残した。来期は盗塁王も当然狙いに行く。
  • wiki3.5選手は本塁打9位、打点10位と本塁打、打点で自己最高の成績を残した。主力選手は衰え期に入っているので、主力を一気に追い越す勢いでいってほしい。次世代の4番候補。

☆投手陣総括

MVP:ルドルフ将軍選手 次点:長船選手 注目選手:ダースベイダー選手
  • チームの先発事情を考慮し生涯中継宣言を取り下げて先発に回っているエース・ルドルフ将軍選手。今季は最多勝、最優秀防御率えお獲得。しかも驚くべきことに負けがわずかに1つ。来期も優勝へと導く。
  • ルドルフ将軍選手とダブルエースを張る長船選手は、奪三振2位、防御率、勝利数でいずれもトップ5に顔を出し、さすがとしか言いようのない成績。来期こそはタイトルを。
  • 今季から先発に回ったダースベイダー選手。昨期は2年目のジンクスで不振だったが今期は防御率でリーグ6位に入り、さらに二桁勝利。来期は更に高みを目指す。

☆他チームとの対戦成績

【西武】要注意野手:ウィーズ 要注意投手:普通のP
【西武】:20勝7敗1分:今期はカモにしたが元ホークスのウィーズ、小西愛斗が加入したことにより一気に厚みを増した打線と、投手陣はエースの普通のPやベテランのひょっとこなどいい選手はそろっている。しかし若い投手が多いので来期もしっかり勝ち越したい。


【楽天】要注意野手:真唯 要注意投手:なし
【楽天】:19勝8敗1分:今期は惜しくも20勝ならず。しかし名無し化が進む一方なので来期はもっと勝ち越したい。

【日本ハム】要注意野手:トリスタン 要注意投手:カズミア
【日本ハム】:16勝12敗分:最下位である日ハムには一番苦戦した。トリスタンやカズミア、ベースボール、増渕竜義などいい選手はいるが、最下位相手に一番苦戦するなどあってはならない。来期は取りこぼしのないように。

【ロッテ】要注意野手:李柄圭 要注意投手:右近の橘、starryskyⅥ
【ロッテ】:19勝9敗0分:今期は大きく勝ち越した。このチームは守備が鉄壁で、打撃陣は脚で引っ掻き回してくるタイプ。特に1,2番は我がチームと同様塁に出すとうるさいので気をつけたい。右近の橘投手とstarryskyⅥは打ち崩すのは難しいだろう


【オリックス】要注意野手:オチローⅤ 要注意投手:唯讀柚子
【オリックス】:17勝10敗1分:。今期も無事勝ち越し。投手は先発陣は非常にバランスがいいが、中継ぎは若手ばかり。つけ込む隙はいくらでもある。打線も昔ほど怖くないと言っても、どこからでも長打が出るので気をつけたいところ。来期も確実にに勝ち越したい。


☆今期のオールスター

選手(回数) 製作者 成績 ポジション
ルドルフ将軍(8) デンデ 不明
今シーズンは詳細なデータなし。
カイト2選手は選出されなかった。


☆今期の野手最終成績

打順 選手名 製作者 打率 安打 本塁 打点 盗塁 失策
1番 ナベッチⅥ ナベッチ .357 219 20 73 51 13
2番 鉄平 神速 .276 169 18 69 41 2
3番 はなみずきⅢ うど .327 180 15 72 31 1
4番 カイト2 kaito .342 193 48 142 16 7
5番 長打 長打 .255 142 40 99 7 3
6番 wiki3.5 wiki3.5 .272 149 25 90 28 3
7番 あしべⅢ あしべ .250 136 12 50 7 2
8番 川崎 ソフトバンク .234 125 12 62 31 0
9番 小林虎鉄 名無し .229 122 6 33 16 0
  • 打率.300以上が3人
  • 200本安打到達者が1人
  • 盗塁成功数30以上が4人
  • HR30本以上が2人
  • 100打点以上が1人
1年目が2人在籍しており、うち1人は名無し化。
30歳代の中堅打者が打線を引っ張っている。
今期もカイト2選手がMVPを獲得するだろう。

☆今期の投手最終成績

投順 選手名 製作者 防御率 投球回 奪三振 被本
10番 ルドルフ将軍 デンデ 1.38 22 1 0 215.1 114 7
11番 長船 kenshi 2.27 15 7 0 186.0 127 8
12番 ダースベイダー アナキン 3.02 11 5 0 63.2 81 17
13番 岸孝之 lazy 3.49 10 9 0 180.1 107 15
14番 白鷺 山崎 3.63 14 5 0 176.0 84 15
15番 新垣渚 名無し 3.18 8 7 6 121.2 77 8
16番 るろー 浪人 4.14 5 5 3 95.2 29 7
17番 コスギⅡ 小杉 3.19 6 3 3 90.1 43 10
18番 エイドリアン ロッキー 5.93 0 4 22 27.1 11 4
※投球回数の小数点以下はアウト数を表す。
(例)222.2=222回2/3
  • 防御率3点未満は2人
  • 12勝以上は3人
  • 100奪三振以上は3人
  • 今年の抑えのセーブ数は22S
今期もルドルフ将軍選手はMVP当確の大活躍であった。
今期から先発転向のダースベイダー選手も素晴らしい活躍。
先発5人が全員2桁勝利を獲得した。
新人のるろー選手はまずまずといったところか。
エイドリアン選手は崩れる場面が目立ちいささか不安が残った。

☆今期のチーム最終成績

年度 順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策 回顧
156 1 140 91 46 3 9 .664 .284 2.96 5.0 196 228 37
今期は投手陣がチームを引っ張りチーム防御率は2点台を記録した。
打撃陣もどうにか踏ん張り得点率5点代を死守した。
今期もエラーが多かったので守備力向上を図りたい。
やや弱体化が見えつつもどうにか今期もダントツで優勝を果たしチーム史上初の4連覇を果たした。

☆打撃10傑

部門 記録 選手名 所属球団 製作者
打率 1 .357 ナベッチⅥ ソフトバンク ナベッチ
打率 2 .342 カイト2 ソフトバンク kaito
打率 5 .327 はなみずきⅢ ソフトバンク うど
本塁 1 48 カイト2 ソフトバンク kaito
本塁 3 40 長打 ソフトバンク 長打
本塁 9 25 wiki3.5 ソフトバンク wiki3.5
打点 1 142 カイト2 ソフトバンク kaito
打点 4 99 長打 ソフトバンク 長打
打点 10 90 wiki3.5 ソフトバンク wiki3.5
盗塁 2 51 ナベッチⅥ ソフトバンク ナベッチ
盗塁 7 41 鉄平 ソフトバンク 神速
安打 1 219 ナベッチⅥ ソフトバンク ナベッチ
安打 4 193 カイト2 ソフトバンク kaito
犠打 7 4 カイト2 ソフトバンク kaito
ナベッチⅥ選手が本塁打、安打の二冠を達成。盗塁でもリーグ2位となり、切り込み隊長としての働きを十分に発揮した。
打率2位にはカイト2選手。後一歩の所で三冠王だったが、今期も二冠王は手堅くゲット。本塁打、打点共昨季を上回る、恐ろしさを見せた。
最強の4番の前を打つ、はなみずきⅢ選手が打率5位でリーグ12位の31盗塁。
長打選手は40本塁打で3位。打点で4位。チームの長距離砲不足を補った。
クリーンアップの後を打つwiki3.5も本塁打、打点でトップ10に入り隙の無い打線に仕上がった。

☆投手10傑

部門 記録 選手名 所属球団 製作者
防御率 1 1.38 ルドルフ将軍 ソフトバンク デンデ
防御率 3 2.27 長船 ソフトバンク kenshi
防御率 6 3.02 ダースベイダー ソフトバンク アナキン
防御率 10 3.18 新垣渚 ソフトバンク 名無し
勝利数 1 22 ルドルフ将軍 ソフトバンク デンデ
勝利数 4 15 長船 ソフトバンク kenshi
勝利数 7 14 白鷺 ソフトバンク 山崎
奪三振 2 127 長船 ソフトバンク kenshi
奪三振 4 114 ルドルフ将軍 ソフトバンク デンデ
奪三振 9 107 岸孝之 ソフトバンク lazy
セーブ 5 22 エイドリアン ソフトバンク ロッキー
セーブ 7 6 新垣渚 ソフトバンク 名無し
ルドルフ将軍選手が22勝1敗で最多勝+防御率1位。貯金21。今期も抜群の安定感でチームを引っ張った。
ルドルフ将軍選手の影に隠れているが長船選手も奪三振2位。防御率、勝利数でいずれもトップ5に顔を出し、今期もいい仕事をしていた。
白鷺選手もこれで3年連続二桁勝利。チームになくてはならない存在になった。
ダースベイダー選手も先発転向一年目から防御率6位に入る活躍を見せた。
更に、先発全員が2桁勝利と投手王国は今期も健在であった。
リリーフでは今期はエイドリアン選手がまさかの不振。しかし入団以来からの20セーブ以上を継続中。
新垣渚選手も防御率10位。セーブ数7位と大活躍も名無しに。中継ぎの補強が来期の鍵となる。






最終更新者:ナベッチ
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更新日時: 2007年11月25日 08時14分18秒
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