パワパーク@Wiki 第156回受賞者

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【第156回あけぼんペナント各賞発表】


<ゴールデングラブ賞>


ポジション 選手名(回) 球団 失策数 短評
捕手 白鷹(初) ロッテ 1 入団1年目で捕手を任され、安定した守備を見せた。
一塁手 ゼラ(初) 日本ハム 0 まだまだ若く、守備も発展途上中。一塁手では唯一の失策0を達成。
二塁手 ☆サイバー☆(3) ロッテ 0 3年連続での受賞。守備職人と呼ばれ、自慢の走力を使い、守備範囲が非常に広い。この選手の守備は一見の価値あり。
三塁手 早川(3) ロッテ 0 一昨季は三塁手、昨季は一塁手、そして今季はまたまた三塁手で受賞。守備職人と呼ばれている。
遊撃手 55(2) オリックス 0 守備職人といわれ、走力は無く守備範囲は狭いが、自慢の肩で見せる。2年連続での受賞。
外野手 李柄圭(3) ロッテ 0 守備職人といわれ、自慢の守備力、走力、肩力で抜群の守備を見せる。今季も『あけぺな界のイチロー』ぶりを見せた。3年連続での受賞。
外野手 参蝶清シ(3) ロッテ 0 肩こそ弱いが、守備力、走力は非常に高く、抜群の守備範囲で好守を見せた。3年連続での受賞。
外野手 ガーデニング(3) ロッテ 0 一昨季の一塁手、昨季の三塁手での受賞に続き、今季は外野手でも受賞。抜群の走力で守備範囲が非常に広い。
  • 3年連続で、ロッテ勢が8人中6人受賞と、今季も守備力の高さを見せつけた。他にも、ロッテ勢は捕手の白鷹を除く5人の受賞者が3年連続での受賞となり、特に、ガーデニング選手は3ポジションでの受賞と珍しい記録を作った。捕手の白鷹も入団1年目での受賞という快挙を見せた。


<沢村賞>

選手名(回) 球団 防御率 勝利 勝率 投球回 奪三振
ルドルフ将軍(3) ソフトバンク 1.38 22 .956 215.1 114
  • 今季も、7項目中奪三振以外の6項目を満たしたルドルフ将軍の受賞となり、これで3年連続での受賞となった。今季はノーヒットノーランを達成するなど圧巻の投球を披露し、負けない投手としてソフトバンクを優勝へと導いた。今季も、奪三振の項目は達成できなかったが、来季オフのキャンプで・・・


<ファイアマン賞>

選手名(回) 球団 勝利 敗戦 セーブ数 ポイント
森沢優ちゃん(初) ロッテ 1 3 37 73
  • 入団1年目でロッテの森沢優ちゃんがファイアマン賞を受賞した。若いながらも威圧感を放ち、5種類の変化球を駆使して、相手打者を手玉に取った。防御率が4点台後半と悪かったのが、玉に瑕だが、1年目というのを考えれば、まずまずの成績で、今後の成長が楽しみな投手である。