パワパーク@Wiki 第156回~160回巨人最終成績


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156期の結果



156期の成績

順位 勝ち 負け 引き分け 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策 wiki
1位 98勝 41敗 1分 9 .705 .284 3.06 5.1 175 126 17 A


プレーオフの結果


セリーグ優勝決定戦

対阪神 0勝3敗

成すすべなく阪神に敗れた。まあ負けるときはこんなもの。
来シーズンにはこの借りを返したい。


156期個人成績


野手




打順 ポジ 選手名 打率 本塁打 打点 盗塁
1 木根竜太郎 .273 8 51 29
2 ラキティッチ .276 9 66 23
3 ランタン .270 28 73 10
4 orbit .336 28 108 17
5 チワワ .326 34 114 9
6 中村信二 .290 32 113 10
7 六本木ヒルズ .264 10 54 10
8 逆鱗 .248 10 47 9
9 DH ヨッシー緑 .272 16 61 9






投手


ポジ 選手名 防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
先発 アルキメデス 3.41 13 5 0 109
先発 001 2.83 13 6 0 123
先発 北大路輝太郎 1.81 20 4 0 128
先発 shun 3.08 14 6 0 105
先発 きょん太 2.76 17 6 0 102
中継ぎ 聖誕祭 5.13 5 6 5 41
中継ぎ 松阪小輔 3.52 6 4 5 29
中継ぎ Zack 3.67 9 1 5 41
抑え H.ストリート 4.34 1 3 35 18


タイトル表彰


  • MVP
北大路輝太郎

各タイトル

  • 最優秀防御率
北大路輝太郎 1.81

  • 最多勝
北大路輝太郎 20勝

  • セーブ王
H.ストリート 35S

ベストナイン
北大路輝太郎(3)
中村信二(2)
orbit(5)
チワワ(3)




受賞された皆さんおめでとう~

156期回顧と総評


【野手総評】
今期も攻撃面に関しては合格点を与えて良いだろう。
昨季同様今シーズンもチーム得点率では12球団中阪神に次ぐ2番手の好成績だった。
その中唯一残念だったのは盗塁数の大幅な減少。昨シーズンに比べ今シーズンはチーム盗塁数が50も減ってしまった。
盗塁製造マシンだった一番木根選手の衰えが激しいのと若手がまだまだ走力不足であるのが原因ではあるが、
阪神がその数をほとんど減らさず維持出来たのとは対照的な結果であり、これがクライマックスシリーズでその阪神にリベンジを許す
原因の一つになってしまったことは容易に想像できる。
自選手走力Dの私が言うのもなんだが今後はチームとして走塁にもっと力を入れていく必要があるだろう。
昨シーズン同様守備に関しては今のうちは問題はないだろう。シーズンエラー17(うち野手のエラー15)なら十分合格点を与えられる。
ただしこちらも木根選手衰退のため守備力Dの選手が二人となってしまっており今後数年内のうちに対策が必要になってくるだろう。


【投手総評】
今期も投手陣の活躍には目を瞠るものがあった。
とりわけ先発陣は防御率一点台の北大路投手を筆頭に5人全員が防御率3.5以下にまとめ、層の厚さでは巨人先発陣が
12球団一であることを改めて見せつけてくれたのではないだろうか。
中継ぎ陣も負担の大きな中、及第点を与えられる活躍を果たすことが出来たと感じられる。
欲をいえばここが平均防御率3.0ぐらいでまとめてくれるようになれば他にもはや敵なしのような状態にまでもっていけるのだが・・・
それは来期以降に期待することとしよう。
抑えのH.ストリートは今期は炎上してしまったが来期はなんとか昨シーズンまでの安定感あるピッチングを取り戻してもらいたい。


【チーム総評】
レギュラーシーズンではセリーグ連覇を達成することが出来たがクライマックスシリーズでは阪神相手に良いところなく
完敗、リベンジを許してしまった。
レギュラーシーズンにおいても今期は阪神との勝敗が5分5分であったこともあり、今回の敗戦は運が悪かっただけとも言えなくもないが
やはり投手陣頼みで阪神に比べ打撃のバリエーションに欠けた分がこの敗戦に繋がったと考えて良いだろう。
若手若手といってきた野手陣投手陣も今が絶頂期で今後数年以内に皆衰退期に入ってしまう。
チーム総合力は今から5年内ぐらいが絶頂期、この期間内にぜひとももう一度、日本一の称号を取り戻したいと思う。
また衰退の激しい選手については現在我がチームはwikiで高評価を得ていることもありキャンプが非常にやりやすい状況にあるため
早めの転生も考えておいて欲しいものである。
記録を狙うがあまり、使い物にならなくなるまで現役で引っ張られるのだけは御免被りたいところだが・・・

チーム内会話は常に活発。
またwikiについてはこれまで出来る部分を各個人で勝手に更新というスタンスでやってきたが、来期からははっきりと役割性を持たせて
運営を行っていく。いきなり完全にとは無理かも知れないが上位チームとしてふさわしいwiki編集を行っていけるようにこれから様々な
改革を行っていく予定。
下位で取るS評価と上位で取るそれは全然価値が違うわけでなんとしてももう一度S評価を、優勝争いをしているチームとしてそれを取りたい
と思う。



157期の結果



157期の成績

順位 勝ち 負け 引き分け 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策 wiki
1位 102勝 36敗 2分 10 .739 .295 2.93 6.0 198 163 20 A


プレーオフの結果


セリーグ優勝決定戦

対阪神 2勝3敗

シーズン中の勢いがぱたりと止まった感じ。
最後は長打力の差で負けたかなといったところか・・・
今回は運が悪かったと気持を切り替えて来シーズンに望むしかない。
今度こそリベンジを。


157期個人成績


野手




打順 ポジ 選手名 打率 本塁打 打点 盗塁
1 木根竜太郎 .287 11 61 32
2 ラキティッチ .298 13 67 27
3 ランタン .333 26 102 16
4 orbit .310 37 114 17
5 チワワ .291 25 106 17
6 中村信二 .286 31 109 15
7 六本木ヒルズ .297 19 97 13
8 逆鱗 .290 17 86 10
9 DH ヨッシー緑 .262 19 76 16






投手


ポジ 選手名 防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
先発 アルキメデス 3.91 9 8 0 90
先発 001 2.24 21 2 0 135
先発 北大路輝太郎 3.33 15 7 0 139
先発 shun 2.15 20 4 0 154
先発 きょん太 3.18 14 7 0 113
中継ぎ 聖誕祭 3.42 6 4 1 52
中継ぎ 松阪小輔 3.39 8 3 4 38
中継ぎ Zack 1.99 8 0 7 55
抑え H.ストリート 5.00 1 1 12 15


タイトル表彰


  • MVP
shun

各タイトル

  • 打点王
orbit 114打点

  • 最優秀防御率
shun 2.15

  • 最多勝
001 21勝


ベストナイン
shun(初)
Zack(初)
六本木ヒルズ(初)
ラキティッチ(4)
orbit(6)
ランタン(初)
ヨッシー緑(初)



受賞された皆さんおめでとう~


158期の結果



158期の成績

順位 勝ち 負け 引き分け 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策 wiki
1位 102勝 36敗 2分 10 .739 .309 3.23 6.3 193 211 22 A


プレーオフの結果


セリーグ優勝決定戦

対阪神 3勝1敗

2年越しのリベンジにようやく成功。
2連勝の後一矢報いられるも最後はエースがきっちり締めて日本シリーズ進出決定。
打線もシーズン中の勢いそのままに良く機能した。

日本シリーズ

対ロッテ 4勝0敗

今回の相手は守備力自慢のロッテ、戦前はいずれの試合も接戦となる気の抜けないの展開が予想された。
しかし終わってみれば乱打戦でも投手戦でもしっかり自分達の力が出し切れた我が巨人が4タテ。
内容ではそれほど差はなかったかもしれないが結果的には圧勝で3年振りに日本一を奪回した。

158期個人成績


野手




打順 ポジ 選手名 打率 本塁打 打点 盗塁
1 木根竜太郎 .325 12 79 41
2 ラキティッチ .288 8 65 29
3 チワワ .324 34 115 18
4 ランタン .316 30 103 22
5 orbit .329 34 119 19
6 中村信二 .341 25 109 18
7 六本木ヒルズ .306 7 73 20
8 逆鱗 .285 18 97 32
9 DH ヨッシー緑 .263 25 103 12






投手


ポジ 選手名 防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
先発 アルキメデス 3.61 11 7 0 101
先発 001 3.85 17 4 0 119
先発 北大路輝太郎 1.72 22 3 0 164
先発 shun 3.33 17 6 0 104
先発 きょん太 3.02 15 5 0 93
中継ぎ 聖誕祭 3.93 5 1 1 50
中継ぎ 松阪小輔 4.61 6 2 4 38
中継ぎ Zack 2.99 6 6 6 60
抑え H.ストリート 3.52 3 2 24 23


タイトル表彰


  • MVP
orbit(野手部門)

北大路輝太郎(投手部門)

各タイトル

  • ホームラン王
orbit 34本
チワワ 34本

  • 打点王
orbit 119打点

  • 最優秀防御率
北大路輝太郎 1.72

  • 最多勝
北大路輝太郎 22勝

  • 最多奪三振
北大路輝太郎 164個

ベストナイン
北大路輝太郎(4)
中村信二(3)
ラキティッチ(5)
orbit(7)
チワワ(4)
ランタン(2)
ヨッシー緑(2)


受賞された皆さんおめでとう~


158期回顧と総評


【野手総評】
今期の野手陣の活躍には何の文句もない。
得点率は12球団トップの6点台を記録、チーム本塁打数は200に迫り盗塁数では遂に念願のシーズン200盗塁を記録した。
チーム打率も3割を超え、100打点以上をマークした選手が5人と阪神・ソフトバンクの攻撃力ダウンが激しいのもあるが
遂にあけペナで最も危険な打線となったのではないだろうか。
また昨シーズン同様守備に関してもまだなんとか頑張れそうである。シーズンエラー22(うち野手のエラー14)なら十分合格点を与えられる。
ただし前々から問題ではあったがそろそろ木根選手の守備が限界に近づいているため今後は今のチーム守備力の維持はかなり厳しくなってくるだろう。
なんとかエラー数を抑えられるように何かしらの工夫をして行く必要がありそうだ。


【投手総評】
今期も投手陣は十分な活躍をしてくれた。
チーム防御率はソフトバンクに抜かれ2位に落ちてしまったが投手三冠を獲得した北大路投手を中心に各投手がそれぞれ無難な成績にまとめられたのが
チーム的には良かった。
先発陣では全投手が2桁勝利、防御率もしっかり4点内にまとめており、シーズン中なかなか勝ちに恵まれなかったアルキメデス投手はポストシーズンで
活躍したりとそれぞれの投手がしっかり見せ場を作った。
中継ぎ陣は今期で引退となる松阪小輔投手が現役生活最後を飾るにはちょっと寂しい成績になってしまったのが残念だが、シーズン通してみれば全体的には
良く踏ん張れていたのではないかと思われる。若い選手が任されているポジであるが故、ちょっと成績が厳しくなってしまうのは致し方ないのかもしれないが、やはり各投手にもう一歩ステップアップが望めるとチームの投手事情は更にぐっとよくなると思われる。今後はこの辺に期待したい。
抑えのH.ストリート投手は近年なかなか調子が出なくなってしまった。パラバランスが悪いのかただ単に運が悪いのか分からないがもう少し安定感が欲しいところだ。


【チーム総評】
今期はレギュラーシーズンもポストシーズンも成績に関しては何の文句もないシーズンだったと言えるだろう。
レギュラーシーズンでは阪神中日に大差をつけ、クライマックスシリーズでも阪神を寄付けず、日本シリーズでもロッテを圧倒した。
ここ2年レギュラーシーズンを取りながらも日本シリーズ進出を逃してきた鬱憤を一気に晴らせた感じだ。
来期からはチーム力衰退との戦いになってくるがまずは前回日本一達成時に出来なかった連続日本シリーズ進出、そして日本一連覇を
目標にチーム一丸となって戦って行きたい。

チーム内会話はいつも通り。
wikiについては分担制を簡単に始めてみたがこちらはそれなりに上手くいっている感じ。これからもしっかり毎年更新していきたい。
ただなかなか編集人数を増やすことが出来ないでいる。これまで全く編集に関わってこなかった人も少しでいいので参加してもらいたいものである。
今の参加人数では総合評価S獲得は永遠に不可能。チームのためにも自分のためにもご協力お願いします。


159期の結果



159期の成績

順位 勝ち 負け 引き分け 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策 wiki
2位 91勝 48敗 1分 10 .654 .304 3.74 5.9 172 235 14 A


プレーオフの結果


d/n

159期個人成績


野手




打順 ポジ 選手名 打率 本塁打 打点 盗塁
1 木根竜太郎 .325 12 79 41
2 ラキティッチ .288 8 65 29
3 チワワ .324 34 115 18
4 ランタン .316 30 103 22
5 orbit .329 34 119 19
6 中村信二 .341 25 109 18
7 六本木ヒルズ .306 7 73 20
8 逆鱗 .285 18 97 32
9 DH ヨッシー緑 .263 25 103 12






投手


ポジ 選手名 防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
先発 アルキメデス 3.61 11 7 0 101
先発 001 3.85 17 4 0 119
先発 北大路輝太郎 1.72 22 3 0 164
先発 shun 3.33 17 6 0 104
先発 きょん太 3.02 15 5 0 93
中継ぎ 聖誕祭 3.93 5 1 1 50
中継ぎ 松阪小輔 4.61 6 2 4 38
中継ぎ Zack 2.99 6 6 6 60
抑え H.ストリート 3.52 3 2 24 23


タイトル表彰


  • MVP
orbit(野手部門)

北大路輝太郎(投手部門)

各タイトル

  • ホームラン王
チワワ 33本

  • 打点王
チワワ 118打点

  • 最多勝
001 17勝

  • 最多奪三振
北大路輝太郎 144個

ベストナイン
001(初)
H.ストリート(4)
中村信二(4)
逆鱗(初)
ホリンズ(初)
ラキティッチ(6)
チワワ(5)


受賞された皆さんおめでとう~


160期の成績

順位 勝ち 負け 引き分け 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策 wiki
1位 101勝 37敗 2分 11 .731 .298 3.12 6.2 202 172 15 A


プレーオフの結果


セリーグ優勝決定戦

対阪神
日本シリーズ進出チームを決める勝負の相手は阪神。
ここ数シーズンプレーオフで苦しめられているポストシーズンで勝負強いチームだ。
今回も3位からの勝ちあがりながら先に王手をかけられるなどそのプレーオフ巧者ぶりをいかんなく発揮させてしまったが
何とか最終5戦まで持ち込み最後は相手エースを打ち込んで振り切ることができた。

日本シリーズ

対ソフトバンク
日本シリーズの相手は現在あけぺな12球団中最高の戦力をほこるソフトバンク。
予想通り厳しい戦いとなり先に王手をかけられてしまったが、第6戦続く第7戦と連勝し2年振りの日本一に輝いた。
ここ最近は出場した日本シリーズでは負け知らず。
セリーグプレーオフの対阪神戦・中日戦でもこの勝負強さを発揮したいところだが・・・

160期個人成績


野手




打順 ポジ 選手名 打率 本塁打 打点 盗塁
1 ラキティッチ .344 15 74 27
2 木根竜太郎 .302 8 63 23
3 チワワ .355 37 139 23
4 ランタン .280 31 111 9
5 中村信二 .286 34 117 15
6 六本木ヒルズ .310 22 96 27
7 逆鱗 .261 18 74 19
8 ホリンズ .286 14 79 20
9 DH ヨッシー緑 .256 23 86 15






投手


ポジ 選手名 防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
先発 アルキメデス 3.02 15 5 0 121
先発 001 2.86 18 6 0 125
先発 北大路輝太郎 2.48 15 3 0 140
先発 Zack 2.56 15 5 0 127
先発 きょん太 3.12 16 6 0 144
中継ぎ 一寸法師 3.36 7 0 4 49
中継ぎ 松阪小輔II 4.15 7 4 2 51
中継ぎ shun2 5.59 7 6 1 41
抑え H.ストリート 3.46 1 2 21 21


タイトル表彰


  • MVP
チワワ(野手部門)

001(投手部門)

各タイトル

  • 打点王
チワワ 139打点

  • 最多勝
001 18勝

  • セーブ王
H.ストリート 21セーブ

ベストナイン
001(2)
H.ストリート(5)
ヨッシー緑(3)
ラキティッチ(7)
六本木ヒルズ(2)
ランタン(3)
チワワ(6)


受賞された皆さんおめでとう~


160期回顧と総評


【野手総評】
昨シーズンも打線は十分な働きを見せた。
チーム打率、得点率、チーム本塁打数で12球団トップで盗塁もそこそこ、誰が見ても文句はないシーズンだっただろう。
ただし衰退期の選手が多いので今後はこの勢いを維持し続けるのは厳しそう。今後は得能などで迫力ダウンを最小限に押さえていきたいところ。
守備に関しては成績こそ15エラー(うち野手のもの12)と十分合格点を与えられる結果をえられたものの、
一人で7エラーの選手が現れるなども今後への若干の不安要素も見られた。
前回も書いたことだがこちらも攻撃力同様衰退期の選手が多いのでこれからどんどん厳しくなりそう。早急に対策を練っていく必要があるだろう。


【投手総評】
今期の優勝はなんといっても投手陣の活躍のおかげ。
チーム防御率は12球団トップで、とりわけ先発陣は全員がチーム平均以下の防御率、そして15勝以上と文句の無い成績だった。
中継ぎ陣も若いなりに良い成績を残せたのではないだろうか。最も負担のあるポジション、全員2年目で平均防御率4.5を切ったのだから十分すぎる働きを果たしたといえるだろう。
抑えはまだ安定感が戻らない感じ。ただチーム事情で登板機会が少ないため今のところはさほど影響はないか。
しかし今後、攻撃力が落ちて接線の展開が増えるようになってもこのような状態だとかなり心配では有る。


【チーム総評】
レギュラーシーズン、ポストシーズンともに制覇と成績に関しては文句の無いシーズンだっただろう。
ただし以前の他を圧倒する様な勝ち方とは異なり、レギュラーシーズン、ポストシーズンいずれもかなり苦しめられた。
これは巨人のチーム力の落ちてきている、そしてライバルチームの台頭の証。
今後は優勝を目指すにも年を追うごとに苦しい戦いを強いられるようになっていくだろう。
そのあたりをしっかり意識しながら上手く試合をこなしてまだ果たせぬ連覇という目標を達成したい。

チーム内会話は最近低調。
wikiについてもあまり状態はよろしくない。少なくとも自分の担当分はしっかり責任をもってやってもらいたいものだが・・・
管理人さんが示した評価基準を何人の人がしっかり理解できているのか・・・なんか見た感じではほとんど理解している人が居そうにない。
とりあえず2期連続での編集、編集後の署名・報告しっかりやって下さい。


最終編集者:雛氷
最終更新日: 2007年12月15日 16時46分00秒