パワパーク@Wiki 来期の展望(楽天)

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194期

ALEX、ZIATAN、ミスプロ、小杉V、ドログバが日本ハムへ集団移籍したことにより、完全に沈没。1番、主軸打者、エース、抑えが不足になってしまった。抑えは岩瀬、エースは守屋、赤鳥千鶴で埋め込んだものの、リベラ、松中信彦以外打撃力不足となってしまった。よって、チームは最下位となり、苦しい時期を味わった。そして、ふみが移籍。厳しい状況になってしまった。

195期

カルシウムというエース級が移籍してくれた。10勝を上げ、チームに貢献。打撃では松中信彦がチームで一人だけ3割を打ち、貢献。しかし、圧倒的に有利な日ハム、ロッテ、西武には及ばずまたしても最下位。そしてオフ、またしても、赤鳥千鶴、アーリーくんなど3名が移籍。カルシウムも引退し、先発陣がスーパー名無しと、広島から移籍してくれた森田貴之だけになってしまった。

196期

  • 最下位脱出を目指したい。

197期

2期連続最下位。
他球団からの転生募集で参加者が増加。BLACKは名無しになってしまったものの、高速シンカーが楽天に復帰。そして、ソフトバンクを若い時期に引退し、楽天に転生したピカ。急成長したmoemoe、即戦力のムシーナに期待したい。最下位脱出はいけそう?

198期

先発陣がそろい、クライマックスへ順調な動きだ。機動力を生かしたチームを目指したい。

199期

最下位脱出成功で、チームも盛り上がってきた。打撃陣は絶対的4番を筆頭に、若手最強選手高須洋介、超俊足ピノ、そして走・攻・守揃った加藤2に期待。祐介、ピカが退団したのは痛いが、5番のトールハンマー、唐風幽馬などの若手にも期待がかかる。
一方投手陣は、岩瀬、建が奮起。星空散歩が活躍できなかったのは厳しいが、ウィキ経験はかなりの実績なので要戦力。





西武はリーグトップの183本塁打の長打力と、盗塁137の機動力で圧倒。見事優勝を飾った。リーグ最小の失策6で鉄壁の守備陣を磨いている。日本ハムは裏切り集団で普通に2位。負け越しこそしているもののロッテになんとか勝ち、ソフトバンクが3位入り。一方ロッテは、先発陣の体力不足、長打力不足によって、4位。オリックスも好調をキープしていたものの結局は投手陣崩壊で5位となった。しかしこのチームはそんなことを言っていられない。リーグ失策が最多、リーグ最小本塁打で最下位。防御率は安定したものの打率が低く、つなぐ野球で戦ってきた。盗塁は111と好成績。勝ち越しチームはなく、特に西武には4勝だけという弱さが目立った。しかしこのチームには逆境選手が多いので、諦めてはいないという姿勢だけは評価したい。松中信彦は毎期好調なものの、リベラがしっかりとしない。高須は2番打者としてしっかり仕事をしてくれた。打撃力不足の中で、若手の全員野球に期待したい。



ここ数年は打撃力重視のチームが多い。どう抑えるかがポイントだ。

198等編集者:柏木
最終更新日時: 2008年09月14日 18時00分37秒