パワパーク@Wiki 116回版分析(楽天)

他球団対戦成績&要注意人物(第116回)


他球団との対戦成績とコメント


球団 対戦成績 コメント
西武 7勝18敗3分 総合力ではそこまで楽天とは変わらないものの、負け越してしまった。
ソフトバンク 11勝15敗2分 wikiが復活して、少しずつ総合力が上がっているチーム。中継ぎ陣はイマイチだが、先発陣はすばらしい。
日本ハム 9勝19敗0分 今期優勝のロッテにも劣らない総合力があるチーム。少し前に比べると、全体的に走力が落ちた感じがする。
ロッテ 6勝21敗1分 すばらしい総合力を誇る今期優勝チーム。今期は手も足もでず、大きく負け越してしまった。
オリックス 6勝22敗0分 謎の4番怪物打者を要するチーム。先発陣もすばらしく、今期は大きく負け越してしまった。

他5球団の要注意野手


球団 選手名 ポジ コメント
西武 吉川健二 西武の攻撃の要。今期はタイトルは取れなかったものの、各部門で上位に入っている。wikiが復活した西武をAクラスに導いてくれるだろう。
ソフトバンク 陳金鋒 DH 守備力が低いため指名打者だが、その分打撃力でチームを引っ張る。全体的に攻撃力の低いSBの短所を補っている。
日本ハム 松隈利通 ハムの伝統的なスモールベースボールを象徴する選手。打率・盗塁数ともに良く、1番を打っている。
ロッテ 春麗 首位打者、打点王の2冠に輝いたロッテの攻撃の要。安打数、本塁打数も5位、2位とミート力、パワー力共に具わっている。
オリックス 彪流姜維II 球界を代表する謎の4番打者。今期は40本のホームランを放ち、見事本塁打王のタイトルを手に入れた。まだ11年目ということで、まだ能力が伸びるかもしれない(^^;

他5球団の要注意投手


球団 選手名 投順 コメント
西武 チーム内で唯一防御率2点台の中継ぎエース。豪速球と大きく曲がるSFF、すばらしい制球力が武器。
ソフトバンク EvilSnow まだ2年目ながら、9勝0敗防御率2.88というすばらしい記録を出した投手。スタミナがあるので、今後は先発に転向するかもしれない。
日本ハム キュべレイ チームを引っ張るベテランエース。制球力が悪いため四死球が多いが、3種類の大きく曲がる変化球を使いこなす。
ロッテ 大津康平 2種類の大きく曲がる変化球を武器とするベテランエース。今期は20勝3敗の活躍で、見事最多勝のタイトルを獲得した。
オリックス じゅんきダー 22年目の大ベテラン。しかし、相変わらず150kmの豪速球に加えて、よく曲がるスライダー・フォークを投げることができる。さらに今期は最優秀防御率を受賞。残念ながら今期で引退が決まっている。


最終更新者:ジャスタウェイ
最終更新日時: 2008年03月05日 13時31分42秒