パワパーク@Wiki 第184回オリックス

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ORIX DATE
184期 71勝66敗3分 勝率.518 (3位)
リーグ優勝57回 日本一29回
通算成績 8433勝6785敗322分 勝率.554   ※73~77、79期~の通算(公式戦のみ)

101期以降の通算成績:6705勝4836敗219分 勝率.581
リーグ優勝30回(102、104、105、107~111、121~123、127、132~145、147、165、168、171期) 日本一13回(110、111、121、122、130、132、136、138~142、147期)
球団史
リーグ優勝と日本一で両リーグ最多を誇るかつての名門チーム。30・40期台に第1次黄金期を築き、セの広島と並びあけペナ界1世紀の中で最強の呼び声も高い。
その後70・80期代は貧打線に喘ぐ暗黒時代だった。しかしこの80期代後期から徐々に力を付け、90期代になるとようやくAクラスに食い込めるようになり、100期代では6度の優勝を飾り第2期黄金時代を築いた。
110期代は常にAクラスと優勝争いに食い込むも優勝から遠ざかっていたが、120期代に入るとリーグ屈指の攻撃型チームとなり121~123期にかけ3連覇。さらに他チームの戦力低下や、ベテランユーザーの定着率の上昇等が追い風となり132期から145期にかけ14連覇(あけペナの最長記録はロッテの16連覇)し第3黄金期を築いた。この一時代で通算記録等で様々な記録を打ち立てた。142期に50度目のリーグ優勝を達成。101期から150期までの50シーズンの内、実に27度の優勝を数えた。

当時のオリックスの特徴として、人の入れ替わりの少ないチームであったこと。その為長く留まっているベテランユーザーが多いのが強み。また各々の好みのタイプもはっきりしており(パワー型しか作らない人や、毎回変化球は同じ等)、方針ははっきり無くても役割が絶妙に分担されていて崩壊する危険性が少なく、加えて海外ユーザーが投打の柱となってチームを引っ張っていた。しかしwikiに対し無関心という面もあり評価は万年Bランク。要するにここでコケているので他チームの追い上げには意外ともろい。
黄金期に幕を降ろすと、他チームが次々にwikiを建て直しリーグレベルは急上昇。オリックスは低迷期に突入し、優勝は150期代に1度、160期代に2度、170期代に1度と強くなっても長続きせず。ポストシーズンに弱く、日本一は147期が最後。179期には83期ぶりの最下位に転落。再びかつての名門復活の時は来るのだろうか。

#ref error : ファイルが見つかりません (batting.gif)    野手紹介

打率前年比2分5厘アップで不動のトップバッターに

アルフェード (ある)
176(大)~オリックス[9年目30歳]
ゴールデングラブ(184)
守備に重点を置く、毎度おなじみあるさんの転生選手。守りでの貢献を掲げているだけあって既にチームトップクラスの守備力を誇る。入団当初はファーストを守り、現在はショートを守っている。入団当時は打線が弱い為、低打率ながらも打順は上位起用が多くなってきており、181期は二番に固定起用された。翌182期は威圧感を習得し、183期は自己最高の打率.286をマークし、打順も一番へ昇格。守備力も最高のSランクに達し、穴の見当たらない選手になった。次狙うは3割打者か。
176 .214 114 7 38 10
177 .276 158 8 51 12
178 .261 137 14 61 6
179 .268 140 7 45 14
180 .264 154 11 58 14
181 .241 144 10 52 14
182 .261 146 14 55 12
183 .286 165 14 57 18
184 .269 159 19 71 23

超特能習得もまさかの不振に

加茂光久 (ナンバ9)
173(大)~オリックス[12年目33歳]
本塁打王(183)
フルスイングが身上のホームランバッター。入団以来毎期20本前後の本塁打数を稼ぎ、AA砲となった5年目の177期は32本塁打とついに大台突破し四番に座ることも。7・8年目は連続30本塁打を記録し、8年目はチーム最多の99打点と勝負強さも垣間見られるようになってきた。しかし確実性の低さがこの選手の悪い部分であったが、その粗さも年々解消され11年目にして初の3割をマーク。またこのシーズンは自己最多の36本塁打で本塁打王を獲得した。翌12年目の184期は闘気獲得でさらなる成績アップが期待されていたが、打率・本塁打が落ち込んだまま最後まで爆発することが無かった。さすがに年齢相当の成績を残してもらわないと困る選手なので、来期にかかる重圧はこれまで以上。
173 .223 112 13 55 6 184 .262 125 25 89 6
174 .242 121 22 61 6
175 .250 134 19 76 2
176 .248 130 23 79 3
177 .256 139 32 85 0
178 .266 143 28 75 2
179 .257 139 33 88 5
180 .273 143 30 99 2
181 .285 152 25 64 5
182 .282 149 30 89 9
183 .302 163 36 92 6

当初の守備型選手から一変、バランス型の様相に

Kid (Kid)
181(大)~オリックス[4年目25歳]
入団当初はそこそこの守備力を持つと評されていた選手。ただ特徴はそれだけでやや大人しい印象だったが、ここにきてバランスの良さをうかがわせる好選手といった感が漂ってきた。将来は3番打者といったタイプかも。
181 .236 123 7 45 11
182 .230 127 11 49 19
183 .262 154 14 54 11
184 .258 141 17 64 5

豪快なフルスイングが魅力

村中魁斗 (Namu)
183(高)~184オリックス[2年目19歳]
フルスイング打法の右のスラッガー。守りがダメで指名打者限定というコテコテの打撃選手。高卒選手ということもあってか、主力打者になるのはまだまだ先になりそう。
183 .208 110 12 52 4
184 .244 126 9 36 3
(2) .226 236 21 88 7

この大スランプはリーグの投手レベルが上がった影響!?

普通の野手 (普通の指導者)
167(大)~183西武、184~オリックス[18年目39歳]
首位打者1回
西武時代に高いアベレージで打線の核として君臨していた巧打者。契約ラスト4年はオリックスと結び移籍。足もあり、3割も期待できと見込まれていたものの、まさかの大不振。打率は2割ちょっとの上位打線の打者ではあまりに寂しい120安打止まりで、3番打者どころか打者としての仕事すら果たせなかった。しかし移籍前期は3割を記録しており、さすがにこの落ち込みっぷりはかなり極端すぎ。来期は巻き返せるか。
184 .209 120 14 51 16

ルーキーで18本塁打を記録した未来のスラッガー

はなみずきⅤ (うど)
184(大・転生)~オリックス[1年目22歳]
新人王(184)
打撃の常識を覆すアッパースインガー。1年目からルーキー離れしたパワーを発揮していきなり18本塁打を放った。2年目のジンクスもアッパーカットできるか。
184 .245 125 18 64 0

将来のリードオフマン

天谷宗一郎 (聡)
180~(大)オリックス[5年目26歳]
オリックスが最後に黄金期を築いた頃に在籍していた聡さんの復帰1号選手。実際でも今カープで売り出し中のトップバッターということもあり、将来1・2番を任せられそうな逸材と期待された。3年目からは2番に定着し、安定度の高い打撃ぶりを発揮。同期の射命丸との打順争いは今後白熱しそう。
180 .247 130 9 42 5
181 .261 138 11 47 8
182 .285 167 9 47 8
183 .279 164 11 46 5
184 .259 151 9 45 5

年俸の評価以上に打てるスラッガーも・・・

GT (慶)
168(大)~176日本ハム、177~オリックス[17年目38歳]
ベストナイン(180、他1回)
節目の10年目にオリックスへ移籍してきたパワーヒッター。前所属の日本ハム時代はクリーンナップに定着していたが、移籍1年目の177期は前期程の成績は残せず20本塁打止まりでクリーンナップ定着ならず。それ以後打率は低下し続け主軸を打つには苦しい成績が続いていた。しかし13年目180期に対左◎を習得すると急激に打撃が安定し、3割30本塁打を記録。左打者ながら左を得意にしたことで一気にスキが少なくなったようだ。翌181期は不振に陥ったが、182期は2シーズンぶりの30本塁打に移籍後初めて80台をマーク。この打点がおもしろいことに移籍後の177期から182期まで微量ながら伸び続けた。この選手は実働年数の割にやや特能が少なく、年俸も安いので、晩年期に差し掛かると苦しい成績に。183期にはついに1億円プレイヤーから陥落。翌184期は4期ぶりに20本塁打未満、打点も移籍後最少の60点台、三振はチーム2番目のワーストを記録するなど、急速に劣化してしまった感は否めない。一言評価の「お買い得」というのは良くない意味で、パワーはまだまだ健在ながら、急激に増えた三振数は不安が残る。
176 .273 142 27 92 4
177 .264 137 20 71 2
178 .242 124 24 72 2
179 .221 119 23 77 3
180 .302 161 31 78 0
181 .254 130 16 79 2
182 .266 139 30 84 8
183 .254 128 25 81 2
184 .228 116 19 68 0

4期半務めたラストバッターへついに別れ

\射命丸/ (紅下)
180(大)~オリックス[5年目26歳]
足が武器の俊足選手で2年目以降9番という打順ながらともにチームトップの盗塁数をマーク。4年目まではタイムリーエラー持ちの為、指名打者起用が続いていたが、5年目の184期に除去して足を活かせる外野へコンバート。このシーズンは打撃も良く、自己最高の打率2割7分を記録。シーズン終盤にはついにこれまでの9番から2番打者へと昇格した。入団以来続いていたチーム盗塁数トップは途絶えたが、貢献度という点ではかなり高かった一年だった。
180 .222 114 5 24 8
181 .255 130 3 39 16
182 .215 115 1 28 21
183 .241 126 6 45 18
184 .279 143 9 50 14

#ref error : ファイルが見つかりません (pitcher.gif)    投手紹介


前184期は防御率5点台、6勝止まりだった隔年投手

[先] 彪流姜維Z1 (JASON)
175(大)~179ヤクルト、180~オリックス[10年目31歳]
かつて打者としてチームを支えたJASONさんの移籍復帰した投手。150㌔の速球に決め球のフォークを武器とする右腕。移籍2年目の181期に星塵・野球浪人と並ぶチーム最多の10勝と活躍。防御率3点台半ばという成績も然る事ながら、被本塁打9本という少なさも非常に安心して見られる内容であった。翌182期は不調でわずか4勝に終わったが、183期は再び10勝をマーク。しかし翌184期はまた不調で6勝に終わり、どうも隔年でしか活躍できてないのが気になる。与四球の少なさ等、内容自体はいいので、いかにして良い時の状態を持続できるか。
179 3.97 7 7 3 124.2 65
180 5.85 7 14 0 130.2 68
181 3.43 10 13 0 152 91
182 5.68 4 13 0 134.2 74
183 3.21 11 9 0 182.1 107
184 5.42 6 12 0 156 91

182期の好成績はフロックだったか

[先] 千堂瑛里香 (マジカル鞍馬ー)
177(大・ド)~オリックス[8年目29歳]
新人王(177)
昔「偽琥珀」いう名でオリックスに在籍していた方の新選手。下手投げから緩急で勝負するタイプ。3年目には早くも先発となったが、まだ能力は整っておらずわずか1勝に終わる屈辱的な成績に。翌シーズン以降、成績は良くなってきており、181期はシーズン10勝に到達。6年目の182期は防御率2点台の好成績をマークした。翌7年目は不調も、8年目184期は負け越しも2度目の防御率2点台。特殊能力が現時点で先発ではあまり発動しない勝ち運のみで、持ってないのも同然であり、ある程度充実化してくるまでは不安定な成績が続くかも。
177 5.00 5 3 3 99 46
178 4.17 4 6 3 136 71
179 6.25 1 13 0 116.2 68
180 4.75 9 10 0 149.2 81
181 4.56 10 12 0 154 71
182 2.89 9 5 0 162 93
183 5.17 6 12 0 151.1 95
184 2.94 11 13 0 189.2 106

来期で兎塚以来17期ぶりとなる4期連続ストッパー

[抑] 一寸法師Ⅲ (降誕祭)
180(大)~オリックス[5年目26歳]
豪快なフォームで投げ込むリリーフピッチャー。スタミナ値が低く、将来は抑えかはたまた中継ぎエースとして見込まれていた。1年目は勝ちを拾いまくるラッキープレイヤーとなり14勝をマーク。3年目には抑えに廻り、防御率4点台と最近のストッパーの中では優秀と言える成績を残し定着。しかしまだ全体的に能力は低く、前184期は防御率を5点台をオーバーし打ち込まれた。168期までの兎塚以降、オリックスのストッパーは4期連続で務めた投手がおらず、来期の185期も一寸法師がこのまま継続すれば久々の4期連続となる。
180 4.87 14 5 3 131.1 51
181 5.27 5 3 1 123 50
182 4.03 0 4 22 38 18
183 4.04 1 3 32 42.1 20
184 5.79 1 5 24 42 28

182期千堂とともにブレイクを果たしたが、翌シーズンは明暗が分かれた

[先] Ω野球浪人Ω (野球浪人)
176(大)~オリックス[9年目30歳]
前選手はバリバリの主戦投手だったが、突如引退し転生した今度の左腕投手。野球浪人さんなじみのナックルボーラー。ルーキーイヤーはとにかく制球難に泣かされ防御率6点台の惨状だったが、出番が多くチーム最多の12勝と幸運な一面を見せた。翌2年目から4年目まで守護神不在という事情から穴埋め要員として抑えを務めて、5年目は先発ローテへ。3勝・5勝と結果を残せていなかったが、7年目182期にルーキー年以来の12勝、防御率2点台の大活躍。翌183期はさらに成績アップし、一気に主戦投手へと成長。特殊能力はまだ買ってないが、基礎能力は高いのがここまで飛躍できた要因となっている。昨184期は4点台近い防御率で13敗を喫する不振だったが今後も非常に期待が持てる先発投手。
176 6.16 12 3 1 130 46
177 4.38 0 6 31 39 8
178 8.27 1 7 28 41.1 17
179 4.53 1 3 20 45.2 24
180 5.46 3 13 0 125.1 57
181 4.93 5 14 0 133.1 65
182 2.92 12 8 0 172.1 100
183 2.41 12 5 0 182.2 125
184 3.86 7 13 0 177 93

高い数字を残し続ける、元カープのベテランサウスポー

[先] 神代悠 (神代)
171(大・ド)~181広島、182~オリックス[14年目35歳]
広島時代は中継ぎとして活躍し、プロ入り1年目は新人王に輝く。オリックスに移籍後は、自身のスタミナ向上とチーム事情から先発に転向。スローカーブが最大の武器と称しているが、ストレートも球速150キロを越える。移籍1年目からいきなりエースの働きを見せ、チームトップの防御率2点台12勝を挙げ、投手陣の底上げの立役者となった。生え抜きのエース・星塵がさすがに衰えが見えてきた矢先の入団だったので、まさにチームを救う存在となった。翌183期はやや成績悪化したものの、184期は移籍1年目のような安定感が復活。通算勝率は6割5分を誇り、オリックスの投手陣では群を抜く高い数字だ。
182 2.51 12 6 0 161.2 97
183 3.20 9 6 0 163 87
184 2.55 13 5 0 190.2 107

この製作者には珍しい中継ぎ型投手

[中] 蛇魂王Ⅷ (ナーガ)
181(大・ド)~オリックス[4年目25歳]
ナーガさん8代目の選手。7代目から1シーズンブランクを置いてから復帰。今度はいつもと違ってスタミナ値が低く、リリーフで勝負。勝ち運を持っており今の中継ぎはまさに天職とも言える場所。2年目以降防御率3点台以下を維持し、若いながらも安定感は非常に高い。将来中継ぎエースになれる逸材。
181 4.59 4 7 3 139.1 61
182 3.28 9 5 1 115.1 65
183 2.40 6 3 9 139 72
184 3.23 9 2 2 106 70

今度は先発で勝負か

[中] ユウタⅥ (ユウタ)
182(大)~オリックス[3年目24歳]
中継ぎエース工場としてチームの投手陣を支えてきた、ユウタさんが7期ぶりに復帰。今度はいつもと違ってコントロールが低く、スタミナが高い先発向きの投手に。入団3年で防御率は5点超とまだまだ発展途上の投手。
182 5.79 7 8 1 144.2 77
183 4.87 13 6 4 125.2 66
184 4.78 8 8 3 135.2 78

ベテランに差し掛かるまでは隔年投手と呼ばれるも、オリックス史上最大の危機の時代を支えたエース

[先] 星塵 (shingo)
164(大)~オリックス[21年目42歳]
MVP(175)、最優秀防御率(175)、最多奪三振(175)、ベストナイン(175)
フォークボールが武器の右腕。当初はかつての阿姆羅のように特徴に欠ける点がネックで、1年目は1イニング投げて1失点取られるというペースで起用泣かせの成績に。その後も不安定さは消えず、5年目168期は先発へ。さすがにまだ長いイニングを任せるのは早すぎで防御率は5点超。それでも年々防御率は良くなり170期は12勝挙げ、貯金7を叩き出した。翌シーズンは不調だったが9年目172期は初めて防御率を3点台に。ちょっと隔年の成績になってきており、10年目はチームワーストの16敗。この年は前半投手陣の崩壊が起きたが、唯一最後まで修正が出来なかった。隔年現象は依然続き、174期は順番の当たり年そのままでチームトップの12勝。となると翌175期は外れが来るはずだったが、ここでこの嫌な流れを払拭する活躍。シーズン通じて高安定を維持し自身の記録を一気に打ち破る防御率2.16にリーグ最多の16勝に168奪三振と大ブレイク。ノビ○を習得したことにより奪三振率も一気に上昇した。これで一躍エース投手へと上り詰めたが、翌176期は16勝から一転16敗を記録。179期に投手陣崩壊で自身も再び16敗と不振のシーズンがあったものの、それ以外のシーズンは非常に安定しており、先発陣の中で唯一計算できる投手となっている。178~180期の間2度防御率2点台を記録したのにも関わらず二桁勝利から見放される不運なシーズンが続いていたが、181期に4期ぶり10勝をマーク。このあたりから移籍してきた彪流や神代の活躍、若手投手陣が台頭してくるようになり、存在感という面ではかなり薄れてきた。これはチームにとってはいいことであり、これで世代交代、星塵の役目は終えたということで、170期代を支えてきたエースもようやく肩の荷が下りた。投球回数が落ち込むようになってきたが、契約最終年となった184期は4期ぶりの防御率2点台と最後の意地を見せ有終の美を飾った。
164 8.31 6 3 3 109.1 41 175 2.17 16 6 0 216 168
165 6.29 5 10 4 121.2 55 176 4.62 9 16 0 191 154
166 6.29 8 6 5 103 54 177 3.16 14 10 0 190.2 141
167 5.90 9 4 3 132.2 72 178 2.82 9 11 0 178.2 131
168 5.30 11 11 0 169.2 99 179 4.56 5 16 0 154 115
169 4.43 9 13 0 168.2 68 180 2.32 7 6 0 162.2 109
170 4.07 12 5 0 183.2 102 181 3.17 10 10 0 170.1 119
171 4.89 9 12 0 171 87 182 4.66 7 9 0 139 77
172 3.95 12 7 0 191.1 120 183 3.46 10 10 0 153.2 104
173 4.37 8 16 0 179 103 184 2.25 6 5 0 159.2 101
174 4.17 12 8 0 185.2 110 (21) 4.16 194 194 15 101

グイグイ攻め込んでいくシュートピッチャー

[中] 盛田 (まさうみ)
183(大)~オリックス[2年目23歳]
シュートを武器に戦う若手投手。1年目はぱっとしない成績で、2年目は中継ぎなのに10勝と良いのか悪いのか分からない成績だったが、これからの活躍に期待したい。
183 5.40 4 10 2 116.2 63
184 2.93 10 3 5 123 69


過去の保存ページログとシーズン回顧

第181回オリックス投手陣は良くなりながら、打力低下で噛み合わず借金31で2期ぶりの最下位に。三四番が打点60台。ここ3期で最下位2度とチーム史上最悪と言える時期
第182回オリックス移籍の神代や、他若手投手陣が奮闘して途中まで首位を快走。しかし終盤に連敗地獄に陥りBクラス転落。5期ぶりの勝ち越しに
第183回オリックス8期ぶりの2桁となる貯金10で3位、Aクラスは11期ぶり。楽天から移籍後180期前後四番を務めたはなみずきが引退
第184回オリックス投手陣は良かったが、打線が足を引っ張り前期に続いて3位止まり。3期連続勝ち越しは12期ぶり

142期オフにページ容量削減の為、簡略化。回顧付verはこちら
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更新者チェック表(導入:164期)

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               183 184 185 186 187
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    ⊂ノ   /つ
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