パワパーク@Wiki 第190回台西武新聞

                  第199回 9月6日発行                  
シーズンニュース
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初のシリーズ・シーズン完全制覇
第100回台最後のシーズンで奇跡をおこした。リーグ優勝15回、日本一7回と12球団で最も回数の少ない西武が、CSが開始された第122期以降では初めてシーズンとシリーズの同時制覇を成し遂げた。またそれと同時に西武球団史上初の日本シリーズ連覇という偉業も成し遂げた。第199回という節目のシーズンに優勝を飾ることで、これまであまりいい思い出のなかった第100回台に西武ナインはいい形で別れを告げることとなった。そしてこれにより、数期前まで西武のウィキを束ねており、ついこの前引退していった某有名作成者との約束「第100回台で一番優勝の少ない西武を優勝に導く」という誓いを果たせたことにもなり、ナインは改めてホッとしているようである。そしてまた新たな気持ちで第200回シーズンに突入することになるのである。

                  第198回 8月30日発行                  
シーズンニュース
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悲願の日本一達成!65期ぶり
西武が第133期以来、65期ぶり7度目の日本一を手にした。シーズンを2位で終えた西武は、CS第1ステージから出場し、ソフトバンクを撃破。第2ステージのロッテ戦も辛くも勝利し、4期ぶりの日本シリーズへ進んだ。日本シリーズの対戦相手は日本シリーズ6連覇中の巨人。毎回パリーグ覇者を返り討ちにしており、短期決戦にはめっぽうの強くシリーズの闘い方を熟知している強敵。西武はその巨人と互角に渡り合い日本シリーズは最終戦までもつれた。最終戦も非常に厳しい戦いが続いたが最後に勝利の女神は西武に微笑み、西武が見事に逆転勝利を収めた。ここに巨人の日本シリーズ連覇は途切れ、巨人の連覇は6で止まった。

                  第198回 8月29日発行                  
シーズンニュース
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野村克也今期も2冠!!幻影の詩人は奪三振王死守!
第198回のシーズンが終わり、各タイトルが確定した。もう打撃タイトルの本塁打王と打点王の2冠の代名詞ともなっている野村克也が今期も2冠を獲得し、これで3期連続のタイトル確定となった。また幻影の詩人は防御率のタイトルこそ逃したが今期も奪三振王のタイトルを死守し、こちらも3期連続のタイトル獲得となった。一見華やかに見えるチーム状況だが、しかしながら野手では野村克也1人が孤軍奮闘しただけで他の野手は援護射撃がほとんどなかった。投手陣においては、全体的に駒が揃いつつあるだけに野手陣の層の薄さが危惧される。野手育成が今後の西武の課題となるであろう。

                  第198回 8月29日発行                  
シーズンニュース
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西武惜しくも首位争い破れる!!
第198回のシーズンが終わり、西武は首位争いをしてきたロッテに破れ、2位に終わった。後半までもつれた首位争いは終盤西武が投打の乱れなどから一気に失速、ロッテに首位の座を譲った形となった。しかし終盤までもつれた首位争いを演じた力には昨期以上の粘り強さが目立ち、新戦力も加えた新たな力を見ることができた。また投手陣においては先発陣が全員2桁勝利、中継ぎも加えると6人もの2桁勝利投手が生まれ、確実に西武の力が上がっていることが実感できる。来期につながる今期の戦いであったと感じさせるシーズンであった。

                  第197回 8月23日発行                  
シーズンニュース
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野村克也が打撃2冠!幻影の詩人も投手2冠達成!!
第197回のシーズンが終わり、西武の野村克也と幻影の詩人の2期連続の2冠が確定した。野村克也は本塁打王と打点王を今期も死守し、7回目の受賞を決めた。幻影の詩人も昨期の最多勝こそならなかったが、最優秀防御率を獲得し、前期に引き続き奪三振王のタイトルも獲得した。これで西武の在籍選手による打撃・投手部門のタイトル4冠は2期連続となった。今の西武は、ベテランがきっちり結果を残すことで若手にお手本を示すような傾向が見られ、その背中を見ることで若手がベテランに追い付けとばかりに練習に励んでいるようなチーム状態が感じられる。

                  第197回 8月22日発行                  
シーズンニュース
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西武が6期ぶりのBクラス!
第197回のシーズンが終わり、西武は惜しくも3位の日本ハムと1ゲーム差で4位となり、191期以来となる6期ぶりのBクラスという結果になった。西武は最後の日本ハムとの連戦で2勝3敗と負け越したのが痛かった。これで今期のCS出場の夢が絶たれると共に、今期の日本一への挑戦ももくずのあわと消えた。

                  第197回 8月21日発行                  
オールスターニュース
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流星がオールスターMVP投手受賞!
第197回のオールスターが行われ、全パが2勝1敗で勝利した。また流星が2回目のオールスター出場でMVP投手を初受賞、祭り好きらしく大舞台での度胸の座ったマウンド裁きを披露した。また他の投手ではオールスター常連とも言える幻影の詩人や、初選出となった武隈祥太が先発投手として選出され、幻影の詩人は少し緊張したのかシーズン中の投球とはほど遠かった。これでパリーグの先発投手は西武が独占した。また野手では野村克也のみの選出なり、7回目の出場となる野村克也は1打点をあげる活躍をみせた。

                  第196回 8月16日発行                  
ストーブリーグニュース
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野村克也が野手MVP獲得!幻影の詩人が投手MVP獲得!
第196回の各種タイトル受賞者が発表され、野村克也が野手MVP獲得し、幻影の詩人が投手MVP獲得、西武がMVPをW受賞した。野村克也は本塁打王と打点王の2冠。幻影の詩人は最多勝利と奪三振王の2冠を獲得している。また上杉克也が投手新人王を獲得した。

                  第196回 8月16日発行                  
シリーズ速報
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シリーズ巨人が5連覇
第196回日本シリーズが行われ、巨人が5連覇を果たした。ロッテは1,4,5戦目に勝ち、先に王手をかけておきながら逆に王手をかけられ7戦目で沈んだ。これで巨人は192期からオリックス、楽天、西武、日本ハム、ロッテとパリーグ5球団を下したことになった。これでパリーグの球団は5期連続日本シリーズで巨人に破れており、巨人に勝てないジンクスが続いている。一方の西武はクライマックスステージ第2ステージでロッテと対戦し、5戦目まで縺れた末に涙を飲んだ。これで西武は2期連続第2ステージで破れており、中継ぎ陣が踏ん張りきれない、短期決戦での弱さが露呈された結果となった。

                  第196回 8月15日発行                  
あけペナニュース
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西武シーズン3連覇
第196回のシーズンを制した西武が3連覇を果たした。シーズン序盤こそ2位3位あたりをうろうろしていたが、中盤から首位に立って以降は首位を一度も明渡すこともなく突っ走った。後半からは首位固めに入り、終盤は一気に独走態勢に入った。パリーグの他球団に対しても全球団に勝ち越しし完全優勝を果たした。

                  第196回 8月13日発行                  
オールスターニュース
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流星が投手MVP受賞
第196回オールスターが開催され、流星が投手MVPを受賞した。オールスターには西武からは野村克也、越智、二流バッター、流星、幻影の詩人の5選手が出場し、今期もパリーグ最多選出球団となった。特に野村克也は.272(2本5点)と大活躍、あと一歩で野手MVPというところまでいった。また幻影の詩人も5回を無失点(3奪)と活躍、打線の援護がなく投手MVPこそならなかったが、流星に匹敵する活躍だった。また試合は全パが全セに3勝0敗で勝利した。セリーグは巨人から7選手を選出するなど巨人勢を中心に固めたが、パリーグの打線がそれを上回った。また野手MVPはオリックスのALEXが受賞した。

                  第196回 8月10日発行                  
ストーブリーグニュース
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忍び寄る世代交代の暗雲
早くも来期のストーブリーグがにわかに騒がしくなりつつある。というのも西武の主砲のνガンダムも来期で引退を迎えるからだ。また西武のリーディングヒッターである越智もあと2年で引退を迎える。来期から縦続けにチームの核を失う西武に一抹の不安が出てきたのだ。
しかも問題は世代交代を迎える選手だけではない。残っている野手で伸び盛りのHEAVENが契約を更新するか微妙な状況。また大松尚逸・二流バッターもwiki編集をしていないことから任意退団となる可能性も残されている。となってくると野村克也一人におんぶにだっこ状態になり、打線もワンマン状態にも繋がりかねない。投手陣は若手主体なのでまだまだ安泰のようだが、西武は野手がチーム全体を引っ張っているチームなだけに、西武の今後の雲行きが危しい状況となっている。

                  第196回 8月10日発行                  
ストーブリーグニュース
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野村克也がアベレージヒッター取得!
西武の主砲の野村克也がアベレージヒッターを取得し、ヒット量産体制に入った。野村克也は通算打率が2割7分台とそれほど高打率打者ではないなが、昨期は.293と高アベレージを残しており、今回のアベレージヒッターの購入により、3割到達も現実味を帯びてきた。3割50本150打点へいよいよ野村克也が本気モードになってきた。

                  第195回 8月9日発行                  
あけペナニュース
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巨人がシリーズ4連覇!
巨人が日本シリーズを制しシリーズ4連覇を果たした。6期連続日本シリーズ出場中の巨人は、今期も危なげなく日本シリーズに進出し、パリーグ王者の日本ハムを4勝1敗で危なげなく退けた。これでシリーズ4連覇、ここ6期だけでも5回目の日本一を達成した。特にここ4期の巨人はオリックス・楽天・西武・日本ハムと次々とパリーグ王者を退けており、まさに巨人の力をまざまざとパリーグ全体に見せつけている形となっている。
またリーグ制覇の西武は第2ステージで挑戦者の日本ハムに1勝3敗で破れており、2期連続CS突破の夢は叶わなかった。ナインは来期こそCS突破し、日本シリーズで巨人に一昨年の借りを返すと意気込んでいる。

                  第195回 8月8日発行                  
あけペナニュース
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西武リーグ連覇!
西武が100期台に入ってから初のシーズン連覇を成し遂げた。シーズンは序盤こそつまづいたもののその後は順調に勝ち星を伸ばし、終ってみれば貯金37、2位に7.0ゲーム差をつけての独走だった。その快進撃の中心となったのが野手陣ではνガンダム、野村克也らのフルスイングコンビで2人合わせて計97本塁打、245打点の大活躍だった。投手陣では流星、ふらお1st、幻影の詩人の3投手が防御率で1~2点台を残すなどの好成績をあげ、武隈祥太も合わせると4人合わせて70勝をあげた。何とも頼もしい選手が揃った195期であるが、昨期達成できなかったプレーオフ制覇に向けて、選手は今期は巨人に雪辱を期す構えだ。

                  第195回 8月6日発行                  
あけペナニュース
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ふらお1stオールスターMVP獲得!
8月5日、第195回のオールスターが行われ全パが全セに快勝、パリーグの強さを証明した。
西武からは大松尚逸(初)、野村克也(5)、νガンダム(6)、幻影の詩人(4)、ふらお1st(初)の5人がノミネートされ、パリーグでは最多出場チームとなった。セパ合わせた最多選出チームは巨人で、なんと18人中9人までが巨人の選出とほぼ半分が巨人の選手で埋められた。

                  第194回 8月3日発行                  
あけペナニュース
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西武61期ぶりの日本一逃す!
24期ぶりに日本シリーズに進出し、133期以来61期ぶりの日本一を目指す西武は日本シリーズでセリーグの覇者巨人と対戦したが惜しくも3勝4敗で敗れ去った。今期の日本シリーズは近年まれに見る壮絶な激戦となったが、結局あと一歩及ばず、最後は完封負けで巨人に優勝杯を譲った。
これで巨人は日本シリーズ3連覇となった。最高殊勲選手(MVP)は巨人のJustine2選手が、敢闘賞は野村克也選手がそれぞれ受賞した。

                  第194回 8月2日発行                  
あけペナニュース
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西武24期ぶりのリーグ優勝!
西武が第170期以来、実に24期ぶりのリーグ優勝を果たした。
リーグ優勝までの道のりは本当に長かった。西武は100期台に入ってまだ2回しかリーグ優勝を果たしておらず、日本一もわずかに1回だけというパリーグで最も再弱チームに成り下がっていた。それを今期は序盤こそ失速し下位に低迷していたが、それが中盤から盛り返し、終盤一気にロッテとオリックスを抜き返すという奇跡の逆転劇を演じてみせた。チームは再建してまだ2年目、今までチームに無かった常勝軍団へのチーム意識が徐々にチームに根付いてきた証拠だろう。この勢いを大切に100期台西武初のリーグ優勝&日本一へのW制覇に挑戦する。

                  第193回 7月24日発行                  
あけペナニュース
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2期連続2位確定!
西武の2期連続2位が確定した。
今期の西武は序盤からつまづきがちで、なかなか波に乗れない展開が続いたが、後半打順を入れ替えて巻き返しを図り、どうにか2位に滑り込んだ。
最終的には貯金19と昨期よりも2つ減らしたが、それでも序盤のつまづきから考えればよくやった方だろう。
昨期のオリックスとの2位争いを制したことが自信になったのか、今期もロッテとの2位争いを制するなどチームに自信がみなぎっている。いよいよ西武の実力は本物になってきた。
そして2期連続のCS出場を決めた西武だが、昨期の借りを返すべく第一ステージでロッテと戦う。
次こそ第1ステージ突破なるか!?悲願の優勝、そして日本一へ、残り少ない190回台へのあくなき挑戦は続く。

                  第192回 7月19日発行                  
あけペナニュース
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西武、CS第1ステージで散る!ストレート負け!
第192回あけペナのCSが終了した。新生西武として望んだ久しぶりのCSであったが、その西武の前にオリックスの厚い壁が立ちはだかった。元々オリックスはシーズン中でも負け越しており、得意な相手ではなかった。そしてCSではその苦手意識がきっちりと出る格好となる。初戦は先発投手が序盤に打ち込まれて試合を作れず打線も好機すら作れなかった。2戦目は先発投手が試合をどうにか作るも中継ぎが打ち込まれ、打線も終盤に反撃するのがやっと、結局あと一歩及ばず完敗。短期決戦での弱さが露呈されてしまった。来期はCS出場はもちろんのこと、CSという短期決戦を乗り切る対策も必要となりそうだ。

                  第192回 7月17日発行                  
あけペナニュース
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強い西武が戻ってきた!2位!野村克也2冠獲得!
第192回あけペナのシーズンが終了した。新生西武として生まれ変わったチームは昨期の最下位から一気に2位という大躍進を遂げた。シーズンではオリックスと熾烈な2位争いをしており、2位と3位が目まぐるしく入れ替わる混戦だったが、最後はわずか1厘差でオリックスを振り切って2位に入った。誰がどう見てもとても昨シーズン借金37に苦しんでいたチームとは思えない、それほどの快進撃だった。そして個人タイトルとしても野村克也が本塁打と打点の2冠を獲得。昨期に続いての2冠獲得となった。またチームは久々のCS出場が決まったため、プレーオフ期間へ向けて調整を計っており、悲願の日本一へ向けて全力を尽くす。

                  第192回 7月16日発行                  
あけペナニュース
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オールスターMVP獲った!νガンダム・花岡が受賞
第192回あけペナオールスターが行われ、野手では野村克也、νガンダム、越智の3選手、投手では幻影の詩人、花岡の2人が選出され、計5人もの選手が選出さるという快挙となった。νガンダムは打率.500(1本塁打 5打点)と大活躍で自身2度目となるMVP野手を獲得。花岡も4回を投げ被安打2失点0の確実に抑える投球で投手MVPを獲得した。またその他の西武選手も大いに球宴をわかせた。

                  第192回 7月15日発行                  
あけペナニュース
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前半戦終了!西武2位で折り返す
西武が前半戦の日程を終えた。前半戦の成績は40勝28敗で貯金12!勝率.588で2位につける大躍進となった。首位楽天とは2.5ゲーム差としており、首位も射程圏内の位置だといえる。この西武の躍進の影には打撃陣の好調さがある。野村克也を中心にチェロン4・νガンダム・越智と強力なクリーンナップが気を吐いており、チーム本塁打85本はリーグトップである。また失策も2とリーグ最小を誇っており、投打のバランスが噛みあっているようだ。また投手陣では幻影の詩人が移籍一年目からエース級の働きをみせており、確実に勝ち星を積み上げている。対戦成績別では、首位楽天に勝ち越しており、後半の直接対決が非常に楽しみとなった。しかしロッテとオリックスにはわずかながら負け越しており、後半の戦い方が注目される。

                  第192回 7月14日発行                  
あけペナニュース
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西武に大物選手ぞくぞく加入!
今オフ、西武に大物選手が次々と移籍してきている。まずは現パリーグ2冠の野村克也が楽天から、そして日ハムからは強打者越智選手、脅威の勝率投手を誇る幻影の詩人選手が楽天からと一気に3選手が加入した。いづれも西武復興のためにと移籍してきており、今西武に新たな息吹が吹こうとしている。