パワパーク@Wiki 第203回オリックス


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オリックス・バファローズ
ORIX #ref error : ファイルが見つかりません (orix.jpg)DATE
203期 68勝67敗5分 勝率.503 (3位)
リーグ優勝59回 日本一31回
通算成績 9756勝8068敗376分 勝率.547   ※73~77、79期~の通算(公式戦のみ)

101期~200期の通算成績:7832勝5901敗267分 勝率.570
リーグ優勝32回(102、104、105、107~111、121~123、127、132~145、147、165、168、171、185、187期) 日本一15回(110、111、121、122、130、132、136、138~142、147、186、187期)

201期~の通算成績:196勝218敗6分 勝率.473
リーグ優勝0回(-) 日本一0回(-)
球団史
リーグ優勝・日本一ともに両リーグ最多を誇るかつての名門。30・40期台に第1次黄金期を築き、あけペナ史1世紀の中で最も輝いた時期だった。
その後70・80期代は貧打線に喘ぐ暗黒時代に。しかしこの80期代後期から徐々に力を付け、90期代になるとようやくAクラスに食い込めるようになり、100期代では6度の優勝を飾り第2期黄金時代を築いた。
110期代は優勝から遠ざかっていたが、120期代に入るとリーグ屈指の攻撃型チームとなり121~123期にかけ3連覇。さらに他チームの戦力低下や、ベテランユーザーの定着率の上昇等が追い風となり132期から145期にかけ14連覇(あけペナの最長記録はロッテの16連覇)し第3黄金期を築いた。この長い時代で通算記録等で当分破られることのない様々な個人・チームの記録を打ち立てた。142期に50度目のリーグ優勝を達成。101期から150期までの50シーズンの内、実に27度の優勝を数えた。

当時のオリックスの特徴として、人の入れ替わりの少ないチームであったことで、ベテランユーザーも多かった。また各々の好みのタイプもはっきりしており、方針ははっきり無くても役割が絶妙に分担されていて崩壊する危険性が少なく、加えて海外ユーザーが投打の柱となってチームを引っ張っていた。しかしwikiに対し無関心という面もあり評価は万年Bランク。要するにここでコケているので他チームの追い上げには意外ともろい。
黄金期に幕を降ろすと、他チームが次々にwikiを建て直しリーグレベルは急上昇。オリックスは低迷期に突入し、優勝は150期代に1度、160期代に2度、170期代に1度と強くなっても長続きせず。ポストシーズンに弱く、日本一とは無縁の状態が続いた。179期には83期ぶりの最下位に転落と迷走。
180期代には2度優勝、190期代に入っても投手王国を維持し優勝争いを展開していたが、190期代半ばに来て一気に転生の嵐で窮地に陥った。

#ref error : ファイルが見つかりません (batting.gif)    野手紹介

ガッツあふれるルーキー
キッズ (清さん1号)
203(大)~オリックス
特殊能力
巧打
長打
走塁
守備
単打を狙うミート型打者。ルーキーとしての最低限の役割を果たしたい。
203 .195 104 5 45 4

不振から脱却し9期ぶりのタイトル獲得
天災地変 (天変地異)
190(大)~オリックス
本塁打王(203)、打点王(194)、ベストナイン(194・198・203)、新人王(191)
特殊能力
巧打
長打
+
走塁
守備
フルスイング打法で三振お構いなしで本塁打量産を狙うフリースインガー。190期に全く同じ名前で登録していたが、あまりの不振っぷりだったので転生。今度は能力も良くなり、打法もフルスイングタイプとなった。1年目の成績も上がって前の選手より大分レベルが上がった。4年目となる194期には打点王を取る大活躍も、その後は長きに渡り不振。7年目の197期は威圧感習得でそこそこ持ち直したが、主軸を打つにはちょっとムラがありすぎると言った印象。完全に泥沼にはまっていたが、11年目の201期は29本塁打を打ち復調を果たすと、翌202期にはトップバッターも務め、7期ぶりの30本塁打をマークし復活。203期には西武・野村の独壇場だったホームラン王を獲得。ドットコム退団後の4番打者として恥じない成績を残せるようになった。来期は恐らく超特能を買うと思われるので、さらなる飛躍に期待。
191 .211 114 20 59 1 202 .248 125 30 81 2
192 .204 111 21 60 2 203 .268 134 37 87 2
193 .203 102 12 51 1
194 .267 143 34 109 4
195 .212 109 17 62 3
196 .194 94 18 50 7
197 .251 131 28 85 13
198 .276 141 23 79 34
199 .211 113 20 57 1
200 .219 112 19 41 5
201 .247 123 29 76 6

どの打順でも柔軟に対応する強打者
(perry)
191(大)~オリックス
ゴールデングラブ(203)
特殊能力
巧打
長打
走塁
守備
打力が売りの主軸選手。全く同じ打撃タイプの天災地変とは同期。しかしなかなか成長が見られず、スラッガー候補というのには裏腹に入団9年間で20本塁打を記録した年が無かった。10年目となった200期はようやく20本塁打をマークし、翌201期は28本塁打と本塁打急増。202期はドットコムの退団により4番に定着した。昨203期はトップバッターを任せられたりと、起用にいろんな打順をこなしている。強肩の持ち主で守備には定評があり、チームにとっては貴重な守れる選手でもある。
191 .200 109 19 51 0 202 .296 151 20 58 4
192 .231 123 15 57 3 203 .286 158 26 68 2
193 .209 114 15 59 4
194 .238 121 14 48 2
195 .245 122 13 45 4
196 .204 101 17 68 5
197 .237 132 19 55 22
198 .276 143 18 81 26
199 .268 141 14 50 6
200 .252 124 21 77 8
201 .268 138 28 63 5

2割5分台の壁から破りたい
赤松真人 (聡)
197(大・転生)~オリックス
特殊能力
巧打
長打
走塁
守備
前の選手が2割も打てないという成績不振のため再転生した選手。チームでは唯一の俊足選手であり、3年目の途中からトップバッター、または2番と上位に定着している。しかし成績はいまいち伸びておらず、3度マークしている打率2割5分台がキャリアハイ。ここが伸びてくれば、持ち味の俊足ぶりももっと効果を発揮できそう。
197 .246 142 1 27 23
198 .252 158 2 35 33
199 .251 156 2 22 19
200 .247 149 3 28 18
201 .231 139 3 35 21
202 .212 125 4 19 20
203 .252 150 5 33 20

高卒の若きスイッチヒッター見習い
ここりこ (ふじくん)
202(高・転生)~オリックス
特殊能力 巧打
長打
走塁
守備
202期に同名で転生入団した高卒選手。特徴は何と言っても非常に珍しいスイッチヒッターで、まだ発展途上ではあるが将来安定した成績を残せそう。能力的には走攻守どれもほとんど通用していないレベルで、戦力になるまでまだまだ時間を要しそう。
202 .157 81 2 15 0
203 .207 108 2 27 5

西武から移籍してきた若き主砲
D.オルティズ (ブーホールズ)
197(高)~202西武、203~オリックス
特殊能力 巧打
長打
走塁
守備
西武から移籍してきた若きスラッガー。ブーホールズさんは前選手の晩年時代にオリックスに在籍。まだ特能を習得しておらず、これからの選手。チームの次代の主砲として育ってくれるか。
203 .229 119 15 44 0

守備が巧い社会人ルーキー
曹猛徳 (三国英雄)
203(社)~オリックス
特殊能力
巧打
長打
走塁
守備
珍しい社会人出身の選手。守備に定評があるが、際立って巧いというよりも打撃面があまりにも壊滅な為に、そういう印象が残る。近い将来二遊間に定着しそう。
203 .161 80 2 19 6

跳ね馬 (―)

特殊能力
巧打
長打
走塁
守備
202(1) .213 111 3 34 7

名製作者も大苦戦
彪流姜維S (JASON)
194(大・転生)~オリックス
特殊能力
巧打
長打
走塁
守備
かつて大打者の名を欲しいままにしたJASONさんの選手。ただちょっといつもに比べ能力が低く大苦戦。9年目の202期にようやく打率2割5分、本塁打20を突破し3番に定着。このままステップアップしていきたいところ。
194 .217 111 2 30 4
195 .223 113 9 41 2
196 .203 102 11 48 1
197 .242 124 13 59 11
198 .229 116 9 53 18
199 .225 115 7 50 2
200 .226 117 10 44 1
201 .212 116 13 49 4
202 .258 135 24 55 3
203 .277 151 15 54 2

#ref error : ファイルが見つかりません (pitcher.gif)    投手紹介

長所も短所もあまりない投手
[中] みー (たけはら)
203(大)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
LEFT140㌔台の直球にカーブ、フォークが持ち球の非常にオーソドックスなピッチャー。1年目は中継ぎで防御率4.04と、ルーキーとしてはまずまずの結果を残した。
203 4.04 4 7 1 100.1 40

2点台の防御率は約束できるセットアッパー
[中] 山内隆宏 (ナンバ)
194(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
150㌔台後半のストレートににナックルを織り交ぜるスタイルの右腕。入団以来常に防御率4点台と微妙な内容が続いていたが、7年目の200期に初の防御率2点台をマークするとその後は安定。奪三振率も高くなってきており、チーム事情次第で先発転向の可能性もある。
194 3.55 9 6 4 111.2 59
195 4.47 5 1 5 116.2 56
196 4.43 10 3 2 148.1 90
197 4.16 8 7 0 134 72
198 4.08 12 8 5 161 109
199 4.09 5 7 4 136.1 83
200 2.34 6 5 6 134.1 74
201 3.27 4 3 3 113 61
202 2.72 5 4 4 116 87
203 2.01 5 3 4 107.2 78

15勝を挙げエースへと成長を果たした左腕
[先] 大伴陽介 (神代)
192(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
神代さんのオリックスでは2代目となる選手。左のアンダーハンドからカットにシンカーと左右の変化球で打ち取るのが身上。2年目には防御率3点台半ばの好成績を残した。3年目は調子が上がらず、チームワーストとなる5点台の防御率を喫する。しかし、マイナス能力であったピンチ×を4年目に取り除いた後、防御率が3点代前半をキープ。中継ぎではあるが、勝ち星も二桁を越える。6年目はチーム事情で先発に転向。しかしこれが裏目となり、自身で10の借金を作り、防御率も5点台に届きそうな数字になってしまった。立て直しを図った7年目は、先発陣で唯一の二桁勝利を達成。防御率も3点台に抑え、先発としての役割を果たした。8年目は安定感が増し、防御率が2点台をマーク。しかし、勝ち運に恵まれずに負け越すということになった。だが、9年目は前期より大きく崩れ、先発陣の柱として務まることは出来なかった。節目の10年目は威圧感を取得した成果もあり、見事に復活。防御率2点代前半に加え、自身最多となる15勝を挙げた。11年目は防御率が自己ベストの2.15をマーク。しかし勝ち星に恵まれず、苦しいマウンドが続いた。12年目はチームがクライマックスシリーズ進出。勿論、エースとして期待がかかったが、第1ステージの初戦でまさかの黒星。しかし、チームは逆転で第2ステージへ進出。1勝1敗で迎えた大事な3戦目で完封勝利を果たし名誉挽回。日本シリーズでも巨人相手に1勝を挙げた。
192 4.45 2 3 0 83 47 203 2.68 13 9 0 195 123
193 3.25 7 4 1 127.1 73
194 5.40 2 6 5 105 53
195 2.92 10 9 1 151 84
196 3.03 11 6 4 178.1 112
197 4.91 4 14 0 143 85
198 3.72 11 8 0 152.1 85
199 2.67 8 11 0 172 110
200 3.68 9 14 0 181 128
201 2.30 15 11 0 199.2 133
202 2.15 13 12 0 205 128

急遽ストッパーに抜擢も磐石の投球内容
[抑] 宇佐美ハル (マジカル鞍馬ー)
196(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
196期に転生入団したアンダースローの左腕。1年目からいきなり先発で起用されたものの、体力不足は明らかで規定投球回を大きく下回った。2年目にはリリーフに廻ったが、3年目は再び先発へ。しかしスタミナ不足は変わらずも、防御率は2点台と投球内容は急激に安定化。課題だったスタミナ面も徐々に克服していた。順調に先発陣の一人として成長していたが5年目の200期、急遽抑えに廻ることに。それでもスクランブル起用ながらもさすがと言える結果を残し、抑え2年目には防御率1点台をマーク。日本ハムに移籍したぐれんの穴を見事に埋めた。
196 4.85 3 9 0 111.1 55
197 4.50 9 7 2 144.0 86
198 2.94 6 7 0 128.2 59
199 3.12 9 8 0 155.2 82
200 3.33 1 1 25 27 18
201 1.74 0 1 28 31 15
202 2.38 2 1 17 22.2 13
203 1.86 0 1 26 29 23

二桁敗戦はついに5期連続に
[先] 野球浪人EX (野球浪人)
195(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
余力を残しながら引退したΩ野球浪人Ωの転生選手。今回もナックルを主体とするサウスポーだが、速球の威力はやや劣る。さらに入団当初はストライクすらままならないノーコンぶりで、2年目には168回2/3を投げ144与四死球という惨状だった。それでも3年目の197期に先発で起用されると別人のような安定感を発揮。四球病も随分治まり、防御率3点台に二桁10勝と見違えるような安定ぶり。その後も大崩れすることなく、防御率3点台をキープ。ただ崩れないまでもいまいち安定感に欠け、198期から4シーズン連続で負け越しており、何故か勝ち星に恵まれていない。202期にようやく勝ち越しを決めたが、今後は199期からの二桁敗戦が依然5期連続で継続中。もちろん良い記録では無いのでなんとかストップさせたいところ。
195 5.13 4 7 1 147.1 97
196 5.87 9 14 1 168.2 81
197 3.53 10 7 0 165.2 87
198 4.42 6 8 0 142.2 76
199 3.83 9 10 0 174 119
200 3.41 10 13 0 182.1 108
201 3.39 8 11 0 183 126
202 3.22 12 10 0 187 101
203 3.40 7 14 0 190.1 111

[中] 蛇魂王Ⅸ (―)

特殊能力 球威
制球
緩急
安定
202(1) 4.58 3 3 1 114 61

武器は無いが、丁寧なピッチングで翻弄
[先] ユウタⅦ (ユウタ)
196(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
入団当時は特にこれといった武器の無かった右腕。入団1年目は先発だったが、2年目からは中継ぎに。制球力を徹底的に磨き4年目には与四球を大幅に減らし、防御率は3点台前半の好内容に。5年目の200期は1年目以来の先発復帰を果たし、6年目には防御率2点台の好成績で13勝と一気に先発陣の柱といえる存在に。若手ながら非常に丁寧なピッチングが今の数字につながっていると言える。
196 3.91 5 10 0 129 55
197 4.04 6 8 2 147 72
198 3.72 6 7 8 172 85
199 3.02 6 3 5 131.1 67
200 3.41 10 10 0 158.1 83
201 2.65 13 10 0 176.2 99
202 4.12 2 15 0 146.1 68
203 2.87 10 9 0 172.2 80

持病の四球病が発症しなければ期待できる
[先] アンソニー (シンフォニー)
200(大)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
右のサイドから左右の揺さぶりで打ち取っていくピッチャー。ただコントロールに難があり、1年目から防御率3点台をマークしたが、2年目は6点近い防御率と大炎上。乱調ぶりが時に顔を出す不安定な投手だったが、4年目の先発転向が転機に。これまでとは見違えるような落ち着いた投球で、自己ベストの防御率2点台を叩き出した。このシーズンは与四死球が非常に少なく、波も少なかった。
200 3.84 9 8 4 124.1 70
201 5.85 7 6 2 103 44
202 3.10 5 7 2 119 64
203 2.70 12 11 0 187 118

18敗のワースト記録を乗り越え、自己最高の成績
[先] 小松 (雄太)
198(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
サイドスローで攻め込んでいくサウスポー。1年目から先発ローテに入っているが、ここまでずっと勝ち越しが無い。難点なのが被弾数が非常に多いこと。しかし課題が見えていながらなかなか改善の兆しが無かった。202期にはチーム史上ワーストタイ記録となるシーズン18敗(167期の阿姆羅以来)を喫し足踏み状態。しかし6年目の203期一発病を完治。逃げ球を習得すると被本塁打数も半減し、途端に防御率も大幅改善。ちょっと出来すぎかと思うくらいで、今後の飛躍に期待を持たせる内容だった。
198 4.29 3 10 0 144.2 80
199 3.63 6 10 0 166 105
200 4.17 6 11 0 155.1 72
201 4.87 9 11 0 160.2 113
202 4.44 7 18 0 166.1 125
203 2.90 9 9 0 192.1 103

各能力評価(S、A+、A、B、C、D、Eの7段階評価、Sはほとんど使用しないこと)
野手 投手
巧打 打率の高さ、三振の少なさ等の打撃安定感 球威 速球のスピード、三振奪取率の高さ
長打 本塁打数を基本とし、打点生産力も影響
制球 投球回数と与四死球の比率も重視
走塁 走力のランクや特能、盗塁数 緩急 球種・勝負球の精度、防御率も加味、球威・制球が低ければここで調整
守備 失策数、守備力や守備特能の有無 安定 防御率・勝敗等から。四球・一発病投手ならマイナス


過去の保存ページログとシーズン回顧

第201回オリックス18期ぶりにチーム本塁打1位で2期ぶりの勝ち越し。低迷期を支えたエース・蛇魂王が引退
第202回オリックス得点率が112期ぶりに3点未満となり、21期ぶりの勝率3割台。小松がワーストタイ記録の18敗
第203回オリックスシーズン連続Bクラスが8期連続でようやくストップ。天災地変がホームラン王に

142期オフにページ容量削減の為、簡略化。回顧付verはこちら
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201 202 203 204 205 206 207 208 209 210

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      ノ>ノ  ソローリ
     しU