パワパーク@Wiki 200回台ソフトバンク他チームの分析

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他チームの分析をソフトバンクの視点から行い、丸裸にします。

209期は各球団のベテラン投手を分析。


※開幕前のデータで分析。

埼玉西武ライオンズ 評価ランク

コスギⅤ(先発)

通算防御率2.33と安定しており最多勝1回獲得、オールスターにも6回出場とかなりの実績の持ち主である。2008期は9勝と二桁勝利を逃したものの抜群の安定感を誇っている。しかし40歳ともう時期引退である。


千葉ロッテマリーンズ 評価ランク

久々津虎鉄(中継ぎ)

MAX152キロのストレートとカーブ⑦、Hスライダー⑥、パーム⑦、Hシンカー⑦、シュート⑦の5種類の変化球を持っている左腕の中継ぎ投手である。2008期には最優秀防御率を獲得していてチームの信頼が一番厚い選手である。


オリックス・バファローズ 評価ランク

moemoe(先発)

チーム最多タイの14勝をマーク!防御率も2点台と安定。持ち球のナックルには気を付けたいところだ。


北海道日本ハムファイターズ 評価ランク

あるしゃーびん(先発)

37歳右腕のトルネード投法で三振の山を築く。チーム最多の148奪三振。タイトルこそ逃すもののその気迫でチーム日本一への原動力にもなった!先発投手の柱でもある。200勝達成済み。


東北楽天ゴールデンイーグルス 評価ランク

MARRY(先発)

サイドからの投球によりバッターも打ちづらく変化球も多種多様に持っており、ベテランとは言えまだ32歳と活躍も充分期待できる。



208期は各球団の一番打者を分析。


※開幕前のデータで分析。


埼玉西武ライオンズ 評価ランク

きょん子

34歳と能力の衰えが進んできている選手であるが8試合で.363とで出し好調である。ベテランの頑張りに注目したいものだ。



千葉ロッテマリーンズ 評価ランク

麩駕島頭

能力が一番高く失策数も12年目でわずか10失策。しかし打撃面ではなかなか結果が残せていないのが現状。



オリックス・バファローズ 評価ランク

赤松真人

この選手も能力が高いがなかなかいい成績が残せていないのが現状。通算打率が.246と低く盗塁も昨季は14盗塁と低迷・・・今季の奮起に期待だ!


北海道日本ハムファイターズ 評価ランク

宮本慎也

日ハムの1番打者は他球団の打者とはタイプが違い、3割30本を充分狙える選手である。走力面に問題があるがその打力でカバーできるので問題ない。長打には気をつけろ!



東北楽天ゴールデンイーグルス 評価ランク

ピノ

他球団のトップバッターの中ではこの選手が一番良いだろう。30歳で2000本安打を既に記録しており通算打率も.297と安定している。なんといっても昨季の盗塁王であり絶対に塁に出してはならない選手でもある。年齢も30歳とまだまだ活躍できる。




207期は各球団の守護神を分析




埼玉西武ライオンズ 評価ランク

デニー

ライオンズの守護神は3年目のデニー投手。右投げで若干肘が下がった投げ方をするスリークォータースロー。キレは差ほどでもないが5種類の変化球をマスターしている。前半戦は防御率こそ3点台後半だが13セーブとまずまずの成績を残す。



千葉ロッテマリーンズ 評価ランク

練磨

マリーンズの守護神は7年目の練磨投手。左投げのアンダースローでクイックが上手く安定感抜群の投手。150kmの速球に3種類の変化球カーブ、フォーク、スクリューを取得している。前半戦は防御率こそ3点台中盤、12セーブとまずまずの成績を残す。



オリックス・バファローズ 評価ランク

宇佐美ハル

バファローズの守護神は12年目の宇佐美ハル投手。左投げのアンダースロー。クイックは苦手だが投球に癖があり、逃げ球になるのでホームランが打たれ難い。150kmを超える速球に2種類の変化球スライダー、パームをマスターしているてキレは抜群である。前半戦は無得点で完璧な投球を披露し8セーブと好成績を残す。



北海道日本ハムファイターズ 評価ランク

Jeng

ファイターズの守護神は18年目の大ベテランJeng投手。左投げで若干肘が下がった投げ方をするスリークォータースロー。左打者に特に強くベテランならではの威圧感がある。変化の衰えは隠せないが5種類の変化球をマスターしている。そして鉄腕効果で実測158kmの剛速球を投げる。前半戦は防御率0点台で完璧な投球を披露し1勝11セーブと好成績を残す。



東北楽天ゴールデンイーグルス 評価ランク

石田

イーグルスの守護神は8年目で2年ぶりに楽天に復帰した石田投手。左投げのオーバースローで打たれ強く、左打者を得意とする投手。2年前より大きく成長し150kmを超える速球にキレが抜群の高速スライダー、ナックルそしてスクリューをもち球とする。前半戦は無得点で完璧な投球を披露し20セーブと手の付けられない好成績を残し、早くもMVP投手候補。




206期




埼玉西武ライオンズ

昨期入団のきょん子選手が中心にwikiが少しづつではあるが復帰してきた。チーム力が停滞していたが若い選手が多い為、能力の向上が見込めそうだ。しかし今期も上位に食い込むのはまだまだ厳しそうだ。

幻影の詩人

20年目41歳のベテラン投手。さすが年齢には適わず成績・能力共に落ちてきたが変化球で交わす投球で今期も安定した成績を残しそうだ。昨期通算3000奪三振・通算250勝利の偉業を成し遂げる。これで通算奪三振は3046個とし歴代4位に付け、歴代1位のネルソンの記録まであと138個とした。

きょん子

FA移籍2年目。パ・リーグ1年目ではセ・リーグのような成績を残せなかったが俊足巧打が持ち味の選手。ライオンズには無かった機動力野球を期待したがシーズン通算10盗塁と苦戦した。しかし基礎能力が高い為、注意が必要。



千葉ロッテマリーンズ

昨期レギュラーシーズン6位と低迷したが戦力が整いつつあるので注意が必要。野手陣の得点率不足に相変わらず悩まれそうだが若い投手は育ってきた。しかし今期もまだ上位に食い込むのは厳しいか?

長岡

若きトルネード右腕!昨期は勝ち星に恵まれず8勝止まりだったが防御率2点台中盤と好成績を残した。150kmの速球にパームとシンカー極める。マリーンズの投手で今期はこの若い投手に注意が必要。

huaⅢ

現役21年目最終年となるhuaⅢ。マリーンズを支えてきた大ベテラン打者。しかも昨期打率、本塁打、打点とチーム1の成績を残す。最終年の今期も安定した成績を残すのは確かなので油断は禁物。



オリックス・バファローズ

昨期のバファローズチーム防御率が2点台中盤と好成績を残したがチーム得点率が2.9点と得点不足に悩まされ惜しくもAクラスに入れず。しかし基礎能力が高い選手が揃っている為、いつ打線が爆発してもおかしくない状態だ。今期は投手と打線が噛み合いそうなので注意が必要。

大伴陽介

オリックスの絶対的なベテランエース。全盛期はすぎたがアンダー投法からキレの良いカットボール、スクリューが持ち味。対戦はなるべく控えたい投手の1人である。今期通算1500奪三振を目指す。

赤松真人

俊足巧打の選手。ミート、脚力はリーグNO1の能力を秘めている。昨期は前半戦こそ全不調で成績を落としたが後半戦に入り好成績を残す。昨期後半戦のような成績を今期開幕から残されると注意が必要。



北海道日本ハムファイターズ

昨期チームの調子が悪いにも2位でシーズンを終了したファイターズ。投手力は年々落ちてきたが打撃陣はいまだリーグNO1の実力者揃い。他のチームに居れば主砲を任せられる打者が下位打線に控えているので選手層が厚さが伺える。今期もソフトバンクの最大のライバル。

あるしゃーびん

ファイターズのエースあるしゃーびん。昨期140㎞後半の速球とパームを決め球とし奪三振王に輝く。惜しくも最多勝には届かなかったが18勝(4敗)と好成績を残す。今期もこの投手との対戦は控えたい。

独眼竜

若き主砲で強肩の独眼竜。昨期30本塁打、100打点と4番打者に相応しい成績を残す。今期も能力を維持している為、昨期以上の注意が必要。



東北楽天ゴールデンイーグルス

相次ぐwiki協力者の移籍でチームの危機が伺える。岩瀬投手・加藤2選手が中心となり再びチームを復興してほしい所だ。昨期は投打共がんばり3位でCS進出を果たす。ソフトバンクの天敵楽天だが昨期は辛うじて勝ち越すことが出来た。しかし今期も油断は禁物。

岩瀬

イーグルスのエース岩瀬。昨期18勝(6敗)と好成績を残す。ベテランの域に達してきたが上手く特殊能力でカバーし活躍している。この投手との対戦はなるべく控えたい。

トールハンマー

主砲のトールハンマー。今が全盛期の選手。なかなか本塁打の量産体制に入らないが今期爆発しそうな予感。対戦時は要注意。




205期




埼玉西武ライオンズ

FAで俊足巧打のきょん子を獲得したが野手9名の内3年目以内の選手が7名とまだまだベテランの野村克也を頼るしかないチーム事情。上位に食い込むのは厳しいか。

幻影の詩人

19年目40歳のベテラン投手。さすが年齢には適わず成績・能力共に落ちてきたが未だライオンズのエース。今期通算3000奪三振の偉業を成し遂げるか。

きょん子

204回オフにタイガースからFA移籍で入団。セ・リーグでは首位打者1回、最多盗塁3回のタイトルを獲得している俊足巧打の選手。ライオンズには今まで無かった足があるので要注意。



千葉ロッテマリーンズ

204回オフFAで2名の投手を獲得し投手陣に厚みが出た。しかし野手陣の若手がまだ成長しておらず得点不足に悩まされる。Aクラス入りはまだ厳しいか。

久々津虎鉄

リーグ最速の160㎞左腕!204回の昨期はソウトバンクのだれさきと争いの末奪三振王に輝く。コントロールも抜群の為注意が必要。

huaⅢ

今期もマリーンズの要注意打者はhuaⅢ。現役20年目の大ベテラン打者。しかし安定感抜群で毎期打率3割を残している。今期は2番打者としてチームを引っ張る。



オリックス・バファローズ

総合力評価はBだがそれ以上の選手能力の選手が揃っている。投手・野手共に基礎能力だけを見てみるとリーグNO1かもしれない。しかしなかなか結果が残せていないのが現状だが要注意チームの一つ。

大伴陽介

オリックスのベテランエース。FAで投手が加入してきたがやはり要注意投手は大伴陽介。アンダー投法からキレの良いカットボール、スクリューが持ち味。対戦はなるべく控えたい。

赤松真人

このチームには珍しい俊足巧打の選手。脚力はリーグNO1の能力を秘めている。ランナーに出さぬよう注意が必要。



北海道日本ハムファイターズ

5連覇中のファイターズ。他のチームに居れば主砲を任せられる打者が下位打線に控えているので選手層が厚さが伺える。投手陣も中継ぎ陣こそ若干弱さを感じるものの先発陣・抑えと能力が高い投手が揃っているので注意。

あるしゃーびん

チームの柱的存在のあるしゃーびん。昨期通算150勝を達成し、勢いに乗っている。このトルネード右腕には注意。

アイゼンⅡ

10年目のまだ若い選手。しかし能力は主砲クラスまで成長している。ファイターズ恐怖のスイッチヒッター。それも8番打者に控えている。対戦時は注意。



東北楽天ゴールデンイーグルス

昨期、最優秀防御率に輝いたmoemoeがFAにてオリックスへ、ムシーナと国見偽がロッテへ移籍してしまった。しかしそれでもチーム力の衰えは感じられない。

上杉克也

今オフに守護神プラズマとの電撃トレードでイーグルスへ入団。制球、スタミナ共優れている。160㎞近い速球と5種類の変化球をマスターしている為脅威。要注意投手の1人である。

高須洋介

元々能力は優れていたがなかなか結果を残せなかった選手だが昨期にようやく能力通りの成績が残せた。今期からは注意しなければならない。




  • 最終編集者 : MARU
  • 編集内容 : 200回台保存
  • 更新日時: 2008年11月22日 01時31分25秒
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