パワパーク@Wiki 第223回オリックス


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オリックス・バファローズ
(Orix Buffaloes)
昨期の成績 223期 57勝78敗5分 勝率.422 (5位)
リーグ優勝 59回
日本一 32回
通算成績
(73~77、79期~の通算)
11011勝9536敗453分 勝率.536
101期~200期 通算成績 7832勝5901敗267分 勝率.570
リーグ優勝 32回
(102、104、105、107~111、
121~123、127、132~145、147、
165、168、171、185、187期)
日本一 15回
(110、111、121、122、130、132、
136、138~142、147、186、187期)
201期~ 通算成績 1451勝1685敗84分 勝率.463
リーグ優勝 0回(-)
日本一 1回(210期)

オリックス・バファローズ

オリックス・バファローズ(Orix Buffaloes)は、劇空間パワパークスタジアムあけぼんペナントにおけるパシフィック・リーグの球団のひとつ。大阪ドームを本拠地としている。

長きに渡る黄金時代

リーグ優勝・日本一ともに両リーグ最多を誇るかつての名門。30・40期台に第1次黄金期を築き、あけペナ史1世紀の中で最も輝いた時期だった。
その後70・80期代は貧打線に喘ぐ暗黒時代に。しかしこの80期代後期から徐々に力を付け、90期代になるとようやくAクラスに食い込めるようになり、100期代では6度の優勝を飾り第2期黄金時代を築いた。
110期代は優勝から遠ざかっていたが、120期代に入るとリーグ屈指の攻撃型チームとなり121~123期にかけ3連覇。さらに他チームの戦力低下や、ベテランユーザーの定着率の上昇等が追い風となり132期から145期にかけ14連覇(あけペナの最長記録はロッテの16連覇)し第3黄金期を築いた。この長い時代で通算記録等で当分破られることのない様々な個人・チームの記録を打ち立てた。142期に50度目のリーグ優勝を達成。101期から150期までの50シーズンの内、実に27度の優勝を数えた。

絶頂期が終わり迷走チームに

当時のオリックスの特徴として、人の入れ替わりの少ないチームであったことで、ベテランユーザーも多かった。また各々の好みのタイプもはっきりしており、方針ははっきり無くても役割が絶妙に分担されていて崩壊する危険性が少なく、加えて海外ユーザーが投打の柱となってチームを引っ張っていた。しかしwikiに対し無関心という面もあり評価は万年Bランク。要するにここでコケているので他チームの追い上げには意外ともろい。
黄金期に幕を降ろすと、他チームが次々にwikiを建て直しリーグレベルは急上昇。オリックスは低迷期に突入し、優勝は150期代に1度、160期代に2度、170期代に1度と強くなっても長続きせず。ポストシーズンに弱く、日本一とは無縁の状態が続いた。179期には83期ぶりの最下位に転落と迷走。
180期代には2度優勝したものの、187期を最後に優勝から遠ざかっている(210期はシーズン2位から日本一に)。

wikiは最低限レベル

前述の通り、wikiに関わる人は少なく、平均評価もBとあってキャンプボーナスの影響が小さく、優勝を狙うには選手の能力やリーグレベルの浮き沈みに頼るしかない為、非常に自力が弱いチームと言える。
wiki評価対象がパ・リーグだけになってしまい、同リーグのwikiレベルが上がってからは非常に苦戦を強いられている。
現行のままでは今後もCS争いが精一杯という状態が続くと思われる。

記録は打撃部門づくし

140期代半ばにまで続いた最高にして最後の黄金時代に数々の記録を打ち立てた。
142期は不滅のシーズン118勝を打ち立てたが、他にもチーム最高打率(.318)、最高得点率(7.6)をマーク。
個人でも大田良祐が最高打率(.416)をマークし、彪流姜維Ⅲが通算打点記録を更新(2681打点)。現在でも4人しかいない300勝投手を2人輩出(飛玉丸321勝、飛翔304勝)した。他にも塗り替えられたものの、たくさんの記録を生み出した。

ようやく2度目のwiki評価Sランク

迷走続くオリックスに明るい光が差し込んできた。
チーム2度目(リーグ最少回数)、58期ぶりとなるwiki評価Sランクだ。
初めてwikiへの取り組みがチームに浸透し、編集人員がかつてないほど溢れかえり、長年の課題で評価Aランク止まりの原因だった協力性評価を高ランクで確保することが出来た。
これでようやくチーム浮上の足場を固めた。
しかしまだまだ1度だけのSランク。ここから続けていくことが大変だ。

現場戦力のほうは、依然投手主体。これから油が乗り切ってくる先発陣が活躍しないと、前期のAクラスはやはりフロックだったということになりそう。

   野手紹介

年俸
217 .267 136 0 26 15 2000
218 .258 157 0 27 17 3000
219 .287 182 0 28 21 4200
220 .266 167 0 29 17 5400
221 .317 200 0 30 26 7000
222 .352 231 0 23 27 9600
223 .282 183 0 19 23 12000
通算 .291 1256 0 182 146
巧打
長打
走塁
守備
足腰弱男 雄太
217(大)~オリックス

ミート パワー 走力 肩力 守力
特殊能力  送球○
5年目にして初の3割に到達。ダッシュの退団で来期からは1番打者としての役割が求められる。初の1番打者に指名された222期に打率3割半ばでリーグ3位の打率を残し、一流選手の仲間入りを果たす。翌期の223期は不振に喘ぎ成績を大きく落とした。

年俸
214 .237 123 23 64 12 2400
215 .224 123 18 68 14 4100
216 .231 122 22 74 13 5000
217 .241 125 28 88 12 6400
218 .233 123 22 76 22 7800
219
220 .258 143 22 66 26 10300
221 .246 130 28 70 30 12400
222 .285 156 35 75 17 14700
223 .259 141 23 51 20 17200
通算 .245 1317 244 704 182
巧打
長打
走塁
守備
あまのじゃく なるに
214(大)~218オリックス、219~220西武、221~オリックス
新人王(214)、ベストナイン(216・217)
ミート パワー 走力 肩力 守力
特殊能力  守備職人 逆境○ 安定感
西武を経て復帰。復帰1年目は打率こそ物足りなさを見せる物の、アピールポイントの長打力と足で魅せてくれた。守備でも遊撃手で3失策と安定した成績。222期は打率も2割8分台と大型遊撃手として文句無しの活躍。失策も0。

年俸
221 .206 101 9 35 2 2400
222 .221 116 9 46 3 3100
223 .209 101 13 44 4 4100
通算 .212 318 31 125 9
巧打
長打
走塁
守備
二階堂クルリ みこと
221(大・転)~オリックス

ミート パワー 走力 肩力 守力
特殊能力  盗塁× 安定感
221期に投手から転生したルーキー。打撃が売りも、1年目はプロの力に対応できないままに終わった。2年目も2割台には乗せるも苦しい内容。3年目は本塁打数こそ2桁に乗せたが、打率が下がってしまった。

年俸
218 .227 120 0 28 5 2300
219 .231 120 1 22 7 3100
220 .244 131 0 27 7 3900
221 .240 139 0 33 9 4600
222 .274 175 0 52 19 5500
223 .270 171 0 26 14 6600
通算 .249 856 1 188 61
巧打
長打
走塁
守備
鈴木将光
218(大・転生)~オリックス

ミート パワー 走力 肩力 守力
特殊能力  サヨナラ男
ロケット打法が持ち味のルーキー。チームには似たようなタイプが多く食い込んでいけるか。ちなみにこの名前は、外野手で広島東洋カープに所属している実在選手。能力的には中距離打者だが、打法の影響で短打がほとんど。打率も上げてきた222期は2番で52打点19盗塁と一気に評価を上げてきた。223期は打点こそ大幅に減少したが打率は維持した。

年俸
222 .199 102 17 50 3 2900
223 .208 107 13 45 7 4400
通算 .204 209 30 95 10
巧打
長打
走塁
守備
周幼平 ツキノワ
222(大)~オリックス
新人王(222)
ミート パワー 走力 肩力 守力
特殊能力  送球○
222期ドラフト入団。1年目から17本塁打と持ち前の長打力を発揮。2年目は本塁打は減ったが、打率を2割に乗せた。

年俸
217 .199 101 8 37 6 2100
218 .197 100 9 38 5 3000
219 .172 83 6 23 5 3900
220 .221 116 6 30 4 4800
221 .237 127 9 67 1 5700
222 .188 100 7 35 9 6600
223 .178 90 10 34 8 7900
通算 .200 717 55 264 38
巧打
長打
走塁
守備
GOZI CHARA
217(大)~オリックス

ミート パワー 走力 肩力 守力
特殊能力  チャンス× 満塁男
217期に入団した若手野手。ミートが伸びてきたので先が見えてきた。チーム事情から長距離砲が少ないので、将来はクリンナップ入りも考えられたが、ここ数期は不振続きで打率は2割にも達していない。厳しい状況が続いているがこれをどう打破するか。

年俸
206 .204 96 10 46 2 7100
207 .230 115 14 58 6 8600
208 .224 117 16 74 6 9900
209 .252 129 12 57 6 11100
210 .263 137 17 71 2 12300
211 .296 152 21 80 8 13700
212 .260 130 23 72 11 14200
213 .310 157 29 92 21 14000
214 .299 160 24 87 18 15500
215 .281 150 30 103 8 16000
216 .270 139 29 90 11 16800
217 .289 142 22 62 6 17900
218 .291 152 21 61 8 18500
219 .277 135 25 57 4 18600
220 .277 135 29 70 6 18600
221 .280 131 23 70 5 18600
222 .254 125 22 73 6 18700
通算(21) .258 2736 397 1379 163
223 .238 118 22 59 5 18700
ピーク時は長距離砲としての役割を存分に発揮、その後も低迷期のチームを支え続けた
巧打
長打
走塁
守備
設楽 名無し
202(大)~205?、206~222オリックス
ベストナイン(207・213・216・217)、ゴールデングラブ(216・217)
ミート パワー 走力 肩力 守力
特殊能力  チャンス◎ パワーヒッター 威圧感 安定感 闘気
苦労を重ね、12年目の213期に開花した中距離打者。左投手を苦手としており、どうも殻を破れない状態が続いていたが、10年目に開花。213期にはパワーヒッターを習得して29ホーマー92打点を叩き出し4番に定着。彪流が引退し、いよいよチームの看板打者となった。打線が壊滅的な状況に陥る中、218期オフに闘気習得。220期現在、4番と二塁を兼任と負担を強いている。最終年は打率こそ落とすも昨年まで同様の打点を稼いだ。

年俸
221 .189 95 13 36 9 2300
222 .232 113 14 36 7 3100
223 .173 85 10 27 10 3900
通算 .198 293 37 99 26
巧打
長打
走塁
守備
みっさん
221(大・転)~オリックス

ミート パワー 走力 肩力 守力
特殊能力  バント× 内野安打○
221期に転生入団したルーキー。前回のバランス型のアベレージヒッターから一転して長距離砲を目指す。1年目から13本と持ち前のパワーを発揮。

年俸
219 .154 80 4 22 3 2000
220 .160 79 12 36 4 2700
221 .189 95 14 54 7 3500
222 .174 89 17 50 1 4600
223 .228 118 18 56 10 5600
通算 .181 461 65 218 25
巧打
長打
走塁
守備
11 11
219(大)~オリックス

ミート パワー 走力 肩力 守力
特殊能力  盗塁× サヨナラ男
219期に入団したルーキー。身体能力が高く、今後の成長が期待される。222期は17本のアーチを描いた。5年目となった223期は初めて打率を2割に乗せて成長を見せた。

   投手紹介

年俸
215 4.73 5 11 0 140.2 53 2300
216 5.90 8 12 0 129.2 34 4300
217 6.11 4 15 0 122.1 27 5100
218 4.71 6 6 2 109.0 42 5800
219 2.72 9 2 0 132.1 50 6700
220 4.17 6 17 0 164.0 53 8200
221 3.10 12 12 0 188.2 63 8800
222 3.26 9 13 0 188.0 56 11200
223 3.64 7 17 0 185.1 52 12400
通算 4.12 66 105 2 430
球威
制球
緩急
安定
有藤茂樹 ナンバ
215(大・転生)~オリックス

142km/h コントロール スタミナ /カーブ2 スライダー2 パーム1 Hシンカー5 シュート1
特殊能力  キレ○ 威圧感 打球反応○
緩急で勝負するサブマリン左腕。1年目から3シーズン先発を務めるも3期連続で成績を落とし、4年目には中継ぎ降格。それでも一向に良くならず、中継ぎでも敗戦処理的な位置である。どうも球威不足が深刻なのか、打ち込まれるケースが多い。威圧感を習得した5年目にペースをつかんだか防御率2点台まで下げた。先発転向後も十分な活躍。222期は前半の不振で負け越しこそしたが、3点台と成長を見せる。

年俸
209 4.66 5 10 0 150.2 40 3200
210 5.80 8 15 0 149.0 45 4400
211 5.42 3 12 0 152.2 52 5200
212 3.61 10 8 0 169.2 63 6000
213 2.58 9 10 0 202.1 71 7400
214 3.31 13 8 0 198.2 82 8700
215 3.01 10 11 0 197.1 101 10100
216 3.07 12 10 0 199.1 104 12000
217 4.53 6 15 0 182.2 69 13800
218 1.73 14 9 0 229.1 123 14600
219 1.99 13 10 0 217.0 121 16000
220 4.58 7 19 0 196.2 94 16800
221 2.88 12 12 0 212.1 81 16100
222 1.73 15 10 0 218.2 107 16400
223 2.21 10 9 0 203.2 83 17600
通算 3.26 147 168 0 1236
球威
制球
緩急
安定
片倉行人 神代
209(社・転生)~オリックス
最優秀防御率1回(218)
150km/h コントロール スタミナ /カーブ1 Hスライダー5 フォーク7 シンカー1
特殊能力  クイック○ 打たれ強い 威圧感 安定感
1年目から先発ローテーションに定着している右腕。4年目以降は安定した成績を残し続けており、次期エースとして大きな期待を背負っている。217期の不振を1年で覆し、218期には最優秀防御率のタイトルを獲得。さらには投球回数が229回1/3と無尽蔵のスタミナを存分に発揮した。これからはチームの柱になってくれるだろう。220期は不審に陥るも信頼は揺るがない。14年目となる222期は3度目の1点台を記録。

年俸
214 2.93 1 2 25 30.2 9 2900
215 3.18 1 3 19 28.1 13 4500
216 2.08 1 2 39 43.1 15 5900
217 4.66 1 4 21 29.0 15 7700
218 1.17 0 0 19 23.0 11 8900
219 1.80 1 2 15 25.0 9 10400
220 0.82 0 1 18 22.0 7 12100
221 4.15 1 3 20 26.0 12 13900
222 0.00 0 0 23 23.1 13 15300
223 3.03 0 2 22 29.2 19 18100
通算 2.47 6 19 221 123
球威
制球
緩急
安定
リリィ マジカル鞍馬ー
214(大・転生)~オリックス
最多セーブ1回(216)、ベストナイン(222)、ゴールデングラブ(222)
154km/h コントロール スタミナ /カーブ2 スライダー7 SFF7
特殊能力  打たれ強い 逃げ球 威圧感
213期オフ入団の若き守護神。3年目にチーム新記録の39セーブを挙げ、最優秀救援投手に輝くなど期待以上の成績を残し続けている。ただ、低迷する球団の中で出番が少ないのが気がかりだ。9年目となる222期はシーズン防御率0.00と完璧な内容を見せた。

年俸
214 4.93 7 11 0 140.2 45 2300
215 4.66 6 8 1 137.0 49 3300
216 3.76 9 2 5 153.0 61 4200
217 3.57 4 6 7 158.2 74 5700
218 3.81 5 12 0 167.2 54 6900
219 6.42 0 25 0 143.0 47 8000
220 3.81 5 20 0 179.2 77 7900
221 4.82 4 16 0 173.2 50 8400
222 4.12 8 15 0 183.1 65 9200
223 3.03 7 16 0 211.1 90 10000
通算 4.22 55 131 13 612
球威
制球
緩急
安定
∞野球浪人∞ 野球浪人
214(大・ド)~オリックス

154km/h コントロール スタミナ /カーブ2 ナックル7
特殊能力  威圧感 打球反応○
ストレートとナックルが武器のもはやおなじみの「野球浪人スタイル」。中継ぎでの3年間の経験を積み、218期は先発でも十分な結果を残した。得点力ワーストの結果を残してしまった219期に25敗と一番煽りを受けた。成績に波はあるものの力のあるピッチングは魅力。223期は負け越したものの防御率は3点台前半で安定したピッチングをした。

年俸
219 4.96 1 1 0 110.2 35 14600
220 2.92 9 14 0 191.0 57 15500
221 5.66 8 17 0 159.0 67 17000
222 3.48 10 13 0 181.0 80 15900
223 3.42 7 18 0 186.2 81 16000
通算 3.75 121 118 26 760
球威
制球
緩急
安定
天変地異Ⅱ 天変地異
212~215中日、216~218日本ハム、219~オリックス
最多勝1回、最多奪三振1回、新人王
148km/h コントロール スタミナ /カーブ2 パーム4
特殊能力  クイック× 逃げ球 威圧感 気迫
日本ハムから移籍してきたトルネード左腕。チームの投手で唯一の超特持ちでありエース争い中。移籍3年目の221期は31被弾と精彩を欠いた。222期は前年の不振を感じさせず、二桁を上げた。今期こそは勝ち越すと臨んだ223期は、防御率は良かったが、チームワーストの18敗を喫してしまった。来期こそは勝ち越したい。

年俸
214 4.93 3 18 0 146.0 49 2200
215 5.41 6 14 0 129.2 26 2700
216 4.57 11 12 0 151.2 58 3200
217 5.70 8 16 0 156.1 46 4200
218 3.06 8 15 0 194.0 52 4600
219 3.94 4 22 0 180.2 47 5500
220 3.88 6 16 0 185.2 45 6000
221 4.66 6 14 0 168.0 33 6900
222 4.13 9 13 0 187.1 38 7700
223 2.93 12 9 0 205.2 58 8700
通算 4.22 73 149 0 452
球威
制球
緩急
安定
ユウタⅧ ユウタ
214(大・転生)~オリックス

145km/h コントロール スタミナ /カーブ1 スライダー2 シュート7
特殊能力  クイック○ 威圧感
至高のセットアッパーはヒールアップ投法を引っ提げて先発として転生。3年目にして初の2桁勝利をマークした。現状かなりチーム事情が苦しいが、これからも今の成績を維持してほしい。威圧感効果か10年目を迎えた223期にブレイク。チームトップの12勝を挙げ、1本立ちを果たした。


年俸
222 3.40 2 4 3 82.0 27 2300
通算(1) 3.40 2 4 3 27
223 2.14 5 1 2 71.1 14 4000
球威
制球
緩急
安定
Rainbow 名無し
222(大)オリックス
新人王(222)
144km/h コントロール スタミナ /カーブ3 スライダー2 ナックル6
特殊能力  打たれ弱い 威圧感
222期新規入団。四死球が目立つもののシーズンを通して実力を発揮した。名無し化してしまった223期は中継ぎ投手陣の中で一番の成績を残した。

年俸
220 1.90 3 2 1 118.1 54 3200
221 3.45 4 3 2 112.1 53 4600
222 3.83 6 4 3 108.0 53 5900
223 2.56 5 4 0 109.0 37 7300
通算 2.92 18 13 6 197
球威
制球
緩急
安定
佐藤 佐藤
220(社)~オリックス

147km/h コントロール スタミナ /カーブ2 スライダー3 フォーク7
特殊能力  キレ× 勝ち運
220期入団。wiki参加者として大きな期待がかかる。1年目から強気のピッチングを展開し、防御率1点台と期待以上の成果を上げた。その後も3点台の防御率を維持し、カーブ、ナックルを習得した223期は2点台半ばの防御率を記録した。中継ぎの柱として台頭する日も近い。

年俸
222 4.16 2 4 0 62.2 12 1800
223 4.83 4 2 1 54.0 17 2900
通算 4.47 6 6 1 29
球威
制球
緩急
安定
源五郎丸 あかね
222(高)~オリックス

148km/h コントロール スタミナ /Hスライダー5
特殊能力  対左打者× 打たれ強い
222期高卒テスト入団。1年目で防御率4点台前半なら十分な成績。ただ、1イニングに1つ四死球を与えてしまっているのが自分を苦しめている。



各能力査定(S、A+、A、B、C、D、Eの7段階評価、Sはほとんど使用しないこと)
野手 投手
巧打 打率の高さ、三振の少なさ等の打撃安定感 球威 速球のスピード、三振奪取率の高さ
長打 本塁打数を基本とし、打点生産力も影響
制球 投球回数と与四死球の比率も重視
走塁 走力のランクや特能、盗塁数 緩急 球種・勝負球の精度、防御率も加味、球威・制球が低ければここで調整
守備 失策数、守備力や守備特能の有無 安定 防御率・勝敗等から。四球・一発病投手ならマイナス


過去の保存ページログとシーズン回顧

第221回オリックスあまのじゃくの復帰で得点力が大幅にup。逆に投手は手薄に
第222回オリックス久しぶりのAクラス入り。リリィがチーム初の防御率0.00神話樹立。設楽が引退
第223回オリックス再びBクラス転落。ユウタⅧが一本立ちを果たす。



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掲示板:オリックス板
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    ∥,/ *゚_>゚)  低迷期とはおさらばだぜスキィ…
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     しU