パワパーク@Wiki 第226回オリックス


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オリックス・バファローズ
(Orix Buffaloes)
本拠地 大阪ドーム(京セラドーム大阪)
昨期の成績 226期 86勝50敗4分 勝率.632 (2位)
リーグ優勝 59回
日本一 32回
通算成績
(73~77、79期~の通算)
11247勝9707敗466分 勝率.537
101期~200期 通算成績 7832勝5901敗267分 勝率.570
リーグ優勝 32回
(102、104、105、107~111、
121~123、127、132~145、147、
165、168、171、185、187期)
日本一 15回
(110、111、121、122、130、132、
136、138~142、147、186、187期)
201期~ 通算成績 1687勝1856敗97分 勝率.476
リーグ優勝 0回(-)
日本一 1回(210期)

オリックス・バファローズ

オリックス・バファローズ(Orix Buffaloes)は、劇空間パワパークスタジアムあけぼんペナントにおけるパシフィック・リーグの球団のひとつ。大阪ドームを本拠地としている。

ドラフト、テスト入団、移籍を考えている人たちへ

パリーグ他球団のwiki意欲が高いこともあり、現在オリックスもwikiに力をいれています
そのため、ドラフト(テスト)入団者でwiki参加意欲の無い方へは厳しい対処になるかと思います。
出来ればwiki意欲の無い方の移籍も控えて頂きたいですが、
それでも移籍してきた場合はその選手に限りにしてもらい、オリックスへの転生は拒否させて頂きたいと思います。

長きに渡る黄金時代

リーグ優勝・日本一ともに両リーグ最多を誇っていた(現在は巨人がトップ)かつての名門。30・40期台に第1次黄金期を築き、あけペナ史1世紀の中で最も輝いた時期だった。
その後70・80期代は貧打線に喘ぐ暗黒時代に。しかしこの80期代後期から徐々に力を付け、90期代になるとようやくAクラスに食い込めるようになり、100期代では6度の優勝を飾り第2期黄金時代を築いた。
110期代は優勝から遠ざかっていたが、120期代に入るとリーグ屈指の攻撃型チームとなり121~123期にかけ3連覇。さらに他チームの戦力低下や、ベテランユーザーの定着率の上昇等が追い風となり132期から145期にかけ14連覇(あけペナの最長記録はロッテの16連覇)し第3黄金期を築いた。この長い時代で通算記録等で当分破られることのない様々な個人・チームの記録を打ち立てた。142期に50度目のリーグ優勝を達成。101期から150期までの50シーズンの内、実に27度の優勝を数えた。

絶頂期が終わり迷走チームに

当時のオリックスの特徴として、人の入れ替わりの少ないチームであったことで、ベテランユーザーも多かった。また各々の好みのタイプもはっきりしており、方針ははっきり無くても役割が絶妙に分担されていて崩壊する危険性が少なく、加えて海外ユーザーが投打の柱となってチームを引っ張っていた。しかしwikiに対し無関心という面もあり評価は万年Bランク。要するにここでコケているので他チームの追い上げには意外ともろい。
黄金期に幕を降ろすと、他チームが次々にwikiを建て直しリーグレベルは急上昇。オリックスは低迷期に突入し、優勝は150期代に1度、160期代に2度、170期代に1度と強くなっても長続きせず。ポストシーズンに弱く、日本一とは無縁の状態が続いた。179期には83期ぶりの最下位に転落と迷走。
180期代には2度優勝したものの、187期を最後に優勝から遠ざかっている(210期はシーズン2位から日本一に)。

wikiは最低限レベル

前述の通り、wikiに関わる人は少なく、平均評価もBとあってキャンプボーナスの影響が小さく、優勝を狙うには選手の能力やリーグレベルの浮き沈みに頼るしかない為、非常に自力が弱いチームと言える。
wiki評価対象がパ・リーグだけになってしまい、同リーグのwikiレベルが上がってからは非常に苦戦を強いられている。
現行のままでは今後もCS争いが精一杯という状態が続くと思われる。

記録は打撃部門づくし

140期代半ばにまで続いた最高にして最後の黄金時代に数々の記録を打ち立てた。
142期は不滅のシーズン118勝を打ち立てたが、他にもチーム最高打率(.318)、最高得点率(7.6)をマーク。
個人でも大田良祐が最高打率(.416)をマークし、彪流姜維Ⅲが通算打点記録を更新(2681打点)。現在でも4人しかいない300勝投手を2人輩出(飛玉丸321勝、飛翔304勝)した。他にも塗り替えられたものの、たくさんの記録を生み出した。

満を持していよいよ優勝争い参戦へ

前期は開幕ダッシュに成功も、徐々に失速し、大型連敗ありと結局貯金わずかの4位に終わる。
それでもここ最近の健闘ぶりは、非常に安定感があり、今後しばらくはAクラスを維持できそう。
さらに今オフは名門ソフトバンクから、4番を張っていた結婚詐欺師選手を迎えた。
3割30本100打点を計算できる強打者で、長年の課題だった打線への覚醒剤になることが期待される。
こういった主力打者の加入は周りの打者にも良い効果を与えるので、得点率はかなり向上しそうだ。

投手陣は顔ぶれ変わらず、戦力はまだまだ底上げ出来ているので、今期は安定した貯金生活が築けそうだ。

   野手紹介

年俸
217 .267 136 0 26 15 2000
218 .258 157 0 27 17 3000
219 .287 182 0 28 21 4200
220 .266 167 0 29 17 5400
221 .317 200 0 30 26 7000
222 .352 231 0 23 27 9600
223 .282 183 0 19 23 12000
224 .301 193 0 40 29 13800
225 .289 190 0 24 36 15800
226 .311 213 0 39 30 17800
通算 .294 1852 0 285 241
巧打
長打
走塁
守備
足腰弱男 雄太
217(大)~オリックス

ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  対左投手◎ 送球○
5年目にして初の3割に到達。ダッシュの退団で来期からは1番打者としての役割が求められる。初の1番打者に指名された222期に打率3割半ばでリーグ3位の打率を残し、一流選手の仲間入りを果たしたかと思われたが、翌223期は不振に陥り、224期はなんとか打率を3割に乗せたものの225期にはまた3割を割ってしまった。ここ数年は鳴かず飛ばずのシーズンが続いている。なんとかしてかつての打撃を取り戻してほしい。

年俸
225 .257 127 20 62 5 10100
226 .248 125 20 69 6 11600
通算 .226 913 127 506 51
巧打
長打
走塁
守備
松中祐樹 あおい
219(高)~224西武、225~オリックス
新人王(219)
ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  バント× 対左投手◎ 威圧感
第225期あまのじゃくとのトレードにより入団。高いパワーとミート力を生かし、本塁打を量産する期待の長距離砲。ただ、入団後のあいさつさえないのは×。wikiもこの分だと期待できそうにない。226期は対左◎を取得するも前年とほぼ変わらない成績に終わってしまった。来期の発奮に期待したい。

年俸
221 .206 101 9 35 2 2400
222 .221 116 9 46 3 3100
223 .209 101 13 44 4 4100
224 .222 119 17 64 6 5200
225 .227 115 18 51 1 6400
226 .250 147 23 64 5 7800
通算 .224 699 89 304 21
巧打
長打
走塁
守備
二階堂クルリ みこと
221(大・転)~オリックス
ベストナイン(225)
ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  盗塁× 安定感
221期に投手から転生したルーキー。打撃が売りも、1年目はプロの力に対応できないままに終わった。2年目も2割台には乗せるも苦しい内容。3年目は本塁打数こそ2桁に乗せたが、逆に打率が下がったりとここまで試行錯誤が続いているが、長打力は確実に上がってきている。今後も期待していきたい。

年俸
226 .318 153 45 103 10 30000
通算 .288 2067 397 1289 76
巧打
長打
走塁
守備
結婚詐欺師 雛氷
213(大)~225ソフトバンク、226~オリックス
首位打者1回、本塁打王1回(226)、打点王4回(226他)、ベストナイン10回(226他)、MVP1回(226)
ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  バント× 対左投手◎ パワーヒッター アベレージヒッター 威圧感 安定感
第226期ソフトバンクより移籍。チーム待望の実績ある長距離砲。ちなみに製作者はかつてオリックスに在籍しておられた雛氷さん。移籍初年度はシーズンを通して4番に座り続け、3割30本100打点を達成し、打点王、本塁打王の両タイトルも獲得した。

年俸
222 .199 102 17 50 3 2900
223 .208 107 13 45 7 4400
224 .243 121 21 68 2 5400
225 .181 91 14 53 5 7200
226 .277 141 33 87 12 8700
通算 .221 562 98 303 29
巧打
長打
走塁
守備
周幼平 ツキノワ
222(大)~オリックス
新人王(222)、ベストナイン(226)
ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  送球○
222期ドラフト入団。1年目から17本塁打と持ち前の長打力を発揮。2年目は本塁打は減ったが、打率を2割に乗せた。224期には自身初の20本塁打を達成し、打率も大きく上げた。226期にはシーズン中盤から5番を打ち、そのころから急に打ち出すようになり終わってみれば30本塁打を記録。今後も期待の若手野手だ。

年俸
217 .199 101 8 37 6 2100
218 .197 100 9 38 5 3000
219 .172 83 6 23 5 3900
220 .221 116 6 30 4 4800
221 .237 127 9 67 1 5700
222 .188 100 7 35 9 6600
223 .178 90 10 34 8 7900
224 .294 155 22 60 18 8900
225 .271 142 20 65 12 10900
226 .255 139 24 72 17 12400
通算 .222 1153 121 461 85
巧打
長打
走塁
守備
GOZI CHARA
217(大)~オリックス

ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  満塁男 威圧感
217期に入団した若手野手。ミートが伸びてきたので先が見えてきた。チーム事情から長距離砲が少ないので、将来はクリンナップ入りも考えられたが、ここ数期は不振続きで打率は2割にも達していない。厳しい状況が続いているがこれをどう打破するか。威圧感を取得した224期に覚醒。各部門で十分な成績を残した。

年俸
224 .195 103 4 28 6 2000
225 .170 87 4 24 11 2200
226 .168 91 7 21 4 4100
通算 .178 281 15 73 21
巧打
長打
走塁
守備
としや レッドウェーブ
224(大)~オリックス
ゴールデングラブ(226)
ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  満塁男
第224期新規入団。1年目は打率が2割を切るなど、満足の行く成績が残せなかった。2年目は打率が2割を切るどころか、安打も2桁にとどまった。3年目はさらに打率を下げ、前年2桁あった盗塁もわずか4にとどまった。いい加減ある程度の成績を残してほしい。

年俸
221 .189 95 13 36 9 2300
222 .232 113 14 36 7 3100
223 .173 85 10 27 10 3900
224 .201 100 19 65 9 5000
225 .200 97 18 52 16 6300
226 .182 91 19 60 11 7400
通算 .196 581 93 276 62
巧打
長打
走塁
守備
みっさん
221(大・転)~オリックス

ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  バント× 内野安打○
221期に転生入団したルーキー。前回のバランス型のアベレージヒッターから一転して長距離砲を目指す。1年目から13本と持ち前のパワーを発揮。一本足打法に打法を改造した224期は本塁打、打点を大きく伸ばした。翌225期も本塁打、打点は稼いだが、肝心の打率においてはここまでまだ満足のいく数字は残せていない。そろそろミート力も磨いていきたいところ。

年俸
219 .154 80 4 22 3 2000
220 .160 79 12 36 4 2700
221 .189 95 14 54 7 3500
222 .174 89 17 50 1 4600
223 .228 118 18 56 10 5600
224 .204 108 9 52 9 6700
225 .227 114 29 79 14 8000
226 .259 137 24 85 11 9800
通算 .200 820 127 434 59
巧打
長打
走塁
守備
11 11
219(大)~オリックス
ベストナイン(225、226)
ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  サヨナラ男
219期に入団したルーキー。身体能力が高く今後の成長が期待される。222期は17本のアーチを描いた。5年目となった223期は初めて打率を2割に乗せて成長を見せた。そして7年目の225期にプチブレイク。チーム最多の29本のアーチを放ち、リーグランキング6位につけた。226期には打率も大きく上げ、いよいよ一流選手への階段を上ろうとしている。

   投手紹介

年俸
215 4.73 5 11 0 140.2 53 2300
216 5.90 8 12 0 129.2 34 4300
217 6.11 4 15 0 122.1 27 5100
218 4.71 6 6 2 109.0 42 5800
219 2.72 9 2 0 132.1 50 6700
220 4.17 6 17 0 164.0 53 8200
221 3.10 12 12 0 188.2 63 8800
222 3.26 9 13 0 188.0 56 11200
223 3.64 7 17 0 185.1 52 12400
224 2.37 15 7 0 212.2 80 13400
225 4.44 6 14 0 180.1 61 13900
226 3.12 10 13 0 204.2 90 13400
通算 3.86 97 139 2 661
球威
制球
緩急
安定
有藤茂樹 ナンバ
215(大・転生)~オリックス

146km/h コントロールスタミナ/スローカーブ3 カットボール3 パーム2 Hシンカー7 シュート2
特殊能力  キレ○ 重い球 威圧感 打球反応○
緩急で勝負するサブマリン左腕。1年目から3シーズン先発を務めるも3期連続で成績を落とし、4年目には中継ぎ降格。それでも一向に良くならず、中継ぎでも敗戦処理的な位置である。どうも球威不足が深刻なのか、打ち込まれるケースが多い。威圧感を習得した5年目にペースをつかんだか防御率2点台まで下げた。先発転向後も十分な活躍。222期は前半の不振で負け越しこそしたが、3点台と成長を見せる。224期には先発で初めて勝ち越しを決めた。225期は先発投手陣でただ一人大きく負け越してしまったが、来季は復活してくれるだろう。

年俸
209 4.66 5 10 0 150.2 40 3200
210 5.80 8 15 0 149.0 45 4400
211 5.42 3 12 0 152.2 52 5200
212 3.61 10 8 0 169.2 63 6000
213 2.58 9 10 0 202.1 71 7400
214 3.31 13 8 0 198.2 82 8700
215 3.01 10 11 0 197.1 101 10100
216 3.07 12 10 0 199.1 104 12000
217 4.53 6 15 0 182.2 69 13800
218 1.73 14 9 0 229.1 123 14600
219 1.99 13 10 0 217.0 121 16000
220 4.58 7 19 0 196.2 94 16800
221 2.88 12 12 0 212.1 81 16100
222 1.73 15 10 0 218.2 107 16400
223 2.21 10 9 0 203.2 83 17600
224 1.94 12 9 0 199.2 78 17900
225 2.90 11 12 0 189.0 97 18500
226 2.59 17 5 0 181.0 86 18600
通算(18) 3.13 187 194 0 3449.2 1497
低迷期のオリックスを一人で支えた
球威
制球
緩急
安定
片倉行人 神代
209(社・転生)~226オリックス
最優秀防御率(218)
149km/h コントロールスタミナ/カーブ2 Hスライダー5 フォーク7 シンカー1
特殊能力  クイック○ 打たれ強い 重い球 威圧感 打球反応○ 安定感 人気者
1年目から先発ローテーションに定着している右腕。4年目以降は安定した成績を残し続けており、次期エースとして大きな期待を背負っている。217期の不振を1年で覆し、218期には最優秀防御率のタイトルを獲得。さらには投球回数が229回1/3と無尽蔵のスタミナを存分に発揮した。これからはチームの柱になってくれるだろう。220期は不審に陥るも信頼は揺るがない。14年目となる222期は3度目の1点台を記録。その後も安定した活躍をつづけ、名実ともにオリックスのエースとなっている。最終年となった226期もまるで衰えを感じさせないピッチングを披露し17勝を挙げ有終の美で占めた。200勝目前で惜しまれながらの引退となったが、チームが低迷するなか本当によく頑張ってくれたと思う。

年俸
214 2.93 1 2 25 30.2 9 2900
215 3.18 1 3 19 28.1 13 4500
216 2.08 1 2 39 43.1 15 5900
217 4.66 1 4 21 29.0 15 7700
218 1.17 0 0 19 23.0 11 8900
219 1.80 1 2 15 25.0 9 10400
220 0.82 0 1 18 22.0 7 12100
221 4.15 1 3 20 26.0 12 13900
222 0.00 0 0 23 23.1 13 15300
223 3.03 0 2 22 29.2 19 18100
224 1.80 2 1 24 30.0 7 17900
225 4.00 1 2 15 18.0 8 18400
226 2.48 1 2 27 29.0 15 18500
通算 2.49 10 24 287 153
球威
制球
緩急
安定
リリィ マジカル鞍馬ー
214(大・転生)~オリックス
最多セーブ(216、226)、ベストナイン(222)、ゴールデングラブ(222)
155km/h コントロールスタミナ/カーブ1 スライダー7 SFF7 シンカー2 シュート2
特殊能力  ノビ○ 打たれ強い 逃げ球 威圧感
213期オフ入団の若き守護神。3年目にチーム新記録の39セーブを挙げ、最優秀救援投手に輝くなど期待以上の成績を残し続けている。ただ、低迷する球団の中で出番が少ないのが気がかりだ。9年目となる222期はシーズン防御率0.00と完璧な内容を見せた。226期には被本塁打0という安定したピッチングで2度目の最多セーブに輝いた。

年俸
214 4.93 7 11 0 140.2 45 2300
215 4.66 6 8 1 137.0 49 3300
216 3.76 9 2 5 153.0 61 4200
217 3.57 4 6 7 158.2 74 5700
218 3.81 5 12 0 167.2 54 6900
219 6.42 0 25 0 143.0 47 8000
220 3.81 5 20 0 179.2 77 7900
221 4.82 4 16 0 173.2 50 8400
222 4.12 8 15 0 183.1 65 9200
223 3.03 7 16 0 211.1 90 10000
224 2.02 18 7 0 214.1 100 9900
225 2.37 15 11 0 220.2 96 11300
226 3.92 12 12 0 176.2 90 11700
通算 3.80 100 161 13 898
球威
制球
緩急
安定
∞野球浪人∞ 野球浪人
214(大・ド)~オリックス
最多勝(224)
155km/h コントロールスタミナ/カーブ2 スライダー2ナックル7
特殊能力  ノビ○ 威圧感 打球反応○
ストレートとナックルが武器のもはやおなじみの「野球浪人スタイル」。中継ぎでの3年間の経験を積み、218期は先発でも十分な結果を残した。得点力ワーストの結果を残してしまった219期に25敗と一番煽りを受けた。成績に波はあるものの力のあるピッチングは魅力。223期は負け越したものの防御率は3点台前半で安定したピッチングをした。224期はプロ入りして初めて2桁勝利(18勝)を挙げ、最多勝を獲得し、チームに大きく貢献した。翌期の225期も220回超を投げ抜き15勝を挙げエース級の活躍。

年俸
219 4.96 1 1 0 110.2 35 14600
220 2.92 9 14 0 191.0 57 15500
221 5.66 8 17 0 159.0 67 17000
222 3.48 10 13 0 181.0 80 15900
223 3.42 7 18 0 186.2 81 16000
224 2.87 9 14 0 188.0 60 15600
225 2.50 12 9 0 202.0 92 15600
226 3.23 10 8 0 183.2 54 16000
通算 3.56 152 149 26 966
球威
制球
緩急
安定
天変地異Ⅱ 天変地異
212(大)~215中日、216~218日本ハム、219~オリックス
最多勝(217)、最多奪三振(217)、新人王
146km/h コントロールスタミナ/カーブ2 パーム4
特殊能力  クイック× 逃げ球 重い球 威圧感 気迫
日本ハムから移籍してきたトルネード左腕。チームの投手で唯一の超特持ちでありエース争い中。移籍3年目の221期は31被弾と精彩を欠いた。222期は前年の不振を感じさせず、二桁を上げた。今期こそは勝ち越すと臨んだ223期は、防御率は良かったが、チームワーストの18敗を喫してしまった。来期こそは勝ち越したい。225期(移籍7年目)にようやく勝ち越しを決めた。まだまだいけるので200勝目指して頑張ってほしい。

年俸
214 4.93 3 18 0 146.0 49 2200
215 5.41 6 14 0 129.2 26 2700
216 4.57 11 12 0 151.2 58 3200
217 5.70 8 16 0 156.1 46 4200
218 3.06 8 15 0 194.0 52 4600
219 3.94 4 22 0 180.2 47 5500
220 3.88 6 16 0 185.2 45 6000
221 4.66 6 14 0 168.0 33 6900
222 4.13 9 13 0 187.1 38 7700
223 2.93 12 9 0 205.2 58 8700
224 3.20 18 7 0 197.0 64 8900
225 1.91 12 10 0 222.0 95 9800
226 2.44 15 4 0 210.1 66 10400
通算 3.75 118 170 0 677
球威
制球
緩急
安定
ユウタⅧ ユウタ
214(大・転生)~オリックス
最多勝(224)
145km/h コントロールスタミナ/カーブ2 スライダー2 フォーク2 シンカー2 シュート7
特殊能力  クイック○ 威圧感
至高のセットアッパーはヒールアップ投法を引っ提げて先発として転生。3年目にして初の2桁勝利をマークした。現状かなりチーム事情が苦しいが、これからも今の成績を維持してほしい。威圧感効果か10年目を迎えた223期にブレイク。チームトップの12勝を挙げ、1本立ちを果たした。翌期の224期も18勝を挙げ最多勝を獲得するなど、大きな戦力となりつつある。225期も抜群のコントロールで安定したピッチングを展開し防御率は1点台を記録。衰えとの闘いも始まった226期でも15勝を挙げた。片倉行人が引退し、来期からはエースとしての活躍が求められる。

年俸
224 4.91 2 5 3 69.2 31 10100
225 2.14 3 1 2 84.0 34 10100
226 2.62 7 3 6 92.2 34 10000
通算 3.75 130 178 11 1004
球威
制球
緩急
安定
甲斐拓哉 大石大二郎
210(高)~223阪神、224~オリックス

150km/h コントロールスタミナ/カーブ3 カットボール7 SFF 7
特殊能力  クイック× 対左打者○ 尻上がり 威圧感
224期阪神より移籍。速球と大きく曲がる変化球が持ち味。移籍初年は初めて対戦するパリーグの打者への対応に苦しみ、不本意な結果に終わった。翌225期は自身2度目のオールスター出場を果たし、防御率も2点台前半を記録するなど佐藤と共に中継ぎエースとして活躍。来期も期待がかかる。

年俸
220 1.90 3 2 1 118.1 54 3200
221 3.45 4 3 2 112.1 53 4600
222 3.83 6 4 3 108.0 53 5900
223 2.56 5 4 0 109.0 37 7300
224 3.47 4 4 2 70.0 27 8800
225 1.69 6 1 5 85.0 33 10100
226 1.64 9 2 2 98.2 48 12100
通算 2.64 37 20 15 305
球威
制球
緩急
安定
佐藤 佐藤
220(社)~オリックス
ベストナイン(225、226)
150km/h コントロールスタミナ/カーブ2 スライダー7 ナックル7 シンカー2
特殊能力  キレ○ 勝ち運
220期入団。wiki参加者として大きな期待がかかる。1年目から強気のピッチングを展開し、防御率1点台と期待以上の成果を上げた。その後も3点台の防御率を維持し、カーブ、ナックルを習得した223期は2点台半ばの防御率を記録した。中継ぎの柱として台頭する日も近い。225期には1年目以来の防御率1点台を記録。甲斐拓哉と共にチームを支えた。翌226期にも1点台を記録し、中継ぎエースとしての地位を完全に確立した。

年俸
222 4.16 2 4 0 62.2 12 1800
223 4.83 4 2 1 54.0 17 2900
224 2.92 2 2 1 74.1 22 3800
225 2.83 2 5 3 63.2 22 5400
226 2.59 5 1 1 87.0 35 6800
通算 3.35 15 14 6 108
球威
制球
緩急
安定
源五郎丸 あかね
222(高)~オリックス

150km/h コントロールスタミナ/カーブ2 Hスライダー7 フォーク2 シンカー2
特殊能力  打たれ強い
222期高卒テスト入団。1年目で防御率4点台前半なら十分な成績。ただ、1イニングに1つ四死球を与えてしまっているのが自分を苦しめている。制球力を向上させ、新球も習得した224期には一気に防御率を2点台まで下げてきた。その後も安定した成績を出し、非常にこれからが楽しみな存在。



各能力査定(S、A+、A、B、C、D、Eの7段階評価、Sはほとんど使用しないこと)
野手 投手
巧打 打率の高さ、三振の少なさ等の打撃安定感 球威 速球のスピード、三振奪取率の高さ
長打 本塁打数を基本とし、打点生産力も影響
制球 投球回数と与四死球の比率も重視
走塁 走力のランクや特能、盗塁数 緩急 球種・勝負球の精度、防御率も加味、球威・制球が低ければここで調整
守備 失策数、守備力や守備特能の有無 安定 防御率・勝敗等から。四球・一発病投手ならマイナス


過去の保存ページログとシーズン回顧

第221回オリックスあまのじゃくの復帰で得点力が大幅にup。逆に投手は手薄に
第222回オリックス久しぶりのAクラス入り。リリィがチーム初の防御率0.00神話樹立。設楽が引退
第223回オリックス再びBクラス転落。ユウタⅧが一本立ちを果たす。
第224回オリックス先発投手陣が奮闘し一気に2位浮上。GOZIが覚醒。
第225回オリックス勝率は5割を超えるも貧打に喘ぎまたまたBクラス転落。あまのじゃくと松中祐樹の電撃トレードが発生。
第226回オリックス前半戦首位ターンも終盤楽天の猛追に遭い惜しくも2位。ソフトバンクの4番だった結婚詐欺師が加入。


オリックス・バファローズ関連ページ一覧
掲示板:オリックス板
過去の選手:選手移動公示オリックス殿堂館退団投手名鑑1 投手2 投手3 投手4退団野手名鑑1 野手2 野手3 野手4
記録・チーム史:レコードブックオリバファ史(更新停止状態)ポストシーズン結果シーズン別オーダー1(~140) 2(141~215)3(216~)
アナライザー:オリバファ新聞他チーム・選手分析リーグ総評・回顧チーム展望選手採点
履歴と倉庫:保存ページの倉庫歴代選手プレート
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(カウンター設置2006/8/20)

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