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【名前】コロマル
【出典】ペルソナ3
【種族】柴犬
【性別】オス
【年齢】人間換算すると親爺らしい
【外見】アルビノで赤い瞳
【性格】義理堅く、男らしい性格
【口調】
一人称:オレ
【備考】
長鳴神社の神主が飼っていたアルビノの柴犬。飼い主を事故で亡くした後は野良犬として過ごしていた。神社に現れたシャドウとの戦闘でペルソナ能力が覚醒し、以降は学生寮で飼われることになる。
得意な武器は短剣。
悪人に対しては懐かない。
首の横についているのが召喚器。

ペルソナ:ケルベロス





以下、動物キャラ・バトルロワイアルにおけるネタバレを含む


+開示する

コロマルの本ロワにおける動向



初登場話 017:ここはび~いち、キュウビの湯
死亡話 046:獣の卍(前篇)
登場話数 3話
スタンス 対主催
現在状況 1日目早朝の時点で死亡
現データ 046:獣の卍(前篇)

キャラとの関係(最新話時点)
キャラ名 関係 呼び方 解説 初遭遇話
アライグマの父 友好 アライグマのオヤジ 温泉で我慢比べをする 017:ここはび~いち、キュウビの湯
イギー 友好 イギー 湯船から助けられる。仇討を手助け 032:現場は木造平屋建て
クロコダイン 敵対 蜥蜴 イギーの仇討の相手 046:獣の卍(前篇)
シエラ 敵対 殺害される。 046:獣の卍(前篇)

最終状態

影時間がないことに戸惑いながらも、ぼのぼのの仇討を助太刀するために行動開始。
一先ず群を集めることを指針とする。
温泉につかっていたアライグマの父を引き入れるため、無言のまま我慢比べ開始。のぼせる。
そこを、彼自身のモデルであるイギーに助けられ、バカ認定を貰う。
アイテムの試運転中に空へと消えて行ったアライグマの父を追っていたところで、クロコダイン組と遭遇。イギーの仇討を成就させるため、シエラを引き受ける。
シエラの苦悩を察するも、覚悟を決めてペルソナ召喚。即死魔法を展開させるが……。
結果は不発に終わり、制限によってコロマルは昏倒してしまう。
その昏倒中にシエラの刃を受けて、無念のまま退場した。

今ロワで精神年齢は一番上だったと思われる。
原作では、渋い映画を好み、アイギスに対して男女の仲を揶揄するような親爺臭い発言をしていたりする。他にも、女性陣と一緒にお風呂入ったり、会話の中に入ってハッスルしてみたり。
そんな面が見られなかったのが実に残念なオヤジキャラだ。

C-1北東にて死体は放置されている。


踏破地域



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