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【名前】オーボウ
【出典】ハーメルンのバイオリン弾き
【種族】魔族
【性別】男
【年齢】かなりの高齢
【外見】身長25㎝、体重2.5㎏のカラス
【性格】真面目、思慮深い、ツッコミ体質
【口調】年寄り口調
【備考】







以下、動物キャラ・バトルロワイアルにおけるネタバレを含む


+開示する

オーボウの本ロワにおける動向



初登場話 016:二つの思惑
死亡話 076:闇の梯子
登場話数 5話
スタンス 対主催
現在状況 1日目午前の時点で死亡
現データ 076:闇の梯子

キャラとの関係(最新話時点)
キャラ名 関係 呼び方 解説 初遭遇話
オカリナ 友好 オカリナ  
ラルク 敵対 ラルク 対主催へと勧誘する。再会後、ウマゴン殺害を契機に決裂 016:二つの思惑
クズリの父 友好 ラルクの説得に協力してもらう。しかし途中で別れる 037:Night Bird Flying
ウマゴン 友好 ウマゴン ラルクの説得に協力してもらう 037:Night Bird Flying
ケットシー 警戒 伝言を託して追い払う 054:口より先に欲が出る
クロ 友好 情報交換する。 070:朝日と共に去りぬ
イカルゴ 友好 情報交換する。 070:朝日と共に去りぬ


最終状態

教会にてシスコ――ラルクと遭遇。
殺し合いに乗るか否かで悩むラルクに、自分の支給品を渡して、彼が道を間違えないことを祈りつつ別れる。
その後、クズリとウマゴンに遭遇。クズリに、ラルクを放置したことをのんべんだらりんと責められるも、ウマゴンは共感してくれた模様。
地下鉄駅ではケットシーと会うが、血の臭いを漂わせた彼に警戒心を抱き、簡単な伝言と装備品を渡して追い払う。
放送後、クロ組と合流。情報交換の果て、ラルクがヨッシーを殺害したことを知る。
しかし、説得を諦めきれないオーボウは、クロ達と別れ、慕ってくれるウマゴンと共にラルクの元へ向かうことに。
ラルクの姿にサイザーを重ね合わせ、熱弁を振るうも、その説得にオーボウ自身が酔ってしまうという事態に。
説得できたと勝手に誤信したオーボウはウマゴンを呼び寄せ、その結果、ウマゴンはラルクに殺される。
激昂し、魔力を解放してラルクを仕留めにかかるオーボウだが、鳳凰千破を放つ寸前に寿命を迎えてしまう。

対主催としてトップクラスの実力を持っていたが、原作設定と制限のために、魔王の如き力を振るうことも出来ずに退場となった。
判断を誤り続けた末、二名の犠牲者を出してしまったオーボウだが、彼の言葉はラルクの方向性に、多少の変化を与えたことは確かである。
それがラルクや他の参加者にとって吉と転ぶか否かは、また別の話。

遺体は消滅。


踏破地域



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