裸川 単語


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火打ち袋(ひうちぶくろ):火打ち道具を入れて携帯する袋。旅行や軍陣などに携行した。
潺湲(せんかん):川の流れが穏やかなさま
身悶えする(みもだえする):苦しさなどのためにからだをよじらせるように動かす。
家憲(かけん):その家族や子孫が守るべきおきて。一家の決まり。家訓。
重宝(ちょうほう):便利で役に立つこと。便利なものとして常に使うこと。
守銭奴(しゅせんど):金をため込むことばかりに執心する、けちな人。
質素(しっそ):飾りけがないこと。質朴なこと。
倹約(けんやく):むだを省いて出費をできるだけ少なくすること。また、そうするさま。
精錬潔白(せいれんけっぱく):心が清くて私欲がなく、後ろ暗いところのないこと。また、そのさま。
一汁一菜(いちじゅういっさい):汁一品、おかず一品だけの食事。粗末で質素な食事。                   吝嗇(りんしょく):ケチ                                          
率先躬行(そっせんきゅうこう):自分から積極的に行動すること
引付衆(ひきつけしゅう):鎌倉幕府の職名。評定衆を補佐して訴訟・庶務を取り扱った。
逸事(いつじ):世間に知られていない隠れた事柄。
地団駄(じたんだ):足で地を何回も踏みつけること。
叫喚(きょうかん):大声でわめきさけぶこと。
威儀(いぎ):いかめしく重々しい動作。立ち居振る舞いに威厳を示す作法。
不文明(ふぶんみょう):はっきりしないさま。明らかでないさま。
下知(げち、げじ):上から下へ指図すること。命令。
傲岸不遜(ごうがんふそん):思いあがっていること
長上(ちょうじょう):年長であること。目上であること。また、その人。
奇智(きち):すぐれた知恵。奇抜な才知。
弄する(ろうする):もてあそぶ。思うままに操る。
秘伝(ひでん):秘密にして、特別の人にだけ伝授すること。また、その事柄。
蛮声(ばんせい):ダミ声
殊勝(しゅしょう):とりわけすぐれているさま。格別。
器量人(きりょうじん):大きな物事をなしとげる能力をそなえた人。
怒号(どごう):怒って、大声でどなること。また、その声             泥棒に追い銭(どろぼうにおいせん):盗人に物を盗まれたうえに、さらに金銭を与えること。損を重ねることのたとえ。
実相(じっそう):真実の姿
家運隆昌(かうんりゅうしょう):家がどんどん栄えていくこと
狡智(こうち):ずる賢い知恵。悪知恵。
莞爾(かんじ):にっこり
利発(りはつ):さとく賢いこと。才知があって頭の回転が速いこと。
糾明(きゅうめい):罪や不正を糾問し、真相を明らかにすること。                                頗る(すこぶる):非常に。たいそう
○々(しょうしょう):物寂しい
心得顔(こころえがお):よく知っているというような顔つき、そぶり。
小唄(こうた):負け惜しみ

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