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FrmCustomAlert

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アラートを表示する。
表示するメッセージを変えることができる。

プロトタイプ


UInt16 FrmCustomAlert (UInt16 alertId,const Char *s1,const Char *s2,const Char *s3)


UInt16 buttonValue;

buttonValue = FrmCustomAlert (1000,"ボタンを押して下さい。","","");
switch(buttonValue) {
  case 0:
    FrmCustomAlert (1000,"最初のボタン","","");
    break;
  case 1:
    FrmCustomAlert (1000,"2番目のボタン","","");
    break;
  case 2:
    FrmCustomAlert (1000,"最後のボタン","","");
    break;
}

補足


戻り値は、ユーザが押したボタンの番号(0から始まる)になる。

更新履歴

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