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(開始前)

イギリス、デヴォン州のインディアン島に、年齢も職業も異なる男女達が招かれた。
しかし、招待状の差出人は誰だか不明で、姿を現さない。
けれどそんなことはどうでもいいやと、旅人達はインディアン島でのバカンスに興じるのであった。

(犯人カード名)が島に訪れた。[入島]
(犯人カード名)は急用を思い出し、小型の船で島を後にした。[脱出]

(開始)

朝、(犯人カード名)が無惨な姿で殺されるのが見つかるのと同時に、誰かが叫び出す。
「おい、俺達が乗って来た船が無いぞ!」
旅行者達は、現状を把握すると自分達が持つ情報を整理し、推理に乗り出した。
或る者は自分の身の安全を確保する為、或る者は名探偵の称号を得る為に。

(プレイ中)

(犯人カード名)が無惨な姿で発見された。[襲撃]
(犯人カード名)は、自分の推理を語り始めた。[推理]
(犯人カード名)は、声高に異議を唱えた。[異議あり!]
どうやら、(犯人カード名)の推理に誰も反証出来無いようだ。これが正解だろうか?[異議が無かった場合]
(犯人カード名)は、何かを隠しているように思える。皆の不審そうな目が向けられた。[異議が出来るのにしなかった場合]
(犯人カード名)は黙し、考えている。[パス]
(犯人カード名)は、犯人を告発した。[喰らえ!]
(犯人カード名)は、次の人に話を促した。[手番終了]
(犯人カード名)は、何処からか飛んできた(場札にある凶器カード名、無ければ雷)により即死した。場は騒然となり、あれこれしている内に夜になった。[告発失敗]
(犯人カード名)の出した推理に誰もが納得し、(犯人役)は諦めたように動機を話し始めた。事件は解決した![探偵役勝利]
もうこの島に、殺人鬼に立ち向かえるだけの人数は残っていない。そして誰もいなくなった。[残り三人になり、犯人役勝利]
迎えの船が到着し、生き残った人々はそれぞれ日常に帰って行った。結局、誰が犯人かも解らぬまま。そして誰もいなくなった。[時間が経過し、犯人役勝利]
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